20歳の女子大生にバレずに中出し

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某老舗の出会いサイトで出会った女子大生とエッチしたときの話。まぁなんでエッチできたかは察してくれ。

相手の女の子はプロフィールは身長155cmなんだけど、胸がFカップ、写真もかなり可愛かったから正直業者かもしれないと思って、疑い半分で待ち合わせにいった。

こっちの服装は伝えてたから、向こうから声がかかったんだけど、写真以上に可愛い子でびっくり。胸はワンピースから張り出すように主張してるし、マスク越しでもわかる可愛さ。

ホテルまでの会話でわかったのは、都内の大学に通う20歳、出会いサイトは友達がやってて自分もやっていると。会うと会話が弾まない子も少なくないと思うんだけど、この子は普通に笑顔も多いし、性格も良さそうで、すっごく良い子に会えたなーって内心ウキウキだった。

で、ホテルについてお互いマスクとるんだけど、まじで可愛い。芸能人でいうと百田夏菜子をちょっとだけふくよかにした感じ。ってことで名前は夏菜子ちゃんにしとく。

こっから会話も思い出しながら入れてく。

自分「シャワー浴びてくるね」

夏菜子「はーい、じゃあ水飲んで待ってるね」

シャワー浴びながら、こんな子とエッチできると思って、すぐに勃起してくる。家でもシャワー浴びてきてるんだけど、礼儀としてのシャワーは大事。勃起したままバスローブを羽織って、夏菜子ちゃんの前に登場。

夏菜子「やだぁ、なんかもうおっきくなってるー!」

自分「だってこんな可愛い子と会えると思わなかったから」

夏菜子「えー、可愛いとか全然言われたことないんだけど!」

なんてやり取りをしながら、打ち解けたところで夏菜子ちゃんもシャワーへ。

ホテルが狭いから、脱衣スペースなんてないし着替えも見ようと思えば丸見え。

一応紳士ぶって、見てないですよアピールしながら、チラチラ見てた。

ワンピース脱いだところで、Fカップのおっぱい登場。形も全然崩れてないし、乳首も小さめで綺麗。さすが20歳。

シャワー終わりのバスローブ姿もエロい。こっちはベッドの中で待ってたんだけど、すでにギンギンになってた。

夏菜子「失礼しまーす」

なんて言いながらベッドの中に入ってきた。

こっちの仕事の話とか大学のことなんか聞きつつ、徐々にボディタッチ。

頭の下に腕を回して腕枕をしたところで、顔をこっちに向かせてキス。

軽めにチュッチュしながら、徐々に舌を入れてみる。

夏菜子「んっ♡はぁ、はぁ♡気持ちいいね♡」

なんてキスしながら言うもんだから、もう遠慮なく胸を揉んだり、お尻を撫で回したり。

だんだん夏菜子ちゃんの息遣いもエロくなってくる。

夏菜子「あっ…やっ♡んっんっんっ♡」

夏菜子ちゃんのあそこに手を触れてみるとすでにグチョグチョ。

指でクリを弄りながら、ちょっとずつ中に指を侵入させていく。

わかる人はいると思うんだけど、指入れたときの中のウネウネ感とかザラつく感じとかってめっちゃ興奮するよね。

で、指でかき回したりしてると

夏菜子「あっあっあっ♡イッちゃう!やっ♡」

夏菜子「ダメ、もうイク!やだやだやだ、気持ちいい!あっ、イッちゃう!あーっ♡」

あっという間に夏菜子ちゃん絶頂。感じやすいっぽい。イク瞬間、腰をくねらせてガクガクしてた。

でもこっちのS心に火がついちゃったもんで、休ませずにクンニ。

夏菜子「あーっ♡だめ!だめ!だめ!今イッたばっか!あっあっあっ♡」

クリを吸ったり、舌でコロコロしながら指入れてさらにかき回す。

夏菜子「だめ!それやだやだやだ!またイク!あっあっ♡」

夏菜子「やだよぉ、ねぇもうしよ?入れてよぉ、したいよぉ♡」

こっちもこんな可愛くて巨乳の子が乱れているのを見てギンギンだったので、お望み通り挿入することにした。

ゴムつけてないけど、言われたらつけりゃいいやと思ったので、そのまま挿入。

夏菜子「あーっ♡」

中はヌルヌルですんなり入ったんだけど、夏菜子ちゃん敏感なのか、入れた瞬間からキュッキュと締め付けてくる。

自分「入っちゃったね」

夏菜子「うん、入ってるぅ♡きもちぃぃ♡」

自分は割と早漏なんで、あんまり激しくうごくとすぐ出ちゃうから、ゆっくりしたいタイプ。

だもんで、入れてからはゆっくり抜き差ししたり、奥をゴリゴリしたりして中の感触を楽しんでた。

夏菜子「奥ゴリゴリきもちぃぃ♡あっ♡でももっと激しくしてぇ♡」

自分「激しいほうが好きなの?」

夏菜子「うん♡」

じゃあってことで、我慢できるギリギリの速度でピストン。

夏菜子「ねぇもっとぉ♡もっと激しくしていいよ」

これ以上激しくしたら出ちゃうよなんて思いつつ、求められたら答えたくなるのが男なんだけど。

案の定我慢の限界が来てた。でも夏菜子ちゃんは超気持ち良さそう。

夏菜子「あーっ♡これすごい♡あっあっあっ♡」

自分はもう限界、でもここまで入れてから5分くらいしかたってない。ここで出したらもったいない。でももう無理。

ってことでもう中に出して、バレないように動き続けることにした。

夏菜子「あっあっー♡それもっと!もっと!」

ついに我慢できず、そのまま思いっきり中出し。でも動きが止まるとバレるだろうから、止まらずピストン。

夏菜子「あっ♡イク!イク!」

夏菜子「あーーっ♡」

そのままピストン続けてたら夏菜子ちゃんもガクガクして絶頂。

でもこっちは中出ししてるし、外出ししたところを見せないと中出ししたのがバレるからピストン継続。

一度出してるから刺激を与えてないと萎えるし、ピストンし続けるしかない。

夏菜子「ねぇイッた!イッたから!あーっ♡やだやだやだ♡今だめ!だめだよぉ♡あーっ♡」

夏菜子ちゃん的には刺激が強すぎるかもしれないけど、こっちは止めるわけにはいかない。

夏菜子「それだめ、奥やだぁ♡やだやだやだ!あっあっあっあっ♡激しいよぉ♡」

自分「どこに出したらいい?」

夏菜子「外、お腹ぁ♡中はだめだよ!」

ここで中でいいよって言われたら、適当なところで出したふりして抜くつもりだったんだけど、中はだめだった。

ってわけで、辛いけどピストン継続。

さらに5分くらい激しく突いてたら2回目が出そうになってきた。

夏菜子「あっあっあっ♡きもちぃぃよぉ♡もう無理っ無理っ♡」

夏菜子ちゃん3回目の絶頂、中がキューっと締まる。

その瞬間こっちも中から抜いてお腹に出した。

自分「拭くから動かないでね」

ティッシュでお腹を拭きつつ、中からこぼれた精子もさりげなく拭き取る。

夏菜子「気持ちよかったぁ♡すっごい出たね♡」

1回目はもっと中に出てると思うけどねって思いつつ、ピロートークしてその後もう一回戦した。

その時は外に出したけどね。

その後も定期的に会ってるけど妊娠はしてないっぽいので大丈夫そう。もちろん会う時は生ハメ。

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