2.職場の近くのコンビニ店員の人妻とダブル不倫した話

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美香との不倫セックスから一夜明け、私はいつも通り職場の近くのコンビニに行った。

するとレジには既に美香が出勤しており、私を見るなり顔を紅潮させた。

「おはよう」

「おはようございます。昨日は…ごちそうさまでした。」

律儀な性格なんだろうか、昨日の飲み代に対してお礼を言われた。

「はは、別に構わないよ。また会えるかな?」

周りを見渡して誰もいないことを確認すると私はそういって

「けど…やっぱり…バレたら…」

「大丈夫だよ…バレないって。昨日あんなに楽しんだじゃないか」

その言葉にまた彼女は恥ずかしそうにして、そうこうしてるうちにお客さんが来たのでまた後で連絡すると伝え店を出た。

店を出るとすぐに彼女に今日は何時に終わるの?とLINEをいれ、職場に戻った。

しばらくすると返信があり、14時といつも通りらしくランチを誘うと、OKの返信があったので時間まで仕事を再開した。

時間になると私は彼女のコンビニに行き、近くに美味しいラーメン屋があると案内し、楽しく会話をしながら食事を済ませた。

「まだ時間あるよね?」

そういうと彼女は頷いた。

彼女の話では17時まではゴールデンタイムらしくて、1時間ちょっとくらいは余裕があった。

すぐに近くのホテルに入ると彼女が口を開いた

「今朝はごめんなさい…本当はあなたと居たいのにあんなこといって」

「美香…大丈夫だよ…気にしてないから…今後もいいよね?」

「うん…よろしくね」

改めて彼女と不倫関係を確認するとやらしい口づけを交わした。昨日の今日だが久しぶりのようにねっとりと舌を絡め

「んん…美香…」

ゆっくりと口を離すと時間もないのでズボンを下ろし彼女の前にモノを見せつけた。

「ほんとおっきいよね」

「旦那より?」

「うん…ドキドキしちゃう」

そういうと彼女は丁寧に舐め始めました。

男性が気持ちよくなるあらゆるツボを知ってるみたいで妻のフェラなんか比べ物になりません。

「ヤバい…マジで美香のフェラ上手すぎ」

「そう?奥さんとどっちがいい?」

「美香に決まってるじゃん…もっと舐めてくれ」

「嬉しい…硬くなってきたよ?」

そういうと彼女は玉から先端へと何度もゆっくり舐めてきます。

そして再度口に含むと上手く唾液を使いながらゆっくりとスクロールをし、時には速くと絶妙な快感を与えてくれます。

「ヤバい…出る…」

彼女の口の中を目掛けてドロッとした精液を放ちました。

すると何も言わずに彼女は美味しそうに飲んで笑顔を向けてくれました。

「えへへ、飲んじゃった。」

「大丈夫?いつも飲むの?」

「旦那のは飲まないよ。あなたのだから飲みたいなって思ったの」

その姿がまた愛らしく、私は美香に軽くキスをするとベッドに連れていき服を脱がせて彼女の少し濡れているあそこを広げた。

「恥ずかしいよ…」

彼女の言葉も無視をして私は彼女の性器を舐め始めた。

時には吸い込み、時には舐めて刺激を与えていくとみるみる愛液が出てきました。

「気持ちいい…んん…」

しかし残念ながら今日は時間をかけれないのでほどぼとにすると、私のモノをあてがいました。

「今日もゴムいいよね?」

「うん…来て」

その言葉を聞くと一気に貫きました。

「あ、やっぱり…美香の中気持ちよすぎ…」

「入ってきた…気持ちいい…」

相性がいいのか絶妙の気持ちよさがありました。

私は美香にキスをしながら腰を打ち付けていきます。

「んん…はぁ…はぁ…美香…」

「やん…気持ちいい…奥まで…くる…」

しばらくすると正常位からバックに体位を変えて美香の肉付きのお尻を見ながら腰を打ち付けて

「んん…気持ちいい…これ…好き…」

「美香…やらしすぎ…どうなの?旦那とどっちがいいの?」

時にはお尻を叩きつけながら質問をして

「んん…気持ちいい…こっち…こっちの…チンポの方がいいの…あん…」

そういわれると私はさらに興奮をして、ピストンを速めた。

部屋中には肌と肌がぶつかり合うパンパンという音が鳴り響いていた。

「はぁ…はぁ…美香…そろそろ…ヤバい…」

「んん…あん…あぁ…んん…いいよ…出して…」

「はぁ…美香…イクゥ!」

その言葉と同時に彼女の子宮の中に全てを出した。

抜いたあとは彼女も少し余韻に浸っており

「はぁ…はぁ…お腹が暖かい…」

精子を垂らしながらそういっていた。

そんな彼女に私はキスをした。

時間も時間だったのでその日は別れた。

これ以来彼女とはパート上がりの時間からホテルで平日は毎日不倫セックスに明け暮れていました。

彼女の性事情はまた次にでもあげるようにしよう。

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