22歳の可愛い妻に処女膜が無かった理由

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処分の仕方が分からなくて、妻の実家の妻の部屋に放置してあった古いパソコン。

OSはウィンドウズMe、そのHDDの深い階層に、妻の猥褻動画を見つけた。

ファイルの保存年からして、今から18年前、妻が短大2年の頃だ。

最初はハメ撮りではなく、たぶん高校時代のだろう、セーラー服を着た妻がスカートの裾を持って膝を曲げ、可愛くポーズ。

幼顔の妻にはセーラー服が良く似合っていた。

そして椅子に座って体育座りすると、スカートをまくって白いパンツが見え、それをずらしてワレメを見せ見せ。

その後スカートを脱いで、白いパンツも脱いで下半身裸に。

そのままベッドに寝ると、大の字に縛られて、オマンコを広げられて撮影された。

オマンコを拡げる手がの指がやけに細くて白く、もしかして撮影者は女性?と思ったら、案の定撮影者は女性で、三脚にカメラを固定して、妻のオマンコを弄りだした。

その女性もセーラー服姿で、そこからレズのマゾ調教が始まった。

妻のクリトリスにローションを塗って、スポイトのようなものを吸い付かせると、セーラー服をまくり上げて、クリトリスに吸い付けたものより大きめのスポイトを乳首に吸い付けた。

その状態で、三脚からカメラを外して、吸われて膨らむクリトリスや乳首をアップで撮影していた。

そして、妻のオマンコにはバイブが入れられ、スイッチオン・・・ヴィーンと響くバイブの音、そして妻の喘ぎ声。

身体を捩らせ喘ぐ妻のクリトリスから、スポイトのようなものが外れると、女性は乳首のスポイトも外し、バイブで濡れた妻のオマンコをアップにした。

吸われて真っ赤に腫れて皮から飛び出たクリトリスと、ビラビラを広げて奥を撮影したり、妻のオマンコを解説するような映像が続いた。

カットが入ると、カメラは三脚に固定され、女性も下半身裸で、双頭のペニスバンドを装着する映像から始まった。

女性の横顔はかなり美形で、セーラー服はちょっと無理な感じの大人びた女性だった。

自らのオマンコに相当ペニスバンドの内側を挿入し、ウットリした表情の女性が、ベルトを締めると、ペニスを生やしたセーラー服の女性が幼顔の妻を犯し始めた。

「アアン・・・アァ~ン・・・先生、気持ち良い・・・」

妻は女性を先生と呼んだ。

短大の講師なのだろうか・・・

射精しないペニスバンドで延々と続くレズセックス、妻は二度三度とイカされ、最後は女性も妻を犯しながら仰け反ってイッてしまった。

かなりの衝撃を持って鑑賞した。

何かヒントが無いか、メールボックスを開いてみた。

そこには、妻とその女性らしき人物とのやり取りがあった。

先生と言うだけで、何の先生か分からなかったが、文面から、妻は、短大1年の時にこの女性が装着したペニスバンドによって処女膜を破られ、妻が短大を卒業して社会人2年目に入るまで、レズ関係にあったことが分かった。

文面には、先生を愛する妻の熱烈な言葉が羅列され、先生の性奴隷になれて幸せだと書いてあった。

先生なる女性は、転勤によって妻との関係が終焉したようだが、その半年後、私と出会い、初めて男性に抱かれたことがメールのやり取りで交わされ、

”あなたが男性を知ってしまった以上、これ以上のお付き合いはできないわね。これで最後のメールにしましょう。”

とあり、それが先生なる女性と妻の最後のメールだった。

結婚して14年、初めて知った妻の過去だった。

22歳の妻を初めて抱いた時、幼顔が可愛い妻のオマンコがそこそこ使用感があってガッカリした。

きっと、元彼が無遠慮にハメ倒したのだろうと思った。

初体験が短大1年で、その後もう1人くらいとヤッてるかな?と思った。

でもそれは、決して射精することのないペニスバンドやバイブで激しい責めを受け、虐げられた結果だと知った。

挿入された淫具は数々あっただろうが、妻のオマンコに入った男のペニスは私だけだと知って、妻に対する愛情が増した。

昨夜、妻をクンニしてクリイキさせた後、ペニスを差し出して、

「お前、俺のチンポ好きか?」

と訊いてみた。

「大好き・・・やっぱりチンチンって最高・・・」

「なんだ?お前、チンポ以外も入れたことあるのか?」

「え?そうじゃなくて、あなたのチンチンが最高なの・・・」

「ああ、元彼より良いってことか?」

「元彼・・・そうね・・・あなたのチンチンが一番・・・」

ペニスに頬ずりする妻を見て、可愛くて仕方なくて押し倒して、ズブリと貫いて、昨夜は妻を七転八倒させるほどに腰を振った。

ペニスバンドと生のペニスの違いを思い知らせるように・・・

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