私は現在48歳会社で次長している「ひろし」です。
私が20歳の時、母の妹を夜這いしてしまった話です。
当時の母:40歳、妹「静子36歳」子供2人。静子さんは身長155cm、胸90cm、髪の毛は腰まであり、スタイル抜群の綺麗な女性だった。
お盆の日、祖父(母の父親)の家で夕食をして一泊し、翌日帰る毎年恒例の集まりがあった。
祖父の家も大きく、部屋も多かったので、家族単位で部屋に泊まることが普通だった。
その歳は、静子さんの子供2人は都合で行けず、静子さんと旦那さん2名で祖父の家に来た。
私は母と弟18歳と妹16歳の計4名で行った。
一通り皆で夕食をし、食事後は祖父と祖母と弟と妹と静子さんの旦那は寝てしまったので、コタツ机で母と静子さんと私の3人で飲みなおしていた。母が対面で、静子さんは私の横に座った。
母:今日は楽しかったね~さぁ~3人だけど飲もう~
静子:あはは・・姉さんはいつもよく飲むね~ひろくんも血筋で飲むね~
私:そうですね~20歳になったし、これからはもっと飲みますよ~
静子:「でも飲み過ぎないようにね~」
って言っている静子さんの姿は薄着のシャツに短いスカート姿だったので、やはり20歳の私としてはスカートの中がとても気になり、ちょくちょく目線が行っていた。
そんな姿を静子さんは察したのか、ニコニコしながら正座から脚を崩し、V字間をこちらに向けて飲むようになった。
私は思わずじっと見てしまい、V字の奥にはピンクの下着がモロに見えた。
もうその姿を見た瞬間に私の息子はビンビンになってしまい、短パン越しに山なり状態になってしまい、収めることができなかった。
それをチラチラみていた静子さんは、またクスって笑い父座りに脚を変え下だけこちらに向けはじめた。
もう太ももが開いているので、アソコ部分がもっと見えるようになり、チラチラでなくジッ~~と見てしまった。
そしたら静子さんはマムコが見えるようにピンクの下着を横にズラせたので、剛毛の中のマムコがモロに見えてしまった。
もう~私の息子がそそり立ってしまい、どうにもならなくなって飲んでいる場合ではなかった。
静子「あれ~?ひろくん~飲んでいないぞ~」
私:あはは・・そ・・そうかな・・飲んでいるよ~
そんな会話をしながら、飲んでいる間はず~~と静子さんはマムコを開げて見せてくれた。
母:そろそろ私は寝るよ~2人はどうする~
静子「私はまだ飲み足りない~ねぇ~ひろくんも付き合ってよ~ねっ!」
私:あ・・あ~俺も眠たくないからいいよ~
母:じゃぁ~先寝るね~
母は寝に行ったが、その瞬間にしずこさんは私の横に来て
静子:「ねぇ~ひろくん私のマムコず~~と見ていたでしょ~?ウフフ若いね~そこもそんなになってるいよ~ウフ」
私:はは・・静子さんがまさかそんな格好でいるので・・目が離せなくなりましたよ・・
静子:「ねぇ~ひろくんはもう女性は経験したの?」
私:お・・俺だって・・
静子:「無理しないで~仕草でなんとなくわかるから~まだなんだ~へぇ~女性のココ気になる~?ちゃんと見せてあげようか~?」
そう言いながら静子さんはスカートを履いたまま、ピンクの下着を脱ぎ、脚を開脚させて見せてくれた。
静子:「はぃ!ひろくんこれが女性のマムコだよ~よく見て~あっ!でも見るだけね~お風呂入ってないし汚れているから~」
私:うぁ~す・・すご~静子さんのマムコ初めてみたよ~すごいピンク色して綺麗だね~膣からも愛液が出ているね~静子さんこそ旦那さんとは?
静子:「あはっ・・ひろくんに見られているって思ったら感じてきちゃった。」旦那と?もう全然だよ~数年レス状態w
そのまま静子さんのマムコを見ていた私はもう我慢の限界がきて、マムコに向かって頭をうずめ静子さんのマムコを舐めまわし、そのまま逝かせた。
静子:「もっとよく見ていいよ~あっ!ああっ!・・ちょ・・ちょっとだめ・・見るだけって・・ちょ・・お風呂入ってない・・汚いから・・あん・・あん・・だ・・だめ・・ひろ・・あん・・あん・・はぁ・・はぁ・・き・・気持ちいい・・はぁ・・もうだめ・・いっ・・逝く逝く・・逝く~~~あ~~~」ビクンビクン
私:静子さんのマムコは一日動いたツッ~~~~ンといい匂いするよ~ほらこんなに愛液でてる!全部綺麗にしてあげるね~ジュルジュル~
静子:「あっ!ひ・・ひろくん・・だめ・・い・・逝ったばかり・・だめ・・またすぐ逝っちゃうから・・はぁ・・はぁ・・あ~~~逝く~~~逝ぐぐ~~んぁ~~」ビクンビクン
静子:「も・・もうだめ・・久しぶり・・いい・・」
我慢できなくなった私は短パンとトランクスを脱ぎ、生息子をそのまま静子さんの膣内に挿入してひたすら腰を振った。
静子「はぁ・・はぁ・・んはぁ・・2回も逝っちゃ・・えっ?・・なに?・・ダメよひろくん・・そ・・それはだ・・ズボッ!・・あっあああん~んぐ・・だ・・だめ入れちゃ・・それはだめ・・だから・・はぁ・・はぁ・・また・いっ・・逝きそう・・だめ・・逝っちゃう・・いっ・・逝く~~~んあぁ~~」
私:静子さん・・俺ももう駄目だ・・逝っていい?・・逝くよ・・いっ・・逝く~~~
ドビュドビュドビュ・・ドクン‥ドクン・・ドクン・・
静子「はぁ・・はぁ・・あん・・えっ?・・な・・中は駄目よ・・そ・・外に・・外に射精して・・お願い中は・・あっ!あああああ~だめ~~あ・・熱い・・中は駄目って・・言ったのに・・もう・・」
私:静子さん気持ちよかったよ~ほらたくさん膣内に射精した精子が出てきたよ~すご・・
静子:「もう・・ひろくん・・」
その後息子が収まらない私は、2回生のまま静子さんの膣内に挿入して膣内射精をして、その日はお互い服を着てそのままそこで寝てしまった。
最後の方は静子さんも狂ったように脚ばさみして「な・・中に射精して~~」って言っていた。
翌日の早朝、私は昨夜のこともあり、早く目が覚めてしまった。
ふと静子さんを見るとまだ寝ていたが、スカートから下着が丸見えだった。それをみた瞬間にまた息子が立ってしまい、もう我慢できず挿入しようと息子を出し、静子さんの下着をそ~と横にずらしたら昨夜の濃い精子がいっぱい下着内に付着していた。
私は興奮しっぱなしで、そのまま息子を静子さんのマムコへ挿入したら、精子液があったのかすんなり挿入し、そのまま腰を動かしたら静子さんが目を覚め騒いだが、腰を振り続け膣内射精をした。
静子「ん?・・んん~・・え?ひろくん?・・なっ・・なにまた?・・ちょっ・・あっ!あ~~~みんな起き・・ちゃ・・あ~~いい~~はぁ・・はぁ・・だめ逝きそう・・いっ・・逝ぐぐ~~」
ドビュボビュドビュ・・・ドクンドクン
静子「も・・もう・・ひろくん元気だね・・でも気持ちよかった~・・はぁ・・はぁ・・また会ってしよ?ね?いいでしょ?」
その後、8月~9月の間は溜まって射精したいときは静子さんに連絡を取り、ホテルはお金かかるので、車の中ばっかりで膣内射精をし続け、数か月後、36歳であったが、子供が出来たって私の母に報告があり、その歳ですごいね~って母も言っていた。もちろん元気な私の女の子が生まれた。