20年ほど前に博多の地下鉄で50歳くらいの小さくて綺麗な女性に手こきされた話

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あれは20年ほど前の夏の日・・・僕が20代前半の頃でした。

当時僕は博多で仕事をしてて、頻繁に地下鉄を利用してました。

そんな僕にとって日常的な地下鉄の中で突然始まりました。

いつも痴漢に間違えられたくなくて、荷物は棚の上に置き両手で吊革につかまり乗車しています。

その日も同じ体勢で乗っていると、後ろからお尻を触られました。

痴漢経験者なら分かると思うのですが、偶然触ったのと故意に触ったのは感覚が違うのです。

しかし最初は

「あれっ!?」

という曖昧は感覚だったのですが、それはすぐに確信へと変わりました。

何度もお尻を撫でられ、軽く鷲づかみし、太ももの付け根から臀部へと往復する手・・・。

混雑してる車内で顔だけ振り向いてみると、そこには座席に座り不適な笑顔を浮かべる50歳くらいの小さくて綺麗な女性が・・・。

その手はやがて短パンの裾から中へ・・・。

僕は初めての経験と、とてつもない快感に身動きが取れず固まってしまいました。

そんな僕の様子を察したのか、女性の手はさらに奥へと・・・。

裾から入れられた手はお尻全体を撫でまわし、ワレメにそって優しく上下するのです。

僕の性器はカチカチに勃起し、ガマン汁をダラダラと流しています。

両手でしっかりと吊革が付いてる鉄柱につかまり、記憶が飛びそうなほどの快感にひたっていると、その細くて柔らかい手がタマ袋を刺激し始めました。

僕は声を出さない様に必死に歯を食いしばります!

しかし、そんな僕をあざ笑かのように・・・タマ袋からサオへ・・・。

優しくニギニギしながらサオ全体を刺激しながら大量に溢れ出たガマン汁をベトベトになすりつけ手コキへと・・・。

僕はあまりの気持ち良さに全身の力が抜けてしまい、鉄柱をしがみついてるのがやっとです。

すると女性は反対側の裾から左手も入れてきて、タマ袋と肛門を刺激し始めました!!

人生初の複数箇所攻めと電車の中という状況に頭は真っ白、カラダは痙攣、すぐに絶頂を迎え、パンツの中で射精してしまいました。

パンツはベトベト、ズボンにはシミ、太ももからは精子が流れ、床にも少しポタポタと・・・。

最高に気持ちイイひと時でした。

次の駅で女性は降りていきました。

僕も人波に押されて一緒に降りましたが、カラダに力が入らずベンチに腰掛け夢心地の余韻に浸ってました。

その後、パンツとズボンを買って履き替えて仕事に行きました。

それ以来彼女と出会うコトも、そんな経験をするコトもなく・・・一度っきりの最高の思い出です。

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