派遣で入ってきた22歳の裕子。
ちょっとキツめの顔だけど美形で、超ミニスカのエロい格好で出勤してくる裕子に会社のおっさん連中はデレデレ。裕子も自分がモテるのは分かってるし、おっさんの扱いは手慣れたもので、あっという間に会社のアイドルになった。
俺は喫煙所で会ったら話す程度だったんだけど、なんか波長が合ったのか、裕子からやけに積極的に絡んでくるようになって、「ま、飲み行くか?」と誘ったところから関係が深くなった。
その時の俺はドMのメンズエステ嬢をセフレにしたばかりでセックスライフは充実していて、裕子と飲みに行っても「酔わせて、あわよくば持ち帰ろう」などという下心はなく、黒霧島をロックでハイペースであおる裕子といつも楽しく飲んでいた。
ただ、何回か飲んでれば下ネタも話すし、いつもミニスカでエロい裕子にムラムラしないわけではない。お互いのセックスライフの話をして、俺はドS魂がうずき、裕子はドM魂がうずく。
それまでも「お前ミニスカすぎだろw」とか冗談で足を触りながら飲んだりはしてたんだけど、裕子が嫌がるどころかドMを告白してきたあたりから店内での裕子への悪戯が段々エスカレートしてきた。
「ミニスカの足を撫でまわして、小指で軽くマンコに触れるけどガッツリとは触れずにじらす」、「そうかと思えば、後ろから手を回して乳首つねる」、「トイレで優しくキスしてあげるけど、ノーパンで席に戻らせる」
人がいる店内でそんな事をされてドMな裕子はエロモードなんだけど、持ち帰らない俺。そんなのが続いて、裕子はもう俺に犯されたくて犯されたくてしょうがないという状態になって、いよいよやる日を迎えた。
焼肉行ってしばらく食って、いつも通りエロい悪戯もして、店内禁煙だから外の喫煙所へ。
「お前濡れすぎ」
「しょうがないじゃん!」
「やっぱ面倒くせーし、帰ろかな」
「何で?今日エッチしてくれるって言ったじゃん!」
「したいの?」
「したいよぉ!」
「パンツずらせ。うわ、めっちゃ簡単に指入るじゃん」
「あっ、声出る、聞かれちゃう、あっ、気持ちぃよぉ」
「店員さんに見せつけてやれよ」
「やだ、恥ずかしい、あんっ!ホントにバレちゃう!」
「しょうがねーな、やるか」
「あんっ!うん、早くしたいのっ、ねっ、いっぱいして、あっ!あんっ!それ気持ちぃ!気持ちぃのっ!」
「じゃあ行くか」
裕子のアパートへ移動。玄関入るなり俺のズボン下げてフェラ。
「お前エロいフェラだな」
「ほんふぉ?チュパ、いふでもしてあげふよ?」
「は?舐めさせてくださいだろ?」
「ゴメンなさい、舐めさせてください」
「まあいいや、ケツ出せ」
「え、玄関でするの?ベッド行こうよ」
「いいからケツ出せ、てか何でこんなに濡れてるんだよ、お前は。あ、ゴム着けるわ。」
「やだ、生でして。生がいいの。」
「生はセフレのさおりちゃんだけだよ。お前はなんか危ないしゴム着けるわ。」
「何で?さおりちゃんより私の方が気持ちいいよ?」
「うるせ、挿れるぞ、お、意外とガバガバじゃねーな」
「あっ!ヤバイ!ねぇ大っきい、大っきいの!あっ、ダメ!我慢出来ない、声出ちゃう!」
「ははっ、念願のチンコだな」
「あんっ!あんっ!あっ!あんっ!気持ちいっ!すぐイクっ、ねぇっ、すぐイッちゃうのっ!」
「簡単にイキすぎだろw」
「あんっ!あんっ!気持ちぃっ!あっ!あんっ!あんっ!」
…
……
………
結局夜3回、朝1回やったけど、騎乗位が一番良かったな。若いだけあってツーンと上向きのおっぱいをプルンプルン揺らしたり、突かれながら狂ったように俺の首や耳をベロベロ舐め回してきたり。
パイパンにさせなきゃならんし、まだまだやる事はあるけど上玉には違いないからセフレに決定。
昼からもう一人のセフレさおりちゃんと会う約束だったから裕子とバイバイして、さおりちゃんと合流。さすがに疲れてたから騎乗位と座位だけで誤魔化したけど、ちょっと怪しまれたな。
次の日は友達と岐阜の人気ラーメン店でうまいラーメン食って、いい週末になった。