20歳で貧乳処女の店員とセックス

Hatch コメントはまだありません

ふと思い出したので書いてみました。

数年前になるが、会社の近くに個人経営の小売店がオープンした。

オーナー以外に2人のスタッフが働いて、そのうちの1人が高◯生の奈子(仮)だった。

奈子は当時16歳で、可愛い小動物みたいな印象だった。

身長が150センチ以下、一重でおとなしい感じの童顔、黒髪で肩につかないぐらいのミディアムだが、おしゃれというより幼い感じになる。

体型は細身・・というか幼児体系で、店のエプロンに凹凸が見えないぐらいの貧乳だった。

俺は奈子の体がストライクで、ロ◯声ロ◯体型の奈子が働いていると、つい小さな胸やデニムで体型が露わになった小さな尻を眺め、服の下の裸のことを想像したりしていた。

奈子の働く店は便利なのでかなりの頻度で通ったが、奈子はオープン後も緊張で挨拶も小声になる内気な感じで、話せるようになったのは3年ぐらいたってからだった。

それでも、男性と話すことが緊張するのか、顔を真っ赤にして世間話をするし、思ってもない話題を振ると少しパニック気味で返答する感じの娘だった。

5年もすると専門学校も卒業して、店のスタッフとしてほぼ毎日働くようになり、相変わらず恥ずかしそうだが、奈子から話しかけてくるようになった。

ある日、仕事も終わり閉店時間ギリギリで店に行くと、奈子が1人で閉店準備をしていたが、店内に通してくれて、その日最後の客になった。

奈子の仕事もほぼ終わっていたのか、30分ぐらい2人で話してしまったが、話したりなかったのか近くの飲食店で食事をすることになった。

飲食店では、他の客より優しいなどの話をされたり、男と付き合ったことが無いなど、お互いの身の上話をした。

話の中で、俺のことは好きまではいかないけれど、気になる感じなんだろうということはわかった。

そして、俺は奈子の膨らみがほぼ無い胸と、淡い黄色のブラ紐がちらつくのが気になってしまい、奈子の貧乳を想像して机の下で勃起していた。

店を出て駅に向かったが、23時頃のオフィス街は人も無く閑散としていた。

俺は奈子とセックスがしたくてたまらなかったが、襲ったら犯罪だ。

店で男と付き合ったことが無いし、手を繋いだことが無いという話に絡めて、

「手を繋いでみる?」

と聞いたら奈子は躊躇したが、俺は無理やり手を繋いだ。

小さな手で、奈子の小さい体を想像し、この小さな手に俺のちん〇を握らせてみたいなどと妄想してしまい俺は興奮した。

嫌がらなかったので、もう少しチャレンジしようと駅への暗めの裏道を使ってみたが、奈子は手を繋いだままついてきた。

暗い道で俺は奈子に

「キスしてみる?」

と聞いた。奈子は

奈子「え・・」

と戸惑ったが、返事をまたずに俺は肩を抱き寄せてキスをした。

抱き寄せた奈子の肩は小さく、抵抗というより、驚きと緊張で全身がガチガチに力が入り動けなくなっていたと思う。

奈子の唇は小さく柔らかかったが、口をギュッと閉じて俯きぎみになってしまったので、唇の表面だけを何度も味わった。

このまま奈子を開放すると、何も無いままになると思い、戸惑っている奈子を目の前のビルの陰につれていきキスを再開した。

奈子が俯いていたままでは埒があかないと思い、少し強引に小さな顔を上に向かせてキスをしつつ、服の上から貧乳を揉んでみた。

奈子の貧乳は揉むほどの肉付きは無く、ブラジャーが無ければ胸の位置がわからないぐらい小さく、胸の柔らかさよりブラジャーのカップの硬さの感触が手に残った。

奈子は胸を揉んだことで驚いたのか、閉じていた唇が少し開いたので、俺は舌を奈子の口の中に強引に入れると甘い感じの唾液の味が口の中に広がり、俺は夢中で奈子の舌や歯などのあらゆるところを舐めまくった。

奈子の服の下に手を入れると、貧乳過ぎてわかりづらかったが、手のひらに固くなった乳首があたり、胸の位置を教えてくれた。

続けざまにデニムの上から股を撫でると少し湿気を感じ、そのまま中に手を入れようとしたところ、初めて奈子が弱々しい抵抗をした。

奈子「嫌です・・・」

俺は我に返り顔を見ると、奈子はこれまでにないぐらい顔を真っ赤にして泣きそうな顔をしていた。

とはいえ、このまま奈子とセックスがしたい欲望は変わらず、俺は奈子に言った。

「ここ外だからね。室内に移動しようか。」

奈子「え・・・」

また、奈子の回答をまたずに通りに出てタクシーに乗せ、何も会話も無いまま移動し、奈子の手を引っ張って少し強引にホテルに入っていた。

部屋に入ってすぐに風呂に入るかと聞くと、首を振ったのでセックスへの拒否反応があるようだったが、ここまできたので風呂に入らず奈子へのキスと胸揉みを再開。

またキスも口を閉じられてしまったが、服の下に手を入れて胸を揉むというか、乳首を弄り始めると口が無防備になったので、また舌でこじ開けることに成功したが、服を脱がされたくないように脇をしめてささやかな抵抗をされた。

おそらく30分ぐらいはキスと胸弄りで俺と奈子の攻防が続いたが、ベッドに押し倒し、服を捲り上げて奈子の乳首を舐め始めたあたりから、徐々に俺が有利になっていった。

奈子の乳首はもう固く勃起していたが、小豆ぐらい小さく、色もピンクとまではいかないが薄い茶色といった感じで、舐めると汗の味と女の子の甘い匂いがした。

胸を見られて、乳首を舐められた奈子は、体は硬直状態で、顔の前で枕を抱きしめてしまい声も聞こえなかった。

ただ、下半身が無防備になったので奈子のデニムを脱がしてパンツをみると、普段使いの感じの安っぽいグレーのパンツで、股にシミができていた。

シミがあるところを触ってみると、すでにぐちゃぐちゃになっており、パンツの下は体に似合わず陰毛の量が多かったが、そのギャップにまた興奮した。

奈子のま〇こからパンツや陰毛では吸い取れないぐらいの愛液が垂れていた。

奈子が処女だとわかっていたし、奈子が足を開くのを少し嫌がるように力を入れたが、俺好みのロ◯体型を目の前にして自分を制御ができず、ガチガチになったちん〇を奈子のロ◯ま〇こに欲望のままぶち込んだ。

体が小さいためか、ま〇こも狭かったが、優しくはできずに一気に貫通させ、奈子は抱きしめた枕の下で悲鳴のような声を上げた。

「あっ!・・・あぁっ!ああああああああっ!!」

枕で悲鳴の大きさは緩和されたが、内気な感じの奈子の叫び声は刺激的だった。

「いぁっ!いっ・・・いあい!!!」

痛いと言っているのはわかったが、あそこの締め付けぐらいが痛いぐらい気持ちよく、我慢できずに腰を振った。

腰を叩きつけるたびに

「ぃぃぃいたい!」

「ひぃ!!!!」

と反応があり、高◯生の頃から顔も体型も変わらない奈子を征服している感じが、興奮を増加させた。

相変わらず枕を抱きしめて顔は見せないので、奈子の貧乳を揉んだり、舐めたり、乳首を引っ張ってみたり、噛んでみたりと堪能したが、奈子は挿入の刺激が強すぎて気が付いていなかったと思う。

とはいえ、やっぱりセックス中の顔も見たいと思い枕を剥ぎ取ってみると、奈子は真っ赤な顔をして、涙を流し、鼻水とかも出放題だった。

いまだったら優しくするかもしれないが、普段からおとなしい顔をした奈子がぼろぼろの顔をしていたことで、またまた興奮へ。

顔を隠そうと抵抗する奈子の両手を押さえ、叫ぶ奈子を見ながら高速で腰を振り、大量に射精をしてしまった。

終わると俺はお礼を言ってベッド脇のソファで一服しながら奈子を見ていた。

奈子は荒い息をしながらレイプされた後のように足が半開きのまま、放心状態で動かなかったが、股付近のシーツに大きめの破瓜の跡が染みになって残っていた。

そんな様子を見ていて再度興奮をしたが、さすがに二回戦目は申し訳なく思い、落ち着いたころにお風呂に入れてあげて、一緒に寝た。

なんだかレイプみたいになってしまったので、もう二度と無いかと思ったが、奈子としては付き合い始めた的な感じらしく、このあとも奈子とのセックスは続くことになった。

時間があればまた書かせていただきます。

ありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です