23歳年下女性と恋に落ちて。8(乱れる千恵と優しい可奈さん)

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こんにちは。

前回の投稿に、たくさんの続編希望を。

そして、その他の項目にも入れていただき、本当にありがとうございます。

よく考えてみたら、私と千恵。

そして可奈さんのスペック、話してなかったですね。

私、58歳。

バツイチ。

どちらかといえば、昔の林家喜久蔵に似ている。

164㎝、66キロ(それでも、8キロダイエットしました)。

両親は他界し、弟はいますが、結婚して離れた場所で過ごしています。

千恵、36歳。

未婚。

東京生まれの東京育ち。

松本穂香似。

157㎝、41キロ。

バスト86㎝。

ウエスト56㎝。

ヒップ87㎝。

マンションにある部屋で、ひとり暮らし。

短大卒業後、医師になり、26歳の時に家族揃ってこちらに移住。

両親は他界も、同じく医師になった姉(38歳、昨年結婚)と妹(32歳)がいます。

可奈さん、27歳。

テレビ朝日のアナウンサー、斎藤ちはる似。

166㎝。

2年前に結婚して、現在妊娠7か月。

ところが前回、マタニティブルーになり、私への告白で嵐を巻き起こす。

千恵の住むマンションでは、隣の部屋に住み、今では千恵と大の仲良し。

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2月2日。

千恵からデートがしたいと連絡が入り、待ち合わせ場所に向かいます。

そして、行ってみると・・・

女性がもうひとり。

そう、可奈さんです。

そして、二人仲良くおだんごです。

「あれ?可奈さん?どうして?」

千恵「可奈さん。昨日、ご主人とケンカしたみたいなの。そして、可奈さんが・・・、どうしてもあなたに会いたいって・・・」

可奈さん「実は、昨日・・・あれから千恵さんの部屋で過ごしました。千恵さんの彼、優しくていいなあって。馴れ初めとか、デートとか、エッチとか、たくさん聞いちゃいました。千恵さん、言ってました。優しさで包んでくれる。少しのワガママも聞いてくれる。あなたは、千恵の宝物だって」

「そうだったんですか。可奈さん、元気出してください」

可奈さん「ありがとうございます」

千恵「実はね、この近くに和食のおいしいお店があるんだよ。可奈さんの、一押しだよ」

「そうなんだ。寒いから、暖かい場所がいいね」

千恵、可奈さん「うん」

店は、待ち合わせ場所から歩いて10分。

私の左側には千恵が。

右側には可奈さんが寄り添い、二人とも腕を組んできました。

お店には、肉じゃがや筑前煮など、人気料理が揃っています。

私の前には千恵が。

その隣に可奈さんが座りました。

千恵「今日は、可奈さんに元気出してもらおうと、特別に参加してもらいました。実は、可奈さんから1週間くらい泊めてほしいと言われています。あなたがいたら、可奈さんがものすごく笑顔になります」

「千恵。可奈さんのこと、すごく気にしていたんじゃないかな」

千恵「確かに、可奈さんがあなたのこと・・・好きだって言われた時、ものすごく嫌だった。だって・・・あなたを可奈さんに取られるんじゃないかって。可奈さん、私より年下だし、私より可愛いし・・・」

「千恵。不安な気持ちは分かるけど、3人って・・・」

店員さん「お待たせしました。ごはんと揚げ出し豆腐。そして肉じゃがですね」

可奈さん「あっ、私です」

だけど、可奈さんは食べようとしません。

可奈さんは、私をずっと見つめています。

可奈「あなたを初めて見た時、高校1年の初恋を思い出したんです。とても、優しい先生でした。だけど、クラスメートからあの先生、婚約しているんだと聞いて・・・」

そして、泣き出した可奈さん。

可奈さん「どうしても忘れることができなくて、想いを伝え・・・私は制服を着て、先生と3回デートしました。最後はワガママ言って、初めてのキスをしてもらいました。本当は、エッチしたかったけど・・・」

千恵「可奈さん・・・」

すると・・・

店員さん「お待たせしました。ごはんと焼き魚ですね」

千恵「あっ、私だ。ごめんなさい、揚げ出し豆腐もください」

店員さん「分かりました」

ところが、千恵も食べようとしません。

可奈さん「先生、イケメンじゃなかったけど、結構人気がありました。優しさって、本当に男の武器ですね」

千恵「うん。それで、その先生は何歳?」

可奈さん「44!」

千恵「えっ!28歳歳上?」

可奈さん「うん・・・だから、千恵さんの彼を見た時に、あの頃を思い出したの」

千恵「まさか、可奈さんも歳上大好きだったとは・・・」

「可奈さん、可愛いけど、、、意外だった」

店員さん「お待たせしました。筑前煮とごはん。あと、追加の揚げ出し豆腐です。あと、お味噌汁はもう少し待っててくださいね」

千恵「やったあ。来た来た。じゃあ・・・」

3人「いただきます」

ーーーーーーーーーー

千恵と可奈さんの話は更に盛り上がり、結局、店を出たのはあれから1時間以上も後のことでした。

車に戻ると、何故か可奈さんが助手席に座り、千恵は後ろに座りました。

可奈さん「実は私、妊娠8か月になりました」

「そうだったんですか」

千恵は、普段飲まないビールや日本酒をしこたま飲み、酔い潰れていました。

「私は、千恵がなぜ(私に)恋をしたのか、今でも分からないままです。だけど、こんな私を拾ってくれたことに、とても感謝しています。ブサメンと言われても、何も言えないこの顔です。50代で2回も結婚したら・・・本当に奇跡ですよね」

可奈さん「私、就職して今の主人に猛烈なアタックをされて、お付き合いすることになりました。なかなか妊娠しなくて、病院にも夫婦で何度も足を運び、子供をあきらめようかと思っていた矢先に、妊娠が分かりました。だけど、今は後悔しています。昨日、主人とケンカして・・・だけど、もう堕すことはできないから・・・」

「可奈さん」

可奈さん「好きです・・・本当に、あなたが好きです・・・」

私は車を停め、可奈さんを抱きしめました。

可奈さんは、涙を流しています。

やがて、可奈さんは静かに目を閉じました。

可奈さん「お願い・・・キス・・・して・・・ください・・・」

ゆっくりと、唇を重ねます。

可奈さんの両手が、私の背中に回りました。

だいたい、30秒くらいです。

キスが終わっても、可奈さんは【離れたくない】みたいな態度でした。

だけど、やってはいけないことを、私はやってしまいました。

車に戻る時、可奈さんは私に寄り添いました。

ドアを開けてみると、千恵はまだ爆睡したままです。

それが、唯一の救いでした。

可奈さんとは言葉を交わすことはなく、マンションに着きました。

後ろで寝ていた千恵を背中に乗せ、ゆっくりと歩き始めました。

すると・・・

千恵「私は・・・どんなことがあっても、結婚するぞ」

と、大きな声で叫びました。

私と千恵が同棲を始める4月には、可奈さんの出産が待っています。

可奈さんは、複雑な想いを抱いたまま、初めての出産に向かいます。

可奈さん夫婦がこの難局を乗り越え、元に戻ることを、祈るしかありませんでした。

部屋のカギは、可奈さんが空けてくれました。

フラフラになりながら、なんとかベッドにたどり着き、千恵のコートを脱がせました。

そして、千恵を横にすることができました。

千恵は、黒いセーターにデニムのミニスカです。

肌色のストッキングに、白いハイソックス。

すやすやと眠る千恵は、穏やかな顔をしていました。

そんな千恵に、そっと布団をかけてあげました。

「可奈さん。もし良かったら、だけど・・・私のベッドで寝てもいいですよ」

可奈さん「あなたは、どうするんですか?」

「そこのソファーで寝ますね。そのベッド、千恵が同棲のために揃えてくれました。だけど、働く時間帯が逆ですから、同棲しても一緒にいる日は週に2~3日ですけどね」

可奈さん「ありがとうございます。やっぱり、あなたの方が優しいな。千恵さんが、うらやましい・・・」

可奈さんは、そっと寄り添いました。

30分くらい過ぎたでしょうか。

千恵「ああ・・・ここは・・・?あっ、私の部屋だあ・・・あなた?あなた?」

「千恵。大丈夫だよ。ここにいるよ」

千恵「私、飲み過ぎちゃった」

そう言って、ベッドから出てきた千恵。

私は、千恵の体を支え、台所に行き、コップに水を注ぎ、千恵に飲ませました。

千恵「ありがとう、これから・・・気を付けるね。本当にごめんなさい」

そう言って、キスをした千恵。

ところが、、、

千恵が私から離れようとしません。

それどころか、両手を私の背中に回し、舌も絡めてきます。

10分くらい、そのままでした。

千恵「良かった。あなたが帰ってしまったかなと、心配になったよ。今日も、泊まってほしい」

穏やかな表情の千恵。

だけど、可奈さんの存在をきれいに忘れていました。

可奈さんが部屋にいることを知った千恵は、私をベッドに押し倒し、体を重ねて激しいキスをしてきました。

キスが終わると、私のズボンのチ「」ャックをおろし、私のモノを引き出し、いきなり咥えました。

突然のフェラです。

「千恵。可奈さんがいるんだよ」

千恵「だから、ヤるの!」

千恵は再び私を押し倒し、ベルトをゆるめ、ズボンもパンツも取り払いました。

そして、もう一度激しいフェラ。

ズブッ、ズブッ、ジュパッ、、、

まるで、可奈さんに見せつけるかのような千恵。

「千恵。止めよう。こんなこと」

だけど、千恵は聞く耳を持ちません。

先っぽから伝わる、激しい刺激。

悲しいけど、少しずつ大きく、そして硬くなって行きます。

千恵「よぉし、出来た」

そう言って、パンティを脱ぎ捨てた千恵。

そして、対面座位で・・・ドッキング。

千恵「あっ・・・ああ・・・あなた・・・大好き・・・」

私の首筋に両手を回し、デニムのミニスカを履いたまま、体を震わせながら私を受け入れる千恵。

千恵「すごい・・・。あなたのあそこと・・・私が・・・キス・・・してる・・・」

そうして、ひとつになったまま、キスをした千恵。

千恵「ああ・・・イク・・・イク・・・あっ・・・」

そう言って、ゆっくりと上下運動を始めた千恵。

千恵「好き・・・大好き・・・」

グチュッ、グチャッ、グチュッ、グチャッ、、、

千恵が動くたび、激しい音が部屋中に響きました。

千恵「ああ・・・すごい・・・体が・・・」

千恵は目を閉じ、口は開いたままになりました。

だけど、動きは止まることはありませんでした。

15分くらいが過ぎ、ようやく千恵の動きが止まりました。

私たちは、お互いに見つめ合い、激しい吐息を重ねました。

千恵「あなた、大好き!」

そう言って、ゆっくりと結合を解いた千恵。

だけど、それで終わりではありませんでした。

千恵は私にキスをすると、今度はゆっくりと四つん這いになりました。

そう。

後背位(バック)です。

しかも、千恵はほとんど服もミニスカも着たままです。

異様な光景でした。

千恵のあそこは、愛液がとめどなくあふれ、一部は太ももを伝って流れていました。

私は意を決め、デニムのミニスカの上から千恵のウエストをグッとつかみました。

千恵「お願い。来て!千恵を、千恵をめちゃくちゃにして・・・」

そして、ゆっくりと後ろから挿入。

千恵「あっ・・・来る・・・ああああああ・・・」

私の下腹部と、千恵のヒップが触れ合い、更に私の先っぽと千恵の子宮口がキスをしました。

可奈さんが見ている前で、再びしっかりとドッキングした私たち。

千恵「すごいよ・・・すごいって・・・ああん・・・」

千恵は、顔を激しく左右に振り、あふれる性感の波に耐えていました。

初めての着衣セックス。

今まで以上に、大声を上げて乱れた千恵。

私はゆっくりと動き始めました。

千恵「あなた、やめて!気持ちいい!気持ちいい!」

千恵の中が、激しく収縮を繰り返します。

その収縮に耐え、強く千恵の中に叩き込みます。

パン、パン、パン、パン、、、

千恵「あっ、あっ、あっ、あっ、、、」

「千恵。気持ちいいよ」

千恵「突いて!もっと突いて!千恵を、千恵を、めちゃくちゃにしてえ!」

やがて、連続したピストンを叩き込みます。

千恵「ダメえ!ダメえ!頭・・・おかしくなるう・・・」

30分以上、千恵を強く突き続け、やがて千恵はベッドに落ちました。

千恵「あなた。助けてえ・・・」

私は、千恵の中にゆっくりと射精しました。

千恵「ああ・・・暖かい・・・」

千恵は、気を失ってしまいました。

私は結合を解き、千恵を優しく抱きしめました。

私たちの激しいエッチを見つめた可奈さん。

可奈さん「ありがとう」

そう言って、ずっと私の髪を優しく撫でてくれました。

やがて、ものすごい疲れが体を襲い、私は深い眠りに落ちていきました。

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