25歳年上のセフレおばさんとの思いで

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初めまして

平成時代僕が二十代前半の頃のセフレの話しを投稿します

お相手は当時五十代の良子さんと言う、当時自分が勤めていた系列会社の方でした

当時その良子さんの存在は知っていて、独身だった良子さんには「あのババア!かなりの好きもので若い男にすぐ声掛けて

セックスに誘うらしいぞ」との噂が有りました

確かに良子さんの見た目の感じはスケベそうなおばさんと言う感じでしたがあくまで噂でした

僕も系列会社に行ったとき良子さんに声を掛けられ少しお話しした事はありましたが

イキナリその場で誘われた!という事はなかったです

そしてある日の休日僕は湖畔のトイレがある休憩スペースの車を停めると何とそこに良子さんがいたのです

何かを手にして困ってる様子だったので声を掛けてみました

当然良子さんは僕の事は知っているので少し驚いた様子で「コレ取れちゃったんだけど・・どうしよう」

と車の後ろの車種のエンブレムを見せて来ました

良子さんが一方的に話しているとき僕は良からぬ事を思い付きました

「ソレくっ付けばいいんですよね!じゃあパンティー見せてもらえますか?僕精液の代わりに

接着剤出るんですよ!」と冗談とも取れるけどもしかしたら!という賭けに出ました

良子さんは一瞬表情が変わり「アラッ!本当~じゃあお願いしようかしら」と言いました

二人でトイレの陰に行って良子さんはスカートを捲り上げてくれました

ベージュ色のパンストの下に黒のパンティーでした

僕はペニスを出し良子さんのパンティーを見ながらオナニーしました

「今日は黒なんですね」と言うと良子さんは「色んな色のパンティー穿くわよ!今日は黒の気分だったのよ」

と言い、先週一週間分のパンティーの色を教えてくれました

僕が「後ろの方も見せてもらっていいですか?」と言うとヒップの方も見せてくれました

その後15分くらいで射精しました

地面に出してしまって、それを見た良子さんは「アラ~勿体ない!これじゃコレくっ付けられないわね!後で車屋にお願いするわね」

と言いました

その後車のところに戻ると良子さんは「せっかく出してもらったのにゴメンね~疲れたでしょ?2~3時間休憩してかないと運転危ないでしょ?」

と言うので「大丈夫ですよ」と言うと「アラ~ダメよ!私の車に乗りなさい!」と言うので取り合えず良子さんの車に乗り込むと

そのまま車を発進させて湖畔のラブホに入って行きました

そしてラブホで3時間休憩で3回挿入しました

それがキッカケとなり良子さんとはその後5年間セフレの関係を続けていました

良子さんは大きな一軒家に一人暮らしだったのでセックスは良子さんの家で月に2~3回行っていました

「いくらでも好きなだけスケベは事していいのよ」との契約で

良子さんはたまにお小遣いもくれましたが、こちらも楽しませてもらっている手前上そのお金は良子さんへの下着や服のプレゼント

に使っていました勿論良子さんに着て欲しい少しエッチな服とかです

セーラー服やワンピース水着、網タイツなど色々と通販で購入しては良子さんの家に届く用にしていました

色んなイメプレをして楽しみました

また書きます

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