20歳年下の彼女が見た目が小学生位で苦労した話 その3

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付き合い始めて半年が過ぎたころ、副業の作業場として借りていた1Kのマンションに彼女が来るようになり、

ホテルではなくこの部屋でエッチをするようになり、1週間が過ぎたころ。

マンションの管理会社から「最近、小学生の女の子があなたの部屋に出入りしている」と住民から通報があったとのこと。

「女の子とは、どのような関係ですか?」と聞かれ

「彼女です」と答え、「でも、今年二十歳ですよ」「来てもらえれば、免許証で確認できます」と伝えると

「わかりました、それなら大丈夫です」との返事をもらいました。

翌日、彼女が来ていたので一緒に管理人室に行き、管理人さんとたまたま来ていた管理会社の人に確認してもらいました。

その後も苦情は続き、玄関に「ロリコンは出ていけ」と書かれた張り紙がされたり、「○○○号室の住人は幼児愛好者です。子供を連込みますので注意してください」というチラシがまかれたりしましたし、警察に通報されたりすることがありました。

犯人はすぐに見つかり、2つ隣に住む無職の32歳の男で重度のロリコン、彼女が来てドアを開け招き入れたときに、キスをしたのを目撃して激怒した模様。

自分の部屋に来るにはこの男の部屋の前を通るしかないので、引越しを決意、引越しに関する費用は相手方にすべて出させた。

引越し先を探すのには、管理会社の初めに電話してきた担当の方を、マンションの管理人さんが協力してくれてすぐに見つかりました。

木造平屋建て築55年・2Kで14帖・4.5帖、他に土間があり周りを防風林で囲われ一番近い民家まで280mあり夜の人通りは皆無、家賃は格安で、月2万円。

二人にお礼を言うと、年齢差があると結婚までは苦労するから頑張ってと励まされた。

管理会社の女性は23歳年上の旦那さんで管理人のおじいさんは38歳年下の奥さんがいた。

彼女に確認してもらうために2人で家を見学しに行ったら、家に到着して第一声が「ここなら、外から見えないから青姦できるね」でした。

私の家(実家住まい)からは遠くなるが、彼女の家からは2kmほどと近くなったが、人通りの少ない道を自転車で来るのは心配なので、原付スクーターをプレゼント。

家も勝手に改築して良いとのことなので、風呂場はマットプレイができるように洗い場を広げ、トイレも洋式にて倍の広さにしました。

そして、4.5帖の部屋をエッチ専用部屋として多種・多様な道具を準備しました。(殆どが彼女のリクエスト)

それまでも、彼女は露出・青姦・公衆トイレでのセックスなどをやりたがっていましたが、バレれば私が確実に社会的に抹殺されます。

その欲求が、今回の引越しで解放されることになります。

引越し初日、段ボール20箱の荷物を業者に頼み、土間に搬入、開梱は自分1人でやっていました。

昼少し前に彼女が来て、昼食の差し入れで手作り弁当でした。

引越しの荷物のほとんどが仕事で使う機材で重量が重いため、彼女には掃除と段ボールの片付けを頼みました。

3時ごろ、彼女が休憩しようと言うので座ろうとすると「こっちのほうが涼しいよ」と言って、家の裏手に連れていかれました。

そこには、先程開梱した段ボールが敷いており、横になると丁度良い感じで風が通り、彼女が顔にかけてくれた濡れタオルがとても心地良かった。

彼女が「何か、冷たいのを持ってくるね」その場を離れ、少しして戻ってきたので、顔にかけられたタオルを取ろうとしたら、

「そのままで、待ってて」と言って隣に腰を掛けた。

タオルで目隠しをされていかが、彼女が自分の口に氷を入れるのがわかったので、口移しに氷をくれるのかなと、少し期待して待っていると、

いきなり、ジャージのズボンとパンツをおろされ、氷で冷やされた口でパクっと咥えられ、思わず「冷たっ」と叫びタオルを取ってみると、

全裸の彼女が、私のナニを手にしたまま満面の笑顔で「びっくりした」と言ってきた。

私はすぐさま反撃に、彼女を押し倒すと同時に氷を奪い口に入れ彼女のあそこを舌で激しく刺激した。

いつもよりも多く愛液が出て彼女が絶叫、ここが外なのを思い出しディープキスで口を塞ぎ、氷を口移しで何度もお互いの口の中を行き来させた。

手マンをいつもより激しく、彼女の一番弱い部分を攻め続けた。

いつもは、手やナニを抜いた瞬間に潮を吹くのだが、今回はしている最中に潮吹き始めた。

喘ぎ声も「いやっ」とか「あっ」と言うのが「ひっ」とか「ダメッ」になり、彼女の体力もそろそろ持たないかなと思い

右手で彼女の両手を頭の上で押さえつけ、「声はだすなよ」と言うと、少し涙目になっていた彼女は口を閉じ何度も頷いた。

そして挿入、必死に声を抑えている彼女はまるでレイプに耐えているような感じがして、今までにないくらい興奮した。

彼女の中はいつもよりきつく熱かった、そしてすぐに大放出。

その瞬間に彼女もイキ、両目をいっぱいに開け涙が零れるのを見て、さらに興奮、もう一度腰を動かし連続射精、おもわず「あ゛っあ゛っああぁぁ」と叫んでしまった。

同時に「やばい!!やりすぎた」と思い、「ごめん、大丈夫?」と聞いて、彼女を見てみると、

ちょろちょろと失禁し、涙を流して虚ろな表情。

「完全に終わった」「何て事をしてしまったんだ」「訴えられたら素直に罪を償おう」などと考えていた。

彼女に、Tシャツをかけてあげ、頭を撫でていると、ビクッと体が痙攣してから、彼女が起き上がった。

怯えられているのかと思ったが、まずは謝ろうとしたところ、

「ごめんなさい」「気持ち良すぎて、飛んじゃった」「今、お掃除(フェラ)するね」と言って、

すっかり縮んてしまったナニを咥え尿道に残った精子と吸い出してくれた。

そして、茫然としている私に「ん?どうしたの?」と質問。

私が「体、大丈夫?」と聞くと、「セックスってこんなにすごいんだね」「1回しかしてないけどもうへとへと」と言った後に、

「あっ」「今日、生ダメだったんだ」と気が付き、

「ごめん、中に出しちゃった」と謝罪、途中少し気になったけど、興奮しすぎて中出しした私が悪い。

でも彼女は「うんん、いいよ」「最後のアレ、すごく気持ち良かったし」と言って抱き着いてきて、耳元で「赤ちゃんできても大丈夫だよ」と囁かれた。

そのあとは、彼女は完全に腰砕けの状態だったので、お姫様抱っこで家の中まで運び、体を拭いて寝かせてあげた。

彼女は次の日の夕方まで起き上がれず、体調が戻るまで3日を要した。

毎週、金曜日の夜から泊まりに来て、月曜の朝に学校に行く日々が彼女の大学卒業まで続きました。

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