受験生時代の話です。私には2年前から片思いしている同級生がいました。名前は絵里と言います。
絵里ちゃんは、世間的にずば抜けて美人というわけではありませんでしたが、小柄で肌はとても白く、明るくてかわいい子でした。おっぱいは控えめ、髪は肩くらいの長さで、普段は結んでいます。そんな彼女に、いつの間にか惹かれている自分がいました。
私は受験時代も塾や予備校には通っておらず、放課後の教室で勉強するのが日課でした。
ある日の放課後、教室に残って勉強しているのは私と絵里ちゃんだけでした。
当時の私は思春期真っただ中の性欲モンスター。放課後の教室で好きな子と二人きり。この状況だけで大興奮です笑私のなぜか股間はそそり立っていました。
そんなときです。絵里ちゃんが席を立ち、私の机に向かってきました。
「D君、この問題教えてくれない?」
大好きな絵里ちゃんが、私に数学の問題を聞いてくれたのです。もううれしすぎて発狂寸前でした笑
暫くは普通に教えていたのですが、10分ほど経過したころだったでしょうか。絵里ちゃんの動きが一瞬止まりました。視線は完全に私の股間に向いています。完全に勃起しているのがバレました。
「ん?どうしたの?」
私はわざとらしく聞きました。絵里ちゃんは顔を赤らめています。もうホント可愛すぎる笑
「うん、いや、その、何でもないよ」
絵里ちゃんは小さな声で返事します。
私と絵里ちゃんは今、机の前に立って横並びの状態です。私は少しわざとらしく、肉棒を絵里ちゃんに押し当てていました。
「えっ?」
一瞬声を上げましたが、気が付かないフリをしています。私も知らん顔して数学の解説を続けました。
それから5分弱経過したところで、ついに私は理性が保てなくなりました。絵里ちゃんの腰を掴み、可愛い小さなお尻にチンコを押し当てました。
「なに!やだ!離して!」
大きな声を出されかけたので、素早く口を右手で覆います。
「ごめん、我慢できない。お願い。」
「ちょっとだけだよ、、、?」
抵抗されると思いましたが、意外にもあっさり承諾してくれました。
私はまず、絵里ちゃんの首元から制服の中、そしてブラの中に手を入れました。
決して大きくはないですが、何せ可愛い可愛い絵里ちゃんのおっぱい。
「んっっ♡」
絵里ちゃんは少し声を漏らしましたが、抵抗はしません。
おっぱいを思う存分に触らせてもらったところで、次はスカートを捲り上げました。
スカートの中からは純白のパンツが現れました。当然その下にはもっと興味がありますので、ズリ下げます。真っ白な小ぶりの可愛いお尻が姿を見せました。
私はまずお尻の目の前に顔を近づけました。
「昼休みうんちしたから臭いよ、、、」
なんというご褒美でしょうか笑私はお構いなしにお尻の割れ目を広げ、アナルに舌を這わせました。
「んんっつ♡」
絵里ちゃんは軽く喘いでいます。ああ、なんてかわいいんだろう。
私はそのまま舌を下のほうまで這わせ、後ろからクンニする格好になりました。ちょっとしょっぱい絵里ちゃんのまんこ。私の興奮はマックスです笑
と、その時。絵里ちゃんのマンコから液体が噴出してきました。
「きゃっ!!ごめん、漏れちゃった、、、、、」
それは絵里ちゃんのおしっこでした。絵里ちゃんの秘部から出てきた聖水、もちろん飲ませていただきました。
「おいしかったよ」
「D君ホントに変態だね、、」
絵里ちゃんに軽くあきれられてました笑
「入れてもいい?」
「中には出さないでね、、」
ここで私はダメもとで聞いてみたのですがなんと承諾いただけました笑
私はズボンを下げ、ブツを取り出し、まずお尻をブツでつついてみました。
「ねえっ、ちょっと、何つついてんの。入れるなら早く入れて!」
「ごめんごめん笑」
私はゆっくりとチンコを絵里ちゃんの膣へ挿入していきました。
「私、言っとくけど処女だからね、、」
ここで衝撃発言です。なんと私はこの可愛い絵里ちゃんの初めてをもらっちゃったのです。ああもう幸せ。
私は処女だと入れたときに血が出てくると思っていたのですが、出血はありませんでした。しっかりクンニして湿らせたおかげでしょうか。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
私が腰を振るのに合わせ、絵里ちゃんが声を漏らします。3分もしないうちに私は我慢の限界に達しました。
「絵里ちゃん、もう出そう」
私は膣からブツを引っこ抜き、絵里ちゃんの太ももに向けて射精しました。中出ししないくらいの最低限の理性は保っていました笑
どうでもいいですが、私は普段は絵里ちゃんのことを苗字+さんで読んでいたので、相当気持ち悪かったでしょうね笑
「D君ホントどうしようもないね笑でも私も気持ちよかったよ♡」
絵里ちゃんからまさかの言葉が。しばらく2人で余韻に浸っていました。
その後も何度か絵里ちゃんとHする機会があったのですが、それはまた続編希望があれば書こうと思います。