高評価、続編希望ありがとうございます。
サキとのお泊まりデートで、買い物を終えて、露天風呂付き離れの高級旅館に来た。
豪華な食事を終えて、二人でお風呂に入ることにした。
「じゃあ、入ろうか?」
「うんっ♡」
脱衣所でスルスルと浴衣を脱ぐ。サキの上下お揃いの黄色い下着が見える。
「その下着も可愛い」
「うん。シンジが好きそうなの選んで付けてきた。どこかで脱いじゃうかもしれないと思って。」
「うん、可愛くて好きだよ。」
先の背中に手を回し抱きしめながら胸に顔を埋める。
「あん、汗臭いよ?」
「いい匂い。おっきくて綺麗」
「もう、お風呂入りましょ?」
お互い全裸になりお風呂に向かう。
「うわー。綺麗。」
庭園がライトアップされており、幻想的な空間だ。
「きっと、明るいうちも綺麗だよ。」
全裸のまま、隠さず周囲を見渡すサキ。
「ちょっ、、サキ、丸見えだよ?」
「何を今さら。シンジには全部見られてるし。」
女性らしさもあるが、こう言うところがサバサバして男らしいサキ。
「うわーっ。温泉最高だね。お湯がヌルヌルで気持ちいい。」
「ほんっと、最高♡」
広めの湯船だが、二人で手を繋いでくっついて浸かる。
「、、、また、大っきくなってる?」
「、、、うん。」
「今日、2回も出してるのに。元気だね。」
「たぶん、、、サキだからだよ。一人でするときとは、1回で満足するもん。でも、サキとはまたしたいって思ってしまう。」
「もう、キュンとする事言うなぁ。また、、する?」
「するに決まってる。まだ、サキのこと可愛がってない。」
お風呂で手を繋ぎながらキスをする。湯船に浸かった状態でサキの後ろに回り、両手で胸を揉む。
「おっきいなぁ。お湯に浮いてるよ。」
「あんっ。オッパイ好きだね。硬いのがお尻に当たってるよ?」
後ろから乳首をコリコリする。
「んんっ。触り方エロい。」
「乳首もちっちゃくて、ピンク色で綺麗。」
触っていると、乳首が立ってきた。片手で乳首を触りつつ、もう片手でオマンコを触る。
「あっああん。外なのに、、声出ちゃう。聞こえちゃう。」
「聞こえないよ。きっと。離れてるし。」
乳首を摘みながら、クリを刺激する。
「ん。あっ。気持ちいい。」
後ろ手で俺のチンポを握ってくる。
「サキの指、細くって気持ちいい。」
オマンコの中に指を入れ、Gスポットを刺激する。
「ああん。そこ気持ちいい。中きもちいい。オッパイも、強く触って。」
おっぱいを強く揉み、乳首を強めに摘む。
「ああ、気持ちいい。シンジ、好きぃ。」
「俺も大好きだよ。じゃあ、ここに座って。」
浴槽の縁に座らせ、脚を開かせる。
「お外で、脚開いちゃって、流石にちょっと恥ずかしい。」
「誰もいないよ。ペロッ」
「ああん。」
オマンコを舐めると大きい声で喘ぎ始めた。クリを口に含み強く吸い取る。
「あーん。あんあん。声、、出ちゃう。聞こえちゃうかも。」
「流石に聞こえるかもなぁ。でも、きっとみんなやってるよ。ちゅばちゅぱ。」
「ああん。恥ずかしい。恥ずかしいのに、声抑えられない。あ、イクイク、いっちゃう。」
クリを、舐めながら、指を中に入れGスポットを刺激する。
「だめ、あ、ああーん。」
絶叫して、潮を吹いていってしまった。
「かわいいよ。サキ。」
「はぁはぁ、わたしも、、シンジにしたい。」
仁王立ちした俺のチンポにそっと舌を沿わせる。
「ああ、サキ、気持ちいいよ。」
カリの部分もチロチロと舐めてくる。
ビクビクとチンポが反応する。
「うふふ、気持ちいいんだ。パクッ。」
チンポを咥えてジュポジュポ出し入れをする。
「きもちひーひ?」
「うん。最高だよ。」
仁王立ちフェラをさせながら、両手でおっぱいを揉む。
「あん。集中できないよ。」
「でっかいオッパイ気持ちいいんだもん。」
ヨダレをいっぱい出しながらジュポジュポとフェラしてくれる。口の中がヌルヌルでかなり気持ちいい。
「うっ、サキ。ヨダレいっぱいで気持ちいい。」
「うふふ。いってもいーよ。」
口からチンポを引き抜き、抱き寄せてキスをする。
「サキ。こんなにヨダレ出してくれて。」
唾液を交換するようにキスをする。
「ああん。キス、気持ちいい。」
浴槽の縁に手をつかせ、お尻を突き出させる。
「キレイなお尻。背中を白くてすごくキレイ。ちゅ。」
背中にキスする。
「あん。キレイって言われると、うれしい。」
ツーっと背中に舌を沿わせて舐める。
「あっ。ゾクゾクする。ちょっとくすぐったい。」
下から上に、上から下に往復させ、下に下がり、右と左のお尻わ円を描くように舌を沿わせる。
「うっんっ。、くすぐったいよぉ。」お尻を左右に開き、アナルを丸見えにしてオマンコを舐める。
「あんっ。あんあん。気持ちいい。」
アナルの、周りにも舌を沿わせて刺激する。
「あっ、おしり、お尻も気持ちいい。」
アナルの中心も、舌を尖らせて刺激する。
「あつ、おしり、きもちいいよぉ。もう、シンジ、もう入れて。」
「わかった。中に入れるよ。」
オマンコにチンポの先をあてがう。
「あっ、、あのさ?さっき、内湯でお尻キレイにしたから、、、後ろの穴でもいいよ?」
「え?嫌じゃないの?サキのこと大切だから、嫌がることはしないよ。」
「うん。ちょっと感じるから、、、入れてみてほしい。」
「わかった。痛かったり、嫌になったら言うんだよ?数つけたくないから。無理して我慢しないでね。」
アナルにチンポを当てがい、ゆっくりと沈めていく。
「あつ、、、ぅ、、、やっばり、、おっきい。」
「ううっ、すごく締め付ける。大丈夫?」
「ゔ、お、あ、入ってくる。」
かなりきついが、ズブズブと少しずつ入っていく。俺のチンポをかなり締め付ける。
「はぁ、はぁ、あ、あ、う。」
「う、ん。あ、全部入ったよ、サキ。やっぱり抜こうか?」
「ダメ、そのまま。入れたままにしといて。」
入れて、動かずにそのままにしておく、なかで、ウニュウニュと締め付けてくる。入れたまま後ろからオッパイを揉む。
「あっ、はぁん。ゆっくり動いて。」
「あ、きつい。締め付ける、」
少しずつほぐれてきたのか、アナルがチンポを受け入れる。
「あ、う、う!はぁはぁ、」
「しんどいやろ?やめるね。」
「ダメ!やめないで、、、嫌われちゃう。」
アナルから、ゆっくりとチンポを抜く。
「は?嫌いになる?アナルセックスさせないからって嫌いにならないよ。」
「シンジ、お尻の穴触るし、舐めるし。入れたいのかなって。ちょっと前の彼氏にお尻に入れるの嫌がったら、嫌われて、、」
「サキは、お尻とオマンコと、入れられるならどっちが気持ちいい?」
「、、、おまんこ、、」
「俺もそうだよ。穴を舐めたりするのは、好きな人にしかしないよ。」
「うん。」
「アナルセックスしないから嫌いになんてならないよ。普通のセックスもできる時でいいんだよ。」
「シンジ♡好き」
抱きついてキスをしてくる。
「でも、触るのはして欲しい。中も、気持ち良くないわけじゃないから。」
「わかった。いっぱい舐めよっかなー。じゃあ、上がる?」
「ダメ!入れてぇ。おまんこに欲しいんだもん。」
再度、お尻を突き出しこっちに向けてくる。
チンポをゆっくりとサキの中に沈めていく。
「あはぁん。やっぱり、こっちが気持ちいい♡」
「うん。ヌルヌルでだけと、締め付けてくるよ。」
動きを早めて、お尻にパンパンと腰をぶつける。
「あ、あん。激しい。気持ちいい。」
動きを早めると、オッパイがプルンプルンと揺れる。
腰を打ち付けながら、後ろからオッパイを揉み、乳首を摘む。
「あ、あ、う、あっ。気持ちいいよぉ。」
バックで突き続けると、愛液がチンポで擦れて、泡が出てくる。
「はぁはぁ、サキ。気持ち良すぎる。中で締め付けて来るよ。」
動きを早めて突き続ける。アナルも丸見えで、ヒクヒクしているため、指でなぞる。
「あっ、あっ、おしり、気持ちいい。あっ、イク。」
中の締め付けが一段と強くなってきた。
「あっ、シンジ、しんじぃ。いく、いくいく。あ!あっ!!!」
「あ、サキ、締め付けてくる。あっ気持ち良すぎる。おれも、出すよ。中に出すよ。」
「頂戴。また、中に頂戴。あっ、あっ。あーーー!」
絶叫しながら、プシューっと潮を吹いて、中はぎゅーっと締め付けた。ほぼ、同時に、中にどくどくと注ぎ込む。
「はぁ、はぁ、はぁ、気持ちよかったー。」
チンポをぬるりと抜くと、中からドロドロと精子が流れてきた。
「はぁはぁ。ちょっと、、気持ち良すぎて、、、動けないかも。」
つっぷした大勢のサキを抱きしめ、湯船に浸かる
「可愛い。好きだよ。サキ。」
「私も、大好き。」
湯船で抱きしめながら、キスを繰り返した。
「あがろうか?」
「うん。でも、もうちょっと。先にあがっといて。」
「わかったー。飲み物準備しとくよ。」
露天風呂から上がり浴衣に着替えてビールを開ける。
「ぷはーっ。」
「おじさんみたいだよー。」
浴衣姿でサキがあがってきた。
「まぁ、おじさんですから。最高に美味しいよ。気持ちいいお風呂入って、サキと、、」
「もう。バカ!じゃあ、私も。かんぱい♡」
「でも、今更だけど。よかったの?お休みの日に奥さんのところ戻らなくて。」
「あー。俺は仕事でずっといないから。冷めきってるんだ。なんか、向こうの両親も違う人探してるみたいだし。」
「、、、そうなんだ。引き止めなくていいの?」
「子供は可愛いけど。今更戻って、冷めた夫婦に育てられて幸せかなーと思うとね。両親の知り合いで、頻繁にあってる人は、子供にも優しくて、経済力もある人みたいだし。」
「そっかー、、、ゴメン、変なこと話させて。」
「いいのいいの。せっかくの高級旅館だし、楽しもう。」
ふたりで、部屋でビールを開け、本館にあるバーに浴衣のまま行き、カクテルなんか飲んだりして、そこそこ酔いが回った。サキは結構フラフラになっている。
「ふー。ちょっと酔ったね。」
「うん。なんか、雰囲気に、酔っちゃった。」
「ベッドで横になろうか?」
サキの手を引いて、寝室に向かう。
和風の作りで、低めのデカいベッドがあり、間接照明で、かなり高級感がある。
「スッゴイ、、、わー。」
ベッドに飛び込むサキ。
「シンジも来て。」
サキの隣で横になり、頭を撫でる。
「髪の毛サラサラ。いい匂い。」
「こんな関係になるなんて思いもしなかった。最初は、厳しい先輩が来たなって思ってた。でも、絶対に見捨てないし、フォローしてくれるし、庇ってくれるし。ああ、この人は私に任せて、厳しい代わりに、責任は負ってくれる人なんだなぁって、途中で分かった。」
「そんなに大層な人間じゃないよ。」
「ううん。いつでも優しい人はいます。仕事しなくていいよーとか。私をどうにかしようとしてるのが見え見えなエロい人とか。でも、本当に優しいのは、シンジさんです。まあ、仕事中にオッパイ見てるんで、エロい人なんですけど。」
「ははは、、」
「それで、上司に怒られた時。真っ先に庇ってくれて。私のせいには全然しないで。それから、、もう、
ズッキュンですよ。」
「そう?エロくてどうにかしたいって思ってたのは一緒だよ。」
「違います、ぜんぜん。はぁ、幸せ。」
俺の手を頬に持ってきて、目を瞑るサキ。サキの柔らかい頬にふれ、俺もウトウトしはじめた。
「ええっ!寝ちゃうの?」
「ああ。気持ち良くてウトウトしちゃった。」
「もう、しないのかなー?ラブラブ♡もう、できない?立たない?」
「するに決まってる!ビンビンに立つさ!」
上から覆いかぶさり、キスをして舌をねじ込む。
「あんっ。してして。いっぱいして♡」
首筋を舐めながら、浴衣の上から胸を触る。
「おっきくて柔らかい。」
「うふ。よかった。」
抱きしめながら、お尻もさわる。しかし、お尻の感覚が違う。
「お尻の感覚がなんか違うんだけど。まさか、、、?」
「うん。お昼に買ってもらった下着つけてる。」
「うそ、嬉しいなぁ。」
帯を外し、浴衣を脱がせる。お昼に買った、シンプルな黒い下着。
「って事は、、おしりっ。」
お尻を触ると、ほとんど布がない。
「履いてるよっTバック!」
起き上がって、全身を見ると、確かにお昼に見た下着。
「わお、セクシー。嬉しいなぁ。」
「うふふ、よかった」
抱きしめながらお尻に手を伸ばし、サワサワする。
「いやーん。くすぐったいよ。」
「すべすべで気持ちいい。」
キスしながらお尻を触る。
「ねえ、こっちの下着見てないから、立って見せて?」
「えー。うん、分かった。」
立ち上がって、羽織っていた浴衣をハラリと脱ぎ、下着姿の美しい身体を見せてくれた。
「キレイ。キレイだよサキ。良く似合ってる。」
「へへ、恥ずかしいけどよかった。」
「うしろもみせて?」
「後ろはちょっと恥ずかしいけど、、」
くるりと後ろを向いてくれた。お尻の部分はレースのTバックで、キレイなお尻の形がよくわかる。
「キレイだよ、小さくて白くてキレイなお尻。よく下着が似合ってる。」
お尻に近づき、チュッとキスをする。
「いやん。恥ずかしい。」
おしりにチュッ、チュッとキスしながら舌で舐める。下着の線に沿って、お尻を舐める。
「あんっ。くすぐったいけど、、気持ちいい。」
Tバックをずらしてお尻の穴を舐める。
「んっ。お尻。気持ちいい。」
サキは立っていられなくなり、ベッドに四つん這いになる。
「キレイなお尻の穴だよ。可愛くて舐めたくなっちゃう。」
「あん、あはぁん。いっぱい舐めて。シンジ、シンジのも舐めたい。」
サキが俺の上にまたがり、お互いのパンツを脱がせて69を始める。
「ほんと、ビンビンに立ってるね。ちゅ。」
「うっ、サキとなら、多分何回でもできる。」
オマンコを激しく舐める。
「ああん、私も、何回でもして欲しくなっちゃう。」
サキも、ジュルジュルと激しくフェラをする。竿から口を離し、玉を口に含んで、舌で刺激してくる。
「ああ、ん。それ、気持ちいい。」
「んふふ、オチンチン、ビクビクしてるもんね。」
負けじと、膣内に指を入れ、クリに吸い付く。
「あはぁ、あ、あ、気持ちいい。」
「俺も、気持ちいい。ねえ、サキ、オッパイでも挟んで欲しい。」
「んふふ、もちろんいいですよ。」
ブラを外し、体制を入れ替え、俺の足の間にサキが来る。
「ほんと、ビンビン。ピクピクしてて可愛い。」
チンポに唾液をタラーっと落とす。チンポを握って、乳首に擦り付ける。
「ああっ、乳首も気持ちいい。」
「まだまだ、イっちゃダメですよ?」
両方の乳首に擦り付けた後、乳房で俺のチンポを挟み込んでくれる
「ああ、柔らかい。気持ち良すぎる。」
オッパイを両手で寄せて、挟み込み、上下に動かす。先っぽを舌でレロレロと舐めながら。
「気持ちいい?シンジの大好きなオッパイだよ?」
「ああ、最高。サキのオッパイ、大きくて柔らかくて。いきそうだよ」
「イッちゃダメ!私の中に出して。」
パイズリをやめ、俺の上にまたがってくる。
「いいよね?入れても。」
「うん。入れよう?」
ゆっくりと、腰を下ろし、ズブズブとサキの中に入っていく。
「ん、ああ、あん。はい、、った。何回も入れてるのに、、おっきい。気持ちいい。」
サキは乳首を両手で触りながら、チンポを出し入れし始めた。
「あ、あん。気持ち良すぎる。」
「うふ。喘いで、女の子みたい。もっと、気持ち良くするね?」
激しく出し入れすると、オッパイがプルンプルンと揺れる。下から手を伸ばしオッパイをもむ。
「あんっ。私がしてるのに。我慢できなくなった?」
「うん。気持ち良すぎて、いきそうになった。」
「いいよ、イッても。でも、正常位でキスしながらして。」
そのまま、サキを寝かせて正常位で出し入れする。出し入れしながら、クリをつまむ。
「あん、それ、気持ちいい。わたしも、イキそう。」
「あ、あ、いくよ、サキ。」
「うん、来て。」
出し入れのスピードをマックスに早めて、キスをする。サキの中はグチャグチャでキュッと締め付ける。
「あっ、いくっ。」
「ん、んんんん。あーーー!」
サキの中て最大に締め付けられ、一番奥にドクドクと注ぎ込んだ。
入れたまま抱き合い、舌を絡め合う。
「シンジぃ、大好き。」
「うん。ありがとう。」
チンポを抜き、腕枕で抱き締めると、
サキはスゥスゥと寝てしまった。
「結構飲んだしね。俺も寝よう。」
抱き心地のいい先の体を抱きしめて、眠りについた。
朝起きると、腕の中のサキはまだ、スゥスゥと寝ていた。サラサラの髪を撫ででいると、ゆっくりと目を覚ました。
「おはよ。」
「やだ、イビキとかかいてなかった?よだれ垂れてない?」
「大丈夫。可愛く寝てたよ。」
「てか、裸だ。あー、してそのまま寝ちゃったのか?」
「うん。抱き心地良くて、気持ちよく寝れたよ。」
「なんか、幸せっ♡」
ギュッと抱きついてくる。オッパイの感触が非常に気持ちいい。
「、、、?また、おっきくなった?」
「オッパイが気持ちよくて。ハハハ。」
「きのう、4回も出したのに。元気だなぁ。」
モゾモゾと布団に潜り込み、パクッとフェラを始めた。
「え?サキ。昨日してそのまんまだから、臭いよ?」
「大丈夫だよ。シンジのオチンチンだから♡」
俺のとサキのが混じったものがついているだろうに、献身的にフェラをしてくれる。
「お口でいきたい?それとも、、、入れちゃう?」
「そんな、フェラまでされて、入れちゃう?って、可愛く聞かれたら。入れるに決まってる。」
布団を剥がし、サキを仰向けにして、オマンコをベロベロと舐める。
「あ、だめ、私のも洗ってないよ。ああん。」
「全然大丈夫。サキだから。もう、入れちゃうよ?」
「きてきてぇ♡」
正常位で、いきなり奥まで押し込む。
「!!!!いきなり、あっ。激しい。」
大きめにストロークし、奥に打ち付ける。
「あ、奥。当たってる。気持ちいい。」
「サキもぬるぬるで気持ちいい。」
「あ、あ、ん。シンジぃ」
「もう、いくよ?中にいいんだよね?」
「うん。出して、中に出して。」
「あ、あ、あ、いくいく。」
「あん。あ、あ、ぅっ、あ!!!」
かなり早漏ぎみに中に出した。サキも、ビクビクとしているだめ、イッたようだ。
ぬるりとチンポを抜くと、サキがパクリとチンポを咥えて、お掃除フェラを始めた。
「う。そんな、サキ。した後なのに。」
「いーの。したかったから。」
口に入れて、舌で舐めまわし、チュポンと口から抜いた。
「元気だね、小シンジは。一昨日から6回も出してるのにチュッ。」
「ハハハ、サキ相手だからだよ。朝風呂入ろっか?」
「うん。入ろう。」
裸のまま、露天風呂に向かう。昨日のライトアップされた庭園の先に、かなりの絶景が広がっていた。
「うわぁー。お昼も素敵だね?」
「ねえー。きれいだね。じゃあ、朝ごはんお願いしようか?」
お風呂から上がり、フロントに電話し、朝食の準備をしに、仲居さんがやってきた
「昨夜はゆっくりできましたか?」
「はい。お風呂もベッドも最高でした。」
「おふたり、仲がよろしいんですね。」
意味深な言葉を口にする仲居さん。ひょっとして、外で聞こえてたのかな?サキは俯いて顔を赤くしていた。
「うわっ、朝食も豪華。美味しそう。」
「ちょっと、仲居さんの気になったけど、、ほんと、美味しそう。食べよう。食べよう。」
朝食を美味しく頂き、身支度を整え、帰る準備をした。サキは昨日買った、パンツルックを着てくれていた。
「その服、やっぱりめちゃめちゃ似合ってる。可愛いよ。」
「えへへ、嬉しいなぁ。シンジにプレゼントしてもらったし、大切にするね。」
フロントでチェックアウトを済ませ、車に乗り込んだ。
「すてきな旅館だったなー。また来たいね。」
「また、機会があったら来ようよ。」
2日目は二人で手を繋ぎ、観光地を巡った。
帰りの高速で、サキがなんだか元気がなくモジモジしている。
「どうかした?」
「うん。楽しすぎてさ。明日から仕事で会えるのは分かってるんだけど、今日の夜、なんか寂しくて。」
「そっかー。たくさんラブラブだったしね。俺も寂しくなるかも。」
「ねぇ、シンジ。今日の夜、シンジの家か、私の家にお泊まりはダメ?迷惑?」
「迷惑なんて無いよ。じゃあさ、俺もお願い。簡単なものでいいから、サキのご飯がまた食べたい。」
「うんっ。もちろん。じゃあ、私の家がいいかな?」
「りょーかい。じゃあ、一回俺の家に寄って、着替えを取ってお邪魔しようかな?」
途中のスーパーで食材を買い、俺の家に寄り、着替えを取りに戻った。
「へー。こんなところに住んでるんだ。シンプル、おしゃれだね。」
「まあ、寝に帰ってるだけだから。でも、今度泊まりにおいで?」
「うんっ。」
抱きついてキスをしてくるサキ。
着替えと、明日のスーツや荷物を準備して、サキの家に向かった。
先の部屋に行くと、キレイに片付いていて、白系て家具はまとまっていた。なんだかいい匂いがした。
その後、二人で夕食を作り、お酒を飲みながら食事をいただき、お風呂で一回、ベッドで一回のセックスをして、朝から、フェラで、口内発射してもらい、二人で仕事に出かけた。
長文になってしまいました。この後もサキとの関係は続きますが、次はカナとの会社での話を書こうと思います。