20歳セフレと朝から生セックス

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前回からの続きです。

俺はいつものようにMの部屋に泊まりに来てました。

次の日は俺もMも仕事が休みだったので、

一緒にご飯食べてテレビ観たりゴロゴロして過ごして寝るときに前回の話のように1発かまして眠りにつきました。

次の日、俺は朝9時くらいに目が覚めました。

隣には裸のMがスヤスヤと寝ています。

イタズラしてみたくなり、Eカップのおっぱいを揉んだり朝立ちの息子を擦り付けたりしてたら

だんだんムラムラしてきて本格的な愛撫に切り替えました。

耳を舐めてたら

M「…んっ、A何してんの?」

「Mのおっぱい揉んでる」

M「昨日の夜もしたのに(笑)朝からほんとにAはえっちいね笑」

「それはどうかな」

M「んっ!あぁ♡」

「Mも耳舐められてエロい声だしてんじゃん」

M「もぉ!」

Mから深いキス

M「ん、はぁ♡はぁ♡」

朝からMのエロい吐息が俺の息子をさらに大きくする。

Mの乳首を指転がしたりしているうちに乳首もビンビンに立ってきた。

「乳首硬くなってるよ」

M「ん、舐めて♡」

そう言われて口をおっぱいに移すが、乳首は舐めない。

乳首の周りを舐めて揉んで焦らす。

M「はぁ♡はぁ♡ねぇ舐めてよ…」

「舐めてるよ」

M「そうだけど、そうじゃなくて///////」

「どこがいいのさ?」

M「…ちくび♡」

「このビンビンの?」

M「うん♡」

M「あぁ!!んっっ♡」

「どお?気持ちいい?」

M「うん、気持ちいい♡」

おっぱい星人の俺は結構な時間おっぱいを舐め続けた。

もちろん耳舐めやディープキスも挟めながら。

そろそろMのマンコはトロトロになってるんじゃないかって思って手を添えてみる。

M「んっっ♡」

それはもう期待通りにトロトロでベッドに滴っていた。

「Mトロトロだよ」

M「言わないでよ/////しょうがないじゃん//////」

「すぐにでも入るね」

M「うん♡入れて♡」

「まずは指ね」

M「ねぇ、指じゃなくて♡我慢できない」

「なに?(笑)」

M「入れて?♡♡」

「なにを?」

M「言わないよ///」

「わかんないから指ね」

M「もぉ〜!……おちんちん♡」

「誰の?」

M「…Aの」

「俺のちんこをどこに?(笑)」

M「ん〜〜//////おまんこ♡」

「だれの(笑)」

M「恥ずかしいんだけど♡」

「ちゃんと全部言ってもらわないとね」

M「/////」

M「MのおまんこにAのおちんちん入れて♡♡」

「ありがとう!」

M「あぁぁ!♡」

「どお?お待ちかねのちんこは」

M「おっきくてあったかい♡気持ちいい♡」

初めて関係を持ったときから生で入れてるので、もはや確認なんていらない。

Mとはいつも生セックス。

「動くよ?」

M「うん♡いっぱい動いて♡」

M「あぁ!♡あっ♡あっ♡あっ♡」

M「あぁぁ♡気持ちいい!!♡♡」

「M喘いでくれるのは嬉しいんだけど、あんま大きい声出すと外に聞こえちゃうよ?」

M「えっ!?」

実は俺が目を覚ましたとき部屋が暑かったので窓を半分くらい開けていたのだ(笑)

この家は社宅。つまり同期や先輩後輩が住んでいる(笑)

「静かにね?(笑)」

と言いながらも腰は振り続け

M「あっ♡恥ずかしいっよ♡あっ♡」

手で口を必死に抑え声を押し殺して喘ぐMがまたエロい。

M「んっんっ♡っっはぁっ!♡」

俺は一旦ちんこを抜き

「Mこっちきて。ここに手付いて」

M「恥ずかしいよ♡」

「声我慢すれば大丈夫だよ」

M「我慢できるかな///」

Mを開いている窓に手つかせて立ちバックで挿入。

M「んっっ!!♡はぁっ♡はぁっ♡」

パンッ!パンッ!パンッ!

Mのお尻と俺の腰がぶつかり合う音が響く。

M「あっ!♡」

時折大きい声を出してしまい慌てて口を塞ぐM。

M「んっ♡んっ♡んっ♡はぁ♡んっ!」

Mの膣の締め付けが強くなってきた。

M「あぁ奥当たる♡イきそう♡」

「ほら!イっていいよ!」

M「あっあっあっあぁ♡やばい♡きもち、いい!♡」

「イクときはちゃんとイクって言うんだよ」

M「んっ♡あっ♡あっ♡あぁダメ!イク!!」

M「あぁぁイっちゃう♡イっちゃう!あぁ!イクっ!!んっ!!(ビクッッ!)」

M「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

M「あぁっ!!ちょっ、と!イったばっか、だからダメ!♡あっ♡あっ♡」

お構い無しに腰を振る俺(笑)

M「あっ♡あっ♡今敏感、だから!♡」

M「ダメダメダメっ♡またイっちゃう!♡」

「何回でもイきなよ」

M「んっ!♡イクっ!イクっ!!」

M(ビクンッッ!!)

M「はぁ♡はぁ♡ダメって言ったのに…♡」

「気持ちよかった?」

M「…うん♡やばかった(笑)」

M「ねぇA横になって」

と言われて横になるとMが上に跨ってきた。

M「入れるね♡」

そう言うとMは俺のちんこを持ちながら腰を沈めていった。

M「はぁぁ〜♡奥まで入った〜」

M「イクときはイクって言ってね?(笑)」

俺(仕返しか(笑))

一番深くまで入った状態で腰をグラインドさせるM。

ちんこの先が子宮口に擦れて気持ちいい。

下からおっぱいも揉む。

M「んっ♡んっ♡あっ♡あぁ♡」

M「気持ちいい?」

「気持ちいいよ」

M「うんっ♡Mも気持ちいい♡」

「どう気持ちいいの?」

M「奥に擦れる感じ、あとあったかい♡」

M「これはどうかな?」

MはM字になり腰を上下に動かし始めた。

M「んっんっんっんっ♡」

Mの腰が下がるタイミングで俺が下から突き上げる。

M「あっ!!」

慌てて口を塞ぐM(笑)

M「ちょっとAは動いちゃダメ!」

「だって気持ちいいだもん(笑)」

M「それはMもだけど今はMのターンだからね」

そう言われても止めるわけがない。

M「あっあっあっあっ♡動いちゃ、ダメだって♡」

「もういいじゃん。お互い気持ちよくなろうよ」

と言い下から突き上げまくる。

M「あっ!あっ!やばい!♡奥!♡」

「俺もやばいわ」

M「前からして?♡」

正常位に切り替えてラストスパート。

パン!パン!パン!パン!パン!

M「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

手で口を覆い声を我慢しているようだが、全く我慢できてない(笑)

M「やばいイきそう♡」

「イきなよ」

M「イクっ!イクイクイク!イク!!あぁっっ!!♡♡」

「俺もイきそう!」

M「口に出して!♡」

パン!パン!パン!パン!パン!パンッッッ!!

M「あっあっあっあっあぁ♡あっっ!!」

最後に思いっきりひと突きしてちんこをMの口に持っていく。

M「んっ、んっ、んっ、んっ♡」

M「昨日出してるのにいっぱい出たね(笑)」

「Mが気持ちよすぎるからだよ」

M「エヘヘ♡Mもめっちゃ気持ちよかったよ♡」

M「素晴らしい朝だっ(笑)」

「シャワー浴びよ」

M「またお風呂場セックス?(笑)」

「もちろん!」

M「えっ!?本気?」

「ウソだよ」

M「…いいよ?」

「ん?」

M「お風呂でもっかいしよ?♡」

そして風呂場でもう1発濃厚な生セックスをしました。

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