さて続きを書こうと思います。
いよいよ会う日がきた。この日のために、様々準備が必要だった。
嫁への言い訳、ミカのいるホテルへの侵入の仕方などを考えまくった。
まずは適当な理由で夜家を抜け出した。ミカは出張できているため、仕事の後は関係者らと飲み会がある。
何時まで飲み会が続くかは予想がつかないが、おそらく22時過ぎではないかとミカの話から22時半ごろと勝手に予想して計画を立てた。
オレの計画では、ミカのホテルに侵入してそのまま居られるだけいる計画。なんとも計画もくそもない計画(笑)
ホテルは女性専用階があるため、例え上司や同僚と一緒でも同じ階ではないと勝手に思っていたが、何と女性専用フロアではなく、普通のフロアであり、隣が上司の部屋だと言ってきた。逆に上司の隣で犯しちゃうシチュエーションも興奮したが、流石にまずいとのことで、ドライブに行くことに…
予想していなかったため、どこに行こうかプチパニック。
まずは車に来るように伝えて、数分後に来た。
助手席に座らせてお互いに久しぶり〜変わってないねぇ〜と挨拶。
実に2年振りではあるが、暗いのと運転であるのとで、あまり顔をしっかりと見られず…
しかし、会えた喜びと興奮ですぐさま髪をナデナデからの恋人繋ぎ。
久しぶりの感触にすでに息子は元気100倍!
話すも何もすぐさま抱きたかったオレはホテルへ…と考えたが、手持ちがあまり無かった…恥ずかしくもオレには遊ぶ金は無い。
ホテルの駐車場まで行ったが、話しをするだけだと一点張りのミカ。しないからと言い続け、話したいとの要望に根負けして、ドライブへ。さらにチキンを発揮!2年前と変わってないオレ。
でも2年前と違うのは抱ける確信とやる気が満ち溢れていた(笑)
誰も来なそうな広い駐車場に止まり後部座席へ移動。緊張する〜とかいいながらなかなか入らないため、一緒に外を散歩。
北の寒い地域のため、この11月は夜冷え込む。
しかし、ここでハグとキスをする。
酒臭いから〜嫌だぁ〜と言いながらもちゃんと受け止めるミカ。
でも流石に寒さには敵わず、後部座席へ…
すぐにハグをした。
そして顔を捕まえてキス。舌を絡めて何度もキスをした。途中逃げ出そうとするが、離さない。背中を愛撫すると身体がビクつく。耳も弱いことは分かっていたため、耳も責める。
オレ「耳弱いだろ?」
ミカ「耳弱い…やめてよぉアッ…」
だんだんと可愛い声を漏らすミカ。
胸を触ろうとするが、拒否をする。
オレはスイッチが入ったかのように責め続け、ミカの手を息子へ誘導…
ミカ「何でこんなに?」
と言いながらも触っているミカ。
オレ「お前のせいだ」
こんなのを繰り返し続け、オレは我慢の限界になり息子をだした。
ミカ「ちょっと何してるの!」
オレ「我慢できねぇよ」
ミカ「どうするのよ。収まりそうにないな」
オレ「咥えろよ」
なんかかんか言いながらも顔をオレの息子へ誘導し、素直に応じるミカ。
ついに夢だった子がオレのを舐めると思うとより一層興奮が増した。
ミカが顔を近づけるが咥えない。
手でこするが咥えない。
焦らされてる?と思ったら玉から舐めだした。フェラに相当慣れているのか?
ただ玉を舐められているだけだか、オレはこの日を2年も待ちわびたため興奮がやばかったし、我慢汁がこれまで経験したことないぐらいに溢れ出した。
玉から竿そして亀頭と順番に舐めてから咥えた。
うますぎる…今までどれだけフェラしてきたんだ?旦那に仕込まれていると考えたら余計に興奮した。
出し入れをし始め、ミカの頭を掴み、強制的に出し入れさせた。
ミカ「んっ…んっんっ…」
オレ「美味しいか?何が美味しいんだ?」
ミカ「あんっ○○さんのおちんちん美味しい…」
オレ「ほら、ちゃんと咥えろよ」
ミカ「はい…クチュクチュ…チュパッ…」
たまらなかった。憧れの女性に咥えさせているこの状況にかなり酔いしれた。
時折ミカの身体を触るが、拒んでくる。
ミカ「触るのとフェラされるのどっちがいいの?」
オレ「咥えろ」
フェラを再開するも何度も胸や背中を愛撫する。
嫌がるミカを無視して、パンツスタイルだったミカのおまんこをパンツ越しに愛撫すると、感じたのか声が変わった。
ミカ「ダメだよ…あっあっあっ…」
オレ「欲しいんじゃないのか?」
ミカ「欲しいけど、今日はダメ…」
オレ「なら挿れてやる」
ミカ「本当に今日はダメなんだって…」
オレ「じゃあいらないのか?」
ミカ「欲しいけど…ここでは…」
オレ「ならホテルに行くぞ」
ミカ「でも…」
オレ「欲しいならホテルで挿れてやる」
嫌だと言うわりにはホテルに行くと強気に言い放ち、従うミカ。
オレの息子はMAXになっていたため、ヤバかったが、ミカからフェラしてあげると言い出した。車で運転中にして欲しかったんでしょ?と悪い顔しながら言ってきたため、すぐに閉まった息子を出して咥えさせた。
この時は何の抵抗なく咥えてきたミカにエロさを感じた。
ホテルに着く少し前までフェラをしてくれたミカを惜しみながらも、先にはホテルへ行かせた。
部屋の番号を聞いて車を駐車して部屋に向かった。
何気無い顔でスーッと侵入に成功。すぐに部屋にはることが出来た。
上着脱いで、少し話しをしオレの気持ちは熱り冷めない状態のため押し倒した。
キスをして背中と耳を愛撫する。嫌がるも無視をして責め続けたが、ミカからやっぱり今日はこれ以上は出来ないからフェラで我慢してと行ってきて、オレは全裸に。
ミカにしてみたら、隣の部屋に上司がいるめもし何かあれば気まずいのは分かったが、気持ちは抑えられず、ミカのまんこを責め続けた…
喘ぎ声が変わるのがわかった。強引にパンツを脱がせ、下は下着だけにした。
そこには赤の下着で部屋を暗くはしていたが、スベスベした触りごごちの良い下着で、以前メールで原色の下着が好きだと言ったことを覚えていてくれたのか分からないが、好きな下着だった。
ポケットからゴムを取り出し、愛撫しながら装着。
※我ながらここは早い方です(笑)
パンツ越しに息子を擦り付け何度も何度もミカのまんこに刺激を与えた。
ミカ「当てないで…ダメ〜」
オレ「欲しいんだろ?これを入れて欲しいんだろ?」
ミカ「欲しいけど…」
オレ「いらないのか?どうなんだ?」
何度かこのやり取りが続いたが、ついにミカの口からは、
ミカ「欲しい…挿れて欲しい…」
オレ「聞こえない、何が欲しいんだ?何をどこに欲しいんだ?」
ミカ「私のまんこに○○さんのおちんちんちょうだい!!」
ついにミカの口から欲しかった言葉が出た。
良く言ったと褒めつつ、パンツは脱がさずに横にずらして挿入!
ミカ「あっ〜っ…気持ちいい…」
オレ「お前の中気持ちいいぞ」
ミカ「あーっダメ気持ちいい…入っただけで気持ちいい」
何度もミカは連呼する。しかし、隣は上司な部屋。
声はセーブしているのは分かったが、構わず奥まで挿入してから出したりと繰り返していった。
オレ「そんなに気持ちいいか?旦那のちんこよりいいのか?」
ミカ「言わなきゃダメ?…旦那より気持ちいいです。」
オレ「旦那とはいつやったんだ?」
ミカ「最近…2週間前…なんでそんなこと聞くの?あっ気持ちいい…ダメ…あっあっ…」
オレ「興奮するからに決まってるだろ!素直に答えろや」
ミカ「あーっ旦那より○○さんのおちんちんが気持ちいい…」
実際どっちがいいのかは分からないが、男であれば自分のを一番に言わせたくなる。それを分かってか、ミカは素直に何度も答えてくれた。
正常位→座位→正常位→松葉崩し→バック
と抜かずに責めた。
ミカは何度も喘ぎ声を我慢し、時に口を手で抑えるため、オレが抑えたり、キスで声を抑えた。
最後は正常位と思い、一度抜いてから挿入。
するとミカからは出していいよって言ってきた。
正直タイムリミットがそろそろだった…
じゃあこのままゴムでだすから中でいくぞ!と言ったら、ゴム付けてるの?知らなかった…いいの生じゃなくて?
驚いた!メールでは孕ませてやるとか中出しして欲しいと言っていたが、いざとなると考えるのが普通でよな?ってそこがチキンなんだよオレは…
ミカに旦那とも生か?と聞くと、生と即答。
中出しであると言ったため、ならオレの孕んで産めと言ってゴムを取った。挿入を少しためらったが、生が気持ちいいでしょ?ってミカ自ら挿入を誘導してきた。
ミカのエロさに興奮して一気に挿入!!一段とエロい喘ぎ声を出すミカを見ながらピストンを繰り返した。
挿入して30分は経過しただろうか?流石に2年越しのため逝きそうになり、一気にスピードを速めて奥へ築き上げてフィニッシュ!!
何度脈を打ったか分からないぐらい出した。
倒れ込んだオレを抱きしめて、ミカは言った。
ミカ「このドクドクしてるのが気持ちいい。感じる…好き…」
とエロすぎる女だと思ったし、ここまで感情を出してくれる子は初めてだった。素直に嬉しく思った。
途中ハメ撮りしたかったが、最初と言うこともあり恥ずかしがっため断念し、次回の楽しみと思って諦めた。
一通り終わってからも可愛い顔で甘えてくるが、ミカの良いところは気遣いのできるところで、次の日の仕事や家のことを心配してくれた。
お互い家庭がある身であるが、気持ちが一緒という一番難しい関係であるが、素直に出会えたことを喜び、憧れの女性を抱けたことに満足感で一杯だった。
あまり長居はできないため、少し話をしてから別れた。
また会う約束をして。
ありがとうございました。初めての投稿なので、興奮感が物足りないかと思いますが、第2弾がありまさたら載せます。
これから色々としたいことがありますので。
時間があれば、別の子との話も載せたいと思いますが、あまり評価が低ければ、また閲覧側に戻ろうかなぁとも考えてます(笑)
ではまた機会があれば、