この話は僕が大学生、20歳の時の話です。
当時奥手だった僕は、20歳にして女性とのお付き合い経験なし、もちろん、セックスどころか手をつないだ経験もなし、という男子でした。
もちろん、エロに興味が全くなかったわけではなく、毎日のようにレンタルビデオ店からエッチビデオを借りては右手を使ってオナニー三昧の日々。
一人暮らしをしていた僕の部屋は、男臭が充満していたといってもいいくらいでした。
そんな僕は、同じ学科の同級生で自宅から通っていたある男子と仲良くしていました。
彼も僕と同じで女性経験なしの類友でした。
そのうち、僕が一人暮らしをしていることもあり、家に呼んでもらい彼の母親の作ったご飯を一緒に食べさせてもらえる中になりました。
彼の母親は、僕の母親と違い家にいるときでもすごくきれいにしていて45歳という年齢にしては若く見える女性でした。
いつしか、週に3~4回も食事を呼ばれるくらいになってしまっていました。最初のころは、彼の母親は食事を作ると、あとは2人でしゃべってたらと言って、席を外していましたが、彼の母親も交えて3人で仲良く食事をするようになっていきました。
1か月もすると、彼の母親からそんなこと聞く?みたいなことを聞かれるようになりました。
「たかし君(僕のこと)は彼女はいるの?」
「へぇー。たかし君も彼女いないんだぁ。えっ?今までずっといないの?うちのまさると一緒じゃない!」
「っていうことは、女の子と手をつないだりとかないの?」
「でも、まさるは何となくわかるけど、たかし君はもてそうなんだけどなぁ!」
「ところで、たかし君は女性に興味ないの?同級生くらいの若い女の子がいいわよねぇ。好みのタイプとか教えてよ!」
お酒も飲んでいないのに、かなりディープな質問を繰り出す彼の母親。
のらりくらりと返事をしていたのですが、友達の彼が母親に僕のことを暴露してしまったのです。
「たかしは毎日のようにビデオレンタルしてエッチなやつ見てるらしいよ!しかも、熟女系が多いみたい!」
「まさる!なんてこと言うんだよ!おまえだって見るだろ!」
とさすがに僕も強く反論した。
「俺も確かに見るけど、アイドル系のかわいい女優さんがいいな。」
彼の母親は僕たちの会話を聞いて、一瞬表情が変わったことを見逃さなかった。
それでも、彼の母親はそんなことがばれないように、かつ核心に近づいてきた。
「熟女って言ってもどれくらいの年齢の女性がいいの?たかし君からしたら、30代でも熟女じゃないの?」
「たかしは40代がいいみたい。母親と近親相姦ものとか、この前家に行ったときなんか同じようなシチュエーションで3本持ってたよな!そうだ!あと、巨乳がいいって言ってたよな!最低でもFカップ?とか言ってたっけ!」
「確かにそうだけど、やめろよ!」
と、否定もせず肯定もせず見たいに言うと、
「ねぇ、ちょっとまさる?お母さん、45歳でバスト105センチのHカップなんだけど、ひょっとしてたかし君の好みなんじゃない?」
そういうと、両腕でキュッっとHカップのおっぱいを寄せて見せてきた。
「それは俺に聞かないで直接たかしに聞けばいいじゃない!」
「だって、顔を赤くしちゃって恥ずかしそうにしてるし、聞きにくいじゃない?」
「どんだけこんな会話続けてきてよく言うよ!」
正直、まさるの言っていることは図星でした。
いつも画面越しに見ている熟女系の女優さんにも勝るきれいで豊満な女性が目の前にいて、家でビデオを見ている時と同じくらいにおちんちんがカチカチに硬くなっていました。
「あっ!ごめん、トイレ行ってくる!」
まさるが席を立った。
「ねぇ、たかし君?本当のところはどうなの?おばさんみたいな女性?」
「なんでそんなに僕に興味があるんですか?」
「旦那さんが単身赴任でもう1年以上シテないの!息子とするわけにはいかないでしょ?そしたら、たかし君を家に連れてきてくれて。始めてきてくれた時からいつか、たかし君の初めての女性になれたらいいな!って思って。だから、まさるにもっと毎日でも、たかし君を家に連れてきて!って頼んでたのよ。」
「そうだったんですか。」
「ダメ?エッチしたい!ってグイグイいっちゃってるけど。そういうの嫌い?」
「そんなことはないです。むしろ、僕の初めての女性になってもらいたいです。」
「それ、ほんとに言ってる?本気にしちゃうんだけど。」
「本気にしちゃってください!我慢できないです。」
と、まさるがトイレから戻てきた。
「母さん!交渉成立?」
「まさる!そんな言い方!たかし君はそんな男の子じゃないから!」
「わかりましたよ!俺今から、家庭教師のバイトがあるんだけど、行ってくるわ!3時間くらい戻ってこないから!」
「まさる!そうなの!気を付けてね!」
「行ってきます!そこそこにしとけよ!」
「だから、そんなんじゃないって言ってるでしょ!」
まさるはバイトへと出て行った。
彼の母親は、まさるが出ていくのを確認すると、僕の元に戻ってきた。
「3時間も帰ってこないんだって。」
その瞬間僕は必死に彼の母親に抱き着いていた。
「ゆみさん!本当にいいんですか!いや!してくれるんですよね!」
と、両腕で強く抱き寄せ、無理やり唇を重ねビデオで見たような舌を絡ませキスをしていた。
「たかし君こそ、私でいいのね!たかし君の初めての女性が同級生の友達の母親なのよ!」
「僕のほうこそ!ゆみさんに会ってからずっと、ゆみさんとビデオでしているようなことをしている妄想ばかりしていました。昨日、まさるから今日またご飯食べに来ていいって言われて、夜の10時過ぎから朝まで5本立て続けに熟女系のビデオ見てきました!もう、服全部脱いでもいいですよね!」
「いいわよ!そんな積極的な男の子だったのね!たかし君の若い裸、早く見たいわ!」
「ゆみさんも同時に裸になるんですよ!さっき僕に腕でおっぱい寄せて見せたでしょ?早く見せてくださいよ!105センチのおっぱいを!」
「もう!焦らないでよ!ちゃんと見せてあげるから!」
僕がシャツやらズボンやら脱ぎ始めると同時に、ゆみさんもスカートのファスナーを下ろし、ブラウスのボタンを外し下着姿になった。
僕の母親は貧乳、ペチャパイでしたのでブラをしているのに大半の乳房がこぼれ出ているゆみさんのおっぱいに僕はもうしゃぶりつくしかありませんでした。
「たかし君はいい子ねぇ!ほら、おかあさんのおっぱいいっぱい吸って寝ましょうね!」
(チュパッ、チュパッ、チュパッ、、、。)
「元気なたかし君ね!おっぱい好きなだけ吸っていいのよ!」
(チュパッ、チュパッ、チュパッ、、、。)
「もう!ほんとうにおっぱいが好きなのね!たかし君。おかあさんのおっぱい吸って、こんなに大きくしちゃって!赤ちゃんなのにおませさんね!」
僕は、腰をゆみさんのほうへとさらに寄せておちんちんアピールをしました。
「たかし君。触ってほしいのね?いいけど、ちゃんと口に出して言うのよ!」
「ゆみさん。僕のおちんちん気持ちよくしてほしい!」
「それだけじゃわからないでしょ?恥ずかしがらないの!」
「ゆみさんのおっぱいでパイズリ?してほしい!」
そう言って、腰をゆみさんのおっぱいに近づけてみた。
「パイズリ知ってるの?ビデオで勉強したのね!おばさんのおっぱい柔らかくて気持ちいいわよ!それにしても、たかし君のおちんちん大きいわね!ほら!おばさんのおっぱいでも隠し切れないわね!頭が見えてる!」
由美さんがおっぱいでおちんちんを挟み込み上下にい揺らすと瞬間で頂点に達してしまうくらいに気持ち良かった。
思わず、恥ずかしいような声を発してしまうほど。
唾を垂らしてびちゃびちゃと音をたてたり、ビデオで見ていたままのパイズリ。
あまりに気持ち良すぎて、ゆみさんにないも言わずにいきなり射精してしまったのです。
僕の精子がゆみさんのおっぱいやら首元やらに飛び散りました!
「もう!イクなら言ってくれなきゃ!でもいいわ!気持ちよかったんだよね!うれしい!」
萎みかけたおちんちんはゆみさんのフェラにより、瞬間的に元気を取り戻していった。
そしてついに、、、。
「もちろん、わたしのここに入れないとね!ゆっくりと、腰を鎮めるように来てみて!もう十分濡れてるから大丈夫よ!」
ゆみさんはM字に足を広げて三角座りみたいになりそこに僕が腰を入れてみた。
さっきぽがゆみさんの穴に当たるとニュルッとなかへと入っていきそのまま根元まで飲み込んでいった。
「あぁぁぁん!久しぶりの感触!ゆっくり動かしてみてぇ!ねぇ!そうよ!あぁぁぁん!気持ちいいわぁ!いいわよ!その調子よぉ!あぁぁぁん!」
もちろん目の前にある大きな2つの乳房も見逃すはずもなく、左右交互にむしゃぶりつきながら腰を同時に動かした。
「たかし君!上手じゃない!本当に今初めてなの!」
「初めてですよ!でも、僕、いまビデオの中の男優さんになった気分です!」
「じゃあ、ちゃんとおばさんのこと気持ちよくしてくれなきゃだめよ!」
「もちろんです!」
「1回で終わりとかもダメなのよ!」
「もちろんですぅぅ!!」
「ゆみさぁぁぁん!!いっくぅぅぅ!!!」
「きてぇぇぇ!!いっぱい!ちょうだぁぁぁい!!」
ついに僕は童貞を卒業した。
もちろん2回目も続けてしてしまった。
まさるが帰って来る時間を忘れてしまうくらいに没頭してしまった。
大学時代の淡い思い出。