20歳になった処女の後輩OLと

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中堅私大を卒業後、中堅規模の会社へ就職。

本社営業部営業一課主任の肩書きの8年目、30歳の年に久しぶりの高卒社員が入社してきました。

長島はずき(仮名)19歳、営業事務員としての採用でした。

可愛い顔立ちとテニス部で鍛えられた脚線美がストッキング越しに映えて、ムチッとしたお尻も若々しくて魅力的な女子社員でした。

おじさん社員は娘のように可愛がり、若手社員は隙あらば彼女に・・みたいな感じではずきは人気者でした。

はずきの入社2年目の9月に、はずきの20歳の誕生日を祝って飲み会が開かれました。

私も誘われ総勢8人での飲み会となりました。

管理職抜きのざっくばらんな飲み会でした。

はずきはお酒デビューで、確か甘いカクテルを飲んでました。

「甘いというか苦いというか不思議な味です〜。」

上機嫌のはずき。

しばらくして3年目25歳の営業マンが隣の私に話掛けて来ました。

「主任・・長島さん。可愛いっすよね。」

「確かに可愛いね・・笑」

「長島さん、人気あるんすよ。」

「まあそうだろうね。」

「今日で20歳になったので本格的に長島さんの争奪戦が始まりますよ。未成年とじゃ今のご時世ヤバいですから、我々は長島さんが20歳になるのを待ってたんすよ。笑」

「そうなんだ。笑」

「普段見ている制服の中にどんな下着を着けてるのか?その下着の中にはどんな裸が隠されてるか?たまんないっすよ。笑」

「おいおい・・」

「俺だけじゃないっすよ。長島さんの裸を狙ってるの・・それに・・」

「それに?」

「長島さん処女ですよ!」

「そうなの?」

「この前、若手で飲みに行った時、長島さんも来たんですよ。もちろんノンアルで。その時、まともに付き合った事がない。と言ってましたよ。」

「高卒2年目でやっと20歳か・・もしかしたらそうかもな・・苦笑。」

「主任も長島はずきの処女争奪戦に参加しますか?」

「俺?勘弁しろよ!31歳だぜ!俺。」

「そうっすよね。笑」

若手の後輩には絶対に言えませんが長島はずきは私のオナペットでした。

ムチッとした下半身(お尻と足)が私を虜にしていました。

はずきの制服のタイトスカートを脱がしてベージュのストッキングに包まれた下半身を舐め回す妄想でのオナニーが日課でした。

男経験のないはずきは好みの先輩男性社員に口説かれたら多分落ちてしまうだろう・・。

はずきの裸、肉体がそいつのモノになる・・くそっ!そして、宴もたけなわの頃、はずきは酔ってダウンでした。

初めてのお酒にKOされたみたいでした。

ヤバいな・・メンバーで主任31歳の私が年長で立場も一番上。

「長島さんを家まで送るよ。もしかしたらご両親に怒られるかもな・・まあ頭下げて来るよ・・」

タクシーを呼んでもらい、はずきとはずきの実家へ。

途中、私の肩にはずきの顔が・・。

シャンプーの匂いにムラムラ。

膝丈の可愛いフレアスカートがめくれストッキング越しの太ももがチラチラでした。

触りたい・・必死に理性と戦いました。

車中で何度かペットボトルの水を飲ませて、はずきの家に着く頃には70%程、はずきは回復していました。

家に着き、20歳になったばかりの娘さんに飲ませ過ぎた事への謝罪と挨拶の為にはずきと玄関へ。

「主任、謝罪も挨拶もいいですよ。飲まされた訳じゃなく自分で飲んだのだから・・笑」

「せっかく来たから、せめて挨拶でもさせてもらうよ。」

はずきと玄関に入りましたが真っ暗。

スマホを見るはずき。

「あ!お母さんから連絡あった!おばあちゃんの調子が悪いからお父さんの運転でおばあちゃんの家に行ったみたい。泊まるって。」

「なんだ〜両親いないのか・・」

「まあせっかく来たからお茶でも飲んで行って下さい。」

「う・・ん・・お茶だけ。」

リビングに通され、はずきはビールを用意しました。

「ビール?」

「はい!ビールです!笑。お父さんのビールです!。店で甘いお酒しか飲まなかったから今度はビールです!」

「長島さん、さっきまでダウンしてたんだし・・」

「ここは家ですよ!ヤバくなったら寝ればいいんです。笑」

「まあ・・そうか・・」

簡単なおつまみとビールで会社の話、芸能ネタ、恋ばななどなど。

白いブラウス、チェック柄のフレアスカート、ベージュのストッキングのはずきにまたしてもムラムラ。

1時間ほどで、はずきはかなり陽気になりました。

これは酔ってるな・・そしてかなり大胆になって来ました。

私に抱きついて来ました。

目はトローン。

「主任・・良く見ると・・イケメンかも・・キャハハ」

そしていきなり私にキス。

「お・・おい!長島さん大丈夫か?」

スカートはめくれてストッキング越しの太もも全開。

ああ・・長島の太ももだ・・私の視線に気がついたはずき。

「主任!私の足を見てる!エッチ!」

「ああ・・すまん・・」

「主任、会社でも私の足見てますよね。知ってるんですよ。笑」

「すまん・・長島の足が俺の好みの足で・・」

「テニス太りの足ですよ。」

「ムチッとしてるのがいい・・」

「なんか嬉しいな〜。それじゃ私の足を触ってもいいよ。笑」

「本当か?」

主任の立場を完全に忘れていました。

ベージュのストッキングに包まれた太もも、ふくらはぎを堪能。

触るだけじゃ我慢出来ん!ストッキング越しの太ももを唇で愛撫しました。

「あん!ああ・・」

驚くはずき。

フレアスカートは完全にめくれてストッキング越しに純白のパンティが見えました。

「主任・・エッチ・・」

ストッキング越しのパンティの中心に顔を埋めて匂いチェック&愛撫。

「はあん!主任・・」

ムラムラくる20歳のフェロモンの匂い。

今度は私からキス。

そして耳たぶ&首筋にキス。

「あん・・」

勢いに任せて、ブラウスとフレアスカートを脱がしました。

制服の下に隠されてた下着姿に興奮しました。

巨乳でない(推定82)おっぱいを包んでいる白いブラジャー。

ムチッとした下半身を包んでいるベージュのストッキングとストッキングから透けて見える純白のパンティ。

これが20歳のはずきの下着姿か・・。

興奮しました。

はずきの脇、胸元、脇腹、お腹、背中を愛撫。

「はあん・・主任・・くすぐったいです。」

若手男性社員が狙っているはずきの肌を舐め回す優越感で興奮しました。

そして純白のブラジャーに手を掛けると慌てるはずき。

「主任・・私・・キスしか経験ないんです・・。」

「そうだったのか・・」

やはりはずきは処女だった・・・!。

「大丈夫だよ・・」

はずきのブラジャーをズラすと大きくはないが形の良い柔らかそうな乳房とその先端には穢れを知らないピンクの乳輪と乳首・・。

これがはずきのおっぱいか・・。

乳首はこんな色だったのか・・。

「主任恥ずかしいよ・・」

初めて男に乳首を見られる恥じらい。

私ははずきの乳首に吸い付き舐め舐めそして舌転がし。

はずきの乳首を堪能しました。

「はあん!いや・・あん」

かんじるはずき。

はずきをうつ伏せにしてストッキング越しパンティのお尻部分に頬擦り。

はずきのお尻だ・・!!

「いやん・・ダメ・・」

お尻部分のストッキングとパンティを脱がしてはずきのお尻とご対面。

魅力的な丸いおしりとおしりの割れ目に勃起。

「恥ずかしいよ・・」

構わず尻たぶに愛撫。

キス攻め。

制服のタイトスカートから浮き出るはずきのお尻だ!!夢中で舐めました。

そして仰向けにしてストッキングとパンティを脱がして、はずきのオマンコに到達!!はずきのオールヌードをまじまじと見つめて若手社員が想像してるはずきのヌードを俺が見ちゃったよ!と思うと更に興奮しました。

はずきの薄いヘアをかき分け未開のピンクの肉壁をじっくり観賞。

これがはずきのオマンコか・・・!。

クンニではずきのオマンコの味を堪能。

「はあん!いや!変になっちゃう!」

喘ぐはずき。やがてfinishへ。

20歳になったばかりの11歳下の女子社員の処女を頂いてしまいました。

それも彼女の実家で・・。

とりあえず極秘社内恋愛中。

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