23歳で童貞だった僕の初体験

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女の子にもモテず、告白も数人にしたけど断られ、気づくと就職していました。

エッチには凄く興味があり、早くエッチがしたいって昔から思ってたけど、せめて初体験は風俗ではなく好きな人とって思いがあって23歳になってました。

職場の女性には彼氏がいて、出会いもなく過ごしていました。

仕事は自分といつもペアでやってるパートの英里さんと二人一組で行うので、女性と唯一沢山話せるのは英里さんだけでしたが、英里さんは45歳で娘さんが自分の一つ下にいるらしく、旦那さんは単身赴任中だと聞いていました。

英里さんに娘さんを紹介して欲しいというと

「もうちょっと早かったら良かったのにね。新しい彼氏ができたばっかりだわ。私は野口君みたいな人がタイプだから娘にも良かったのになぁ」と言ってくれる優しいパートさんで、ちょっと派手なおばさんって感じだけど、若いころはかなりモテただろうなって思える美人系でした。

英里さんとはいつも仕事をしてるので、慣れてくると童貞の事、エッチに興味が凄くある話もでき、さらには英里さんと旦那さんは今でもエッチをしてるのかを調子に乗って聞くと、凄く笑われながら答えてくれました。

「うちはね、今もしてるわよ。いやだぁエッチな質問しないで」と大笑いされたけど、その時の自分はエッチがしたくてたまらなかったので、いつも一緒に仕事をしてる英里さんはエッチをいっぱいしてると聞き、それだけで興奮していました。

「でもね、春から単身赴任になったから、帰ってきたときだけよ、今は。その帰ってくるときは娘も気を遣ってくれるのか、彼氏と泊りに行くから、それは燃えちゃうわよ」ともっと過激な生々しい話までしてくれ帰宅しても英里さんから聞いた話を思い出すだけでオナニーが何度も出来ました。

それからも時間があると英里さんにエッチの話しを聞きました。

「英里さんはフェラとかするんですか?舐めるのっていやじゃないんですか?」と聞くと

「するわよ、当然じゃない。舐めるのがイヤって野口君は女性の舐めたくはないのかな?」と聞き返され

「舐めたいですよ、凄く。でも女性のはいいけど、ちんぽは汚ないし、気持ち悪いから」というと

「それは野口君の偏見よ。野口君が女性のを舐めたいって思うのと同じで女性だっておちんちんを舐めたいのよ。汚いってそれは臭うからってことなのかな?」と言われ

「臭いとか色々ですね」というと

「好きな人とエッチってするから、その好きな人が臭くても愛おしいわよ。私が綺麗にしてあげたくなるわ」と言われて

「旦那さんとはお風呂の後にしてるんですよね?それでもちんぽは臭いますか?」ときくと

「うちはお風呂とか関係ないわ。旦那がしたいときにするから。今は単身だから帰ってきた日は、私が仕事から帰ったらされちゃうんだけど、いっぱい舐めてくれるわよ。私も旦那の洗ってないのを舐めちゃうしね。って何を言わせるのよ。ちょっと話すぎちゃったわ」という英里さんにいつしか性的な感情を抱いていました。

そして旦那さんが帰ってくるって時は

「今日は英里さんいっぱいエッチをしちゃうんですよねぇ、いいなぁ、うらやましいなぁ」というと

「えーダメなのよ、私ね今生理中で、今日は旦那のお口でするだけかな。私も凄く残念よ」という英里さんが可哀想に思えました。

土日が休みの職場だけど、旦那さんが帰ってくる日は金曜から休む英里さんがいない日は寂しく思っていました。

翌週出てきた英里さんはお口だけで、欲求不満と話してくれ、しかも旦那さんとドライブに行く予定が転機が悪くダメだったらしく落ち込み気味でした。

紅葉を旦那さんと見に行く予定だったらしく、エッチよりも残念という英里さんにまたしばらく帰って来れない旦那さんの代わりに自分が連れていきますというと、いつも旦那さんと行く片道3時間の場所だと言ってたけど、連れて行くというと凄く喜んでくれ、次の休みに出かけました。

一緒にいると仲の良い親子に見えたかもしれなかったけど、仕事着と違う英里さんは美人で楽しいドライブで、現地に着いたときはもう時期が終わってて人も少なく、英里さんと歩きました。

結構歩くので疲れてる英里さんの手を引っ張ることにし手を繋ぐと

「ありがとう」と喜んでくれました。

それからずっと手は繋いだまま歩き、僕はそれだけで勃起しちゃうのを必死に我慢してて、それを英里さんに小さな声でいうと

「手を繋いだだけなのに?私でもそんな風になってくれるんだ、嬉しい」という英里さんは腕を組んできて、柔らかいおっぱいが当たりました。

「当たってますから英里さん」というと

「わざと当ててるのよ。野口君、今日はこんな遠くまで連れて来てくれてありがとうね。何かお礼がしたいけど」と言われ

「俺も楽しいからお礼なんていらないです」と思わず答えると

「この前、旦那が帰ってきたとき、生理で残念だったから、そんなお礼でもいいんだけど」と言われ、英里さんが何を言いたいのかわかりました。

「いいんですか?」と聞くと

「それはこっちのセリフよ。野口君初めてなのよね?私ね46になるのよ」と言われ自分の母親の一つ下だと思ってたけど、母親と同じ年でした。

でも我慢できず帰り道にあったラブホへ入りました。

キスはしたことあったというと、英里さんは僕をベットに寝かせるとズボンを真っ先に下げて、パンツの上から勃起してるちんぽを触ってくれました。

「シャワーしないと俺のチンポいつも臭いので」と隠そうとしたけど手を掴まれパンツを下ろしてちんぽを握ってきました。

「えーちょっとぉ」と英里さんがチンポを握っていうので

「やっぱりお風呂で洗ってきます」というと

「そうじゃないわ、おっきくてびっくりしたの。臭いは平気よ。若いから凄く濃い臭いがするけど」というと、チンポをクンクンと嗅ぎだしました。

そして舐めてくれるとあまりの気持ちよさに1分も持たずに射精しました。

ドロドロで大量の精子はちんぽを握る英里さんの手にもいっぱいついてたけど

「濃いのね、精子ちゃんの臭いも濃いわぁ」と笑いながら精子を舐め取り出しました。

交代して英里さんを裸にし垂れた胸を舐め揉んでから、念願のマンコを見せてもらいました。

真っ白な身体の英里さんなのにマンコの周りだけ真っ黒で、しかも毛はなく丸見えでした。

卑猥なマンコは足を開くとパカッと口をあけ、ドロドロに濡れてて垂れていました。

臭いはおしっこ臭がきつく、嫌な臭いのはずなのに、さっき出したばかりのチンポは痛いほどカチカチになりました。

顔を近づけるとさらに臭うマンコと、肛門周りには拭き残しのティッシュもついててお尻も臭かったけど、俺はひどく興奮しマンコを舐めだしました。

色んな味と臭いに興奮し、英里さんも喘ぎだしました。

さらに臭ってたお尻は、モロその臭いで嫌なはずなのに、舌先で臭う肛門を舐めました。

「そこはいいわ、野口君にそこまで舐められちゃうと恥ずかしい」と言ったけど俺は舌先を尖らせてお尻の穴の中にまで舌を入れて舐めました。

「野口君、初体験早く済ませましょうよ」と言われて、マンコに当てました。

先っぽを入れると苦しそうな顔の英里さんが

「やっぱりきついわ。野口君の大きいから」と言われて遠慮してると腰を掴まれ引き寄せられ、英里さんのマンコに入っていきました。

奥まで入れると、英里さんは僕にしがみつき苦しそうでした。

「凄く深くまで入ってる。こんなの初めてだわ。凄く気持ちいい」と言ってくれました。

出そうだけど、すぐに出すのはもったいないと思い、必死に我慢しました。

ちょっと動いては止まり、動いてはちょっと止まってると

「野口君、もしかして我慢してるの?」とバレてたみたいでした。

「出すのがもったいなくて」と答えると

「気持ちいい?なら出してよ。野口君を気持良くしてあげたいの」と言われ

「あのぉキスをしながら出してもいいですか?どこに出したらいいんですか?」というと

「いいよ、このまま出しちゃおうか。一番気持ちいいと思うから」と優しい英里さんに感動しました。

正直若くはなく母親と同じ年の女性が初体験だったけど、英里さんで良かったと思いました。

そう英里さんに伝えると嬉しそうに笑顔になってキスをして、無我夢中で腰を振り、英里さんの中に出しました。

英里さんにお礼を言ってホテルを出ました。

英里さんを自宅で下ろすと

「早く彼女を見つけるのよ」と言われ

「それまで英里さんが相手をしてください」というと

「これっきりにした方がいいわ」と言われたけど、翌週もやらせてくれました。

旦那さんもいないのでやらせてくれてたようでしたが、3カ月が過ぎたころ、英里さんの娘さんが彼氏と別れたらしく、自宅に英里さんに食事に誘われたとき娘さんに会いました。

英里さんが僕らを会わせたらしく、英里さんに似て美人の娘さんと付き合うことになり英里さんとはそれっきりになりました。

「娘の彼氏とはエッチはできない」と言われてやらせてもらえずにいます。

英里さんの方が遥かにエッチでやりたくなってしまいます。

英里さんがやらせてくれなくなってから、英里さんが旦那さんの単身先へ月に2回くらい通うようになってエッチも満たされてると言われてます。

仕事もペアだったのに英里さんが他の仕事もしたいと交代され二人になることもなくなり今は諦めてイイ思い出になりました。

彼女もさすがに英里さんの娘だからか日増しにエッチになってきて毎日求められヤリまくりです。

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