20才以上年下の部下の処女みたいな娘を頂いた話2

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読み返したら余りに文章が稚拙なのでもう少し丁寧に書いていきます

ミクと関係をもってから1ヶ月程はミクの部屋に行くことを事前にLINEで送ってから行ってました

部屋に入ってベッドに腰掛けてテレビを見たり、仕事の話をしたり

そのうち普段からお疲れの俺はベッドで横になって仮眠を30分程してから

「ミクも一緒に寝るか?」

「はい」

部屋着のスウェット上下のまま隣に横になるミク

胸に手をやるとノーブラ

服の上から爪先で乳首の周辺をゆっくりとソフトに円を描いていく

これをしばらく続けているとミクの口がわずかに開いてくる

ミクは目を閉じたまま快感に集中したいのか手をおなかの辺りで組んでじっとしている

俺は起き上がり、胸への愛撫を続けたまま少し堅めの毛質の頭を優しく指先で撫でていく

「寝るんじゃないんですか?」

「寝たいの?」

「寝たくない」

「じゃ、どうしたいの?」

黙るミク

俺としてはAVのようなやり取りをしたいんだが絶対口にしたりはしない

頭を撫でていた指を眉毛、耳~顎そして口元へ移動していく、指を一本開いた口内に入れると赤ちゃんのように吸ってくる

胸元の手は脇腹~太腿、膝までの往復を何度も繰り返す

俺の指をチュパチュパしながら少しずつ顔を赤く染めていく

「俺さんていつも焦らしますね」

俺の手を掴み触れて欲しいところに誘導する

「ここを触って欲しいの?」

ニタニタ笑いながら頷くミク

パンツの中に手を入れ既にびしょびしょの筋に指を這わす

「お前びしょびしょに濡れてるぞ」

「濡れてないもん!」

パンツから手を抜きミクの目の前で指に付いた愛液を糸が引くように見せる

「これ何?」

「ねぇ!これ何?」

俺の言葉を止めようと起き上がりキスをしてくる

舌を絡ませお互いの唾液を交換するように濃厚なキスをする

(今日薬ねーや、大丈夫か?)

ミクは俺が言わないと俺の体には触れてこない

「俺のも触って」

ゆっくりと冷たい手が俺の下腹に伸びる

ぎこちない愛撫だが、これだけ年の離れた経験の少ない娘に握らせているという超レアな状況にドーピング無しでもカチカチになる俺

指を二本にしてGスポット辺りを執拗にそしてソフトに刺激していく

「ア~ッ」

足の指をグーにする感じでリキんだ時、チョロっと潮をふく

俺は萎えないうちに

「挿れていい?」

「・・・」

ニタニタ笑いながら黙るミク

「挿れてくださいは?」

「挿れて」

恥ずかしそうに言う

こういうシチュって萌える

頭だけを入れてピストンしてると

タオルを俺に渡し自分で手を交差して縛って欲しがる

緩めに縛ってあげるとミクの息遣いが荒くなる

ミクは足で俺の腰をホールドして奥へ入れようとする

「奥が良いの?」

「お、奥がイイ!」

奥のコリッとするところで圧を加えるよう小刻みに腰を振る

「アガ~ッ」

喉の奥から絞り出すような声にもならない声を上げ痙攣するミク

本来ならここで休憩したいとこだが今日は薬抜きの俺

一回抜いてハァハァビクビクしてるミクを四つん這いにして筋からアナル迄擦り付ける

アナルに触れたときにビクッとして

「あぁ!そこは!」

「ここは何?」

「お尻!」

「そうだね」

取りあえずはマンコに入れてピストンしながら白く泡立ってきたマン汁を指に絡ませアナルに少しだけ入れてみた

「あぁ!そこは!」

「知ってるよ」

「どうせならお前の処女を頂きたかった」

「だからこっちの処女を俺にくれ」

入れていた指を抜き奥まで腰を打ち付けグリグリする

返事なんかしなくていい

どうせいつかはするから

「ガ、ガ、ゴグァ~ッ」

ビクビクするミクを仰向けにして

「口、開けて」

ドクドクと精子を口内に吐き出して横になる

ミクはノロノロと起き上がり尿道に残った精子を出すべく、根元から扱き先にちょっと出た液体をチュッと吸ってはゴクッ

シコシコ、チョロッ

「フフフ」

チュッ、ゴクッ

これを数回して

「気持ち良かったです」

この子Mっ気めちゃくちゃあるんだけど、いわゆるご奉仕系のMじゃなく只性感に貪欲なMなんだよな

手コキと最後のお掃除しかしない

まぁ経験不足だから仕方ないけど

自分で学習しないなら教えていくしかないですね

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