私は定年を迎え、平穏な日々を過ごしていた。
毎日、特に刺激もなく、たまにバイトしながら、過ごしていると、23才になる息子が、結婚すると言うことで彼女を連れてきた。
彼女はカヨさん、息子と同じ23才で、社内恋愛になり、結婚する事になったそうだ。
カヨさんは今時の22.3才と違い、おっとりした、派手さも無く、大人しい家庭的な感じの子だった。お嬢様タイプの感じだ。
黒髪のロングヘアで目が大きく、美人系の顔立ちをしていた。
結婚したら、私達と同居してくれると言うのだ。
私は年甲斐も無く興奮した。
何しろ、この綺麗な息子の嫁のカヨさんが家にずっと居てくれるのだ。
新たな刺激に私はソワソワしてしまった。
無事に結婚式が終わり、新婚旅行から帰ってきた息子夫婦。
私はいよいよ始まるカヨさんとの同棲生活に期待した。
とりあえず、新妻カヨさんのヌードを見れるチャンスがあるのだ。
共働きする息子達。カヨさんの普段着は割りと地味目の服装で
ロンT来たり、保々長袖シャツ、下はジーンズやロングスカート等、肌の露出は殆どしない服装だ。
家に居る時も、露出率は低く、下着を見るチャンスすら無かった。
実際、ヌードを見るなら、風呂場しか通常無いが、脱衣場は内鍵で閉められ、風呂場の窓も鍵が掛けられ、なかなかチャンスが巡ってこない状況だった。
脱衣場に隠しカメラを置くか、と考えたのだが、息子や妻にバレた時のリスクを考えたら行動出来なかった。
しかし、それは突如巡ってきた。
その日、カヨさんは、友人と飲み会がある為、遅くなりそうだから、先に寝ててと息子に連絡があり、先に寝ていた。
私がウトウトしている内に、カヨさんが帰ってきた様子で物音がしていた。
私は、ついでにトイレに行ってこようと思い、トイレに入ろうとした時、脱衣場の光が漏れていたのだ。
まさかと思い、そうっと脱衣場に近寄って見ると、いつもカヨさんが入浴する時には鍵が掛かっている脱衣場のドアが少し開いていたのだ。
よく見ると、鍵を掛けようとしたのだろうが、ドアが閉まる前に鍵を下ろしていた為、本人は掛けたつもりだろうが、閉まって無かったのだ。
お酒も飲み、ほろ酔いなのだろうし、こんな時間に誰も起きてこないと思って、少し油断したのか分からないが、ドアが閉まりきっていなかった。
脱衣場から見たら、周りは暗いしよく分からないと思う。
そうっと覗いて見ると、正にカヨさんが脱衣場に立って身支度していた。
今まで肌すら露出する事も無かった23才のカヨさんがこれから、全部脱いでスッポンポンになろうとしているのだ。
私は息を殺して見守った。
今日はワンピースの黒のロングスカートを履いていた。
先ずは、紺のカーディガンを脱ぎ、黒のワンピースを下ろした。カヨさんの生足が初めてこんな大っぴらに晒された。
なるほど、直接パンティでは無く、ショートのスパッツを着けていた。
その間に黄色のシャツを捲り上げ脱いだ。
カヨのブラジャーが現れた。カヨのブラジャーは薄いピンクのBカップ程のブラジャーを着けていた。
そして、スパッツに手を掛けスパッツを下ろすと、中から、ブラと同様の薄いピンクのパンティが現れた。
前のゴム部に可愛らしいハートのマークらしいものが付いていてそそられた。
そして、ピンクのブラをついに、外したカヨ。
ポロッと現れた、お椀形の綺麗な形のオッパイ、乳首は薄茶で
弾力の有る柔らかそうなオッパイだった。
そして、パンティに手を掛けたカヨはスルッとパンティを脱いだ。
何と言う良いケツをしてるのかと思った。
ムチムチして肉付きの良いお尻が披露され、一番見たかった股間部分に目をやると当たり前だが、23才のカヨの股間にもしっかりと毛が生え揃っていた。
カヨのマン毛は縦気味で毛足が長く髪の毛同様の真っ黒でどちらかと言えば濃い目だった。
正にカヨの全裸ヘアヌードだ。
それから、浴室に入って行ったカヨ。
しばらく、そのままで待機しているとカヨが浴室ならバスタオルに手を伸ばし、身体に巻いて出てきた。
それから、浴槽を洗い始めた。
洗い終わり、出てきたカヨは身体を拭き始め、拭いている内にお尻から足先に掛けて拭くときに前かがみになり、お尻を付き出す姿勢になった。
付き出された先には焦げ茶色のケツ穴が見え、更に下を見ると、背後から見えるマン毛とパックリ割れた縦筋が丸見えになっていた。
カヨのマンコだ。クリ迄ハッキリと見えた。
私はこのマンコの中に息子含め、何人のチンポが埋もれていったのか想像して、後で、久々に勃起は愚か、自慰してしまった。
カヨの全裸性器出しヘアヌード、墓場迄持っていきたいと考えています。