自分は普通に彼女が出来ても、最初のうちはノーマルで満足出来るのですが段々と第三者を交えたプレイがしたくなってしまうたちの悪い性癖があります。
所謂、寝とられも好きで。
その時は、歳下で25歳の大手企業内勤の彼女がいました。
特に似ている芸能人はいないのですが、可奈とします。スペックとしては以下の感じです。
・明るい色のゆるふわのロングストレート
・細身で胸もCくらい、肌が真っ白なのが自慢
・経験少なくドノーマル
付き合って半年くらい経つと、いつものように悪い癖が出て何か変わったエッチがしたい、カップル喫茶とか行ってみない?の誘うも
「嫌です」、「そもそもどういう遊びなの?」
と、何も知らない可奈は全然乗り気じゃありません。
それでも、定期的に負けずに話をしていると、
「仕方ないなぁ、少しだけだよ」
「好きだから、付き合ってあげるんだからね!」と
これはチャンスだと早速、一気に引かれてしまわないようにソフトな遊びを考えました。
仕事より集中・・・
結果、アダルトショップに連れて行こうと決めました。もちろん、ただ普通に行っても何もないので内緒で単独さん募集です(笑)
可奈を誘うと、それぐらいならと。
ただカップルさんが遊んでいて痴漢さんが多いところに行くよと伝えました。
「いくら何でも、いきなり触ってきたりしないでしょ」
「いや、遊んでるカップルさんと間違われたら分からないよ」
「触られても多少なら我慢すれば良いの?」
「そうだね(笑)」
と、少し不安そう。
そんなやり取りをしながら、あっという間に決行日。
当日は白のセーターと短めの茶色のスカート姿。
私はコミュニケーション能力が高い40歳くらいの2人の単独さんを見つけ、連絡済です。
夜になり、いよいよ車で駐車場が広いアダルトショップに行きました。入店してすぐは何も起こらず、2人で店内をウロウロ・・・
「中はこんな感じなんだね〜、あんまり人もいないんだ」
「それと、流れてるAVがすごい・・・」
「これ、いいの?」
「めっちゃエロいですね」
と、初めての入店に落ち着かない様子。
もちろん、単独さんはすでに店内です。
おもちゃを2人で見ていると、いよいよ単独さんが近付いてきます。
その時、可奈がビクッと。
何も言いませんが間違いなくお尻を触れたはずです。
気付かないふりをして、その後も店内をウロウロしますが頻繁に単独さんがすれ違います。
その度、可奈はビクッと反応。口数も少なくなって来ています。
大丈夫?聞くと
「うん・・・」
「本当に痴漢がいるんだ・・・」
この反応に自分は大興奮です。
自分も遠慮なくお尻を触っても、嫌がりません。
(普段は、外でこういう事をするのをすごく嫌がります)
ただこの日は、このぐらいかなと、そろそろ帰ろっかと出口に向かいました。
出入り口の所に荷物を預けるタイプのお店で、郊外では多いのかな、そこで荷物を出している時に、単独さんに声を掛けられました。