寝取られ好きな僕が体験した話です。
所々フェイクいれてます。
僕:吉田
24歳社会人。
彼女:みゆ
22歳社会人。顔は可愛い系背高めのスタイル抜群。
ある日、みゆにどんなAV見るかという話から、寝取られ癖がバレてしまいました。
その日から、たまにみゆから冗談まじりで「私も寝取られてほしいの?」と聞かれるようになりました。
ずっと「そんなことない」と通してきましたが、とうとう思いが爆発し頼み込んでしまいました。
みゆも聞いていたものの、少し戸惑いがあり、少しずつ慣れていこうという結果になりました。もちろん嫌だったりだめだったら途中で止めること、と最初に決めておきました。
早速相手を見つけようと、マッチングアプリを登録しました。
みゆの顔の写っていない雰囲気がわかる写真をアイコンにし、紹介文も寝取らせが目的であることを書きました。
みゆは見た目にそんなにこだわりもなく、歳も関係ないと言っていたため、僕がメインで相手を探すことになりました。
彼女に危害を加えなさそうな、かつ気持ちよくなってほしいので、経験豊富そうで、紳士的な方を探しました。
すると、40代ではありますが、Kさんという方が見つかりました。写真もある程度小綺麗でメッセージのやり取りも寝取り好きな変態であったので、みゆの承諾も得てその人にしました。
当日、いきなりホテルもあれだったので、まずは個室居酒屋で飲んでから移動する、となりました。
3人で入れるホテルを調べて予約しておき、いざ待ち合わせの居酒屋に向かいました。
そこには身長はみゆより少し高めで小太りでうすらハゲのおじさんがいました。アイコンの写真は何年か前の写真だったようです。
まぁいいやと思い、しばらく飲んで話すと、陽気な方で、下ネタ混じりによくみゆに絡んできました。
Kさんがトイレにたったところで、みゆに「今日やめてもいいよ?」と聞きましたが、
「なんで?私は全然大丈夫だよ。いい人そうじゃん」と返されてしまい、僕もトイレへ行きました。
トイレへ行くと、まだKさんはちんぽをパンツにしまうところで、チラリと見えたのですが、通常時ではあるもののそのデカさに思わずみゆとの行為を想像してしまいました。
トイレから帰ると何故かKさんとみゆが隣に座り、僕が向かいに座りました。
明らかにKさんはみゆのスカートに手を入れ、太ももを弄んでいました。
「イイ張りのある太ももだね〜」
みゆも少し恥ずかしそうでした。
それからみゆの体を服の上から触り、
「ムチムチしとるねえいいねえ」
「おじさん我慢できないよ」
など繰り返していました。
居酒屋の会計をKさんが済ませてくださり、ホテルへ移動しました。
ホテルへ入るやいなや、Kさんはみゆを抱き寄せ、キスしようとしました。
が、みゆは嫌がり、僕に抱きついてきました。
「キスは無理〜」
そういうと、僕とみゆがキスし始めました。
Kさんはみゆのあそこを弄り始めます。
「んっあぁん」
と声が漏れるみゆ。
次第に下着を脱がされ、ぴちゃぴちゃと音が鳴るまで濡れてきていました。
Kさんがみゆのあそこに顔を突っ込み、舐め始めました。
みゆは快感からか僕から手を離し、その場にうずくまりました。
「Kさん、ベッド行きましょう?」
みゆはそういい、Kさんを誘いました。
みゆはベッドの上でM字開脚し、Kさんにあそこを弄られまくりました。
洗ってないみゆのあそこを好き放題され、僕はすごく興奮しました。
次第に腰が浮いていくみゆは、
「イグゥ、イッちゃうう」と僕のことを忘れているかのように喘ぎ始め、そのまま連続イキしました。
見ているだけで濡れ濡れになったみゆのあそこはどエロでした。
Kさんの実力は凄かったのです。
Kさんは仰向けになり、ボロンとちんぽを出しました。皮被りのちんぽでした。もちろん洗ってない包茎ちんぽです。
「俺もみゆちゃんの洗ってないところ舐めてあげたんだから舐めてくれるよね〜」
とみゆの顔を手でグッと、近づけました。
すると、Kさんはみゆに嗅がせるかのように皮を目の前で剥きました。
みゆは少し顔をしかめましたが、Kさんはほかほかのちんぽをみゆの顔に擦り付けました。
みゆは自ら口を開きちんぽを招き入れました。
K「手は使わず口だけで…そうそういい子じゃないか」
みゆが頭を動かし、Kさんのちんぽを口で扱き始めました。するとみるみる大きくなっていくKさんのちんぽ。みゆの頭を持ち、喉奥まで入れました。みゆが口から離すと、Kさんのちんぽはみゆの唾液が絡まり、黒光りしていました。
K「俺ゴムアレルギーだから生でいいよねえ?」
Kさんはそのまま仰向けになりみゆを待ち構えました。
みゆは「はい、、いいよね?」と僕に聞いてきたので僕も思わず頷いてしまいました。
みゆは僕の1.5倍はありそうなちんぽに跨り、自ら挿入しました。騎乗位です。
自分の彼女がおっさんのちんぽに股を広げて挿入しているシーンは圧巻でした。
みゆは少し腰を振ったところで「もう無理い」と倒れ込んでしまいました。
そこをチャンスと見たのかKさんはみゆにキスをしようとしましたが、拒まれてしまいました。
Kさんはそこで下からみゆのまんこを突き上げました。
K「生意気やなぁ、このちんぽ好きのくせして」
みゆ「んあぁんっ♡むりぃなんか出ちゃうぅ」
みゆはそのままハメ潮を吹いてしまいました。
Kさんは体勢を変えてハメ潮を吹いたトロトロになったみゆのまんこを正常位から犯しました。
Kさんの巧みな腰付きに、みゆはよがり続け、そこで中イキしてしまい、身体をビクンビクン震わせました。
キューっとみゆのまんこがKさんのちんぽを搾り取ろうとヒクつかせてるのがわかりました。
Kさんはみゆの頭を両手で持ち、キスしようとすると、みゆは抵抗することなく受け入れてしまったのです。
上下の口からイヤらしい音が聞こえてきます。みゆは下の口でも上の口でもKさんを受け入れたのです。
みゆが腰をくねらせ「もう無理ですぅ♡」というたび、Kさんの腰が止まりません。みゆは何回イッたことでしょう。
ハゲデブの中年男に彼女が犯されてる一連を見て、僕のちんぽも限界でした。
「Kさん、もう限界です」と僕が言うと、
Kさんは僕のモノを一瞥して
「なんや入れてもないのに、早漏やのお、勝手に出しとけ」
と言いながらみゆにディープキスし、再び腰を振り始めました。
みゆからも舌を入れたりしているのがわかりました。みゆは横目で僕のことを見ながら軽く微笑んだような気がしました。
そこで僕は果ててしまい、ティッシュに処理をしました。
Kさんはその後オナホを扱うかのように、みゆのまんこに腰を激しく振り始めました。
聞いたことのない声で喘ぐみゆ。
「イッてるぅ!!♡ずっとイッてるからぁ」
Kさんも「おじさんもうイッちゃうよ」と言い、みゆのまんこからちんぽを引き抜きました。そして、だらっとしてるみゆの首元に跨り、口をオナホのようにし、自分のちんぽを扱き始め、みゆに口内射精しました。長い射精で、みゆの口から出した後も、精液をみゆの顔にぶちまけました。
「ほら、綺麗にしてよ」とKさんがみゆの顔に精液が流れ出るちんぽを乗せました。
みゆは顔にKさんの白いザーメンが付いたまま、お掃除フェラをし、その日は終わりました。
帰り道、解散後
「どうだった?」と僕がみゆに聞くと、
みゆは恥ずかしそうにしながら答えました。
「とっても気持ちよかった。またする?」