僕の初恋は小◯生の頃叔母さんにでした。
叔母さんは当時は25歳位だったと思います。
いつも遊びに行っては叔母さんのタンスから下着を物色してはオナニーを繰り返していました。
ある日叔母さんの家に泊まる事になり・・・ドキドキした気持ちでいました。
夜、叔母さんがお風呂に入っている隙に脱ぎたての下着でオナニーしようと風呂場へ・・・叔母さんは全く気付いていませんでした。
脱ぎたてのパンツはシルクでテカテカツルツルでした。
そのパンツを握りしめ、トイレでクロッチの部分を・・・そしたら凄くヌルヌルして濡れていました。
必死でクロッチを舐めながら爆笑させようとした時、叔母さんが風呂から出てきたんです。
「○○ちゃん・・・何してるの!?」
って怒られましたが、以前から下着でオナニーしてたのも知ってたと言われました。
そんなに私の下着が好きなら毎日下着でオナニーしてるところ叔母さんに見せてって言われました。
子供だった僕は欲求に勝てず、ほとんど毎日叔母さんのアソコの匂いのついた、もちろん濡れ濡れの下着でオナニーしたました。
エスカレートして、
「叔母さんのアソコが見たい」
って言ったら、
「叔母さんを気持ちよくしてくれる?」
って言われましたが、小◯生の僕にはどうしていいのかわからず、叔母さんの言われるがまま必死で舐め続けました。
叔母さんのアソコからはヌルヌルした液体が沢山出てきて、甘酸っぱい感じだったような気がします。
「○○ちゃん上手・・・叔母さん感じるぅ・・・アソコ叔母さんのアソコ熱いの・・・もっといっぱい舐めて・・・アッアッいいのぉ〜〜○○ちゃん気持ちいいのぉ〜〜アッアッいいのぉイク・・・○○ちゃん叔母さんイクよ・・・もっとクリちゃん舐め・・・叔母さんイク〜〜・・・はぁ〜〜イク〜〜」
僕のチンチンは今まで見たことないくらいパンパンに勃起し、それを叔母さんに見せると叔母さんは
「○○ちゃん、舐めてあげるね」
って言うと、チンチンの根元までジュポジュポとエッチな音を立てながら、直ぐに
「叔母さん、出る!」
って言いながら叔母さんの口にいっぱい出してしまいました・・・。
叔母さんは、
「ほらこんなに出たよ」
って手のひらに出しました。
それをまた美味しそうにジュルとイッキに飲み干しました。
こんなエッチな叔母さんの姿は見たことなかったのでビックリしましたが、いつも穏やかな叔母さんの違う一面を見て大興奮し、チンチンがビンビンに・・・。
叔母さんは僕のチンチンを握りしめ、
「若いって最高・・・」
って笑みを浮かべ、
「○○ちゃん、叔母さんが○○ちゃんを大人の男にしてあげるね」
って言いながら上から叔母さんは入れてきました。
ビショビショに濡れていたアソコに僕のチンチンが・・・憧れの叔母さんのアソコにチンチンが・・・。
ジュプジュプ・・・ビチャビチャ・・・といやらしい音を立て、ふと見上げると叔母さんは凄く感じているようで、声にならないくらい喘いでいました。
「叔母さん・・・僕出そう・・・叔母さん出していい?」
と聞くと、
「少し我慢して・・・叔母さんも・・・イキそうなの・・・アッ○○ちゃん一緒にイッて・・・」
「あっ・・・叔母さん出るよ・・・叔母さん・・・」
「○○ちゃんもう少しあっ・・・○○ちゃん、叔母さんの中で・・・叔母さんにいっぱい出してぇ〜〜叔母さんイク〜〜」
「僕もイク〜〜」
そして中で・・・ドクドクと叔母さんの子宮に僕の精液が注ぎ込まれているのが分かるくらいチンチンがビクッビクッっとしていました。
その後、叔母さんと一緒にお風呂に入り、洗いあって一緒に布団に入りましたが、初体験のあと中々眠れず。
叔母さんの寝ている姿を見ながら風呂場から叔母さんのパンツを持ってきてオナニーしてしまいました・・・。
下着を戻し忘れて眠ってしまい、次の日の朝叔母さんから
「またオナニーしたの?元気ね・・・叔母さんがまたしてあげるから、オナニーは禁止」
と言われ、その日は夕方まで叔母さんとエッチしました。
夏休みも終わり、毎日叔母さんの家に寄って毎日エッチを中出し。
本当なら今ごろ誰も知らない田舎で親子?夫婦?のような暮らしをしている予定でしたが、叔母さんが病気になり・・・最後・・・外泊した日・・・叔母さんをずっと世話しました。
病気で激やせしましたが、僕にとっては初恋、初体験の相手で憧れの叔母さんです。
「○○ちゃん、これが最後のエッチになるね」
って言われ・・・お互い泣きながら叔母さんの奥深くに精液を出しました・・・外泊が終わり・・・1週間・・・叔母さんは僕の心に居ますがもう抱き合う事ができません。
立ち直りにかなり時間がかかりましたが・・・叔母さんによく似た嫁さんに出会いました。
叔母さんありがとう。永遠に愛しています。