20代妻を見てもらいたい 恥ずかしいところ全部 その後

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コロナ禍も多少落ち着いて、周りに動きがあったので、続き書きたいと思います。

コロナ禍の中、悪友はこじんまりとしたアットホーム感溢れる結婚式をした。

参列者はソーシャルディスタンスで、マスク着用仕切り板もあり、これはこれで思い出に残る結婚式となった。

お嫁さんは、5歳下の25歳で女優の川島鈴遥さんに似てる感じだった。

結婚前に紹介してくれてたので、普段着は見ていたが、やはりウェディングドレス姿は美しかった。

(うまいことやりやがって)若い綺麗なお嫁さんを見て素直に思った。

スタイルも良く、出るとこは出てる、写真を新郎じゃなく新婦ばっかり撮りまくった。

「やったな、おめでとう」

「ありがとう、姫には敵わないけどな」

「いやいや」

そして、友人代表スピーチをして結婚式はとても和やかな雰囲気のまま終わった。

コロナ禍の結婚式は二次会も無く解散となった。

帰ろうとすると悪友が呼び止める。

「今日はありがとうな」

「式良かったよ、この幸せもの」

「ありがとう嬉しいよ」

「新婚初夜やな、頑張って(笑)」

「そうなんよ、でだ」

「ん!?」

「俺たちここのホテルのスイートに泊まるんよ」

「良いじゃないか」

「何とスイートのベッドルームに人が隠れるスペースみたいなのがあったのよ」

「キミまさか」

「そう、君そこにいてよ」

「何言ってんだ、バカか!」

「いや見てよ、見られたいんだよ」

「さすがの俺もそれは出来んわ」

「頼むよ、見せるから姫の写真と動画をプリーズ」

「やるやる、そんな事までしなくてもやるから」

「それじゃ悪いから」

「こちらが悪いわ」

「じゃあ決まりな」

「なにがだよ」

「まぁ良いから良いから」

強引に腕を取りスイートルームに連れて行かれる。

「ガチでシャレにならんから帰るぞ」

「いや、君は俺に姫の写真と動画を撮らせてくれたし、姫に俺のを咥えさせてくれた、メチャクチャ感謝してるんよ」

「だから写真と動画はやるから」

「頼むよ、俺の気がすまん」

「どうやって部屋出るんだよ」

「事が終わったらシャワー浴びるし風呂ゆっくり入るから、その時に」

「いや、、やっぱ」

「もう、俺も戻らなきゃ、とにかく隠れてて」

「あ、おいっ、、、」

「ガチャリ」

スイートルームに一人置いてけぼりになってしまった。

冷静に見て、かなりヤバい状況だ、不法侵入だ、防犯カメラ大丈夫か?

取り敢えずソファに座って考える。

やっぱり新婚初夜の夫婦の泊まるスイートルームに居たらイカンわ。

早々に出ようとすると。

「プルルルル」携帯が鳴る。

「今から荷物持っていくから、もう隠れててな、携帯マナーモードにしててな」

「いやヤバいって」

「よろしく」

「あーっなんだこれ」とにかくベッドルームの隠れそうな場所がわかったので、そこに隠れる。

クローゼットが二つに分かれてあり、一つは引き戸でもう一つは格子戸みたいになっているので、確かに隠れて覗くには申し分無い造りだ。

もうこうなったら腹を括るしか無い、携帯をマナーモードにして息を殺して潜む。

「ガチャリ」二人が入ってくる。

「ふ〜疲れた」

「そうやね」

「二次会も無いから寂しいね」

「しょうがないね」

「どうする?」

(おお、、、リアルすぎる、、、今さっきまで式でドレス着てた花嫁さんがいるよ)

「取り敢えずしない?」

「えっ?」

「愛○抱きたい」

「うん、いいよ♡」

(えっ!マジか!)

二人がベッドルームに来る。

「シャワー浴びなくていいの?」

「良いよ、後で二人で入ろう」

「うん、わかった♡」

心臓がドクンドクン言っている、新婚花嫁さんが今から夫婦の営みをしようとしている。

二人が抱きしめあいキスをする。

激しくキスをして、悪友(ミーくん)が徐々に服を脱がしていく。

(おおぉっ!愛○ちゃんの下着姿!花嫁らしい豪華な下着やなぁ)

「綺麗だよ愛○」

「ありがとミーくん♡」

(ホント綺麗だよ愛○ちゃん)

もうチンコからカウパー出まくり。

そして、悪友は愛○ちゃんのブラジャーを外した。

愛○ちゃんの形の良いお椀型で、ピンク色の小さい乳首が可愛いおっぱいが現れた。

(たまらん新婚ホヤホヤの新婦のおっぱい最高!)

悪友は、愛○ちゃんの後ろからおっぱいを揉み、俺から良く見える様な方向にしてくれた。

「ミーくん好き♡」

「愛○好きだよ」

「あんっ♡激しい」

悪友は指に乳首を挟みメチャクチャ揉みまくって形の良いおっぱいが上・下・右・左に激しくゆれている。

(これは、、、凄い、、、アリーナで見てるみたいだ)

息づかいが激しくなってくる。

「あんっあんっ、うぅんっ♡」

「愛○の恥ずかしいところ見せてね」

「やぁん恥ずかしい♡」

(あ、愛○ちゃんのお○んこ見れるんか!?)

「よっと」

悪友は、愛○ちゃんのパンティをゆっくり脱がすと、後ろから抱きしめながらベッドに座った。

全裸の愛○ちゃんを見れた興奮で鼻息が荒くなりそうだったが何とかこらえた。

悪友は全裸の愛○ちゃんの両足を両手で持ち、俺の見てる方向に向かってM字開脚してくれた。

「やぁん♡ミーくんエッチ♡」

「愛○のエッチな姿見たくて」

(はぁぁぁぁったまらん25歳の花嫁のお○んこおっぴろげ!)

「自分で広げて」

「えぇ?う、、、ん、、、」

ゆっくりと愛○ちゃんが自分でお○んこの中を広げていく。

(ミーくんありがとう!)心の底から思った。

綺麗なお○んこだ、濡れているのがわかる。

「愛○ここはスイートだ、思いっきり声出して大丈夫だから」

「はぁはぁ、、ミーくん!いつもみたいに愛○のお○んこ激しく舐めて!」

悪友はすぐ愛○ちゃんの前に来て、勢いよくお○んこを舐めた。

(愛○ちゃん激しく舐めて欲しいんだ)

クールな感じの愛○ちゃんから、そんな言葉が聞けるなんて夢みたいだ。

「んんっんんんっあっ♡いつもより激しい」

「愛○のお○んこ濡れまくってる」

「言わないで恥ずかしい♡」

「チューチュー」

「クリちゃんはぁぁぁっ♡」

(凄いなぁいつもこんな感じなんだ)

他人のSEXを、ましてや結婚式直後の新婚夫婦のを見れるなんて、今日ほど悪友に感謝したことは無かった。

「入れて入れてミーくんのオチンチン入れて♡」

「どこにかな?」

「愛○のお○んこです♡」

(くううぅっ抜きてぇ!)

ゆっくりとミーくんのチンコが愛○ちゃんのお○んこに入っていく。

「はぁぁぁぁぁっおおきい♡」

確かに悪友のチンコは大きい羨ましい限りだ。

パンパンと淫靡な音が部屋中に響き渡る。

「あぁぁんんっんんんっはぁぁ♡」

愛○ちゃんは、悪友と恋人繋ぎで手を握りしめあって突かれまくっていた。

「すごいすごい♡ミーくんすごいぃ♡」

愛○ちゃんが淫らな声をあげて腰を振っている。

もう眼福以外無かった、凄すぎる!チンコがビンビンだ。

悪友は愛○ちゃんを起こし、騎乗位にした。

もちろん俺が見てる方向に愛○ちゃんを向けて。

「激しく動いて」

「うんっうぅん♡刺さってるミーくんのオチンチン刺さってる」

「いやらしいよ愛○」

「ああいやぁ気持ちいい♡」

腰を激しく振り、上下に動きピストンを繰り返す。

「ミーくん好き好き♡」

「俺も好きだよ」

「嬉しい嬉しいぃ♡」

「一緒にいこう」

「うん♡愛○イク♡イクぅ♡」

「あああぁ」

「あああぁあぁあぁ♡」

ドクドクとザーメンが愛○ちゃんのお○んこから出てきた。

生出しだ、素晴らしい光景だ。

ティッシュでお○んこを拭いている愛○ちゃんが可愛い。

そして悪友は、大声で「さーお風呂入ろうか」と叫んだ。

拭いている愛○ちゃんが「誰に言ってるの(笑)」と言ったので笑いそうになった。

そして二人はバスルームに入った。

忍び足でクローゼットから出て、ベッドに脱ぎ捨ててあった愛○ちゃんのパンティを満遍なく匂って静かにスイートを出た。

あまりの衝撃に頭がグラングランした。

取り敢えずフロント横のトイレに入り、今日の新婦画像を見ながら抜いた、すぐに出た、カウパーでびしょ濡れだった。

スッキリしたところで、取り敢えず悪友にLINEした。

「とにかくありがとう、速攻で姫の画像と動画は渡すからキミも愛○ちゃんのヌード撮れるようガンがれ!」と送った。

そして悪友が近場に新婚旅行に行くので御礼を兼ねて餞別と姫の写真と動画を渡すと大変喜んでいた。

愛○ちゃんのヌードは挑戦中との事で期待して待とうと思う。

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