皆は野外露出をしたことがあるだろうか。
人間ならば一度は考えたことがあったりするのだろうが、それを理性でブレーキをかけるのが普通…。
だが、中にはブレーキが効かずに野外または人前で露出してしまう人も少なからずいるだろう。
俺もその中の一人だった。
初めて露出をしたのは今から1年前の夏。
車を運転中に何となく息子を出したらどうなるのかと思い、信号待ちの間にチャックから息子を出しTシャツで隠しながら運転をした。
誰に見られている訳でもないのすごく興奮してビンビンだった。
そこから信号待ちなどは隠していた息子を隠さないようになり、あえて人通りの多い駅周辺をドライブしたりとエスカレートしていった。
エスカレートしていくうちに起こった体験の内、最近の出来事をお話ししたいと思います。
前置きが長くなりましたが、9月上旬の話です。
露出癖がエスカレートし、電車でも露出をするまでになってなっていた俺は休日に駅のホームで電車を待っていた。
午前中は出掛けており、その帰りだった。
9月でも昼間はまだまだ暑く、日陰ではあったが軽く汗を搔きながら電車が来る線路を眺めていた。
すると、視界の端に女性の姿が映った。
少しギャルっぽいが、幼さが残る20歳前後の女性が俺の横に立った。
金髪まではいかないが、かなり明るめの綺麗なロングヘヤーで、服装は大きいサイズのTシャツが彼女の太ももまで伸びていた。
もちろんその下にはホットパンツを履いているのは分かっていたが、心の中では履いてない事を祈っていた。
あまりジロジロ見て警戒され、別の場所に並ばれても困るので、あまり見ないように踏ん張っていると、待っていた電車がやってきたので、先に彼女に車内に入ってもらう。
平日の昼間ってのもあり、車内は疎らに人が乗っている程度。
2列シートの電車だったので、彼女が座った席を確認し、通路を跨いで同じ並びの席に座った。
前の座席にも人がいたのもあって、その席に座ったのは特に不自然ではなかったと思う。
電車が走り出し、窓の景色の流れがどんどん早くなっていく。
外の流れる景色を眺めながら時折彼女の様子を伺う。
彼女は窓枠に肘をつき外に目を向けていた。
俺は今がチャンスと持っていた鞄を立て、おもむろにチャックから息子を取り出し、彼女を横目で見た。
彼女はまだ窓の外の景色を見ていた。
窓枠に置いているスマホを時折見ては窓の外にもう一度意識を向けていた。
俺は彼女のTシャツから伸びている足を横目で見ながらゆっくりと息子を上下に動かした。
立てている鞄のお陰もあり彼女からは見えていないはず…
公共の場でこんな事をしている自分に興奮し、すぐにギンギンになってしまった。
彼女には見えないようにこっそりと鞄の陰から息子を出し、彼女に動きがあるとすぐに鞄の陰に隠す。という事を数分楽しんだ。
各駅ではないにしろ、もちろん電車は駅に停まる。
駅に着く度に(誰も近くに乗ってくるな!)と強く祈りながら万が一の為に停まるたびにTシャツで息子を隠していた。
いくら鞄があるとはいえ、立って歩く人には見えてしまうからだ。
数駅止まったが運よく人は乗ってこず、彼女も降りる気配はない。
俺と彼女以外は割と降りて行ったし、ここからはあまり人が乗らない駅が続く…
そう思い、もう少し大胆にいく事を決意した。
この後、トンネルを通る回数がに増える。
夜の電車に乗ったことがある人は分かると思うが、対面なら窓に反射した自分が見えたり、2列シートの場合は窓に反対側の人が映ったりするのだが、それを利用して息子を見せつけようと考えたのだ。
そう考えているうちにトンネルに差し掛かった。
外は暗闇なのだが彼女はまだ外を見つめている。
俺は鞄を少しずらし、いきり立つ息子を露わにした。
心臓のドキドキと興奮が収まらない。
脈がかなり上がっているのが自分でもわかった。
彼女は気が付いていないが、お構いなしに上下運動を始めた。
少しして彼女は気づいたのか、ビクッと体を動かしたと思うと外を見つめたまま固まっていた。
きっと彼女の視線の先には窓に反射した俺の息子が映っているのだろう。
直接ではないにしろ見られていることにかなり興奮し、すぐにいきそうになってしまった。
まだイってしまうのは勿体ないと思い、上下に動かすスピード緩め、横目で彼女と彼女の足を見ながらゆっくりと楽しんでいた。
一つ目のトンネルを抜けた。
窓の外は明るく、見ようと思えば見えるのだろうが、暗闇ほどの反射はなくなっていた。
彼女も見えなくなってしまったのがもどかしいのか、顔の位置などを変えて反射をうまく使おうとしているように見えた。
少しすると彼女が顔だけを正面に向き横目でチラチラとこちらを見ているように見え、委縮して鞄で隠し俺は外の流れる景色を眺めた。
少しして彼女の方を見ると、少しだけ変化が。
彼女は太ももまで伸びるTシャツをスカートのようにお尻の下に引き、座っていたのだが、彼女のTシャツは腰あたりまで捲り上がっており、下に履いていたホットパンツが見えていた。
(やはり履いていたか…)、と俺は心の中で舌打ちをした。
だが、短いホットパンツは、彼女が足を組んだ事により右側のお尻が半分くらい見えていた。
俺は彼女の露わになった尻を見ながら息子を上下に擦った。
一気に射精感に襲われたがスピードを緩め、発射せずに済んだ。
彼女は窓枠に肘を付き、組んでいる足の太ももを撫ではじめ、それが俺を更なる興奮に誘った。
このまま射精してもいいかと思った途端、彼女が足を組んだまま腰?尻?をこっちに突き出した。
その行為のお陰か、ホットパンツはさらにお尻の中心に寄っていき、ピンクのパンツが見えた。
興奮してそのまま射精してしまうと思ったが、意外と冷静だった俺は、まじまじとピンクのパンツを拝み、ゆっくりと息子を擦っていた。
再びトンネルに入る、トンネルを抜けると次の停車駅だ。
俺は、このトンネル内で果てて降りようと思い少し息子を擦るスピードを上げた。
トンネルに入ると彼女は少し顔の位置をずらし、景色が見えない窓の外を見つめている。
俺は鞄でもう隠さなくなった息子の擦るスピードを徐々に上げていく。
次の瞬間、彼女が自分のTシャツを捲り上げ、ピンクのブラが視界に飛び込んだ。
見た感じはDカップぐらいはありそうな胸、俺は更に興奮し、彼女の胸に釘付けになり、更に擦るスピードを上げた。
彼女はTシャツを顎に挟むようにし、右手でブラを少しずらし、ぷっくりした乳首を見せつけるように胸を少し張った。
どこで急にスイッチが入ったのわからないが、急変した彼女にビックリし、息子を擦る事も忘れ、ただ彼女の胸を見つめていた。
彼女の右手はブラに。窓枠に肘を付いていた左手はいつの間にか彼女の股に伸びていた。
左手は組んでいる足で見えないが、何をしているかは直ぐに分かった。右手もたまに乳首に触れているようにも見えた。
その姿に更に興奮した俺は、彼女を見ながら今日一の速さで息子を擦った。
いつの間にか彼女は顔をこっちに向き、視線は擦られている息子に釘付けだった。
ほんのり赤くなっている彼女の顔と胸、モゾモゾ動いている左手を交互に見ていたが、ここで次駅に着くとのアナウンス。
彼女は体をビクッと震わせた。
それはアナウンスにビックリした為だと思っていたが、その後も小刻みに体が震えていたのでどうやらイってしまったらしい。
俺はアナウンスが流れたタイミングで息子を擦るのを止め、Tシャツで隠していた。
駅に電車が差し掛かるタイミングで彼女は慌てて服を戻し、俯いたまま息を整えているのだろう。
駅に着いたが乗ってくる乗客はおらず、そのまま電車は再び走り出した。
俺はTシャツで隠した息子を再び露わにし、彼女を横目で見ながら再び擦り始めて。
彼女は服装を整えていた為、見えていた胸やパンツはすべてTシャツの下に隠れてしまっていた。
彼女は再び窓枠に肘を付き、窓の外の景色を眺めていた。
鞄は完全に退けてあり、完全に露わになった息子を見せつけながら擦っているが、彼女は一向にこちらを見ない。
(イってしまって完全に興味が薄れたか…)
と、思いながら彼女のTシャツから伸びる綺麗な足を見ながら息子を上下に擦っていた。
数分経ち、そろそろ次の駅に着くし、イってそこで降りようと擦るスピードを上げたその時、彼女が急に体をこちらに向けた。
俺はビックリし、動かす手を止め、彼女を見た。
彼女と一瞬目が合ったが直ぐに逸らし息子に視線を向けた。
息子を数秒見た後、彼女は視線を一旦自分の座席に落とし、右足を座席に上げながら視線を息子に戻した。
右足だけM字開脚のような格好の彼女。股の部分はホットパンツからはみ出したパンツが見えていた。
いつの間にか止めてしまった手を俺は再び動かしていた。
彼女に見られている興奮感とはみ出したパンツと股を見ながら擦るスピードを上げた。
俺は決意をし、余っている手で隣に来ないか?と手招きした。
今思えば大胆な事をしていると思ったが、あの状況では全てが思いのままに動くと勘違いしていたんだと思う。
彼女は首を横に振った。少し残念だったが仕方ないと思い、余った手は膝の上に置き、擦っている手に意識を集中させた。
射精感が来る。
次の駅に近づくアナウンスが流れ、俺は息子を擦るスピードを上げていく。
その時、彼女の両手がTシャツの裾を掴み、ゆっくりと捲り上げていった。
Tシャツと一緒にブラも掴んで捲り上げた為か、綺麗な2つの胸が露わになった。
その瞬間、射精感が一気に高まり、そのまま前の座席の後部と床に精液をまき散らしまった。
ドクンドクンと見たことのない量の精液と今まで感じたことが無い興奮で頭がふらふらした。
駅に到着し、俺は息子を拭かず急いでしまい急いで停車駅に降りた。
降りる時に彼女をちらっと見たが、既に彼女は服装を戻しており、俺が座っていた席を見つめていた。
電車を降り、発車する電車を見ると彼女が俺の席に座り、まじまじと精液を見ていたように見えた。
俺はトイレに行き、息子の清掃を行うとホームに戻り、ついさっきの出来事を思いだしながら電車を待った。