20代巨乳、サキとの残業中のできごと

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サキと、関係を持ってしばらくしてからの話。

決算時期になり残業していた。21時を過ぎて、他の人は帰り、職場には俺とサキだけが残っていた。

「シンジさんっ♡」

デスクでパソコンを打つ俺の後頭部に胸を押しつけ、抱きしめられる。

「はーい?どうしたの?仕事は?終わったの?」

黙々とパソコンを打つ手は止めない。

「まだでーす。えーなんか、冷たーい。2人っきりですよ。オッパイ当たってるの気づいてないんですか?」

「オッパイには気付いてます。仕事は仕事ってお約束だったはずだけど。」

「んー。だって、終わらないんだもん。課長の仕事の割り振り、おかしいと思いません?」

「大変なのはわかるけど、担当になったからには頑張らなきゃ。」

「うー、、厳しい、、、わかりました。がんばり、、ますっ!」

「もうちょっと一人で頑張ってて。もうすぐ俺の担当分は終わるから。そしたら手分けしよう。」

「やったー♡さすがシンジさんです♡優しいです♡、、、オッパイで一撃だな、、、チョロいぜ(笑)」

「、、、聞こえてるよ。」

後ろからギュッとされて、更にオッパイを押し付けられる。

「なんでもないですよぉ〜。」

デスクに戻り、仕事を再開するサキ。暫くして、サキの方に目を向けると、熱心に仕事はしているが、デスクの上に巨乳を乗せて仕事していた

この子は天然でやってるのか?計算でやってるのか?

「さて、俺の持分は終わったよ。なに手伝えばいい?」

「わぁ、助かります♡っと、その前に、コーヒーでも飲みませんか?美味しく愛情込めて淹れますよ♡」

サキにコーヒーを入れてもらい、応接室のソファの深く、腰掛け一息つく。。

「ふー、、、って、なんでそんなにくっついて座るの?」

「まあまあ、いいじゃないですか二人だし。ちょっと私もエネルギー切れなんで、チャージさせてください。」

ソファの背もたれに寄りかかって、座ると、俺の膝枕でサキが寝てきた。

「あたま、撫でで欲しいです、、ヨシヨシって」

「はいはい。サキちゃんは髪の毛サラサラでいい匂いだね。」

「シンジさんはちょっと汗の匂いがします。でも、好きな匂い。すっごい落ち着く。このまま、寝れそうです。」

頭をゆっくりと撫でていると、ざっくりと胸元を開けたシャツから、ブルーのブラジャーがチラチラと見える。

「、、、シンジさん、、、大っきくなってません?」

「あはは、、胸の谷間見えちゃった。」

サキは俺の手を取り、自分の胸に当てがった。

「コレは、シンジさんのオッパイだから、いつでも、好きにしていいんですよっ」

服の上から揉むと、ブラの感触があるが、それでも、かなり弾力があって柔らかい。

「もっと、大っきくなってきましたね。」

ズボンの上からでも股間をさすってくる。

「いや、仕事に戻らなきゃ。」

ズボンの上からでもわかるほどにビンビンに立っていた。

「そのままで、仕事するのしんどくないですか?出さなくて大丈夫ですか?出すのは、、私が手伝いますよ。」

「いや、仕事しなきゃ!戻るよ。」

「まぁまぁ、悶々と仕事しても、効率悪いですよ。仕事中も、私のオッパイちらちら見てたし。手コキぐらい手伝いますよ。」

ソファに座っている、俺のベルトをガチャガチャと外し、ズボンと一緒にパンツを下ろされる。

「わお。ご立派。苦しかったでちゅねー。」

チンポの頭の部分をヨシヨシと撫でる。サキに触られて、ビクッと反応する。

「ほらぁ、気持ちいいんじゃないですか♡仕事戻れるんですか?」

「ん。あっ。じゃあお願いしてもいいの?」

「うふふ、分かりました。」

サキの細い指で、チンポをそっと握られる。ひんやりとした指が気持ちいい。

「ああっ。サキちゃん気持ちいい。」

「うふふ。職場でオチンチン出しちゃって、いけない人ですねぇ♡」

シュッシュッとチンポをしごくスピードを早めてくる。

「うわぁ、うっ、気持ちいい。」

「ビクビクッてしてますよぉ♡」

サキちゃんがチンポに唾液を垂らして、ヌルヌルにしてくる。

「ううっ、たまんない。サキちゃん、オッパイ見せてくれない。」

「はい。いいですよ♡でも、ブラだけですよ。」

シャツのボタンを一つ一つ外して、チラチラと見えていた、青に花柄の刺繍の入ったブラを見せてくれた。

大きいオッパイのきれいな谷間も見えていた。

「また、大きくなりましたね。オッパイほんと好きですね。」

唾液でヌルヌルになった、チンポをゆっくりとしごいてくれる。

「先っぽからヌルヌルなのが出てきてますよ。」

「うわぁっ、、あっ、エロい。会社で、、気持ちいい。」

「んふふ。お口でして欲しいですか?」

「してはほしいけど、ダメだよ。1日仕事して、ムレムレだから。」

「いいんですよぉ〜。シンジさんなら。大好きな匂いだし。」

シュッシュッっとしごく手を早める。

「じ、、じゃあ。お願いしてもいい。」

「でも。条件があるんですけど。」

「な、、なに?」

「明日からの土日、デートして欲しいんです。泊まりがけで。県外のアウトレット連れて行ってくれませんか?」

「ぜんぜん、大丈夫だけど、明日じゃ宿とれないかもよ?」

「どこでも、いいんです。ラブホでも。」

「わかった、じゃあ、お出かけしましょう。」

「やったー♡やくそくですよっ。じゃあ、失礼しまーす。」

「ちょっと待った!マジで汚いよ。なんか拭いたほうがいいよ。」

「いいんですよぉ〜。逆にシンジさんが私の舐めてくれるなら、拭きます?」

「絶対、拭かないねぇ。サキちゃんに汚いところとかないから。」

「おんなじ事ですよぉ〜。でも、拭くって言われてたら、ドン引きしてるところでした。さすが、シンジさん。じゃあ、いただきまーす♡パクッ。」

躊躇なく、チンポを咥えてくれた。口の中で舌を動かし、カリの部分を刺激してくる。

「ああっ。いいの?サキちゃん。気持ち良すぎるけどさ。」

「全然、大丈夫ですよぉ〜。ちょっとしょっぱいけど、美味しいです。」

職場のソファに座ったおれのチンポをブラ丸出しのサキちゃんが、ジュボッジュボッと音を立ててフェラしてくれている。

「サキちゃん、激しすぎるよっ。」

「いふでも、イッていいれすよ。」

ひとしきり竿を舐めると、竿をしごきながら、玉も口に含んでレロレロと舐めてくる。

「サキちゃん!サキちゃん、、、うっ。ああああ。」

「イキそうですか?」

「一緒に、、サキちゃんの舐めさせて。」

「えー、、、パンスト履いてるからなぁ。スカートとパンツ履いたままでも良いですか?パンストは破っちゃっていいんで。でも、帰りのコンビニで買ってくださいね。」

ソファに寝転がり、俺の顔の上にサキちゃんが座ってきた。スカートを捲り上げると、パンストの下にはブラとお揃いの青いパンツが見えた。

「うう、職場でとかやっぱりちょっと恥ずかしいなぁ。」

「そんなこと言われたら、俺は下半身丸出しだよ(笑)」

クスクスと笑いながらも、チンポを咥えてくれる。

俺はパンストの上から、パンツのクロッチの部分を触る。かなり、ムンムンと熱くなっていた。

「あんっ。んふぅ。私も、1日仕事してたんで、ムレてますよ?」

パンストの上からアソコに顔を埋めて、匂いを嗅ぐ。おしっこの匂いが多少するが、サキのいい匂いがする。

「全然。サキちゃんのいい匂い。」

「あん、いやぁ。ジュボッ、ちゅ。」

恥ずかしがりながらもフェラを、続けてくれる。たまらなくなり、クロッチ部分のパンストを破る。

「んちゅ。ちゅ。じゅっ。あんっ。強引ですねぇ。」

パンストを破って、パンツの、上からオマンコを触る。

「あん。んっ。」

パンツを横にずらしてオマンコを丸見えにすると、少し湿っていた。

「わぁ。ちょっと濡れてるよ。ちょっと興奮しちゃった?」

「んちゅ。そりゃぁ、しますよ。会社に二人ってきりで、シンジさんにフェラしてるんですから。あ、あっ。舐めるの?汚いですよ?」

「お互い様でしょ?サキちゃんのだから。全然大丈夫。」

オマンコをベロベロと激しく舐めまくる。

「うっ、ああん。ちゅぽっ。」

「あっ、激しいよ、サキちゃん。ここ、美味しいよ。」

クリに吸い付くと、サキもバキュームしてくる。

「ああっ、それヤバいです。クリ気持ちいい。」

「うっ、オレも。吸われるの気持ちいい。」

クリを指でいじりながら、オマンコをかき分けるように舌を入れていく。

「中、中に入ってくる、、あっ、ひっ。」

サキは咥えたまま、尿道を舌で刺激してくる。

「うわあ、そこ、気持ちいい。はぁ。」

「サキちゃん、イキそうだよ。どこに出していい?レロレロレロ。」

「あんっ。チュチュッ。んっ。どこでもいいですよ。このまま、口の中でも。それとも、、入れちゃいますか?私は準備OKなんで。」

「会社だからゴムとかないよ?」

「大丈夫ですよ。安全日なんで。それもあって、お泊まりに誘ってるんです。」

69をやめて、サキを立たせる。抱きしめて、キスをする。ブラをずらして、乳首を触る

「んふぅ。会社で、、しちゃうの?」

「するっ!トロトロオマンコにチンポ入れるよ。」

「土日は後輩じゃなくて、恋人とか奥さんみたいに扱ってくれます?」

「ああ!勿論だ。」

「じゃあ、入れてください、、。」

サキに立ったまま、ソファの背もたれに腕をつかせて、お尻を向けさせる。パンツをずらして、オマンコを、丸出しにしてから、立ちバックでチンポを入れていく。

「ああん。でっかい!シンジさん、過去イチな大きさですよっ。」

「会社で、サキちゃん犯してるみたいで、興奮してる。」

ズブズブと一番奥までいれる。

「あはぁ。ああぁん。会社で、やられちゃってるぅぅ。」

「サキちゃん、気持ち良すぎて、あんまり長く持たない。」

パンパンと腰を打ち付け、激しく出し入れする。サキも興奮しているのか、慣れまくって、チンポとの摩擦で白い泡ができていた。

「あっ、私も、イッちゃいそうです。」

バックのまま、片足を持ち上げ突きまくる。

「着衣のOLスタイルのサキちゃんを、パンスト破いて、パンツずらして、バックから入れるなんて、、!男性社員みんなしたいと思ってるぞ。」

「いやぁん。だめ。サキはシンジさんしかダメェ。」

後半もマックスになり、腰を激しく打ち付ける。応接室にはパンパンと音が鳴り響く。

「うわぁ、中に出すよ、サキちゃんの中に。」

「わたしも、、イキそう。中に、ください。」

射精感が訪れはじめると、中がギュッと締め付けられる。

「うっ、イクっ。ああっ。」

ドクドクとサキの中に注ぎ込む。精子を受け止めるように、サキの中もぎゅーっと締め付ける、

「ああ、、、私もイッちゃいました。」

入れたまま、暫く余韻に浸る。ゆっくりと引き抜くと、精子と、愛液の混じったものがドロリと流れ落ちてきた。

「わあ、拭くもの!」

ティッシュがないため、慌ててハンカチで拭き取る。流れ出たものを拭き取ると、サキがこっちを向いてキスをしてきた。

「会社で、しちゃいましたね。」

「しちゃったね。」

サキから舌を入れてくるので、ギュッと抱きしめ、舌を絡める。キスを止めると、サキのしたからツーッと唾液が糸を引く。

サキはオレの前にひざまづいて。

「私は、、、いつでもいいんですよ。」

パクッと、俺のチンポを再度咥えてお掃除フェラを始めた。

「うわぁ、サキちゃん、、、気持ちいい。した後も咥えてくれるなんで、、」

自分の愛液もついていチンポ全体を舐めとり、チュポンとくちからチンポを抜く。

「うふふ。全然平気ですよ。」

「ありがとう。スッキリしたよ。仕事戻ろうか?」

「はい。パパッと終わらせましょう。」

二人とも着衣を整え、デスクに戻る。

サキの仕事も、大した量は残っておらず、二人で1時間ほどで片付いた。

「今日は車で来てるから送るよ?」

「わぁ、、嬉しいてすっ。」

23時ごろ、職場の戸締りをして、車に乗り込んだ。

車で30分ほど走らせ、サキのマンションの前に到着した。

「ありがとうございました。仕事も手伝ってもらって、送っていただいて。」

「こっちも、ありがとう。色々してくれて。」

「エロエロですねっ。約束覚えてますか?」

「お出かけでしょ?もちろん。オレも楽しみにしてる。泊まるところは、良さげなところないか、帰ってから考えとくよ。」

「楽しみっ♡明日、お昼頃にお迎えに来てくれますか?」

「はーい。了解。」

「可愛くお化粧して、可愛い服着ますねっ」

「私服のサキちゃん楽しみにしてます。」

「帰る前に抱きしめて、頭撫ででくれますか?」

助手席のサキを引き寄せて抱きしめ、頭を撫でる。

「ああ、幸せです。興奮して寝れないかと思ったけど、シンジさんの匂い嗅いでたら、ゆっくりと寝れるかも。」

潤んだ目でこっちを見つめてくる。

たまらず、唇を重ね、舌をねじ込み、ディープキスをした。

「ん。ちゅっ。じゃあ、明日。おやすみなさい。」

車から降りて、パタパタと手を振るサキ。

手を振りかえ、車を発進させる。30分ほど車を走らせ自宅の単身用のワンルームマンションに着く。

シャワーを浴び、ベットに腰掛け、ビールを飲む。

スマホに目をやると、サキからラインが来ていた。

「今日は、ありがとうございました。明日楽しみにしてますね。」

「はーい。仕事頑張って疲れただろうから、早めに休んでね。」

「疲れたのは、仕事じゃなくて、アッチですけどね(笑)」

「オジサンみたいな事言ってないで(笑)」

しばらくすると画像が送られてきた。

裸にバスタオルを巻いて、胸の谷間を強調した写真だ。

「オカズにどーぞ♡じゃ、おやすみなさーい。」

「オカズ、いただきまーす(笑)おやすみー。」

「はぁ、職場でするなんて、、、めっちゃ気持ちよかったけど。」

ビールを飲みながら、明日の宿をタブレットで調べる。

すると、露天風呂付き離れ個室、部屋で食事、1室だけ空いていた。

「お、良さげ。しかも、かなり安い。急遽キャンセルで空きが出ちゃったんだ。ここにするか。」

0時を過ぎ、当日予約となったため、急いで電話してみる。すると、まだ、空いていて、間違いなく安い金額で泊まれるとのこと。旅館側も、食材とかが無駄にならず助かると。

「ラッキーだったな。サキちゃん、喜ぶかなぁ。泊まるところは着くまで内緒にしておこう。」

予約を完了し、1時過ぎに眠りについた。

次回も引き続き、サキちゃんとお泊まりデートの話を書こうと思います。

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