今年結婚25年を迎えました。
上の子供は社会人、下の子供は大学生、私達もアラフィフ夫婦になりました。
「俺達も銀婚式だね・・・」
「そうね・・・思い出すなあ、25年前の夜・・・」
私25歳、妻22歳とちょっと早めの結婚でしたが、3年近く付き合っていました。
午後の挙式、そして夕方から披露宴、その後、人妻には見えないハマトラルックで二次会か終わった頃は夜9時でした。
初夜は披露宴を挙げたホテルのラブスイート、ベッドはキングサイズでした。
妻は清純顔が可愛い女の子で身体は痩せ気味でしたが、その割に胸やお尻は豊かで、年齢の割にエロい身体をしていました。
いわゆる、脱ぐと凄いというタイプでした。
交際3か月で口説き、もうすぐ20歳を迎えようとしていた処女を貰って2年半、外見はまだ清純そうな22歳のお嬢さんでしたが、すっかりオマンコで感じる大人の女になっていました。
明るい部屋で、股を開かせてクンニ!クンニ!クンニ!お返しのフェラ!フェラ!フェラ、もう69になって激しく舐め合いました。
処女喪失依頼、ゴムを使わず、もし出来たら即結婚する前提で膣外射精していましたが、この日は、
「中に出してぇ~~私の中にミルクを頂戴・・・」
と妻に言われて、遠慮なく中に放出しました。
「ああ~~出てる・・・中に熱いのが出てる・・・」
ペニスを抜くと、オマンコから精液が逆流、ティシュで拭いながら妻が自分のオマンコを覗き込んでいました。
その日は一発では終わりませんでした。
25歳の新郎と22歳の新婦、こんな若い二人は暫くビールでのどを潤したら、再び勃起し始めたペニスを精液と愛液でヌルヌルのオマンコに生で挿入、今度は騎乗位で清純顔を歪ませた妻が、乳房を揺らして髪を振り乱して、腰をうねらせ、
「もっと下から強く突いて!・・・あっああ~~気持ち良い~~~」
と、二回戦は終始妻がペニスを支配しました。
腰を突き出すたびに、濡れてヒクビラビラを見ながら、騎乗位のまま、たまらず2発目を搾り取られました。
この時、もうすぐ午前零時になる頃で、一度お風呂に入ってリラックスして汗を流して、
「そろそろ、寝ようね。」
とベッドに入りましたが、清純顔に相応しくないエロ身体で抱き付かれ、パックリ割れた湿ったオマンコに自然とヌルンと入って三回戦が始まってしまいました。
正常位、騎乗位、後背位、そして初めてトライした松葉崩しで3発目を決めました。
もう汗だくでクタクタ、妻は股にティッシュを挟んで眠りに就きました。
翌朝、朝食前に朝起ちのペニスを妻が見逃すはずもなく、朝っぱらから中出し一発、新婚旅行に向かうために駅へ行くと、友人がユンケルを持って、
「昨夜は寝てないんでしょ?これ飲んで、新婚旅行も頑張ってね。」
そんな25年前を思い出して、25回目の結婚記念日の夜、妻と愛し合いました。