2人のJKに水着で抜いてもらった

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登場人物

俺:大学2年170cmちょい彼女なし

あみ:JK3佐野ひなこ似Fカップ160cmぐらい陸上部彼氏無し

さや:JK3めるる似Dカップ160cmぐらいダンス部彼氏無し

カラオケで2人に抜いてもらってからも2人との関係は変わらず、毎朝のように同じ電車に乗って話をしていた。

着実に2人とは仲良くなり、いつもまにかタメ口で話すようになっていた。

「また3人でどこか遊びに行きたい〜」

「カラオケ?」

「エロいこと考えてるでしょw」

「もうあの時にお礼は終わったもんねw」

「そんなこと考えてないわw」

エロいことしか考えてなかった。

「買い物行きたぁい」

「わぁ、いいね!」

「何買いに行くの?」

「んー、水着選んでほしいかも。男ウケよさそうなやつw」

「え、私も欲しい!選んで!」

「俺でいいの?w」

「一応お兄さんだからw」

「一応ってなんやw」

「じゃあ明日とかどう?」

ということで2人の水着を買いに行くことになった。

次の日、目的の店のある駅に直接集合した。

この日の2人の服装は、

あみは黒のノースリーブにロングスカート

さやは白いTシャツにデニム

2人ともめちゃくちゃ可愛かった。

「買い物行く前にご飯食べない?」

「私も食べてない」

「いこいこー」

また昼食代を奢らされ、目的の店に向かった。

一応男物の水着も売っているが、ビキニのズラっと並んだコーナーに行くのは少し気まずかった。

2人はそれぞれ物色し始め、どうしていいのかソワソワした。

「ちょっとこっち来てぇ」

あみに呼ばれ、近付いてみる。

あみがいくつか水着を持って待っていた。

「こんなのどう?」

フリフリの付いたタイプの全然谷間の出ないビキニを見せてきた。

「えー、微妙w」

この後もしかしたら見られるかもしれない水着姿を想像すると、なんとしてもエロい水着を買わせたかった。

「こういうのの方がいいと思うけど」

適当に近くにあったシンプルなビキニを見せてみた。

「シンプルなのもいいかも」

そうこうしていると、さやにも呼ばれた。

さやにも適当にエロそうな水着を勧めると、2人で試着をすると言い出した。

「試着したら見せてね!」

ルンルンで言うと、

「えー、やだーw」

「変態〜w」

2人に散々言われたが、結局見てほしいってことで試着室から写真を送ってくることになった。

3人のグループを作ってから、2人とも試着室にそれぞれ入っていった。

売り場に1人残されてしばらく気まずくてウロウロとしていたら写真が送られてきた。

まず、さやから俺が勧めた水着を着て鏡に写っている写真が送られてきた。

まずは慌てて保存した。

適当に選んだ黒のビキニから自然な谷間がしっかりと見え、さらに細くすらっと伸びた脚は膝下の辺りまで写っていた。

「めちゃくちゃいいと思う!」

実際よくわからないので適当に褒めておいた。

すると、あみからも写真が送られてきた。

あみもこれまた俺が適当に選んだ首の後ろと腰の横で紐をくくったようなシンプルな白い水着を着ていた。

写真をよく見て衝撃を受けた。

あみのおっぱいは水着に全く収まりきらず、苦しそうだった。

「あみ、サイズ合ってる?」

と冷静を装って返すと、

「もうワンサイズ大きいやつ取ってきてくれない?」

と言われた。

よくわかなかったが、言われたサイズの水着を持ってあみの入った試着室の前まで行った。

「取ってきたよ」

声をかけると、あみは試着室のカーテンを3分の1ぐらい開けて

「ありがと」

と水着を受け取った。

まださっきの写真の水着を着たままだった。

ほんの2秒でカーテンを閉められたが、あみの溢れそうなおっぱいと床に丁寧に畳んで置いてあった下着をしっかりと目に焼き付けた。

ライトグリーン?みたいな色のブラだった。

しばらく待っていると、着替えたさやが試着室から出てきた。

「おまたせー」

「もう決めたの?」

「うん、これ買う〜」

さやは手に持った水着を見せてきた。

ついさっきまで着ていたと思うとそれだけでなんだかエロかったw

そして、あみからまた写真が送られてきた。

さっきより苦しそうではないが、大迫力のおっぱいだった。

結局2人とも俺が適当に選んだ水着を買うことになった。

エロさだけを考えて選んだが、2人は満足げだった。

「選んでくれてありがとう〜」

「なんかちょっと嬉しいw」

「こちらこそw」

よく分からない返事をした。

「この後どうする?」

「どこか行く?」

「あみの家行こ〜」

「えー、また〜?」

「よく行ってるの?」

「あみの家はいつも親がいないからよく行くの」

「今日もいないから良いけど…3人で行くの?」

「俺も行っていいの?」

「そうしようよ〜」

「まあ別にいいけど、夕方までね!親帰ってくるから」

なんだかんだであみの家に行くことになった。

3人で電車に乗り、しばらく歩くと立派な一軒家に着いた。

「あみの家でかくない?」

「お金持ちだからねw」

「そんなんじゃないから!」

あみが鍵を開け、中に入った。

あみとさやは迷わず2階へ上がっていったので、後を追った。

2人は階段をのぼってすぐの部屋に入っていった。

俺もすぐに入ろうとすると、隣の部屋から人が出てきた。

「えっ」

めちゃくちゃ可愛い女の子だった。

「こんにちは」

きっとあみの姉妹だろうと思い挨拶をした。

あみをスラッとさせて、ちょっと気が強くなったような雰囲気だった。

あんまりあみには似てないが、とにかく可愛かった。

「こんにちは…」

挨拶をして階段を降りていった。

俺は後ろ姿を見送ってあみの部屋に入った。

ピンクピンクした部屋を想像していたが入ってみると、意外とシンプルな部屋だった。

「あれ、誰かいた?」

「うん、妹?」

「え、ななちゃんいるの?妹だよ、あたしの2個下!」

「うん、多分もう出ていくと思う〜、ごめんね」

「いや、全然いいんだけど。」

そのまましばらく3人で話していた。

なんでもない話をしているうちに、さっきの水着の話になった。

「今年これ着るの楽しみになった〜」

「私も!」

「よかった〜」

「いいの選んでくれてありがとっ」

「ほんとにありがと〜」

「いやいや、そんなまたお礼だなんてw」

「そんなん言ってないからw」

「なながいるからだめだよw」

「いなくなったら良いってこと?w」

「そうじゃないから!」

そんな話をしていると、部屋の扉が開いた。

「なんか言った?」

ななが入ってきた。

「いや、なんでもないよw」

「そろそろ行ってくるから、それだけ」

少しツンとした感じでそう言って扉を閉めた。

「誰もいなくなったから良いってこと?w」

「良いってなによw」

「またエロいことしようとしてる!」

「嫌いじゃないくせに〜」

「何してほしいの?お礼はしたいけどさ」

「するとは言ってないからね!」

「んー、じゃあ〜…さっき買った水着を着てるところを見たい!」

「えー!!」

2人揃って嫌そうな声を出した。

「出来ればここで着替えも…」

「調子乗りすぎw」

「でも着るだけならいいよ」

「でも着替えは見せないから!」

俺は部屋の外に追い出された。

ドアの前でしばらく待っていると、中からキャッキャと声が聞こえた。

俺はどうしても覗きたくなってきて、ゆっくりバレないようにと、そっとドアを数センチだけ開けてみた。

中をこっそり覗き込むと、あみは水着の中に手を入れてグッとおっぱいを持ち上げていた。

さやは水着の下を上げかけたところだった。

決して薄くは無い陰毛がちらっと見えた。

俺は思い切ってドアを開けて中に入ってみた。

「わっ!」

「えっ!」

さやは履きかけていた水着をサッと上げ、あみは水着の中から手を出した。

「早いー!」

「まだ呼んでないでしょ!」

「お、めちゃくちゃ可愛い!」

わざとスルーして何気なく入っていった。

大事なところは見られてないと思ったらしい。

「着替えたけど、どうするの?w」

「それなw」

「とりあえず見たかっただけなんだけどw」

「じゃあもういい?」

「暑いでしょ?そのままいてよw」

「汗かいたら嫌だから着替えたい」

なんとかこのままいてほしかったので、話題を変えてみた。

「そういえばあみ、さっき水着小さかったの?」

「そう、なんかちょっと苦しかったw」

「え、またでかくなったの?」

「そうかも…」

「え、Gってこと!?」

「鼻の穴広げすぎw」

「めっちゃ覚えてるじゃんww」

水着のJK2人と話していると、理性がぶっ飛びそうだった。

「どんだけ揉まれたらそんなデカくなるの?w」

「揉まれてないしw」

「いいなぁ、遺伝なの?」

「うん、ママもななもみんな同じぐらいかも」

さっき見た美少女まで巨乳と聞いて勃起が止まらなかった。

「チンコがデカいのも遺伝?w」

「いや、知らんwそんなデカくないしw」

「まって、勃ってない?w」

「ほんとだ!」

「そりゃ勃つよ。2人ともエロすぎるもんw」

「ちょっと見せてよw」

「この前思いっきり見たでしょw」

「カラオケ暗かったもん!」

「うんw」

「やだよw」

「じゃあもう着替えちゃうよ!」

「え〜」

「じゃあ、また出すとこまでするから。ね、あみ?」

「んー、いいよまあ」

「まじで?」

俺はすぐにズボンとパンツをおろした。

「やっぱりデカ〜い」

「すごっ」

「でもまだ100%じゃないかも」

「うそぉw」

「やばっ…」

「いやまじでw」

すると、さやが少し近づいてきて目の前で、手でおっぱいを寄せるようにして見せつけてきた。

「これで勃つ?w」

あみほどじゃないが、さやのおっぱいも十分なサイズで深い谷間ができていた。

「勃った?ほら、あみもw」

「ええ….」

あみも恥ずかしがりながら腕でおっぱいを寄せて見せてくれた。

「うわっ、やばw」

水着からはみ出そうなほどだった。

「わ、めっちゃでかくなった!結局あみがいいのかよw」

さやはそう言いながら、俺のチンコを掴みしごき始めた。

「じゃああたしは舐めていい?」

返事をする前に舌でぺろぺろ舐めた。

「やば、きもちい」

あみは困ったような感じでさやが舐めるのを眺めていた。

「あみ、ちょっと触っていい?」

「え、うん…」

あみの背中側から抱きつくように手を回し、おっぱいを水着の上から鷲掴みにした。

「んっ…」

おっぱいの重みと大きさは感じられたが、水着が意外と固かった。

何も言わず水着の首の後ろで結んでいるリボンをほどいた。

「えっ…」

あみは驚きはしていたが、全く抵抗しなかった。

外れかかった水着の中にゆっくりと手を入れ揉んだ。

水着の中であみの乳首はすぐにわかるぐらい硬くなっていた。

手のひらに硬くなった乳首を感じながら、思う存分揉みしだいた。

すると、ずっとチンコをぺろぺろしていたさやが、チンコを咥えこんだ。

「うっ…」

思わず声が出るほど気持ちよかった。

さやのフェラは、咥えたまま口の中で舌が動いてチンコに絡みつくようだった。

あみのおっぱいを揉みながら、声が出てしまわないよう我慢した。

「ねえ」

完全に受け身だったあみが突然口を開いた。

「ん?」

「脱いでいい?」

「え?」

あみはそう言いながら水着の下を脱ぎ始めていた。

「汚れちゃいそう…」

「え、あたしも脱ぐ」

さやもチンコから口を離し、水着を脱ぎだした。

「濡れたの?」

「うん…」

「さやも?舐めてただけなのにw」

「だって…」

あみは脱いだ水着をすぐに畳んで部屋の端に置いたが、さやは水着の内側を確認していた。

さやの水着には1円玉ほどの小さなシミができていた。

「さやも濡れてるw」

「うるさい!」

さやはすぐにチンコを握り直し、さっきより激しくしごきながら先っぽを咥えた。

吸い付くような激しいフェラだった。

「さや、待って!」

さやは止めることなく、むしろどんどん激しくした。

「無理無理、もう出るよ」

そう言った瞬間、さやの口の中に射精した。

「ん〜!」

さやは少し顔をしかめながらこちらを見てきた。

すぐにティッシュに精子を出した。

「早すぎじゃない?w」

意地悪そうな顔で笑いながら言った。

「さや上手すぎ」

しかし、俺のチンコはおさまるどころか、2人が水着の下だけ脱いだ状況に余計に勃起していた。

「すご、まだ勃ってる…」

「今度はあみがしてあげればいいじゃん」

「え…..」

あみは戸惑っていたが、興味ありげにチンコを握った。

「さや、こっち来て」

俺はさやをすぐ隣に座らせると、太ももの間に手を入れようとした。

さやは嫌がる様子もなく、黙って足を少しだけ広げた。

割れ目に触ると、驚くほど濡れていた。

「めっちゃ濡らしてるやんw」

「すぐイッたくせに。」

さやがぼそっとそう言った瞬間、さやの割れ目に中指を滑り込ませ、奥までいれた。

「んんっ!!」

さやがあまりにいい反応をしたので、俺は中指をそのまま乱暴に出し入れした。

「あっ、待って、待って、ねえ!」

さやは少しずつ反応を大きくし、体はビクビクと反応しはじめた。

「だめっ…イク!イクイクイク!!」

座ったまま体を仰け反らせ、腰を浮かせてイッた。

「さやもすぐイッたねw」

さやは恥ずかしそうにうつむいたまま、

「うん…」

もっとさやをいじめてやろうと思ったが、チンコを握ってゆっくりと触っていたあみが

「舐めてもいい?」

と言ってきた。

「してくれるの?」

そう聞くと、あみは返事もせずチンコを奥まで咥えこんだ。

あみのフェラは、さやには劣るものの一生懸命奥まで咥えてくれた。

イッたばかりのチンコがすぐに復活した。

舐められながら、俺はさやの上の水着に手をかけた。

さやは嫌がる様子もなく水着を脱がせてくれた。

黒の水着の中から真っ白なおっぱいが現れた。

すぐに揉みしだき、そのまましゃぶりついた。

「あ、待って…いまだめっ…」

イッた後だったからか、さやの反応はめちゃくちゃよかった。

乳首を舐め回したあと、軽く甘噛みした。

「あっ!…」

さやが声を出してビクンと反応した。

あんまり可愛かったので、甘噛みしたまま下でチロチロと舐め、反対の手でもう片方の乳首をつまんだり引っ張ったりした。

さやはイカないものの、声を出しながらかなり感じていた。

俺は、あみが一生懸命に舐めてくれていたが、イッたばかりで流石に我慢できた。

少しさやに意地悪をしたくなった。

「さや、イッていいよw」

「ええ、イケない…」

「イキたいの?」

「…うん」

「ん?なに?」

「イキたい…」

俺は乳首を舐めたまま、反対の手をさやの割れ目の奥まで入れた。

「んんっ!!」

いきなり激しめに動かすと、さやは痙攣するように体を震わせた。

「あぁっ!!イクッ!!」

跳ねるようにイッた。

しかし、俺は手を止めずに更に激しくかき回した。

「あっ!待って!もうイッた!だめっ!」

構わず手を動かした。

「イク!イクイクイク!!」

また体を大きく震わせながらイッた。

「さや、声出しすぎw」

「さや、気持ちよかった?」

手を止めてゆっくり引き抜いて聞いたが、さやは静かに頷くだけだった。

「さや、入れたくない?」

我慢の限界だった。

「え、入れたい…」

さやもかなり乗り気だった。

「ゴムあるの?」

「え、ないの?」

「うんw」

「生じゃだめ?」

俺も生でなんてしたことはなかったが、どうしてもやりたかった。

「えー、だめでしょw」

「え〜〜」

「もう1回出してあげるから我慢!」

あみがまたチンコを咥えて舐め始めた。

「あたしもしてあげるからw」

さやは、あみが舐めていたチンコを横から握った。

さやが手でしごきながら、2人で先の方を舐め始めた。

さやの触り方や舐め方は流石で、すぐに射精感が押し寄せてきた。

「やばい、もう出したい」

「いいよ」

チンコを咥えながら、返事をした。

さやはどんどん激しくしていった。

「もう出るよ!口に出していい?」

そう言うと、2人とも口を大きく開けた。

さやがどんどん激しくしごき、すぐに我慢の限界がきた。

「イクよ…」

さやの口の中にほとんど全部出した。

さやは全部口の中に受け止め、すぐに飲み込んだ。

「あーあ、入れたかった」

「ゴム買ってきたら入れていいよw」

この後も、本番さえなかったものの、さやを何回もイカせ、あみも数回イクまで触りに触った。

結局この日は2回抜いてもらい、2人を好き放題イカせただけだった。

時計を見ると17時前になっていた。

夕方には親が帰ってくるから、というのを思い出し、慌てて服を着て帰る準備をした。

帰り際、部屋を出て玄関まで行こうとした時、隣の部屋から物音が聞こえた気がした。

「あみ、誰かいる?」

「え、誰もいないと思うけど。…なな?」

その場では確認せずに俺とさやはさっさと家を出た。

次こそは!という決意を胸にあみの家から帰った。

続編を出すまで間が空いてしまい、申し訳ありません。

期間は空くかもしれませんが、ゆっくり書いていきたいと思います。

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