20歳の彼女とパンチラ露出をした話

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彼女(ゆき)とは大学のOB会で知り合い、最近付き合いだしました。

見た目は清楚系ですが、けっこうエロいことに興味があるみたいで先週ついにプチ露出を実行しました。

当日、まずは彼女の家でお着替えです。

僕が事前に用意しておいた紺のデニム地のミニスカートに、上は彼女の私物の白のブラウスを着てもらいました。

当然キャミソールは禁止で、ブラが透けています。

スカートはサイズが少し小さかったみたいで

「短すぎない…?」とゆきは恥ずかしがりましたが、なんとかごまかして着てもらいました。

試しに椅子に座ってもらうと

タイトなスカートなので裾が上がってきて太ももが丸見えになり、かなりエロい恰好になりました。

僕は正面に回り込んで、ちょっと足を開いてもらいました。

「ちょっと足を開いて…もうちょい、見えた!」

正面からだと、少し足を開いただけでパンツが丸見えになっていました。

下着は、上下お揃いで水色の可愛らしいのを着てもらいました。

準備が終わって、いよいよ決行します!

まずは、最寄駅から電車に乗りました。

平日の昼過ぎだったので、電車はそこそこ空いていました。

電車に乗り込んで車内を見渡すと、スーツ姿のサラリーマンが何人か座っていました。

その中の1人の正面にゆきを座らせて、僕は少し離れた席に座りました。

男を観察してみると、急にスマホをいじるのをやめて、明らかにゆきの太ももを見はじめました!

僕は興奮しながら、次の駅を過ぎたあたりで

ゆきにスマホで「足を開いてみて」とメッセージを送りました。

ゆきは恥ずかしそうにうつむいたまま、ゆっくりと足を数センチ開きました。

男の目線はやはり、ゆきのスカートを見ています。

僕はめちゃくちゃ興奮してきて「もっと足開いて!」とゆきに送りました。

ゆきも吹っ切れてきたのか、今度は部屋で試した時より大胆に、足を10センチ以上開いて、ついにパンツが丸見えの恰好になりました!

僕は男がゆきのパンツを凝視しているのを確認して「パンツ見られてるよ、寝たふりでしばらくそのままでね」と指示しました。

結局ゆきは5分ほど寝たふりで、パンツ丸出しの恰好を続け

ターミナル駅に着いたので一旦僕たちは降車しました。

ホームに降りた後ゆきに話を聞くと、彼女もかなり興奮していて

もう一度やりたいと言うので、喜んで次の電車に乗り込みました。

車両を見渡すと、ちょうどオタクっぽい大学生が座っていたので、正面にゆきを座らせました。

今度はもっと様子が確認できるように、僕はその男の左隣に座りました。

やはりこの男も、ゆきの太ももをチラチラ見ています!

まず「足を開いたり閉じたりしてみて」と指示してみました。

ゆきが足を開くたびに、男の目線がチラチラ動くのがわかりました。

僕は我慢できなくって「寝たふりで徐々に足を開いていって」と指示しました。

ゆきはうつむいて目を閉じると、少しずつ足を開いていきました。

ゆきが目を閉じたのをいいことに、男はパンツを凝視し出しました!

ゆきは興奮しているからか、更にどんどん足を開いていって

ついに、僕の位置からでも水色パンツが確認できるほど足を開きました!

大学生は、身を乗り出してパンツを凝視していました。

次の駅で、今度は大学生の右隣にサラリーマンが座りました。

その男も座ってすぐにゆきの恰好に気づき、パンツをチラチラ見ていました。

結局、終点の駅まで30分もの間、ゆきは男たちにパンツを見られてしまいました。

駅を出てそのままホテルに直行すると、すでにゆきはパンツにシミができるほど濡れていました。

かなり興奮したようで、その日の夜は燃えました…

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