20年前の童貞卒業記念ビデオ

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先日、実家の隣の空き家(昔住んでた家)を取り壊して駐車場にする事にしたので、、高校を卒業するまで18年使ってた自分の部屋の物を棄ててる時に、

すると、押し入れの1番奥にバックがあるのを見付けた。

俺はバックを手に取り中を確認した。昔の八ミリビデオだ。これは親父ので、テープの裏ビデオがあるのでそれをテレビに繋いで中学の時観るために親の部屋から盗ったやつだ。もう20年前のだ。

部屋に持ち帰りテレビと八ミリビデオを繋ぎ観てみた。今の時代のエロ動画とは違って画質も悪いエロビデオ。当時はこれで興奮してたなーと昔を思い出して観ていた。

流石にしばらく観てると飽きて早送りしてみた。そして6本あったうちの5本を観て最後の1本になった。

バックの中から2つのペンライトが出てきた。

再生すると、しばらく何もうつらず何も入ってない奴かと思って消そうとした時画面が切り替わり19◯◯.7.25.AM3.00.と真っ暗な画面に浮かび上がった。

「撮れてる?」「どうやろう?」「凄いな。」ハァーハァーハァーハァーと言う声と共に話し声が画面から聞こえてきた。

すると、画面に灯りが付いて女の秘陰が写し出された。

「ビクッ」俺はびくついた。全身に鳥肌がブワーッと立ち、心臓がーギューっと鷲掴みされた感覚になり、これが何なのか直ぐに理解した。

~20年前~

これは中学3年の時の話し。忘れもしない夏の終業式の日の事。

俺は小学2年の頃にある病気にかかり、治療の為に小学6年の途中まで長期入院していた。薬の副作用で成長が止まり身体は浮腫み、コンプレックスを持つ事となった。

入院中にエロ本を読む機会があって小学5年の時にはオナニーを覚えていた。

退院して普通の学校に通ったが、病気の為に運動は出来ない、外で遊べない、制限された生活に苛立ちを感じていた。

容姿も悪く、女とも上手く話せなかった。

そんな俺にも唯一話せる女の子が居た。近所に住んでる2つ年下のマリだ。マリの兄とは同級生で俺の家でゲームをするときに兄貴に付いてマリも良くうちに来ていた。

マリが帰った後マリがジュースを飲んだコップを舐めたりしていた。マリは髪が明るく癖毛で目がクリクリしていて、大人しくて可愛い女の子だった。

そんなマリも中学生になると、うちに遊びに来なくなり寂しく思っていた。

そして中3の夏休みのちょうど1週間前。近所の後輩の大輔がうちに遊びに来た。ここで衝撃の事実を俺は知ることになる。

大輔が遊びに来た延長で泊まる事になった。

深夜プレステにも飽きて、大輔がエロビデオみようと言う事になり、俺は単身赴任で居ない父親の部屋から以前見付けた、八ミリビデオの本体をバックごと部屋に持ってきた。

テレビと八ミリビデオの本体をケーブルで繋いでエロビデオ鑑賞だ。

画質は良くないが無修正。当時はかなり珍しいものだ。

下の部屋には母親と祖母が寝てるのでイヤホンを大輔と一つずつ着けてビデオを観ていた。

すると大輔が、「元君、女のアソコ生で観た事ある?」と聞いてきた。

「あるわけねーだろ。ビデオしかない。大輔は有るのか?」そう俺が聞くと、

大輔は「ある!」と言った。

「嘘は良いから。」俺が言うと「嘘じゃないし。」と返ってきた。

テレビにはバックから男優が女優を突いて女優が喘ぎながらもう一人の男優にフェラをしている光景だった。

「絶対誰にも言わないなら教えるけど。」大輔が興奮気味に言った。

「誰?知ってる人?」

「うん。知ってる人。マサの妹。」大輔から出た言葉に俺は固まった。

何とマリの事だった。

詳しく話を聞くとこうだった。

先週マサの家に泊まりに行った時の事。マサが寝た後ムラムラして寝れずにマリの部屋に侵入したとの事。

そしてマリの短パンをずらしてアソコをみたと言う事だった。

あまりの興奮でパンツの中で射精したと言っていた。射精したら焦って部屋から出たとの事。

大輔いわく、マリには気付かれていないと言っていた。

だからバレてないし、大丈夫だと言った。

あまりに生々しい話しに最初は嘘だと思っていたけど、本当だとわかり物凄く興奮した。

男二人に女が犯されてるビデオを観ながらその話を聞いたので、俺達は同じような事がしたくなった。

「今度一緒に行く?」大輔のその一言で俺はその話しに乗っていた。

そして俺達は計画した。マリの部屋に忍び込んで犯す事を。

これから決行する日まで頭が狂ったかのように、マリの事ばかり考えるようになった。

そしてマリの兄のマサに泊まりに行く事を伝え、24日の終業式の日に決行する事が決まった。

学校の帰りにマリと一緒になってマリを犯す事を妄想して気が狂いそうになっていた。

そして中学校の終業式、

明日から夏休みだ。

学校が終わり家に帰って俺は興奮していた。オナニーもこの日の為に1週間我慢した。気を抜くと常に勃起状態でとにかく生活しにくかった。

19時くらいに夕飯を食べた頃に大輔がうちに来た。

そして21時にマサの家に行った。八ミリビデオの本体と高性能ペンライト2つをバックに忍ばせて。

マサの家に着いて、大輔が持って来た酒をマサに飲ませた。俺達は飲まずにマサにどんどん飲ませたがマサは家系的に酒が強いみたいで全く寝なかった。深夜1時を回ってマサがようやくイビキをかいて寝た。

この日、マサの部屋で何を話したのか全く記憶にない。とにかくマサが早く寝る事だけを考えてたのを覚えている。

マサが寝てどれくらい経っただろう?ラジカセからはB◯の8作目のアルバムがかかっている。この曲が終わったら行動しよう、この曲が、と言ってるうちにアルバムが一周してしまった。

足で大輔を揺らした。大輔が起き上がり「そろそろ行こう」と小声で言った。

八ミリビデオの入ったバックを持ってゆっくり立ち上がってマサの部屋から出た。

とりあえず小便に行った。勃起していて小便が飛び散る。何とか小便して飛び散った小便を拭き取った。

大輔も小便に行き、二人でマリの部屋の前に来た。

緊張と興奮からか、脚がガクガク震えて顎がガクガク震えた。少し立ち止まったが、ゆっくり扉を開けてマリの部屋に入った。

扉を開けてすぐ、甘い女の良い匂いがして、その匂いが興奮を駆り立てた。

豆電球が点いていて、マリが寝てるのが視界に入った。ゆっくり移動してマリの隣に座った。

時計を見ると深夜3時になっていた。夏だから五時には明るくなる。あまりゆっくりやる時間がないと思った。

15分くらいその場に立ちつくした所で、大輔が行動に出た。

扇風機が、回ってるだけで蒸し暑かったのを覚えている。

マリを挟んで左右に俺と大輔が座った。大輔とタオルケットをゆっくり取っていった。

タオルケットを取るとそこには、ちょっとブカブカの白いTシャツと短パン姿のマリの姿があった。

この時点ではまだ起きていない。ここで目が覚めて大声出されたら終わりだと思ったけど、もう止まらない。

大輔がTシャツを捲りあげた。何とノーブラ。寝てるのに意外とボリュームがある胸に生唾を飲んだ。

大輔がゆっくり揉んでいる。俺も我慢出来なくなってゆっくり触ってみた。見た目は柔らかそうにみえたけど、固かった。

揉んでいるとマリが起きたのか少し呼吸が荒くなった。左胸を触ってたけど、心臓の鼓動が手に伝わってきた。

大輔と絶対マリでお互い童貞卒業しようと決めていたので起きても怯む気はなかった。

俺達も場の雰囲気にも慣れてきて次第に大輔と会話をするようになった。

大輔「可愛いやろ?」と小声で言った。

「早く下もみよう。あっ、ビデオビデオ」俺はビデオの事を思い出した。

今からマリの1番大事な部分を俺達から見られて、弄られ、ハメられて、ビデオにまで撮られる。マリの事を思うと股間は熱くなりずっと反り立ったままだった。これ程勃起したのはこの時以外ではない。

俺はバックからビデオカメラを取り出した。繋いで録画を押せばすぐ録画が始まるように準備をして出てきた。

俺がビデオを準備してる間、大輔がマリの短パンを脱がせパンツも脱がせていた。手際が良く簡単に脱がしていたので驚いた。

マリのアソコにペンライトを照らして、ビデオカメラの録画ボタンを押した。

「撮れてる?」「どうやろう?」「凄いな。」ハァーハァーハァーハァー。

画面が切り替わり日付と俺達の声と共にマリの大事な部分が写し出された。

カールした薄い毛がチョロチョロ生えていて、プックリ肉付きの良いアソコが露になっていた。

カメラがマリのアソコをドアップで写し出す。ビラビラがハミ出てエロい。まだアソコを触ってもいないのに、べちゃべちゃのドロドロ。ローションを塗りたくったかのようにテカテカに濡れている。

ちょっと乳首を触っただけなのに。マリは密かにこのシチュエーションにも興奮してるのか?

嫌だと思っても身体は反応しまくってるみたいな。まさにそんな感じ。

画面からも「めちゃくちゃ濡れてる。」お前も触ってみろよ。と俺の声が聞こえる。びちゃびちゃ音がしてマリの大事な部分を二人で触っている。

マリは時折ビクビクしている。我慢してるのだろうけど眉間にシワをよせ、息が漏れている。大人顔負けの感じ方で、とても中◯生の感じかたとは思えない。

「凄い臭い」大輔がポツリと言った。部屋に入った時の甘い匂いとは打って変わって、アンモニア臭とマンコ独特の女の匂いを部屋にプンプン放っており、少しむせるくらいの臭いがしていた。

興奮しまくってた俺達はその臭いにも興奮していた。

そして大輔が男性器くらいは有りそうなペンライトをアソコに突っ込んだ。ズブッと入り上下にピストンさせている。

その時、「あん」とマリが甘い声を出した。

「気持ち良いみたい」大輔はそういうと、結構激しくペンライトを動かし出した。

少し動かし続けてるとマリの全身に力が入って、そして力が一気に抜け出し。その瞬間ガタガタ痙攣しだして口元もガクガク震え出した。周りはオネショしたみたいに濡れている。

初めて突っ込まれたのがペンライトで、しかも逝かされて。。

「布団ヤバくない?これ?びちゃびちゃじゃん」

ここで俺はビデオカメラを大輔に渡し、アソコに顔を近付けた、少し鉄の匂いがしたけど、ペンライトで照らして見てみても、血は出ていなかった。

ドロドロのアソコをペロッと舐めてみた。味は少ししょっぱくて、舐めてると舌が少し痺れてきた。マン汁も舐めて飲んでたら喉にヤクルトを飲んだ時のような違和感を感じ軽く喉も痺れてきた。

舐めたり触ったりすればするほど、どんどん溢れて濡れてくる。

気づくと外が薄暗くなってきて日が明けてきていた。もうあまり時間がない。

「俺から良い?」大輔が言った。

本当は俺がしたかったけど、大輔に譲った。

大輔がトランクスを脱いだ。カッチカチにそそり立っている性器が飛び出した。だけど、ペンライトより一回りくらい小振りだった。大輔の物は、俺よりだいぶ小さかった。

大輔がマリに覆い被さった。俺はペンライトで照らして一部始終を納めるのに必死だった。

覆い被さってしばらくもぞもぞ動いていた。

「どう?出来た?」俺が聞くと

「ハァーハァーハァーハァー、入らん。」と大輔が言った。「擦りつけてるだけで逝きそう。ああっクソっ。」大輔が声をあらげた。

「俺が当ててやろうか?」大輔のチンポを触るのは嫌だが早く自分もしたいので、俺はそう言った。

「お願い。」大輔が言った。

ビデオカメラを置いてペンライトで照らして、大輔のチンポを握ってマリのアソコに当てた。

「多分ここ!」

「ううっ。あっ、入ってる。ううっ。ああっ。」と、大輔が情けない声を出して上下にブルブル震えた。

先っぽが少し入った所で逝ったようだ。大輔はハァーハァーハァーハァー言ってマリに覆い被さったままだ。

ペンライトでマリの顔を照らすとずっと覆い被さられたからか、かなり苦しそうで顔をしかめていた。

そして大輔がマリから放れた。マリのアソコから大輔の精液が垂れてきた。

するとここで事件が、、

「早く出ろう。ヤバいヤバい。」大輔が取り乱している。スッキリして自分が、とんでもない事をしたと焦ってるよう。

「おい、自分だけ。俺もする。カメラ持て。すぐ終わるから!」俺は大輔にカメラを渡した。

その間も大輔はヤバいヤバい早く戻ろうと言っていたけど、俺は無視。

マリに覆い被さった。そしてだいたいここだろうと言う所にチンポを持ってきた。

「でけー」大輔の声が聞こえた。俺は身体は小さいがチンポはかなりデカイ。大輔の2周りは軽くある。

腰をゆっくり沈めた。大輔の精液とマリのマン汁でべちゃべちゃなんで、俺のチンポがズブリと入った。

その瞬間、身体中の神経がチンポに集まった気がした。温かくてヌメヌメしている。腰を動かすと優しく締めてウネウネ中が動いていた。

ちょっと気を抜けば直ぐ逝きそうだ。

初めてだったけど、何とか射精をコントロール出来た。逝きそうになったら、弱めて、また腰を振っての繰り返しでマリのアソコの快感を堪能した。直ぐ逝くのは本能的に勿体無いと思ったのだろう。

大輔が静かになったのでみてみると、ビデオを構えてペンライトで結合部分を食い入るように見ていた。

ここでマリに変化が。

俺が腰を振っていると、俺の腰に手を回してきた。そして爪を立ててガシガシしてきた。背中がピリピリ痛かったけど、俺が腰を振るのに合わせてマリも腰を振っていた。

マリは自分から腰を振っていたので「気持ち良い?」と聞いたがそこは反応しなかった。

10分くらい射精感と戦ったが限界が来て、そのままガンガン腰を振った。マリも俺に合わせて腰を振り、そのまま膣内で逝ってしまった。逝ってる時にチンポが子宮にコリコリ当り逝ってる最中にまたチンポが刺激され精液が2度出たのには驚いた。

音で表すとビュルビュルビュルみたいな感じでオナニーでは五秒くらいの絶頂時間が、マリとのセックスでは20秒くらい絶頂を長く感じて最高に気持ち良かった。因みにこの快感はこの1回切りで今現在もこんなに長い時間の絶頂を感じた事はない。

マリから離れると同時にマリが潮を吹いた。布団はオネショした以上に濡れていた。

凄い光景だったが、俺も射精したとたんに、冷静になり事の重大さに気付き、焦った。

とりあえずティッシュでマリのアソコから溢れ出る精液を拭いた。真っ白に泡だっていて凄い事になっていた。

マリに服を着せて、タオルケットを被せて、部屋を後にした。

マサの部屋に戻って元居た位置に横になった。

「大丈夫かな?」大輔が耳元で囁いた。「大丈夫さ」俺は言った。

しばらくひそひそ大輔と話していた。すると、トントントン、階段を上がってくる音がした。

ガラガラーと音がした。マリの部屋の扉だ。「起きないと間に合わなくなるよ!」と声が聞こえた。

マリの母親だ。後でわかったけど、マリの部活の大会で朝早くから行く日だったらしく。五時起きだったらしい。

もっとゆっくりして部屋に居たら俺達は終わってた。ここで俺達真っ青。部屋に精液の匂いとかしてないか?とか、マリが今日の事を言ってバレないかと、怖くなった。

母親がマリを送って行ったのを確認して、俺達は家に帰った。

「ヤバくない?言わないかな?」

「ビデオもヤバいよな?」

「捨てとくわ」

そう言って部屋の押入れの奥に八ミリビデオカメラごと閉まって20年忘れてた。

その後バレる事はなかったけど、しばらく怖くて記憶から消してた。

その後マリと会っても一言も口を聞く事もないし、目も合わせてももらえない。

風の噂で聞いた事だが、マリは子供も居なく、他人の旦那や彼氏を取る女と言う事で悪い女と言う噂が立っている。

あのオマンコで色々な男を虜にして家庭崩壊させてると思うと、、股間が膨らんできた。

ビデオカメラと一緒に入っていたペンライト。マリのアソコに突っ込んだ方は20年経った今でもマリのマン汁で白くなっている。

読んでくれてありがとう。

終わり!

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