読んで頂いた皆さん、ありがとうございます。投票と高評価を頂いた方、ありがとうございます。
こないだの土曜日の昼時のことです。
自宅のリビングでコーヒーを飲みつつ、
お気に入りの小説をスマホで読んでいると
レタスにトマトにアボカド、鮪の赤身、ゆで卵などがバランスよくトッピングされた大きいサラダ皿と、大きめのワイングラスが目の前のテーブルに置かれました。
妻のすずです。
時計を見ると、そろそろ12時を回るしランチかな?って思いました。
ドレッシングをはじめ、小皿に箸にフォークにスプーンも持ってきていたりしてて。
僕「すず、ご飯ありがとう。もう食べちゃって良い?」
すず「あ、ちょっと待って?お味噌汁も今持ってくー」
僕「おっけ、じゃ整ったら声かけて」
すず「うん、わかった!」
そうして、テーブルの上に次々と食品が並べられている間にも僕はスマホの中の小説に意識を集中させていると、
視界の端にふと、パンティを脱ぎ始めるすずがいたんです。
気体が出そうと思ってお尻に力を入れてみたら、実はそれが液体とか固体だったパターンかな?って思ったんですよね。
だから、そのままトイレに直行かな?と思っていたら
椅子からテーブルの上に乗りだして
置いた食べ物を少し横の方へずらし始めました。
僕が、どうしたんだろうって思って横目で眺めていると、
腰と膝を折って
ちょうど僕の目の前で
「んんっ、ん゛っ、んんんんーーーー」
と、いきみ始めました。
その直後、
すずの肛門はみるみる広がってきて
ボトッ
ぶりっ
ぶりぶりっ
みちみちみちみちぃ〜っ
と音を立てて、
黒くて丸いうんちから
こげ茶色と、茶色と黄色の混ざった太いうんちを
もりもりもりっとレタスサラダの上に産み落としました。
そして
ワイングラスを股間にあてがい
シャーーーーー、ジョボジョボジョボジョボ
と勢いよく、黄色いおしっこを注いでは
おしっこが出つくしたあとのおまんこ周辺を
切れ目のあるロールパンの切れ目のところで何回かきれいに拭き取って
それを僕のお皿に乗せてきます。
すず「はい!今日はすず特製スペシャルサラダランチね。昨日、ちょっとだけお肉食べ過ぎちゃったから匂いがすごいかもしれないけど、お残しリタイアは許しませんので。」
中条あやみ似の
大学生の妻がはにかみながらそう言って
さっき脱いだパンティを右手に持って
台所に戻ろうとしていたところで
くるっとUターン。
「あっ、しゃもじ君、お尻の穴も綺麗にして〜」
と、スカートをめくっては茶色いうんちが所々くっついたお尻の穴を僕の目の前に突き出してきています。
僕「はいはい。(笑)」
これ、我が家ではたまにある恒例行事の
スカトロチャレンジ。
肛門の筋についているうんちカスを
少しずつ
少しずつ
舐め取ってあげていると、
すず「んんっ、ん、はぁはぁはぁ、んんんっ」
少しスイッチが入ってきたみたいだったので、穴の中にまで舌をねじ込ませて綺麗にしてあげます。
すず「あぁっ、んんん、んっ、お尻やっぱいぃぃ〜」
すずの身体がくねくね動くのを、お尻の両側を両手で掴んで抑えつつ、じっくり肛門を舐め回したあと。
僕「はい、おしまい。」
すず「えぇぇ〜、もぉー終わりぃ?もっと舐めてよぉー。」
僕「あのー、奥さん?せっかくの料理が冷めちゃうから。(笑)お残しはダメなんでしょ?それに、誰かさん、今朝はゆっくり寝てて朝の日課ができてないと思うけど、食べてる間は下半身使わないし、今ならトッピングに蜂蜜OK出しちゃいますよ?どうします?日課クリアしちゃいます?」
すず「しちゃいます!!」
僕の妻はなんだかんだと、チョロいです。w
僕が下半身を脱いで、タオルを敷いて椅子に座り、ワイングラスに注がれたすずの黄色いおしっこに口をつけていると、
すずは、小走りモードでキッチンから蜂蜜を持ってきて僕の両足の間にちょこんと座り込み、僕のちんぽをちょんちょん!と人差し指で突いたあと、カプっと亀頭をくわえながら僕の方を見上げて、もう今更、やっぱ無し!と言ってもやめないんだからね?ここ離れないんだからね!?と言いたげな視線を送ってきた後、頂きます!と、両手を合わせて、蜂蜜をかけ始めました(笑)
というわけで
しゃもじ家はいたって今日も平和です。
それでは改めて、前作の続きとゆきましょう。
2022年2月現在から遡ること7年前。
ある日突然、すずから告白をされました。
当時、僕は妻子持ちの単身赴任の38歳の会社員。
すずは14歳の中学2年生。
ソシャゲ(ネトゲ)の世界で出会い
ゲーム内で交流を深めていくうちに、です。
告白前後のすずの僕への対応は
誰が見ても気付いてしまうほどで
呼び方すらも、しゃもじ君から、しゃもっちに変わっていました。
だからといって急に冷たくするのもおかしいですし、ゲーム内で人目につく場所での交流はなるべく控えるようにして、現実世界のメールアドレスを交換したものの。。
男女関係をここから更に発展させるのには、僕は正直いうと積極的になれていませんでした。
火遊びクラスで扱えば大火傷をするかもしれない。
なので事は慎重に、まずは会うよりも先に試すことにしました。
僕はすずに
すずの思いがどこまで本気なのかを知りたいと訴えて、
すずのうんち。
すずのおしっこ。
すずのまん毛。
すずのよだれ。
すずの使用済みパンツ。
を送ってくれたら
会う事も付き合う事も真剣に考えたい。
と、伝えてみました。
わかりやすい無茶ぶりです。
それに対するリアクションが
は?キモ!無理!と
生理的に受け付けない風なアピールをしてきてくれたら、僕の勝ち。と見ていました。
中学生のすずと、えっちなことしてみたいかも。という多少の下心は否定できないですが。。。
すると、です。
すずから返信が返ってきました。
すず「うーーーん。。。しゃもじ君、本当に変態だね。ものすごい内容で、ちょっと固まっちゃったwうんちかぁ。うんちは会ってからがいい。。さすがに色々送るのに難しいかな…親にバレない程度。あとそうね、臭いw」
すず「ちなみに、これ送ったら、本当にちゃんと考えてくれる?」
すず「私のことを思ってちゃんとオナニーしてくれる?」
ものすごいカウンターが返ってきました。
驚かされたのは、こっちの方でした。。。
待ちぃ!ちょい待ちぃーーーー!と(笑)
あれ?これ、僕のが負けに近くない?と思ってしまっていました。
うちの娘も中2だけど今時の中学生のレベルはここまで高いの?と、色々と考えてしまいました。
もうここまで言われてしまったら。
僕「わかったよ、ちゃんと考えるし、すずのことをネタにしてオナニーするよ。約束する。約束するから、うんちもちゃんと瓶に入れて送ってほしいかな。お願い。」
すず「えぇ。うんちはぁーー、恥ずかしすぎるよぉーー。」
僕「じゃあ、うんちした時、お尻を拭いた時に、その紙に多めにうんちのカスがついてたら、それを送って!」
すず「う、うん。わかった、ちょっとでいいの?」
僕「うーん、出来たら多めが良いかなぁ。ねっちょりと、くっつけてほしい」
すず「わかった、ねっちょりね。うまくできるかわからないけど、頑張ってみる!少し、時間もらっていい?」
僕「うん。大丈夫よ、諸々任せます(笑)」
なんだなんだ?
凄い展開になってきたぞ?
絶対に打ち返せないはずと思って投げた死球を涼しい顔で打ち返してきた、すず。
すず「ね、しゃもじ君。もしかしてだけど、私が諦めると思った??」
僕「う、うむ。ごめんだけど、むしろそれを望んでみたりした。」
すず「私、本気だからね。絶対諦めないから、私が諦めるのを諦めた方がいいよ、しゃもじ君(笑)」
僕「お、おう。」
ゲームを挟みつつ1週間が経ちました。
すず「しゃもじ君、相談なんだけど、やっぱり、、、うんちやめない??」
僕「ん?どうしたの?」
すず「うんちした時にお尻の穴を拭いても、なかなかうんちがくっついてきてくれないの。」
僕「そうかぁ。。うーん、でも、やめる事は考えられないかなぁ。すずがね、僕のことを諦めるというなら、無理して送ってくれなくていいよ。」
すず「ぬぬぬぬ、そう来るよねぇ。」
僕「もちろん、そう出ますとも。(笑)」
僕「他のはどう?準備できそう?」
すず「うん、100均行って色々と買い出ししたから、後は詰めるだけだよ。」
な、なんだと。。。。
衝撃でした。
なんだかんだと、ずるずると行動を遅らせて
恥ずかしさを理由に送ることは上手に回避しつつ、それでも会ってと粘ってきそうと思っていたのに。
僕「や、やるではないか。(笑)」
すず「ふっふっふっ、しゃもじ君、すずの本気に不可能はないのだよ。」
僕「ら、らしいではないか。(笑)そしたらこの際、問題のうんちはペーパーについた物なんかではなく、肛門から捻り出したオリジナルをそのまま送ってきたらいいんじゃないの??」
すず「えーーーー、それはなぁ。。。」
僕「強制はしないよ。ただ、こちらが諦めるのを諦めろというなら、僕はそっくりそのまま言葉を返すまで(笑)」
すず「んんんんーーーーー、じゃあ、聞くけど!しゃもじ君、すずがうんち送ったら、うんち送ったら、食べてくれる?」
特大ブーメランが返ってきました(笑)
僕「い、いいよ!?食べるよ、送ってと言っているのはこっちなんだから。」
すず「ほんと??ほんとにほんと??このメール保管するからね?分かった。じゃあ、うんちも準備するね!」
つい、場の流れでものすごい事を言ってしまいました。。少しだけ、すずのやる気に恐怖を感じました。
ちなみに、この時の容器のほとんどは、
100均で揃えられていましたが、おしっこ用の水筒だけはニト○で購入された物でした。
そこから、また何日か経って。
その日はやってきました。
すず「しゃもじ君、住所と名前、教えて」
僕「ん?もしや?」
すず「そう。レターパック。」
遂に、全てをコンプリートしたらしいです。
住所とフルネームをメールで伝えると、明日か明後日には届くと思う。と返事がきました。
僕「すず、ありがとう。流石だね。やりきったね。」
すず「もっちろんすよ。すずの、しゃもじ君に対する愛の深さと大きさは、そこらへんの女に負けないんだって言えるし、あのレターパックが届いたら、しっかりとしゃもじ君にも伝わると思う。」
翌日の夕方。
自宅にいると、ピンポーンとインターホンが鳴りました。
もしや、、、
僕「はーい。」
男「郵便局です、レターパックのお届けに伺いました。」
僕「遂にきたねぇ、すずさん(笑)」
男「じゃあ、ここにサインか印鑑を。」
郵便局員さんから全体が白で赤のラインが入ったレターパックを受け取ると、まだ、箱全体が生暖かい。というのと、
箱の隙間に鼻をつけると、オェって吐きたくなるような、なんとも言えない悪臭が中から漂っていました。
あやつ、ガチのガチで送ってきたぁーと
すずの僕に対する想いをまじまじと受け止めざるを得ない状況でした。。。
自分の部屋に入り、自分のデスクの上で
開封式を。
封を破り、次々に中身を取り出します。
小さい瓶に、毛。
「あっ、これは、すずのまん毛だろうなぁ。」
小さい瓶に、白い液体。
「うーんと、これは、すずのよだれ、だね。」
ジップロックみたいな透明な袋の中に
アディダスロゴが入った白い綿の布。
そう、これは。
汚れも匂いもよくわかるようにと、
2人で選んだ白の綿生地。
「すずのパンツだね。」
そして、白いマグボトル。
蓋を時計回りに回して開けていくと、
全部開け切る前から嗅覚を刺激してくる強いアンモニア臭。
カパッと開けると、底の底まで黄色い液体。
うん、間違いないです。
「これは、すずのおしっこだね。うぇぇっ、臭ぇぇ(笑)」
残すは1つ。
茶色いコルクの蓋と透明な瓶。
ギリギリ手のひらに乗るくらいの大きさ。
高さはタバコの箱が2箱は縦に置けないくらい。
透けて見える中身は、
煮込んだじゃがいもに挽肉がまぶされたような、こげ茶色の物体の塊が3つ。
恐る恐る、
蓋のコルクをカパっと開けてみました。
注文した僕が馬鹿だったかもしれない。。
と思うほどの凄まじい臭気が僕を包みました。
すぅぅぅっごい。
水洗トイレに恵まれたこの時代では、なかなか目の前で嗅ぐことが出来ない物体が目の前に。
「紛れもない。すずのうんちだね。」
これが14年生きてきた健康体であろう女子のうんち、そしてその香り。
娘のですら産まれた頃のしか覚えてなくて、最後に嗅いだ記憶も3歳くらいまでじゃなかったかなぁと思います。
それにしても、臭いです。
本当に臭い。(笑)
とんでもなく、臭い(笑)
今日はまだ、この大御所の出番ではないと。
そう思って蓋を閉め、とりあえず冷蔵庫に保管しました。
インターホンが鳴ってから、まだ30分も経ってないというのに興奮がおさまりません。
息を整えてからスマホを取り出し、
「無事にさっき届いたよ、ありがとう。」
と、すっかり忘れていたすずへのメールを打ち終え、送りました。
スマホをデスクに置き、
アラレちゃん的な存在にすら見えてきた
すずと向き合います。
ふぅ、さて、そしたらまずは。
「一番バッターは白のアディダス、かな。」
パンツが入った袋をデスクの上に持ってきました。
このパンツはこうして欲しいと
製造者からのトリセツも整っています。
本来の使い方通りに足から履こうとすれば、その瞬間、すずが手に持つ大きいハリセンで僕は頭を叩かれるという代物です。
そうじゃないだろう、と。
誰のために私は何日も股間と尻を洗わず、トイレに行っても股間と尻を拭かず、毎夜毎晩、誰のことを考えてオナニーして、どくどくと溢れるまん汁を染み込ませたのか。
と怒られそうです。(笑)
そうですね。
これは、
今、この状況での正しい使い方は一つしかありません。
すずも言っていました。
手に取った瞬間、
まずは、嗅いで欲しいと。
僕は、いよいよ、袋の封を開け、股間のところが黄色に染まったパンツに手をかけ、
自分の鼻でその匂いを感じ取りました。
くんくん嗅ぎました。
くんくんくんくん、くんくんくんくん。
ものすごい、ものすごい匂いでした。
これまでも、女性の股間に顔を埋める機会には恵まれてきましたけど。
そんなの、洗剤か柔軟剤の香りか、そこにふわっとおまんこの匂いにおしっこの匂いがサササっとスパイスされているくらいで、エロい香りなんてほとんどしませんでした。
妻にすら、妻を想ってオナニーしたいから
毎日のように1枚のパンツを履き続け、トイレの後も拭かずにパンツで拭き、風呂でも股間は洗わず、毎夜毎晩オナニーして、夫にそれを贈って欲しい。などと、言ったことはありません。
生まれて初めての体験でした。
生まれて初めて、
女性がとことん不潔にしたパンツの匂いを
とことん嗅ぎ続けました。
そのパンツの製造者はまだ中学2年生。
未成年かつ、
実の娘と同じ年齢という背徳感も、
匂いの調味料として混ざっていたかもしれません。
そして、
しばらく嗅いでから、
もう居ても立っても居られなくなって、
舌で舐め始めました。
非常に濃い味がしました。
苦くもあって、酸っぱくもあって。
顔にパンツを被り、
匂いを嗅ぎ、舐め回しながら、
家事をしました。
家中の至る所を拭き掃除しながら、
すずの股間の匂いを嗅いでいました。
ふと気がついた時には、
僕の下半身は痛いほどギンギンに勃起していました。
自分で仕掛けた罠にまんまと自分で引っかかった感覚に陥りながら、
僕はすずのおまんこを舐めてみたい、
嗅いでみたい衝動に駆られていました。
このパンツの企画が持ち上がる前、
僕「お風呂に入って洗った後の綺麗で無臭に近いおまんこと、一日中動き回っていろんな匂いがくっついているおまんこ、どっちを嗅いで舐められたら、すずは興奮して濡れるの?」
と聞いたことがありました。
すず「んー、汚い方かな。自分の汚い姿は誰だって好きな人に見られたくはないだろうけど、こんなに汚くなった所をこの人にこんなに舐めてもらったりしたらって考えただけで濡れちゃうかな。」
すずの言葉の通りでした。
白いのに一部分が物凄く黄色いすずのパンツは、すずの匂いが言い表せないほどに染み込んでいました。
そんな時、僕のスマホが鳴り、画面が明るく光っています。
画面を覗くと、すず。と書かれています。