23年前、私と元カノの美子が17歳の時に撮影したハメ撮りがあります。
元々は8ミリビデオテープでしたが、15年前に、DVD-Rへダビングして、8ミリビデオテープは処分しました。
寝室の押入れの奥にあった古いバッグに、光ディスクが何枚か保存してあるケースの中からそれを見つけ出しました。
DVD-Rは「Yosshi」、私が美子をヨッシーと呼んでいたのでそう書かれていました。
妻と娘たちが出かけたとき、PCで再生してみました。
フルHDの現代と比べると、かなり画像が荒いですが、そこには夏の白いセーラー服を着た少しふっくらした丸顔の女子高生が映っていました。
白いセーラー服は紺色の襟に白い線が2本、赤いスカーフに紺のスカート、何だか昭和な香りがしました。
眩しそうな表情の純朴顔と相まって、田舎の県立高校の女子高生の雰囲気そのままでした。
セーラー服をまくるとノーブラ、白い肌が眩しいですが、ふっくら丸顔からイメージするより乳房は大きくありません。
三脚に据え付けたビデオカメラに向かって紺色のスカートをまくるとノーパン、大股開きのご開帳は、ピンクの綺麗なオマンコがクパァと開きました。
ここで私が登場して、指でオマンコ弄り、美子はウットリと感じ始めました。
次第にクチュクチュ音がしだして、ここで、バイブが登場しました。
先輩カップルが使っていたお古なので、バイブには必ずコンドームを被せて使っていました。
バイブ挿入すると美子はハアハアと喘ぎだし、お尻の下に敷いたバスタオルに少し黄色いシミがいくつもできていきました。
ここで私がペニスを差し出すと、美子は手コキから頬ずり、そしてフェラを始めました。
フェラしながらスカートを脱いで、セーラー服は上だけ、そして私を仰向けにさせました。
美子はギンギンになったペニスに跨り、生本番が始まりました。
17歳の田舎の女子高生が、純朴顔で恍惚の表情で腰をクインクインと振りました。
ベッドがギシギシと軋み、セーラー服の襟がパタパタして、美子の可愛い喘ぎ声が入りました。
美子は、カメラに向かって腰を突き出し、白濁した愛液でヌメル結合部を見せつけるようにして、腰を前後に動かしました。
純朴顔の田舎の県立高の女の子に相応しくないその光景は、とても萌えました。
その後、後背位でパンパン音を立てて腰を振りますが、これは角度が悪く結合部は見えず、でも、四つん這いの美子のセーラー服の赤いスカーフがなびくあたりは、清純なイメージを覆すエロスを感じました。
そして正常位でウットリ顔の美子の股を思い切り広げ、カメラに結合部を映しながら私は腰を打ち付けました。
高校生のセックスは激しく、愛液がブチュブチュと噴き出していました。
夏の白いセーラー服の上は脱ぐことなく、純朴少女とその彼氏の淫行が記録されていきました。
美子が度々快楽に身を捩るので、セーラー服が時々めくれて乳首が見えるチラリズムがまた良いのです。
そして、ここが見せ場のフィニッシュですが、何と中出しなんです。
この撮影のために、基礎体温を管理して安全日を選んだのです。
綺麗な17歳のオマンコから流れ出る同級生の精液・・・一見の価値があると思います。
高校1年で処女と童貞同士で初体験をした私と美子は、高校2年でこの中出しハメ撮りを撮影しました。
その後、高校卒業と同時に進路の違いで別れました。
美子は京都、私は東京へ出て、それ以来ずっと再会することなく40歳を迎えました。
そして先日、子供の通う小学校で美子と再会、美子は3人の子供のお母さんになっていました。
そこで軽く会話を交わし、あのハメ撮りを思い出したのです。
私は美子に、
「あのダビングしたテープ、まだ持っていたら処分しようや。あんなモノ、他の人に見られたらヤバいからな。」
「そうね・・・あれ、持ってても再生するデッキがないし・・・処分する。」
「じゃあな、約束だぞ。」
「うん・・・」
私は、見終わったDVD-Rをバキバキと割って、処分しました。
これで、純朴顔で淫行に悶えた純情少女は、永遠に消え去りました。