初めての投稿なので読みづらい部分があるかと思いますがご愛嬌でお願いします。
まずは簡単なスペックから。
俺(以下A):177cm、細身、よく爽やか系と言われる。
同期(以下M):157cm、細くはないがボチャでもない、愛嬌のあるEカップ。
Mとは部署は違うが同期で社宅も同じマンションだった。
ある日Mから「話があるから部屋に行ってもいい?」と連絡が来た。
その時はやましい事は考えてなかったので、純粋に受け入れた。
内容は割愛するが、その日以降お互いの部屋をちょいちょい行き来していた。
何回か行き来した日の夜Mが「部屋戻るの面倒だから泊まってくー」と言い出した。
(や、エレベーター上るだけだろ笑)と思ったが泊まらせた。
が、布団は1枚しかないので添い寝するしかない。
俺「布団1枚しかないけど?」
M「いいよー。一緒に寝よー」
これはチャンスか?と思ったが当時の俺はチキンだった…(笑)
その夜俺は何もしなかった。いや、出来なかった。同期という無駄な壁が立ち塞がった。
数日後また泊まりに来た。
その時の俺はチキンなりに頑張って、寝息を立ててるMのおっぱいを揉んだ(我ながらゲスである)
俺はある事に気がついた。(!!?ブラしてない!?)
Mはノーブラだった(笑)
柔らかい感触を楽しんでいると中心にコリッとしたものを発見し、しばらくいじっていると硬くなってきた。(起きてんのか?)ビビりながらも揉み続けてたら寝返りを打たれたので、チキンな俺は撤収…(泣)
またまた数日後一緒に寝ようとしていたら
M「ねぇ楽しいことしようよ〜」
親「楽しいことってなんだ〜?」
M「ん〜なんだろねっ」
と寝返りを打った。
今考えれば意味は即座に理解できるが、当時経験もあまりなかった俺は純粋に答えてしまった。
その夜はMが寝た後またおっぱいを揉んだ。
今回は直で揉んだのだが、柔らかくて永遠に揉んでいられそうだった(笑)
またまたまた数日後
その日はMの部屋に泊まりに来ていた。
ベットお互いにゴロゴロしていると
M「手にもツボがあるらしいよ」
と急な話題展開から手のツボとやらを押してきた。
俺「あんま痛くないよ」
M「うそぉー?じゃここは?」
と手首ら辺を押されるが、なんともない。
まずそこにツボがあるのかも疑問だった(笑)
M「耳とか首もツボ押してあげる!」
俺「くすぐったいな。お返しだ!」
と今度は俺がMの耳を触ったら
M「んっ」
俺(ん?なに今の反応)
M「あっ、んっ!」
Mは耳が感じるみたいでエロい声と色っぽい顔をしていた。
チキンな俺もさすが決心し、Mの顔をこちらに向かせた。
数秒目が合い、どちらからともなくキス。
しかもいきなりディープなほう。
舌を絡めながらMの耳を触る。
M「んっ!はぁ、はぁ、あっ♡」
Mの色っぽい吐息がキスの合間にかかる。
一旦キスを止め耳を舐める。
M「あっ!♡」
声が一段と大きくなる。
耳とか首筋を舐めてたら
M「A、交代…♡」
と、俺の耳を舐めてきた。
丁寧に、エロく、しかもMの手は俺の息子へ。
M「はぁ♡はぁ♡」
興奮したMの吐息が 俺の耳にゼロ距離で入ってくる。我慢出来なくなった俺はMのおっぱいに手を当てた。
M「(ビクッ)んっ♡」
服の上からEカップの柔らかいおっぱいを優しく揉みしだく。
Mはまだ俺の耳を舐めてるから、Mの荒い吐息は全て俺の耳にかかる。
俺の性感帯として耳が追加された瞬間だった(笑)
体勢を変えてMに覆いかぶさるようにして反撃開始。
耳を舐めながら服を捲り上げて、露わになったEカップをいただく。
M「あっ♡気持ちいい♡」
M「んっ!あっ♡やばい♡(笑)」
俺「そんな気持ちいいの?(笑)」
M「うんっ♡すごい気持ちいい♡」
耳と乳首のダブル攻撃を始めてからどれくらい経っただろうか。
そろそろと思いショートパンツの上から手を添えた。
ショートパンツの上からでも分かる温もり(笑)
ショートパンツとかを脱がせるときに女の子が腰を浮かせてくれる仕草好きなんだけど、共感してくれる人いますかね??(笑)
下はパンツだけにしたが、すぐには触らない。
太ももの内側とかを撫でたりして焦らす。
M「うーん♡ねぇ触ってよ♡」
俺「まだダメだよ」
M「えーなんでー?んっ♡」
俺「ほら、ここでも十分感じるでしょ?」
M「そうだけど…んっ!はぁ♡」
M「やっぱり触って?我慢出来ないよ」
俺「しょうがないなー。で、どこ触って欲しいの?」
M「言わないよ!(笑)」
俺「えー?だってMが触って欲しいとこなんていっぱいあるじゃん(笑)耳とか乳首とか」
M「…おまんこ///」
俺「え??どこ?」
M「もう言わない!」
俺「(笑)ごめんごめん」
俺「Mめっちゃ濡れてるよ」
Mのまんこはパンツの上から触ってもヌルヌルして糸引くほど濡れてました。
M「///////言わないでよ♡」
パンツの上からクリを中心に攻めると
M「あっ!はぁはぁ♡んんっ!」
俺の手首を抑えながら、もう片方の手は口元に置いて目を閉じて快感に耐えているようでした。
パンツを脱がしてさらにクリを攻めると、
もうMのまんこはトロトロで愛液がベットに滴っていました。
指もなんの抵抗もなくヌルッと入りました。
M「ああっ!♡あっ♡あっ♡はぁ〜♡」
俺の手は人と比べると大きく、指も長いらしいです。なので手マンが喜ばれることが多いんです。
Gスポットっぽい場所を見つけ、刺激していると
M「あっ♡だめっ♡んんっ♡」
M「イきそうかもっ♡」
イきそうと言われたので攻める場所を変えて、
膣の奥子宮の入り口ら辺を刺激します。
M「ああっ!♡あっ♡あっ!♡」
俺「手前と奥どっちが気持ちいい?」
M「どっちも♡」
俺「どっちもはダメだよ(笑)どっち?」
M「奥♡♡」
俺「奥が気持ちいいのね!」
M「あああっんっ////♡」
俺「指一本で足りるかな?」
M「…ほん」
俺「ん?」
M「二本入れて♡」
M「ああ♡」
M「やばい♡気持ちいい///♡」
ベットは大変なことになっていて部屋はMのまんこから出るビチャビチャッって音と、Mの喘ぎ声で充満していました。
M「ああっ♡やばい♡イきそう////♡」
俺「もう焦らさないから。思いっきりイっていいよ」
M「ああっやばい♡イきそう!あっ♡イク、イクイク!イク!!(ビクッッ)ああっ!あっ!あっ!♡」
M「はぁはぁ…////手でイったの始めて(笑)」
俺「ホントに?じゃ俺も気持ちよくして?(笑)」
M「もちろんだよっ♡」
M「パクっ////」
Mのフェラはめちゃくちゃ気持ちよかった。
強すぎず弱すぎずの丁度いい力加減で吸い付いてくる。
しかもバキューム付きだ。
M「ジュボッジュボッ/////」
M「気持ちいい?」
俺「めっちゃ気持ちいいよM」
M「良かった♡」
M「んっんっんっんっジュルッ///」
俺「Mそろそろやばいかもっ」
M「んっ。どうする?口に出す?それとも入れちゃう?/////」
俺「入れるしかないでしょ(笑)」
フェラで多少乾いてるかと思ったが、全然濡れていたので、軽く子宮辺りを刺激していざ挿入。
俺「あ、ゴム持ってる?」
M「あ、ないや… んーそのままでしよっ♡」
俺「わかった。ちゃんと外にだすから」
M「うんっ」
M「あっ♡はぁぁ////おっきい♡」
Mの中はトロトロで締まりも良くて最高でした。
俺「M動くよ」
M「うんっ♡きて♡」
M「んっ♡んっ♡んっ♡あっ♡気持ちいい♡
A気持ちいいよっ♡Aも気持ちいい?」
俺「あぁめっちゃ気持ちいいよ!」
M「嬉しい/////あっ♡」
正常位で突きながら右手は乳首、左手は耳のトリプル攻撃。
Mもめっちゃ声出して喘いでるしEカップは揺れてるし、すごく興奮しました。
M「ああぁ!やばい気持ちいい♡イきそう!」
俺「イっていいよ!!」
M「ああ!!気持ちいい♡イク、、あぁ!♡イク!イクイクイクんっっっ!!」
M「Aやばいよ♡」
どれくらい突いていたか覚えてませんが、俺もイきそうになってきました。
俺「そろそろ俺もやばいかも」
M「うんっ♡いいよっ♡いっぱいイって♡」
俺「お腹に出すよ!」
M「あっ!あっ!いっぱい出して!いっぱい出して!!」
俺「あー!イク!!」
ちゃんとお腹に出しました(笑)
M「A、めっちゃ気持ちよかった♡」
俺「俺もだよ。てかMエロいな(笑)」
M「Aに言われたくないんだけど!(笑)」
俺「まぁお互い様ってことで!
シャワー浴びよ!」
シャワーを一緒に浴びてると
M「…/////」
俺「どうした?」
M「や、改まると恥ずかしいなぁって(笑)」
俺「シャワー浴びるより恥ずかしい事したんだよ?(笑)」
M「そうだけど////…てかAのちっちゃくなってて可愛い♡」
俺「これがMに入ってたんだよ」
M「エロいよね///// パクっ」
俺「おぉ!エロいのはどっちだ(笑)」
M「んっんっんっんっ////♡」
俺「M鏡に手ついてお尻出して」
M「んっこう?」
M「あぁ!!♡いきなり激しいよ♡」
俺はMを鏡に向けさせて立ちバックで入れた。
M「あっ♡あっ♡奥♡気持ちいい♡」
風呂場、二回戦目、立ちバック、生挿入という条件がエロくて一回出してるのにイきたくなってきた(泣)
俺「M悪い!Mがエロくて気持ちよくてイきそうだ」
M「いいよっ♡いっぱいイって!♡あっ♡あたしも気持ちいい♡」
俺「イクよ!イクよ!あっ!イク!」
ちゃんと背中に出しました(笑)
M「やっぱりAはエロいね(笑)」
俺「うるさいな、お互い様だろ!(笑)」
Mと初めてのエッチは以上です。
これ以降にもいろんなエッチをしたので気が向いたら投稿したいと思います。
最後まで読んでいただいてありがとうございました!