芽生を援助交際で抱いてから1週間ほど経った時だった。
オレは芽生と知り合ったのとは別の出会い系アプリで次の援助交際の相手を探していた。
しばらく見ていると1人だけ際立って目立つ可愛い子がいた。
菜実 20歳。
写メを見る限りとてつもなく可愛い。
シンガーソングライターの井上苑子にそっくりだ。
オレは迷わずメッセージを送った。
「こんばんは。可愛いね」
しばらくすると
「こんばんは!ありがとうございます(照)」
と返事が来た。
「返信ありがとう!菜実ちゃん井上苑子に似てるってよく言われない?」
「あー、たまに言われます笑 そんなに似てますか?」
「めちゃくちゃ似てる!姉妹って言っても普通に違和感ないよ笑」
「素直に嬉しいです!」
「菜実ちゃんはなんでアプリやってるの?」
「暇つぶしですね〜」
「お金貰える暇つぶしがあるんだけど、やってみない?」
「それって援交のことですか?」
「そうだね。菜実ちゃんがいいならオレはいくらでもお金出すよ」
「え…100万でも?笑」
「欲しいって言うなら100万でもいいよ。まあ、100万ならそれなりの要望に応えてもらうことになるけどね笑」
「なるほど笑」
「普通にエッチするだけなら5万くらいだね」
「1回で?」
「うん」
「あー、ゴムはつけますよね?笑」
「そりゃあね」
「なるほど。え、本当に1回で5万貰ってもいいんですか?」
「菜実ちゃんみたいな美人さんとできるなら余裕だよ」
「お金持ちなんですね笑」
「どう?やる?」
「やり、ます!」
(以外にも簡単に釣れたな…普段からやってるのかな)
と内心思ったがヤレることには変わりない。
会う日を決めてこの日はチャットを終えた。
そして当日。
待ち合わせの駅に行くと、菜実はもう着いていた。
「えっと、菜実ちゃんだよね?」
「はい!あ、健太さんですか?」
「そうだよ!井上苑子に似てるから遠目からでも分かったよ笑」
照れくさそうに笑う菜実は本当に井上苑子にそっくりだ。
髪型は井上苑子と同じで色は黒。
ジーパン生地のショートパンツに白のノースリーブのブラウスを着ている。
身長は160センチほど。
ギターを持たせて歌わせたら一瞬で人だかりができそうなルックスだ。
「何もなければこのままホテルに行くけど、何か先にしておきたいこととかある?」
「大丈夫です!」
「じゃあ、ホテルに行こうか」
オレは芽生を抱いた時と同じラブホテルに車で向かった。
「ハタチってことは菜実ちゃんは大学2年生?」
「はい!小学校の先生を目指してます」
「そうなんだ!未来の小学校の先生が援助交際してていいの?笑」
「そこはノータッチで!笑」
「笑笑 サークルとか部活とかやってるの?」
「バドミントン部に入ってます!」
「なるほど、だから肌白いんだね!」
なんて話をしているうちにホテルに着いた。
部屋に入ると、
「軽くシャワー浴びて来ます!」
と言ってシャワー室に消えていった。
その間にオレは服を脱ぎ裸になった。
しばらくするとバスタオルを巻いた姿の菜実が戻ってきた。
「健太さん、もう裸になってる…笑」
菜実は笑っていたがオレの準備万端の息子を見ると、
「え、健太さん、めっちゃデカくないですか?笑」
と驚いた表情で言った。
「菜実ちゃんが可愛いからこんなになっちゃったよ」
オレはそう言いながら横に座った菜実に抱きついた。
「一緒に気持ちよくなろうか」
オレは菜実のバスタオルに手をかけると一気に剥ぎ取った。
すると服の上からは分からなかったが、Eカップほどありそうな胸が露わになった。
「菜実ちゃん…おっぱい大きいね」
オレは抑えきれずに菜実の綺麗な胸に顔を埋めた。
「健太さん、おっぱい好きなんですか?笑」
「好き!こんな可愛くてスタイル良いなんて菜実ちゃん反則だよ」
激しく胸を揉みながら乳首に吸い付く。
「やあっ、健太さんっ!激しいっ!」
菜実の顔がみるみる赤くなっていく。
オレはすぐさま菜実のマ○コに触れる。
もうそこは濡れていて、くちゃくちゃと水音が聞こえた。
「菜実ちゃん、もう濡れてるよ?気持ちいいの?」
「あぁ…健太さん、気持ちいい…」
「菜実ちゃん可愛い顔してエッチなんだね。オレがもっとエッチにしてあげるよ!」
オレは菜実のマ○コを舐めながら指でクリを刺激した。
「あぁっ!それダメっ!気持ちいいっ!んあっ!あぁっ!」
菜実は腰をビクビクさせながら盛大に喘いでいた。
そして、
「健太さん…っ!もうイクっ!」
と言うと菜実は早くも絶頂に達したようだった。
「はぁ…はぁ…健太さん…初めから激しすぎですよ笑」
「菜実ちゃんまだまだこれからだよ」
オレはベッドに横たわる菜実に覆い被さるとキスをした。
ちゅっ、ちゅっ、とついばむようなキスを数回してから菜実に舌を出させ、ねっとりと濃厚なディープキスをした。
オレと菜実の唇が交わる音が響く。
まるで恋人が愛し合うようにオレたちは濃厚なキスをした。
「さっき舐めたからさ、今度はオレのを舐めてよ」
オレがそう言うと菜実はクスッと笑い、オレを寝かせた。
そしてオレの息子を手に取るとゆっくり裏筋から舐め出した。
あまりにもエロい舐め方にぞくぞくっとした。
先っぽまで舐めると躊躇なくパクッと咥えた。
そこから菜実は可愛い顔から想像もつかないテクニックを見せた。
バキュームフェラのように激しく吸い上げたかと思えば、急にゆっくりじっくり舐めたり、激しく頭を振りながらの高速フェラ、そして何とも言えない絶妙な舌遣いで息子に快感を与えた。
「菜実ちゃん…すごいよ…!気持ちよすぎてイきそうだよ…!」
オレがそう言うと、上目遣いでオレをじっと見つめてきた。
どうやら止める気はないようだ。
「いいんだな!?口の中に出すからな!?」
オレはそう言うと菜実の後頭部に手を回した。
菜実の動きに合わせてオレも腰を振る。
「んっ!んんっ!んっ!」
菜実が驚いたような反応をみせる。
そろそろ限界だ。
「菜実!イクぞ!口の中に!出すからな!飲めよ!あぁっ!イクっ!」
オレはぐっと喉の奥に突き立てると一気に全てを菜実の口の中に出した。
「んっ!?んんっ!んぐっ!」
菜実は苦しそうに顔を歪めたが、すぐにオレの精子を飲み込もうとした。
しばらくすると、
「はぁっ!はぁ…はぁ…」
菜実が息子から口を離した。
その口の中は空っぽだった。
「菜実ちゃんがエロいから口に出しちゃったよ」
「健太さんヤバすぎ…笑 あんな量飲んだの初めてでしたよ笑」
菜実はちょっと疲れたような笑顔を見せた。
「菜実ちゃん疲れた?」
「まあ、ちょっと激しかったし…きゃっ!?」
オレは菜実の言葉を遮り、彼女を押し倒した。
「オレの息子はまだ元気だからね。最後までしっかり付き合ってもらうからな!」
オレはそう言うと一気に息子を菜実の中に突っ込んだ。
「あっ!ちょっと!健太さんっ!ゴムは!?」
「外に出すからっ!あぁ、気持ちいい!」
「ちょっと本当に…!」
パンパンパンっ!
オレは夢中になって腰を振った。
「あっ、あっ!んっ!うっ!」
ゴムをつけて欲しいのか、菜実はオレの胸板を押し返そうとしていた。
「菜実っ!お前が可愛いからいけないんだぞ!こんなに可愛くてエロいからいけないんだぞ!」
「やぁっ!あっ!だめっ!ゴムっ!」
「外に!出す!って!言って!る!だ!ろ!」
!のタイミングで一番奥まで突いては入り口近くまで抜き、また!で一番奥まで突くという手を使った。
「あっ!あっ!んっ!んあっ!あっ!あっ!あぁっ!」
菜実もオレの腰の動きに合わせて喘ぐ。
突くたびに菜実のEカップが卑猥に揺れる。
菜実の背中に手を回して起き上がらせると対面座位で責めた。
対面座位にするとちょうど首の位置がオレの顔のところにきた。
オレは菜実の首に吸い付きながら下から突き上げる。
菜実は倒れないように必死にオレの肩にしがみ付く。
首を吸うたびに菜実のマ○コがきゅうっと狭くなる。
「菜実っ!気持ちいいのか!?どうなんだ!?」
「はぁっ!気持ちいいですっ!すごく気持ちいいっ!」
快感で紅潮した顔の菜実は最高にエロかった。
すると菜実のマ○コが更にきゅうっと狭くなってきた。
それで一気に射精感が込み上げてきたオレはふたたび正常位で突いた。
「けっ健太さんっ!あぁっ!ヤバイっ!イクっ!」
「菜実っ!オレもイクぞぉ!」
今日一番締め付けてきたのを合図に、オレは菜実の中から息子を抜くと菜実の顔めがけて発射した。
勢いよく飛び出した精子は菜実の顔だけでなく、胸と髪の毛も汚した。
菜実はしばらくビクビクと痙攣をしていた。
どうやら激しいオーガニズムを迎えていたようだ。
オレはティッシュで菜実に付いた精子を拭き取ると、菜実を抱きかかえてシャワー室へ向かった。
シャワーを終えて部屋に戻るとまだボーッとしている菜実に約束の5万を渡した。
しばらく休憩した後、お互い身だしなみを整えてからホテルを後にした。
去り際に
「めっちゃ疲れたし恥ずかしかったけど、気持ちよかったです笑」
と笑う菜実は可愛かった。
とまあ、これが2回目の援助交際の時の話です!
まだ他の子の話もあるので、次の投稿もよかったら見てください!