お久しぶりです。
文才ない内容ですが、読んで頂けているようで幸いです。
からり久しぶりですが、2回目のエッチを書こうと思います。
ミカとは毎日連絡を取り合い、普通の雑談からエロトークまで様々です。
お互いパートナーがいなければ付き合って、結婚していたんだろうなぁと思える人であり、ミカとなら本当幸せなんだろうなぁと2年前から変わらない考えを持ってましたが、ミカも同じ考えを持っていたようです。
二人とも早く会いたい気持ちが高まる一方、お互いの仕事と家庭の問題でなかなかタイミングが合わず…
そんな休日のある日、普通の休みを過ごしていたら、突然嫁が実家に行こうかなぁと言い出した。
えっ?と思ったと同時にチャンスと思った!
ミカに会えるのではないか?その日は金曜日で、嫁は日曜日まで仕事が休み。オレは次の日の土曜日から仕事のため、必然的にオレが留守番となる。
ミカは土日祝休みの普通のOLで当然金曜日は仕事。しかし、最近残業続きで、毎日帰りが21時になっていると聞いた。
残業と称して、オレと会えるのではと考え、すぐ様ミカに連絡するも、余りにも突然のことで冗談だと捉えてるミカ(笑)
17時過ぎに嫁は子供を連れて実家へ行った。
オレはすぐにミカの地域にハンドルを向けて走らせた。
この間ミカは仕事中だが、連絡は取れる。
ほぼ強引に話を進め、向かってることを告げる。18時頃に出発して、ミカの地域には19時ごろに到着。
ミカは仕事中で、冗談だと思って「今どの辺?」って聞いてきたから、着いたことを告げると、ようやく本気だと信じてビックリしていたが、なんとか19時半に合流した。
本当に来るとは思わなかった、本当強引だね…って言いながら嬉しそうにするミカ。
ミカの車を大きな店の駐車場に置いてオレの車で移動。20時半まで大丈夫とのことで、急いでラブホへ…
ここでまた時間ないよ!話だけしよっ!といつもの口癖のように言うミカをなだめつつホテルに入る。
車でキスは何度もしていたが、ホテルですぐ長いキスをして、ハグ。
約1ヶ月ぶりの再会に興奮して弄っていたが、もう一つの興奮があった。
それは…
仕事の制服姿だった。
どこかの銀行員?アテンダント?と思うようなタイトなスーツにスカーフを首に巻いて美人OLを感じさせるミカに大興奮したオレは、止めるミカを無視して責める!
シャワーを浴びようとするも、ミカは頑なに拒み、オレだけ入るように言ってきた。時間がないため、仕方なくオレだけ入った。
後から聞いたが、一緒に風呂に入るには抵抗があったようだ。
スタイルはスレンダーでくびれもある。細くてまさにオレ好みであるが、ミカは胸が小さいことに極度のコンプレックスを持っていて、一緒にお風呂にはいりたいが、恥ずかしい気持ちが強かったようだ。
すぐにシャワーを済ませて、ベットに一緒に入るが、ミカは未だにスーツ姿。
息子は元気100倍を継続中で、攻めまくった。
ミカはオレになんとか止めさせようと説得してくるが、オレは聞く耳持たず。
諦めたのか、私がすると言い出した。まずは任せてオレの乳首や顔を舐めながら手コキを始めた。
慣れた手つきでオレを責めてくる手コキしながら、玉を舐めて綺麗に丁寧に奉仕してくるミカがとても愛らしく感じる。
前回は出張ってことなどもありあまり大胆に出来なかったせいか、この日は積極的に責めてくるミカの頭を掴んでイマラチオをするが、拒否することもなく、しっかり咥え込んでる。
相当なM気質があるミカをこれから様々調教していくことを考えるとより興奮した。
オレもミカを愛撫し始め、胸を触ろうとするが、NG…何度も試みるがNG…少しイラッとして脱がしにかかる。
カチンときたオレはミカのまんこを攻めまくった。
ミカ「ダメ…ダメだってば…欲しくなっちゃう…」
オレ「欲しいんだろが」
を繰り返して脱がしにかかるが、ここで、シャワー浴びたいと言います(笑)
だから入ろうと言ったろと言うとごめんなさいと謝り、なら、オレの命令聞いてもらうと言うと、何でも聞きますからシャワー行かせてとおねだりしてきたため、シャワーに行かせた。
ここで、オレはある計画を考えていたためシャワーに行かせた。
ミカと会う前に、アベ◯ルで網タイツを買っていたのだ。
また、着物風ヒョウ柄コスプレも準備していたが、時間的にコスプレはゆっくり楽しみたいため、今回は諦めていたが、網タイツは出来ると思い、上がったところで網タイツを履くように指示した。
しかし、出てからなかなか来ないため、脱衣所に行くとスーツを着だしたためストップさせてベットへ…
ミカは胸をなんとしても隠したくて、ブラとブラウスとパンツ姿だった。
オレはパンツを脱がせて網タイツを履かせた。
網の穴は少し大きいぐらいで、好きな人なら分かると思うが、網タイツにブラウス姿は最高である。
ここからはお互い弄り合って求め合った。
胸は相変わらずガードが硬いが、前回に比べれば少し触らせてくれる。
オレは小さいのが好きなので気にしないが、やはりそこは女心で抵抗があるため、嫌がらない程度に責めた。
またミカのねっとりしたフェラが始まり、ケツを要求して69へ移り、初めてミカのまんこをマジマジと観察しながらクンニをした。
毛は普通である程度手入れされてる様子で、まんこは綺麗なピンク色をしていた。
正直オレはクンニが苦手である(笑)好きな人は好きだろうけど、どうもオリモノがオレは苦手で、過去に臭いのキツイ人としてから、完全にダメになってしまった…
しかし、あばたもえくぼの効果だろうか、ミカにクンニしたい、舐めてみたい欲求がその時まさっていた。臭いもなく、オリモノもなく、綺麗なまんこで弄った!
ミカ「気持ちいい〜あぁ…ダメ舐めれない…」
オレ「ちゃんと咥えろ」
ミカ「はい…あっっ…ダメ〜んんっ…」
オレ「しっかり咥えないとやらないぞ!」
ミカ「ダメ…もう我慢できない…挿れてほっ…欲しい」
今日は安全日じゃないのか生との話はミカから出てこないため、ゴムに手を伸ばし装着して正常位の格好をして、入口付近を亀頭で刺激するお決まりパターン。
ミカ「なんで?早く…早く挿れて…」
オレ「欲しいならおねだりだろ」
ミカ「お願いします…ミカのまんこに◯◯さんのおちんちん挿れて下さい」
もはや抵抗なく素直に言うようになったが、オレ的にはまだまだだなと…オレが言わずともミカ自ら欲するようにならなきゃいけない。まだ調教が必要と感じながらも、これからのことのため、焦らずじっくり調教しようと考えながら、キスで口を塞いで一気に押し挿れた!
一瞬にしてミカから大きな喘ぎ声が広がった。
前回ホテルで、上司の隣だったため、声を我慢していた分今回2回目のセックスは時間以外に制限はない。
パンパン音が響く中、ミカの感じてくれているいやらしくスケベな声がたくさん聞こえた。
ミカ「気持ちいい〜なんでこんなに気持ちいいの?」
ミカ「ダメ〜おかしくなるぅ〜アンアンアン…」
何度も何度も繰り返し連呼するミカがとても愛らしく想えた。
正常位から足を広げて結合部分を見せるようにミカの体を丸めてから、ミカの足をミカの顔の横へ持っていき、奥まで何度も突き出した!
ミカはこれが好きなようで、奥に当たる感じがたまらないらしい。
座位から騎乗位とオレの好きなパターンで責めてから、座位に戻り、ミカにはオレの首に捕まるように指示して、ミカを抱えながら駅弁をした!ミカは細いため軽く、ミカの体重とオレの突くタイミングを合わせて、振り子のように腰を振った。
部屋中にパンパンと鳴り響き、ミカが必死にしがみついてくる状況に興奮しまくった。
ベットに戻ってからバックで責め、ミカのお尻を叩きまくった。
赤くならない程度ではあるが、ミカは嫌がることなくむしろ叩かれるのが好きかのように感じまくっていた。
少しオレが疲れて動きがとまると、ミカ自ら腰を振りだす始末。スケベな女だ!
騎乗位も座位もだが、自ら腰を振る女にはオレは今まであまり出会って来なかったから嬉しくも興奮した自分がいた。
書き忘れてたが、もちろん途中網タイツを破りスケベな格好でやったことは言うまでもなかったかな?
最後は高速ピストンでフィニッシュ!
2回目は残念だが、ゴム付きだったが、1回目とは違ったエッチに大満足だった。
胸は次回にお預けだけども…まぁ楽しみはこれからだし、焦る必要もないかと思った。
気づけばもう時間ギリギリ…帰り支度をしてミカの車の元へ。
今回は、またしてもオレの強引な行動であったが、ミカはもうこの強引が好きになったみたいだ(笑)
この二人の関係は、世間では認められない関係であるが、オレもミカも今は継続していくことで一致しているが、この後どうなるかは分からない。
ただの不倫関係でいつかは…とお互い考えているだろうけど言葉には出さずといった具合だが、ある事件が起きる…
次回は、事件と3回目を載せます。気持ちの整理がまだついてないため、今日はこの辺で…
ゆっくり会えれば露出もしたいと考えています。
あまり表現がなくて申し訳ないです。ミカの言葉とかを記載が苦手なところがあり、ご了承下さい。
それでもよければまた読んで、評価してもらえればと思います。
ありがとうございました!