20歳年下の彼女が見た目が小学生位で苦労した話 その3.5 その後の性生活

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家で青姦をしてからというもの、彼女からのリクエストがさらに過激になっていきました。

深夜の公園・公衆トイレ・高速道路にかかる橋の上・地下道など色々なところでセックスをしました。

家から1kmほどにある公園は、夜間は人通りもなく、近くに民家がないのでよく利用しました。

公園の見える場所に軽バンを駐車して、人がいないのを確認(何回も行きましたが、人がいたことは一度もありませんでした)

バックに柔軟用のマットと縄跳び・タオルを入れ、二人して運動しているフリをして公園に入ります。

始めにマットの上で、柔軟をしながらあそこを触り、胸を揉みました。

その後、公園内のベンチに移動してフェラをしてもらい、硬くなったところで挿入。

時には、持ってきた縄跳びで彼女の両手をしばり、レイプ風のプレイも楽しみました。

公衆トイレでは2回ほどしました。

2回目の時、フェラをしてごっくんしてもらったあと、ドアをノックされました。

彼女に小声で「親子のふりして」と頼み、

咄嗟に、私はのどに手を突っ込み無理やり嘔吐して、「娘に介抱されているお父さん」を演じました。

彼女が、ドアを開けると、2人の警備員がおり「どうかしましたか?」と質問。

彼女が「お父さんが体調悪いんです」と言うと、警備員がこちらを見て「救急車を呼びましょうか」

私が「大丈夫です」と答え、彼女が汚物を処理しようとすると、警備員が彼女に「お嬢ちゃん、えらいね」「掃除はこちらで清掃員を呼ぶからいいよ」と言いました。

私が、口をゆすぎ、体調のよくないような演技をし、彼女に付き添われて出ていきました。

近くのベンチに座り、「トイレはやめよう」と言うと、彼女も「うん、ダメだね」と賛成してくれたので、公衆トイレでのエッチはやめました。

替わりに家では、お互いに「トイレ入るから」と言ってからトイレに行く時は、水を流すのを合図にトイレに乱入しエッチをすることになりました。

高速道路にかかる橋の上・地下道などでするときは、二人とも下着を付けず、ジャージだけを着て、私がオナホを持ち、中にローションを入れ

私が勃起したタイミングでオナホを使いローションをあそこに塗り、後ろから襲いかかり、ジャージのズボンを下して即挿入、中出しして逃げる形で、2~3分で終わるプレイをしました。

(スリル満点というより、私には恐怖しかありませんでしたが、彼女のリクエストだったもので仕方がありませんでした。)

その頃、彼女にどんなシチュエーションが好きなのか聞いたところ、

「いきなり襲われて、自分の体をむさぼるように求とめて、相手が気持ちよさそうにイクこと」だそうで、

「レイプ願望があるの?」と聞いいたら、彼女に怒られました。

それからは、

彼女が制服を着て帰ってきたところを、口を塞ぎ部屋に引きずり込み布団に押し倒す。

抵抗する彼女の口をディープキスで塞ぎ、片手で彼女の両手を押さえ付け、反対の手で彼女の体を弄り、あそこに指を入れて動かし濡れてきたら、「感じてんじゃねえか」と言って、シャツを破き、ブラを上にずらして胸にしゃぶりつく。

そして、彼女が「やめて」とお願いしてきたら、下着をずらしクンニをし、一度彼女をイカせる。

イッた後、彼女が「もう、やめて」と言うので、いきなり挿入して問答無用の腰振り続ける。

彼女がもう一度イッてからに覆いかぶさるようにして、私が「もう限界だ、このまま出すぞ」と言ってから、イク瞬間に「うっ」と声を出して射精。

そのまま彼女に覆いかぶさり、耳元で荒く息をする。

このプレイをベースにして「寝込み」「入浴」「トイレ」バージョンで、危険日の時は、「顔射」「イマラチオ→ごっくん」に変えて毎週エッチを楽しみました。

この頃(付合い始めて2年目)には、彼女の身長が伸び始め147cmまで延び、さすがに小学生には間違えられることは少なくなりましたが、

相変わらず、補導員に声を掛けられ免許証を見せる日々は続いていました。

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