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最後なので包み隠さず気合!入れて!書きます!
「おっどした?どした?」
「あのさー明後日お前ん家行って良い?」
「良いよ誰もいないし」
「じゃあお昼頃行くわ」
悪友は、隣の県だがかなり離れているので、いざ会うとなったら1日がかりになる。
妻には、悪友が何か相談があるみたいだといって出掛けた。
道中心臓がバクバクいって興奮が収まらなかった。
「おーお疲れいきなりだからビックリした」
「誰もいないの?」
「おお、いないよ」
「そっかあのさー例の姫の写真・・・」
「うん大事に使ってるよお宝お宝(笑)編集して全部一枚にまとめてウエディングドレスの姫と普段着の姫の画像入れて裸と着衣の比較エロにした、見る?」
見せてもらうと、真ん中にウェディングドレスと普段着の妻の画像があり、その周りを妻のヌード画像が取り囲んでおり、コメントまで入れていた。
(花嫁のヌード)
(姫のお尻の穴みーちゃった)
(可愛いオチリしてるね)
(姫のオッパイ揉んでみたい)
(ツンとした乳首眼福!眼福!)
(大きなお尻大好きです)
・・・予想外に出来が良くUSBに入れてもらった(笑)
「あのさーこれ見てもらいたいんだよ」
「ん?DVDやん、裏?」
「そんなもんやね、居間のデカイモニターで見れる?」
「OK!誰も居ないから音デッカクするか(笑)」
悪友の家は田舎で周りは田んぼだけだ、モニターをONにし、ディスクを入れる。
ウィィィィィンッ・・・モニターに映し出される。
「んっ?これ君か?」
モニターに、寝室が映りバタバタ自分が出て行った、そして妻を連れて入って来た。
「えっ!?ちょ・・・」
画質が良いので大画面だと迫力が違う。
妻にキスをし、パジャマを脱がすシーン・・・
(パシィーーーーーーーーーンッ!!!)アタマに衝撃が走る、振り返ると悪友がお土産屋に売ってるようなオモチャのハリセンを持っていた。
「キミ!やるやるとは聞いていたが、ここまでとは!」と喜色満面で喜んでいる。
自分も大画面で見ると凄い迫力があり、興奮度が高まる、ましてや大音量、妻の可愛い声が響きわたる。
パンティを脱がすシーンは、お互い息を飲んだ。
大画面に大事な妻のオマン○がキレイに映し出される。
アナルのしわ・恥ずかしい毛・ピンクのオマン○全てが悪友に見られている。
「姫のオマン○綺麗やん、、、、」
自分も見入っていた、、自分しか知らない妻のオマン○を友人が見ている。ものすごく興奮する。
自分のペニスを受け入れる妻のオマン○、友人もこの頃には感想をバンバン言い始めていた。
「すげっ挿入部分丸見えやん」
「クンニ凄いから濡れまくってる」
「クリちゃん攻めるなぁ〜」
「指入れてかき回したい」
「姫の喘ぎ声普段とのギャップでエロいなぁ」
「騎乗位だと姫のオッパイぶるんぶるん揺れて凄いなぁ」
「大画面と大音量だと最高だな」
もちろん感想言いながらハリセンで「くそ羨ましい」と何回も叩かれた(笑)
フィニッシュ場面になり映像は終わった。
友人は、拍手をし「ありがとう」と言い握手を求めた。
「こちらこそ見てくれてありがとう」と言いガッチリ握手した。
DVDは、最初から友人にやるつもりだったのだが、それを言う前に友人が提案をして来た。
「俺はこのDVDが欲しい!そこでだ」
「(何だ何だ?)うん」
「これは、隠し撮りだから演技じゃない、そこは凄く良かったけどアングルが固定だった、だから俺がカメラマンやるから君と姫のエッチを撮影させてくれ」
「うおっ!」
予想もしない事をする奴ではあったが、正直これは想像もしてなかった。
「いやいや姫は許可しないよ」
「いや俺にヒトツ考えがある」
友人によると、3人で泊まりがけの温泉旅行に行き、そこで姫に酒を飲まして撮影するということだった。
確かに妻は酒に弱く、酔った状態で褒められたりすると上機嫌になって恥ずかしがり屋の面が無くなる。
送別会の時も本人はイヤと言ったと言っていたが、たぶん上機嫌で触られたりしていたのだと思う。
なるほどやってみる価値はありそうだ、妻も悪友が泊まった時、喘ぎ声が大きかったのも、あながち見られたい気持ちはあるのかもしれない。
思い立ったらすぐ行動するのが我々の良いところ、家に帰り妻に相談を聞いてくれたお礼に3人で温泉に行かないかと言われたと話す。
「○○る君なら良いけど、、○○は良いの?」
○○る・・・悪友○○
○○・・・自分
「○美○が良いなら、折角だし温泉行きたい」
「じゃあ行こうか」
やはり、悪友とは一緒に食事したり遊んだりしてるので男友達でも大丈夫だった。
そして一泊二日の温泉旅行に向かった、観光より温泉旅館でまったりと過ごす日程なので早めに旅館に着いた、部屋ごとに露天風呂があった。
三人一部屋なので何か不思議な気持ちになるが、カバンに入れてあるビデオカメラとデジタルカメラは準備万端だった。
取り敢えず大浴場に3人で向かい、待ち合わせの時間を決め妻は女湯に入っていった。
「あのDVD見てから姫を撮りたい欲望がハンパない(笑)」
「撮るのは良いけどヤッちゃ駄目だぞ」
「それは信じてくれ、姫はキミの大事な奥さんなんだから」
「なら良いけど、上手いこと撮影出来るのか?」
「精一杯雰囲気作るから」
風呂から上がり部屋での食事になった。
浴衣姿の妻は色っぽく妙に艶やかだ。
友人も同じことを感じている。
食事が終わりコンビニで買ったお酒を飲みながら話をしていた。
食事のときもお酒を飲んでいたので、良い感じのペースで呑んでいる、妻が段々良い感じに酔ってきた。
「○○る君彼女いないの?」
「今はいないよ○美○ちゃんみたいな素敵な女性いなくてさー」
「えー私なんてちっちゃいし、可愛くないし」
「んなこたぁない!笑顔可愛いし、出るとこ出てるし(笑)」
「○○る君エッチ!」
「結婚式の時俺ら○○シバくって言ってたんだ羨ましくて」
「そーなんだ嬉しいかも」
「浴衣姿凄い似合ってる、美人は何着ても華があるなぁ、あーそうだ○○!○美○ちゃんの綺麗な浴衣姿撮ってあげなよ」
「おー良いねでも○美○の事たくさん褒めてくれたから○○るが綺麗に撮ってやってくれよ」
「○美○ちゃん良いの?」
「○○良いんですか?」こちらを見る
「他の人が撮る○美○を見てみたいから」
「じゃあ○○る君お願いね♡」
「綺麗に撮るよー」
「アハハよろしくね」
撮影が始まった、最初こそかしこまっていたが、段々友人の指定するポーズにノリノリになっていった。
気づくと部屋の外の露天風呂で撮影していた、浴衣ははだけて下着が見えていた。
(意外に上手いことやってるな)
悪友は、女性を褒めるのが上手い、しかし彼女を作るとその彼女からすれば、女性誰にでも良い顔するという事になり長続きしない。
2人でノリノリで撮影している事に興奮する、笑い声が響く。
「○○〜〜♡」妻が呼ぶ
「ほいほいどうしました」
「○○る君が浴衣取った方が良いとかエッチなこと言うんですぅ」
妻の顔に友人に対する怪訝さは微塵も無い、ただの確認だ。
(こりゃ思ったよりも順調やな)
「○美○凄く綺麗だから撮ってもらいなよ」
激しくキスをする
「わかりました♡」
スルッと浴衣を脱ぐ、ピンクの下着が露わになる、友人が褒めまくる、妻は楽しそうだ。
お尻や胸を突き出し、ブラジャーをズラしたりパンティをめくって半ケツや食い込ませて割れ目を見せつけている。
友人も興奮している「○美○ちゃん下着取って露天風呂入ろうか?」「綺麗な○美○ちゃんの裸見たい」
妻は、今度は私に確認せず下着を脱いだ・・・そして露天風呂に入った、響きわたるシャッター音
友人は、色んなポーズを要求した、前を隠さず濡れた身体の妻の裸は色っぽくエロい、寝そべらせたり四つん這いにさせたり、横たわらせたり本当に撮影を楽しんでいた。
その間に、私はフロントに電話して布団は自分達で用意しますと伝え布団を敷いた。
と同時に興奮が最高潮になった。
撮影している中に入り、妻に「○美○の裸○○るに見られて凄いジェラシーを感じた今度はオレが○○るに見せつけてやりたい、○美○が大好き!抱きしめたい!二人の愛を○○るに撮影してもらいたい」
妻はコクンとうなづき部屋に入った。
友人にカメラとビデオカメラ両方持たせスタンバイさせ、妻の身体をバスタオルで拭いてあげる。
お姫様抱っこをして布団に寝そべらせる。
妻を優しく抱きしめディープキスをする。
妻は顔が真っ赤になってモジモジしていた。
「どうしたの?」
「○○る君が見てるぅ、、、」
「見てほしいんでしょ」
「バカァ、、、」
妻を起こしおもむろに胸を揉む、乳首を吸う後ろに回り下乳を持ち上げる。
「ヤァッ、、、、恥ずかしい、、」
友人は無言で撮影している、ビデオカメラは回りっぱなしなので時々カメラがパシャリその音が響く。
「ンッ・・・ンッ・・・」
胸を揉みまくられ息が荒くなってきた、その時私の足で妻の足を開いた。
「!?」
いきなり大股開きを友人にオマン○を見せてしまった妻は震えながら「ヤです、、ヤですぅ、、」と力なく言っていたが、オマン○に手を当てると凄く濡れていた。
「写真撮影の時から濡れていたの?」
「、、、うん、、、、」
「良いよ○美○可愛いよ」
そしてペニスを入れたスムーズに入り妻は少しピクっとなった。
「○美○のオマン○がオチンチン咥えてるとこ見られてるよ」
「イヤァッ見ないで見ないでぇ、、、」
腰を激しく動かす、友人はアングルを変え黙々と撮影している。
この異常な雰囲気にどうにかなりそうになる。
早めに絶頂を迎えそうなので、騎乗位に変え妻に腰を振らせる。
「アァ変な感じ・・・見られてる○○るに見られてるぅ」
呼び捨てになっていた、腰の振り方が激しさを増す、最高だ何て最高なんだ。
中出しをしたところまで撮影してくれた。
ぐったりしてる妻に「○○ると露天風呂に入ってきなよ」と言った。
妻に耳元で「エッチはダメだけどフェラなら良いよ」と言った。
妻はうなずくと友人と露天風呂に行った。
ガラス越しに妻が友人のペニスを口に入れているのが見えた。
黙々と撮影をしたお礼、あいつがいなかったら撮れてない、本当に感謝しかなかった。
部屋に戻ってきた妻は「何か疲れちゃったから寝るね」と布団に入った。
友人は、「凄い楽しかったありがとう」と笑った。
「こちらこそ嬉しかったありがとう」
友人は耳元で「今日の写真と動画欲しい」と言ってきた。
「どうしようかなぁ〜」
「えっ頼むよメッチャ見たい、俺が結婚したら俺の嫁さんのヌード撮って見せるから」
「いつすんだよ(笑)」
友人は今年結婚する予定だが、コロナのせいでいつになるかわからない。
ちなみに写真と動画はまだ見せてない。