初投稿になります。
ここの愛読者で、自分のことも描いてみようと思い投稿しますが、初めてであるため、誤字脱字・幼稚な文才はご了承ください。
まずはプロフィールとして、
オレ→31歳、フツメン(だと思ってる)、細身、180センチ
彼女→名前をミカとする、30歳、美人系、細身、155センチ?、Cカップ?、最近神アプリのモデルに出てくる人に似てる
(シマシマの服でしゃがんでる人)
出会いは2年前…オレの会社に派遣としてやってきた。当時新人の研修を任されていたため、数多くの様々な人に仕事を教えていた。
普段は、主婦や転職の男性がメインではあり、時折若い子もくることがあったが、その子が来た時には電気が走ったほどオレのどストライクの人だった。
まさに綺麗の一言!肌は白く化粧の仕方も品があり、完璧で仕事の取り組み姿勢や服装も申し分がない。
彼氏と同棲しているとは聞いていたし、オレも結婚していたため、手を出すつもりはなく、ただこんな美人のミカを一度は抱いてみたいと男なら思う感情は常にありました。
まぁ仕事に追われる日々で、本当に余裕もありませんでした最初は(笑)
一年?が過ぎて、部署は同じでも仕事内容は別のため、絡むことがなく過ぎ去って行きましたが、時折お互いの相手の愚痴をこぼすような仲にはなっていました。
それが良かったのか、事あるごとにオレに報告をして来たので、ダメ元で勇気を出して連絡先を伝えたところすぐにメールがきて、プライベートでも話をするようになり、毎日連絡するのが当たり前になった。
ここまでくれば後は会って話しをするしかないと思い、仕事終わりに近くの海に呼び出して、たわいもないトークが始まりました?
オレは、こんなチャンスはめったに無いと思い、ボディタッチを試みた。
すると嫌がる事なく、髪を撫でたり手を握ったりともう興奮するばかりで、最後はハグしてその日は終了(笑)まぁチキンでしたね!
しかし2回目は早くもやってきて、今度は別のスポットへ…もう頭の中はキスをしたい!!それだけです。
お互い車で来たため、オレの助手席に乗せ、トークスタート。でもオレの頭はキスの事でいっぱいなため、最初からボディタッチとハグの連発!!
キスを試みるも初めは拒まれたが、強引にそこは奪う!
ミカ「ん〜っダメだって」
オレ「いいだろ?嫌か?」
ミカ「嫌じゃないけどダメだよ…ダメだって…」
嫌がる素振りを見せつつも簡単に唇を許し、ついには舌を絡ませる…
ミカ「ダメだって言ってるのに!」
何度もダメと言いながら身体は嫌がらず。
2回目・3回目とこんな感じてキスはするけど、それ以上はしなかった。理由は、勇気と少し罪悪感がお互いあって次に行かなかった…
お互い言葉には出さないけれど、惹かれあっていたのは分かった。
3回目に関しては、オレの膝の上にまたがり、座位のような格好で狂ったようにキスしまくってた!その時も勇気がなかったが、肝心なゴムが無いのと、車の中でもあったため、抱くならベットの上がいいと勝手に考えていた(笑)
でもその考えをこの後に後悔することになる…
4回目のタイミングが合わず、時間だけが過ぎていったある日、寿退社するとの情報が耳に入る!
ミカからの報告ではなく、会社の共有情報として知った…真っ白になった…
聞いてないし…
事実を確かめるべく呼び出す!ミカも会って説明したいと言ってくれてドライブしながら話を聞いた。
理由は簡単だった。彼氏が転職でここから1時間半遠い地域へ行かなければならず、学生時代から10年付き合ってきたため、これを気に結婚することになったと言った。
怒りと悲しみにかられ、強引に唇を奪おうとするもガチの拒否…これには相当凹んだ〜
それからミカの想いを聞かされる
・好きではあるけど、嫁がいる
・頑張っても彼女やオレの嫁にはなれない
・結婚していなければ付き合いたかった
・このままではダメになる
正論になにも言い返せなかった…
ちなみにこの時、文春砲が話題になってない時期…
最後にミカは良い思い出にしたいからこのままでいようと言われ別れた。
その後彼女は退社。メールや電話をしても返事なし…
そんな月日が2年も経った。
オレは2年間で子供二人に恵まれ、会社の人たちから羨ましがられるぐらいの幸せを過ごしていた。
ちなみにミカといい感じの頃に妻は妊娠中。
子供二人にマイホームを手に入れ、車も新しくして、何もかも心機一転と言った感じ。
不自由なく生活も満足していましたが、今から2ヶ月前に、偶然にもお店でミカを発見!!
まさかと思い、3回も見直したが、間違いなくミカだ!!
声をかけようとしたが、そこはチキン(笑)子供や妻もいたし、そもそも間違いだったら恥ずかしいとの理由で断念…
しかし、諦められず、電話して出なければもう完全にやめよう。繋がらない可能性あるしと思い、ある意味賭けに出た。
電話するもコールのみ…
諦めかけたら折り返しが!!
オレは番号を変えていたので、ミカは恐る恐るの声で掛けてくれ、名前を言った途端に明るい声へと変わった!
オレは家族で出かけていたため、挨拶そうそうにLINEを聞いてその時は終了。
心臓ドキドキが止まらず2年前を一気に思い出した。
この2年間は忘れようとしていたが、時折思い出してはいた。
モデルのような肌の白さと細さ。身長もオレ好みで、最高の脚をしていた。オレは脚フェチなので、堪らなかったのを覚えている。
それから毎日メールをするようになり、時間が合えば電話したりと楽しい日が続いた。
何回目かの電話で、今の気持ちをオレに訪ねてきた。
オレは2年前と何にも変わっていないことを告げると、喜んでくれてお互いあの時の気持ちのままということを確信したと同時に、会ったらキスできるとも確信したし、抱けるとも確信したが2年の月日が経っているため会えないとも思っていた。
しかし、予想だにしない会話へと展開する。ミカが言うところの夜の部と称して夜メールするときは下ネタにだんだんなることが多くなり、オレに抱かれたいと言わせることに成功!
かなりオレも頑張ったが、2年前の拒否はどこえやらと思うぐらいミカから積極的に求めてくる話になっていった。
お互い性癖の話の時には、何でもしてあげたいと言うようになり、引かれるのを覚悟でさらけ出した(笑)
・ハメ撮り
・コスプレ
・運転中のフェラ
・ローション
・目隠しなどのソフトSM
・露出
などなど
ミカはしたいならいいよと全てしてあげたいと承諾。
興奮してもう想像でギンギンに何度もなっていた。
その事を告げると私でしてるの?と聞いてきたため、何度も抜いたと伝えたら、もっと私で抜いてほしいと要求してきた。
抜いてやるから写メしてみろと言ったが、恥ずかしくてそれは…と拒まれたが、ハメ撮りするから今後はそれをおかずにすると言ったら承諾した。
もうこうなったら早く会いたい衝動にかられる日々が続く。
しかし、お互い仕事していて、お互い結婚してる身で、住んでる所も遠い…
来月の予定を聞いても分からないばかりの返答でさらにモンモンとする日々が続いたが、そこに光が差し込んだ!!
1泊2日でオレのいる地域で出張があると言った。これはチャンスと思い、会う約束をした。ミカは飲み会あるし、居酒屋臭いだろうし、お酒入ってるのは…と構えていたが、強引に命令口調で言ったら会う約束を交わせた。
ミカは思うに、見た目は男勝りのサバサバした性格で、高嶺の花なイメージがあり、なかなか男から行きにくい感じがするが、蓋を開けると強引にされるのを好む女だと分かった。
そのため、勝負の時は命令口調で強引に駆け引きするようにしたら見事にハマった。
ここで、オレのS心が何度も覚めてめちゃくちゃにしたいと強く思ったし、して欲しいとミカ自ら志願してきた。
それから一週間後に会う日が来たが、この後の話は、細かくして行きたいと思うため、勝手ながら次回とさせていただきます(笑)
初めて投稿なので、時間をください。
もし興味をもっていただけたら幸いです!