前回は会社近くの小売店スタッフの奈子(仮)の処女をもらった話を投稿しました。
奈子は身長も小さく、地味な感じの童顔、黒髪でミディアム、ロ◯声、ロ◯体型の貧乳ですが、性的に俺のストライクで、店員と客の関係からなりゆきで少し強引に奈子の処女をもらいました。
かなり強引で乱暴な感じで処女を奪ったので、セックス後は1回限りの関係かと思いましたが、奈子にとっては付き合い始めた感じに受け取ったようです。
セックスの中で、社交辞令として好きと言ったことが理由だと思います。
その後について書かせていただきます。
奈子の処女を奪った翌日は罪悪感もあり、店には行けなかったが、俺は夢見心地になっていた。
貧乳の幼児体系に加えて、普段は地味で静かな娘が泣き叫ぶなんて、刺激が強すぎたからだ。
興奮して必死になりすぎたせいか、奈子の全裸姿やどんなブラジャーだったのか記憶が曖昧だった。
ただ、店の前を通った時に店内で働いている奈子を見たときに、今度は全部脱がせてみたいと想像して、勃起してしまった。
すぐにでもセックスをしたかったが、すぐ誘うのも露骨かと思い1週間ぐらいおいて食事に誘った。
約束の日、仕事後に奈子を迎えに行くと、すでに閉店作業を終えた奈子が店の前で待っていた。
仕事後なので、いつもの作業用のデニムで化粧もほぼしていない感じだったが、幼さが残った顔なのでメイクをしてなくても嫌ではなかった。
飲食店では絶対に前回のセックスの話をすると思ったので、個室を予約しておいた。
店では奈子の体の心配や、強引にしたことを謝ったところ、奈子はセックスの話題が恥ずかしかったのか、顔を真っ赤にさせながら、驚きや緊張で痛いこと以外はあまり覚えてないと言った。
俺はなんとなく責めどころと思い、奈子の体や声が可愛かったなどと褒めまくると、顔を真っ赤にさせて俯いてしまった。
その後も強引に色々と聞き出すと、何日かま〇こに違和感があったらしいが、いまは大丈夫ということや、挿入の衝撃がすごくて他にどんなことをしたのか、ホテルの名前どころか部屋の様子すらも覚えてないという話をしてくれた。
そんな生々しい会話と、服に隠された眼前の貧乳を思い出し、机の下で勃起しつつ、今日もセックスに持ち込みたいと頭をフル回転させていた。
店を出て歩き始めたときに、
「今度は大切に抱くから、いかない?」
と聞いたが、奈子は内気すぎて返事はきちんとしないだろうと思っていたので、戸惑っている奈子の返事をまたずにタクシーに乗せた。
ホテル街に着くと、奈子にどのホテルがいいか聞いてみたが、ホテル街のネオンに圧倒されてるのか、顔を真っ赤にさせた奈子が小さな声で
「本当に入るんですか・・・?」
と言うので、俺は意地悪がしたくなって
「俺、奈子とセックスしたいんだ」
とダイレクトに言ったら俯いてしまったので、手をひっぱって目の前のホテルに入った。
ホテルで前回と違ったのは、すぐに風呂に入るかと聞いたら素直に入った。
ただ、全裸は見せようとせずに脱衣場では服を脱がなかった。
待ってるあいだに、俺は精神的に奈子を苛めたくなり、恥ずかしがるのを承知でテレビをAVチャンネルにし、部屋の照明は明るくしておいた。
奈子が風呂から出てくると、恥ずかしいのかバスローブを着ているにも関わらず、胸を隠し、内股でこそこそと戻ってきた。
また、奈子は貧相な体を洗うだけではなく、わざわざ髪の毛も洗っていて、そんな初々しい感じに興奮させられる。
俺が風呂から出ると、テレビは消され、部屋は暗くなり、奈子は暗い部屋のソファに座り、背中をまるめて小さくなって飲み物を飲んでいた。
なにもせずに、緊張しながらセックスを待つ奈子の緊張感が伝わってきて興奮させられる。
俺は隣に座り、奈子が俺に話しかけようとしたのを無視して、肩を抱き寄せて優しいキスをした。
相変わらず、緊張でガチガチになっていて、俺はもっと苛めたくなって、
「胸、見せて」
と言うと俯いてしまったが、恥ずかしさを感じさせてやろう思い、肩を抱きよせて逃げられないようにした状態でバスローブの胸元を広げてみた。
奈子はブラジャーをしていた。
俺は風呂上りだからブラジャーはしていないと思っていたが、恥ずかしくて着けたようだ。
少し可愛い感じのリボンがついた薄いピンクのブラだったが、ブラジャーに収めるべき肉が無いのでカップに隙間ができており、こどもが無理やり大人の下着を着けた感じで不釣り合いな感じに見えた。
奈子が人前で脱ぐことに慣れていない感じが俺を興奮させ、バキバキに勃起した。
ブラの上から揉んでみると、前回と同じく胸を揉んでいる感触というより、ブラの感触しか残らなかった。
俺は奈子の胸元にできている隙間から手を滑り込ませ、乳首を探した。
乳首は小さいながらにカチカチに勃起していて、勃起乳首を撫でるたびに奈子の体は固くなった。
「乳首舐めるよ」
と宣言してみたが、奈子は緊張のせいか反応は無し。
ブラをずらして小さな乳首を舌先で舐めてみると、奈子の体の甘い匂いや、ブラの柔軟剤や汗っぽい匂いが広がった。
すぐにでも奈子にぶち込みたかったが、今回は乳首を舐めたりキスをしながら、バスローブを少しずつ脱がせにかかった。
テレビもついていない、照明も暗いと、音がよく聞こえる。
乳首を舐めたり吸うときには唾液を含ませて、奈子にも音が聞こえるようにしてあげたが、奈子は声には出さないが、少し荒くなった控えめな吐息が部屋に響いた。
バスローブを脱がし、ブラジャーも取り上げるとあとはパンツだけになった。
パンツもブラとセットのリボンがついた薄いピンク色だった。
前回は普段使いの安っぽいパンツだったから、奈子なりに気を使ったのかもしれない。
とはいえ、奈子は緊張でガチガチに力が入っていて動かすのが大変そうだったので、ソファに座らせたまま、俺は床に足をついて強引に奈子の足の間に入り込んだ。
奈子は足を閉じられず、奈子のま〇こがパンツ一枚を隔てて俺の目の前にあった。
ま〇こに顔を近づけると、ムワッと奈子の濃いマン汁の匂いがして、俺はスイッチが入ったようにパンツの上からむしゃぶりついた。
奈子のパンツは汁をたくさん吸っており、生臭さや甘い味がした。
奈子が俺の頭を押して離そうとしたが、俺はパンツの股をずらして、奈子のま〇この奥まで舌を入れて夢中で舐めまわした。
奈子は幼児体系だが陰毛は大人の女並みに濃く、マン汁なのか俺の唾液なのかはわからないが、奈子のま〇こは陰毛ごとぐちゃぐちゃになり、足の力も抜けてきたので、抱えてベッドへ寝かせた。
ここで初めて奈子の全裸姿を見たが、あまりにも貧相で小さな体で、この体を犯すことを考えると罪悪感と犯罪感がかけめぐり、興奮してしまった。
その小さな口でフェラをしてもらおうと思い顔の前にちん〇を持っていったが、驚いたのか目を閉じて口を閉じて動かなくなってしまった。
少しだけと思い、ちん〇を奈子の唇に擦りつけてみたところ、唇の柔らかさと童顔にちん〇を押し付けているシチュエーションに射精しそうになった。
さすがに顔射はまずいと思い、冷静になりつつ、コンドームを装着する。
俺「いれるよ」
奈子「はい・・・」
短い同意を得て、目を閉じて身動きしない奈子にそっと挿入した。
まだ1回のセックスでは慣れないとはいえ、相変わらず奈子のま〇こは狭く、すぐ射精させられそうになる。
奈子は
「あっ・・・うぅぅ・・・いたっ・・・うぅっ・・」
と声も押さえながら呻くが、痛いのを我慢していることがわかった。
俺は2回目だからまだ痛いかな・・・と思っていたが、前回の奈子は泣き叫んだので、思ったよりも静かで拍子抜けしてしまった。
一回奥まで入れて奈子の様子を見ると、荒く深く呼吸をして痛みをちらそうとしているように見えた。
俺はそんな健気な娘をめちゃくちゃにしたいと思ってしまった・・・。
挿入したまま、奈子にキスをすると気を紛らわすためか初めて舌を絡ませてきた。
それでもう俺は理性が飛んだ・・・。
キスしたまま、前回同様にありったけ腰を奈子に叩きつけた。
奈子を貫くたびに奈子の乳首は上下していて、貧乳でも乳が揺れることを知った。
顔を見ると、歯を食いしばって呻いてる奈子の顔がいつもと違って歪んでいて、俺はゾクゾクさせられてしまい、もっとちん〇を奈子のま〇こに叩きつけたくなった。
そこで挿入したまま、バックの体制に無理やり変えて、奈子の肉付きが悪い尻を固定して、貧相な背中を見ながら激しくピストンを繰り返した。
痛かったとは思うが、初めて
「あっ!あっ!あっ!ああぁっ!」
という雌の声が聞こえ、俺の興奮は頂点に達して射精をした。
ちん〇を抜くと、奈子は力尽きたようにドサッとベッドに倒れこんで、うつ伏せのままぐったりとしていた。
コンドームを見ると少しだけ血がついていた・・・。
奈子の息が荒く、うつ伏せのままぐったりしていたので、犯した奈子を眺めながら一服させてもらう。
眺めながら、なんでこんなにぐったりしてるんだろうと思ったが、緊張で力を入れてるから疲れるんだろうなと思いつつ、その姿はロ◯の娘が犯された感じがしてエロくて楽しくなってしまった。
その日はこのまま一緒に寝て終了。
奈子がセックスに慣れて、フェラとか色々なことができるようになるまで何回かセックスが必要だったが、その時のことはまた書かせてください。
読んでいただき、ありがとうございました。