妻が25歳自分が28歳の時結婚して3年が経ったある日、自分の友人(悪友)が泊まりで遊びに来ることになった。
妻は牧瀬里穂似の背がちっちゃくて、でも胸やお尻は大きいトランジスタグラマーなボディなので抱き心地も良く人目を引く感じだ。
勤めていた会社の送別会では、かなり飲ませられておんぶされて胸の感触を確かめられたりお尻を触られたりされたそうだ。
(翌日妻から聞いた妻は酔ってたが嫌ですと言ったらしい)
聞いた時は腹が立ったが、段々興奮している自分がいた。
友達からも「可愛い嫁さん羨ましい」「エロい奥さんやなぁ」とか言われると嬉しいのと同時に何とも言えない不思議な感覚が宿ってきた。
結婚前、妻の綺麗な裸を純粋に残しておきたいと思い妻に撮影をお願いしたことがあった。
最初こそ「えっ!?何いってるの?」「ヤダヤダ」「恥ずかしいよぉ、、、」色々言って抵抗しましたが、これからもずっと綺麗だけど今しか撮れない君を撮りたいんだ!と必死こいてお願いすると「じゃあ、、、、私だけじゃ恥ずかしいからアナタの裸も撮らせてね」と
(全然問題なーい!)一応躊躇いつつというポーズをとってやっとOKになった。
すぐさまラブホに向かい撮影開始まずは私服姿でポーズとってパシャリ下着姿でパシャリ一枚撮っては交代するという感じで撮影していたがどうにも興奮が加速する(笑)
もう息子はギンギン!!妻も撮影が楽しいのか自分で「これはどうかな?」「こういうの好き?」とか言ってお尻を突出したり、寝そべって胸を見せつけたり自分の武器をわかっているみたいでノリノリで撮影した。
それでもお○んこは、駄目だった一応芸術的という感じだったのでそれは断念した。
それでも着衣5枚下着姿10枚ヌード15枚撮れたので良かった。
自分の訳わからない写真はフォルダを分けて隔離したおぞましい、、、。
妻の写真は、たまに見返してオナニーに使っていた幸い写りも良く綺麗なオッパイ大きい丸いお尻はとてもエロかった本当に撮影して良かった。
妻は写真の事は忘れていて、見たいという事も言わなかった。
友人が遊びに来て食事をし、ゲームで遊んだ後妻は先に寝ると言い寝室に向かった。
友人は、「姫(友人は妻をこう呼ぶ)相変わらずエロいなぁ週にどれくらいヤルの?」と聞いてきたので「3回くらい」と答えると「あのエロい身体抱けるなんて最高やな見てぇなあー」と言った時、自分の頭にイナズマが走った。
(アレッ?妻のヌード写真こいつに無性に見せたくなってしまった、、もう抑えられない大事な妻の恥ずかしい写真見せてしまうのかどうするアイフルあっでもこいつに聞いていやそれはダメだよ奥さん悲しむよとか言うかもよし一応言ってみよう)
「あのさぁ」「うん」「嫁さんのヌード写真とかあったら見たい?」「姫の?マジで?あるの?」「あるっちゃああるんやけど」「見たい」(即答かい!)
誰にも言ったらダメと念押しして、着衣写真から1枚1枚感想を言わせながら見せていき
「色白いなぁ〜」
「下着オシャレちょっち透けてる」
「オッパイ大きくて形が良い」
「乳首ピンクで小さい」
「お尻まんまるで白くて大きくてエロっ」
「姫のケツの穴見ちゃったラッキー!」
「何より笑顔が良いねぇ」
1枚1枚感想を聞く度に興奮が高まり、大事な妻の裸が友人に見られているというシチュエーションにどうにもならなくなり友人に「写真いる?」と聞くと「良いの!?」と言ったのでコピーしてUSB渡しました。
寝室に行くと「何話してたですか?」と可愛く聞いてきたのとヌード写真見せた興奮で激しくSEXした妻も友人がいるのを感じてかいつもより大きい声で喘いでいた。
友人が帰り自分の中でなにかが芽生えてきたのを感じ始めた、、、、
(妻の恥ずかしい全部を見てもらいたい)
それが夫婦の営み盗撮につながっていくのであった。