26歳の妹が夫婦喧嘩をして単身先の兄である私の家に家出してきたあの日

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私は「伊藤裕也」30歳で会社員、私は4歳下に妹の「智香」26歳がいる。

私は結婚しているが、3年前から京都に単身赴任で行っており、当然夜の営みはなくエロ動画を観ながら自分で処理する毎日だった。

そんな私には実妹の智香がおり、結婚して大阪北部に住んでいるが、夫婦仲はよくない。

正月の家族の集まりではいつも愚痴っている始末。

そんな今年の猛暑の8月、午後から仕事をしていると智香から電話があった。

「(ブー・ブー)ん電話?・・智香からだ(プ)もしもし~どうした?」

「お兄~久しぶり~~仕事中ごめんな~またよっちゃん(旦那)と喧嘩してさ~私もう我慢の限界だから家出てくわ!」

「お・・おいおい出てくって!・・どこいくんだよ!?」

「どこって!・・なんの為にお兄に電話してるのさ!・・今からお兄のマンションに行くから!じゃ!(プチ・・プー・プー)」

「はぁ!?・・あ!おい!ちょ・・切れた・・っておおおおおおおいいい!(やべ~~ベッドの回りにエロ雑誌やらティッシュやらが散らかっているままだぞおい~~~~!!)」

「も・・もしもし!・・お・・おい智香!・・ちょっと待て!」

「なによ~~もう家出たから!・・どうせお兄の部屋はろくに掃除してないでしょ?w・・私がしておいてあげるって!・・あ!なに~~?もしかさ~エロ本とか置いてあるとか?ww」

「・・・・・」

「図星かい!!w・・まぁ~お兄も単身だからしょうがないよねw・・まだ30だしw」

「う・・・うるさい!・・とにかくだ・・家は入れんだろ!」

「鍵?・・だってお兄いつも消火栓に入れておくやんw・・じゃ!」

「(プー・プー・・)き・・切りやがった・・エロ雑誌はともかく・・ティッシュとか・・あああああああああ~オナホールも洗って台所に置いて・・終わったわ・・」

私は30で性欲旺盛!・・ほぼ毎日エロ動画を見ながらオナホールでオナして出している・・オナホールは中で射精が出来て周りに精子が飛ばないし、そのまま洗える。

ただ、、ベトベトになった息子はティッシュで拭かないと・・それをゴミ箱へ・・ほとんどティッシュw

午後・・・

「うふ!やっぱ消火栓の中に鍵があった♪・・お兄引越してきた時に手伝ってあげてここに入れてたじゃんw・・(ガチャ)ただいま~~・・・って汚!!」

「うああ・・思っていた以上w・・ほんまエロ雑誌はあるし・・ぎゃ!!ゴミ箱の中ティッシュだらけやんww」

「うああ・・ティッシュ固まって・・精子だなこりゃ・・ってこれ全部かい!!・・」

「もう!・・換気換気・・手を洗っ・・・・・な・・なにこれ!!・・これってまさかおチンチンを挿れてするヤツ?w・・お兄こんなのも使ってしてるのww」

「洗って置いている?ってことは毎回かいw・・はぁ~~・・」

夕方・・・

「うあ・・明かりがついている・・智香ほんとに来たのかよ・・(ガチャ)ただいま」

「あ・・エロ変態お兄お帰り~~ww」

「なんだよ会って早々エロ変態って・・」

「キャハハハ~激エロやん~~~なに台所のアレw・・ビックリしたわw・・それにティッシュの山w・・お兄毎日出してんの?w」

「う・・うるさいな・・」

「まぁ~溜まるから仕方ないよねw・・でもアレにはびっくりだわww・・洗って使いまわし?wキャハハ~~~」

「う・・うるさいな・・俺のことはいいだろうが・・そんでなんで喧嘩したんだよ!」

「喧嘩っていうかさ・・浮気だよ!う・わ・き!!・・ライン見ちゃってさ~問い詰めたらただの友達って・・(久しぶりの今晩が楽しみ~♡)とか(やっぱよっちゃんの舌使いは最高~♡逝きまくちゃった♡)って・・どこが友達じゃ~~~!!!って携帯ぶっ壊して出てきた!」

「は・・はは・・まぁ・・それはあいつが悪いわな」

「でしょ!?・・ほんとに・・離婚しようかな!」

「まぁ~~まぁ~~でも夜の営みはしてんだろ?」

「・・・んなわけないやん!!・・私とはもう・・3年以上もレスよ・・レス!!・・舞子(子供)生まれてから全然相手してくれへん!!」

「あらら・・じゃ~智香も自分でオナってるのか?ww」

「う・・・うるさいな・・」

「否定しないんだww・・じゃ~俺見てあげようか智香のオナニーw」

「ば!・・ばか!な・・なんでお兄の前でしなあかんのw・・お・・お風呂!・・お兄お風呂わいてるよ!」

「はいはい・・ありがとね・・っておい!そういえば舞子は?」

「ちょうどお母さんのところに預けてあるわよ!」

「ならオカンのとこ行けばええやないかw」

「そんな浮気のこと持ち出して行けんでしょうがw」

「・・・ってちょ・・ちょっとお兄どこで服ぬぐのさw」

「え?・・脱衣所ないからここしかないだろw・・だいたい智香さ・・俺の部屋何畳か知ってて来たのか?w・・8畳のここしかないんだぞw、あとは物置き部屋。」

「うん・・狭って・・」

「単身で来ているんだからそんなもんだろ普通w」

「だからここしか脱ぐところないのw・・(バサッ!)」

「キャッ!ちょ・・お兄ホントにここで全裸(うああ・・お兄の立ってないのに太くて長w)」

「別に兄妹だし、恥ずかしがる歳でもないしなw・・なんなら智香一緒に入るか?w」

「な・・なに言ってるんw・・入るわけないでしょw」

「ええやんか~久しぶりに昔のように洗いやっこしてもさ~」

「ちょw・・お兄・・前プラプラさせながら話さないでよw」

「はは・・まぁいいか・・じゃ入ってくるわ」

私は一通り洗って出て来て部屋に戻った。

「はい・・でたぞ・・智香も入れ」

「入るけどさ・・お兄ちょっと向こう向いててよw」

「脱ぐところぐらい見てもええやないかw・・減るもんじゃないしw」

「お兄はバカなの!・・エロ変態!・・いいから向こう向いて!」

「はいはい・・」

私が反対側をむいている内に智香は全裸になりお風呂へ行った。

「行ったか・・脱ぐところぐらい見ても・・見ても・・うおおお!智香の脱いだ服・・この下に下着が(ゴソッ!)うああ・・柄の付いたピンク下着・・クロッチ部分は・・うほっ♪マンコ線に沿って茶色がべっとりw」

「はぁ・・はぁ・・(スゥ~~~)うほ♡・・ツゥ~~~んとしたムンムンの匂い(ジュルジュル)も・・もう我慢できん!」

私は智香の下着の匂いを嗅ぎながらオナった。

「おふ!おふ!・・智香の匂いすげ・・ビンビンだわ!・・おふ!」

「はぁ~スッキリし(ハッ!!お・・お兄w・・なにやっああ~私のパンツ・・お兄私のパンツの匂いを嗅ぎながらしているの?w・・やだ~~w)」

智香はドアを開ける前に気がつき、隙間から俺のオナを観ていたが、次第に熱くなりオナしはじめた。

「(うああ・・お兄のって大きくなったらあんなに長いんだ・・それに太w・・すご・・男性がオナしているところ初めて見たw・・な・・なんか下が熱く)クチュ!ああん♡・・あん♡」

「おふ!おふ!・・も・・もうだめ逝く!!ドピュ!ドピュ!ドピュ!・・あ・・ああ・・」

「(うああ・・すごく飛んでる!・・あんなに飛ぶんだw・・あっ!だめ!私も逝くっ!!んああああ)あはん♡はぁ・・はぁ・・はぁ・・うわ・・手ベチョベチョ・・もう一回お風呂行ってこよ」

数分後・・

「ふぅ~~さっぱりした~」

「お・・おお・・さっぱりしたか?」

「お・・お兄・・着替えるから向こう!」

「はいはい・・」

「(うああ・・お兄どれだけ私の下着クロッチ部分なめたのよw・・べっちゃりじゃないw)冷た!」

「ビクッ!!・・え・・なに?(クル)うほほ・・智香のアソコ結構な陰毛がw」

「キャアアア~な・・何振りむいて見てるのよエロバカお兄!」

「はは・・ごめんごめん」

「も・・・もう!」

「でもよ・・智香こんなこと毎日はできんぞ・・舞子も待ってるし諦めて明日帰れ」

「いいやんもう少し・・」

「いやいいけどさ・・智香の身体が見られるならなw」

「私のって・・妹だよ・・・もうほんとエロ変態!!」

「ところで今夜はどう寝るんだ?」

「そ・・そりゃ~お兄はお風呂でwww」

「は・・はぁあああ!?」

「だってお兄の布団シングルやんw」

「普段俺一人で寝るんだから当たり前だろw・・もう~~明日帰れ!」

「嘘だって・・はい!一緒に」

「お・・おう!そうか!・・なら」

「変なところ触らないでよ!・・おやすみ」

「あ・・あほ!」

なんだかんだ狭い布団に2人で入りぐっすり寝た・・・わけがないだろ~~~w

ここで寝たら読者の皆さんに怒られるわw

「智香寝たか?」

「スゥ~~~・・・」

「ホントに寝てるわ・・早いな・・っておい!!ノーブラかい!・・うああ乳首丸見え・・あかん!(ビ~~~~~ン!!)あ・・あかん!」

「パジャマぐらい持って来いよ・・下スカートじゃ・・うおお・・おお・・スカート捲れてピンクの下着丸見え・・しかも陰毛がはみ出てる・・だ・・だめだこんな見たら」

私は下に潜って智香のスカートに顔を入れ、匂いを嗅いでゆっくり下着を脱がせた。

「はぁ・・はぁ・・智香のマンコいい匂いがする・・下着をゆっくり脱がして・・うああ・・ああ・・智香のマンコ・・ピンク色して綺麗だ・・も・・もうだめジュル~~ジュルジュル」

「あ・・う・・ん・・あん♡・・ん?・・え!?なに!・・ちょお兄何やってああん♡」

「智香!・・智香!すこし!・・な?・・俺我慢できんわ!ジュル~~」

「ああん♡・・ちょ・・待ってああん♡あん♡・・お兄!なにやってああああん♡・・だ・・だめそれ以上そこ舐めたら!・・あ・・あああ・・だめ!逝くッ!!んあああ♡」

「あ・・ああ・・(ビックン)・・い・・逝っちゃった!・・(ジュル)ああん♡だ・・だめお兄!今逝ったから!・・あっ・・だめそんな舐めたらまたっ!!また逝くっ!!逝くっ!!んあああ!!」

「ジュルジュル~はぁ・・はぁ・・智香逝ったか?・・すげ・・腰が浮いてピクピク痙攣してるわ・・」

「はぁ・・はぁ・・すご・・ってお兄ばか!・・なにしてるのさ・・はぁ・・はぁ・・」

「な・・なぁ智香俺のも舐めてクレ・・いいだろ?(ビ~~~~~ン!!)」

「うああ・・お兄のデっかw・・こんな大きいの初めて見た・・・・・・・・もう!(んぐっ)んん~~ん~~ジュル~ん!ん!ん!太!・・全部はいんない!ん!ん!」

「おふ!おふ!・・智香にフェラしてもらってるよ俺・・おふ!・・すげ気持ちいい!」

「ん!ん!・・気持ちいい?・・このまま口に出していいから!ん!ん!ん!」

「おふ!・・おふ!・・口に?・・なぁ?(やだw・・それはだめw)」

「やだw・・それはだめw」

「まだ何も言ってないだろうがww」

「私のここに挿れたいんでしょ?w・・お兄ばかなの!?・・私達は兄妹!・・なに考えてるのよw」

「お・・お前だって欲しくないのか?・・久しぶりなんだろ?」

「そりゃ~全然エッチしてないけどさ・・やっぱお兄とはキャッ!!ああちょっ!!(ズズ)ああ!!やめ(ズン!!)あっああああ~~~♡」

「おお・・智香のマンコに挿った・・すげ・・もう膣内グチョグチョじゃないか!ん!ん!ん!智香!」

「ああん♡あん♡・・お兄やめああん♡あん♡・・ばか・・あん♡・・すご!奥に当たって気持ちいい!あん♡・・そんなに突いたら私・・だ・・だめ~~~また逝く~~~~!!」

「うおお締まる!!・・智香逝ったか?・・お・・俺も逝くぞ!逝く!!」

「はぁ・・はぁ・・逝く?・・だ・・だめよ膣内は!!・・絶対外にだして!!」

「口に!!(ズボッ!)智香!口開けて!」

「はぁ・・はぁ・・ああ~~ん(ズボッ)んごっ!!(ドピュ!ドピュ!)ゴゴッ(ドックン!・・ドクン)フゥ~~・・フゥ~~・・すご・・」

「智香の口に全部出た・・はぁ・・はぁ・・」

「(ゴクン!)んは~~・・はぁ・・はぁ・・お兄スッキリした?w・・ホントばかお兄!・・お兄とエッチしちゃったよ・・」

「え?・・飲んだのか俺の精子?」

「はは・・ばか・・私寝るからね!・・それとみんなには絶対内緒だからね!」

「お・・おう!言えるわけがないw」

「ばかお兄w・・」

こんな感じで私は初めて妹の智香とエッチをしてしまった。

翌朝・・・

「ん!・・ん~~~あ・・お兄の部屋だった・・お兄まだ寝て・・・・・ちょw・・パンツの横からはみ出してなんで立っているのよw・・朝立ち?・・すご♡」

「ん~~ん~~~スゥ~~~」

「ね・・寝てる・・ほんとお兄の大きいわ(グニュ!)あ♡・・固・・(シコシコ)すご♡」

「す・・すこしいいかな(んぐっ!)んん~~ん~~はぁ♡お兄のおチンチンでもやっぱ本物はいい♡ん!ん!ん!ジュル」

「ん?・・ん!?(お・・おい智香w・・なにやっておふ!おふ!・・おお)」

「ん!ん!すご・・更に大きく固くなった♡・・はぁ・・はぁ・・だめどうしよ・・アソコがグチョグチョに濡れ・・い・・挿れちゃお♡」

「(お・・おいまじかw・・智香騎乗位で挿れようと(ズズ)おおふ!(ズン!)おおお)ん!・・」

「あああん♡真っすぐ奥まで挿った♡・・やっぱお兄の長いわ♡・・挿れているのにまだ寝ているしw・・ああん♡あん♡あん♡」

「(うおお~・・気持ちいいい!おふ!おふ!・・やばいこの騎乗位・・俺逝きそうだ・・あ・・ああ逝くっ!!)んん・・」

「あん♡・・や・・やば逝きそう!・・い・・逝く逝く逝くっ!!逝く~~(ドッピュ!ドピュ!ドピュ!)え?・・(ドックン!・・ドクン!ドクン)熱い・・え!・・え!?ちょ・・(ズボッ)うああ・・ちょ・・膣内から精子・・お兄寝ながら逝ったの!?」

「(やば・・ん!・・ん!・・出ちゃった・・智香の膣内に出しちゃった・・このまま寝たふり・・)スゥ~~~・・・スゥ~~~」

「お・・お兄ちょ・・ホントに寝てるのに出してる・・うああ・・やば・・(タタタタ・・)」

「お風呂行ったか?・・やば・・智香が上に乗ってたから抜けなかった(言い訳w)」

「戻ってくるまで寝たフリしよw」

・・・数分後

「や・・やば・・一応全部かき出したけど・・まさか逝くって」

「ん・・ん~~~ん?・・あ!智香おはよ・・ん?うおおおw・・パンツからチンコ丸出しw(わざとらしいかw)・・ははごめんごめん」

「・・・はは・・おはよ」

「な・・なんだよ・・まだ昨夜エッチしたこと怒ってるのかよw?」

「・・・・いや別に怒ってないよ」

「じゃ~なんだよw・・朝から暗いな」

「別に・・あ・・お兄朝からシャワー借りたから」

「お・・おう・・そのバスタオルの格好は思ったよw・・夏は汗で身体ベトベトだからな・・俺なんかチンチンまでベトベトだわw」

「はは・・私着替えるからさ~その間にお兄もお風呂行ったら?」

「そうだな・・なぁ智香・・昨夜は気持ちよかったなww」

「ばか変態エロお兄うるさい!w・・はよ風呂行け!」

「はは・・サッパリして来るわ(タタタタ~)」

「はぁ~~・・お兄の精子を膣内で受けちゃったよ・・はは・・でも気持ちよかったな・・なんか久しぶりに膣内に出されて・・はぁっ!な・・なに考えてるの私w」

こんな感じで智香の膣内に射精してしまったが、私も気持ちよかったw

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