続きを書く予定はなかったのですが予想以上に続きを書いて欲しい人がいましたので続きです
俺が小学校4年になる頃、離婚した母親が再婚してその再婚相手の連れ子に姉妹がいました。
その妹の愛梨が俺にすっごいすり寄ってきてから毎日楽しいお風呂の時間を一緒に過ごしました。
俺にも妹の彩葉がいたので3人でお風呂に入ったり寝たりと家の中では常に一緒でした。
再婚するまで義理の妹の愛梨はお父さんと一緒にいたののですが再婚したため俺の母親と毎日ベッタリ…1人ぼっちになった愛梨は俺と妹に寄って来たのだと思います。
義理の姉は何でも1人で出来る感じだったのであまり話す事も無かったです。
さて毎日お風呂に一緒に愛梨と妹と入っていた俺は小学6年にもなると愛梨の身体は大人の女性へと成長し始めおっぱいや陰毛が生え始め俺は毎日日々成長しる女の子の身体を見ていた。
お風呂での出来事で前回の投稿で書いていなかった出来事を少し書きます。
義理の姉愛梨とは同じ年なのでまさか学校では毎日お風呂に一緒に入ってるなんて絶対誰にも言えない秘密でした。
しかも愛梨は少しマン毛が生えていたので他のクラスの女の子もマン毛生えてるのかな?と想像するだけで勃起しました。
お風呂は決まって3人一緒に入り石鹸で愛梨や妹のマンスジにヌルヌル縦に擦り付けたり両手で愛梨のAカップおっぱいを丁寧に揉み洗いしたりしてまさした。
ある日愛梨と俺で妹を立たせて前と後ろで泡立ったタオルをお股に挟みゴシゴシ擦り付け洗いをしました。
妹はお股がタオルで擦れて不思議な気持ち良さに目が垂れていました。
またある日のお風呂では風呂桶に3人でお風呂入る前に水をガブガブ飲みおしっこを我慢してから風呂に入り1人ごとに風呂桶におしっこを出すような事もしました。
3人のおしっこがミックスするとすごい匂いがしてすぐに流しました。
夜寝るとき夏は暑いので愛梨は白シャツノーブラ、パンツ1枚で寝たり、妹も同じ格好で寝てました。
猛暑で暑い日はみんなパンツ1枚で寝て愛梨も妹もおっぱい丸出しでさらに全裸で寝た事もありました。
そんな日が続き俺と愛梨は中学になって妹は小6になった頃…愛梨が突然「私達って血が繋がってないから恋人になっても大丈夫よね?」
なんて事を言って俺は「そりゃ問題ないけど俺は愛梨の事家族だと思ってるから好きになるような感情はないな」と言った。
その日のお風呂で俺が妹のおっぱいが膨らみ始めてきたのを見て触っていちゃついてると俺と妹の間に割り込むように愛梨が「私も乳触っていじってよ」と言ってきた。
今まであまりこんな事は無かったので俺は愛梨のおっぱいに初めて吸い付いた。
愛梨は俺の身体求めるかのようにギュッと抱きしめてきた。
その後湯船に浸かってるとき妹彩葉のプリケツ踊りを見てると愛梨が急に「子供は2人仲良く湯船に浸かってなさい…大人のケツ踊りを見せてあげよう」と言って妹を退かせた。
愛梨はオマンコやケツ穴を俺と妹に見せつけるように腰を振りながら踊り最後はピンクのマンコの中身をビラっと見せて俺がそれを見て「うっわっすっごいめっちゃ興奮する」と言うと自分のマンコを広げた状態で俺の目の前に見せつけた。
それを見た妹もオマンコを広げて見せて来たので俺は2人の初めての行動に驚いた。
さらに寝るときも俺はいつも妹の側で寝て少し間が空いて愛梨が横に寝てるのに中学に入ってからはずっと俺のすぐ横で寝ていた。
俺も中学に入りセックスの意味を覚えて来るようになった。
愛梨には「セックス知ってると思うけど絶対やらないから…もしやろうとして来たら愛梨のこと嫌いになるから」と俺が言うとその日のお風呂から愛梨は俺のチンコを手で撫でたり触ったりしてこのチンコは絶対誰にも渡さないって顔してました。
寝るときも愛梨にはチンコナデナデされました。
中1の夏休みに入ると愛梨のオマンコの毛はフッサフサにまで生え揃い、俺の妹にもマン毛が生え始めていた。
俺だけまだツルツルでいつになったら生えるのかと思っていました。
この頃には妹にまで「アソコに毛が生えて無いからお兄ちゃんはうちより下だから…分かった?」とか言われました。
愛梨は「マン毛生え揃った私はオトナだから分かった?」と俺は完全に下僕扱いでした。
そんな中またしても事件が起きました。
それは妹彩葉が修学旅行でいなくなる日でした。
俺と愛梨2人でお風呂にいつものように入ってると愛梨が俺に前から抱くように座って来た。
愛梨は「私を抱いてお兄ちゃん抱いて」と言ったので俺はてっきりいつもの小芝居遊びだと思い愛梨を抱いた。
すると愛梨は俺を抱きながら「大好き」と言ってさらにギューっと抱きしめて来た。
俺は色っぽい声を出す愛梨の様子にいつもと違うとこの時分かった。
すると愛梨は俺の顔を持ち上げキスをして来た。俺は突然のファーストキスに驚きすぐ愛梨の唇から離れた。
それでも愛梨はキスを求めて1分程の長いキスをした。そして俺の耳元で「セックスしたいよ」と甘い声を出して来た。
この時すでに愛梨は腰を俺の身体に何度も何度も擦りつけていた。
俺は「セックスはまだ早いからダメ」と言ったら愛梨は「今日は彩葉ちゃんがいないから2人っきりでやりたいの…ねぇやろう」と俺をさらに床に押し倒して言ってきた。
それでも俺の答えは変わらなかった。
愛梨は「痛くても我慢するから、めちゃくちゃ入れられても痛いからやめて!なんて言わないから、何回も何回もスッキリするまで中出ししてもいいよ…チンコのカスも舐めて綺麗にしてあげるから…お願い。」
俺は愛梨に「その時が来たら愛梨の処女無くしてあげるから今はやめよう…」
と説得して愛梨は「分かった」と言ってくれた。
次の日妹が修学旅行から帰ってくるといきなり飛びついて来た。
それからは何事も無く中学1年の1年間は終わり2年になった。妹も同じ中学1年になり毎朝一緒に登校する日が続いた。
そんな中俺の身体が徐々に大きくなり3人でお風呂に入るには狭くて窮屈になっていた。
そして5月の下旬に俺は2人に明日から1人でお風呂に入ると言った。
すると愛梨が「1日交代で2人で入らない?」と提案して来たので妹も賛成した。
中学2年にもなってまだ兄妹と一緒にお風呂に入ると思うといつまで入り続けるのか心配になった。
でも俺にもやっとチン毛が生えて来てそれを見た愛梨が「これからお兄さんって呼びます」って今までとは違う態度になった。
妹は「やっとお兄ちゃんオトナになったな」とこっちはまだまだ甘える気満々でした。
そのまま何事もなく1年が過ぎ…。
俺と愛梨が中学3年妹が中学2年になった。
そして遂に初体験の日が来た。
5月の大型連休の日に親が再婚5年目記念で3泊4日の旅行に出掛けた日だった。
家には義理の姉の真帆さんと義理の妹の愛梨、俺と妹の彩葉の4人だけになった。
その日は暇すぎて家でゴロゴロしていたんだけど夜お風呂に入る際何故か愛梨と彩葉の2人で入って俺は最後に1人で入った。
中学3年になって人生初の1人風呂に静かでゆっくりし過ぎて長風呂した。
お風呂から上がると義理の姉の真帆さんが1人リビングでテレビを見ていた。
真帆さんは俺に「妹2人が何かコソコソやってるみたいやで」と教えてくれた。
俺は部屋に行くと電気が消えていておかしいなと電気をつけると2人が全裸でいた。
そして「ラブホにようこそ」と2人揃って言った。
俺は言われるがまま布団まで移動して服を脱がされた。
そこからいきなり愛梨が抱きついて来て後ろからも妹に抱きつかれて俺はエッチな雰囲気に飲み込まれてしまった。
愛梨は俺にキスして妹は背中におっぱいをぎゅーぎゅー押し当てチンコを触って来た。
愛梨はキスが終わると次は俺の身体を反転させて妹に抱かせて初めて妹とキスをした。愛梨は背中に抱きついてチンコを触り首筋を舐められお尻の穴も触られた。
俺は2人にエッチはダメって怒るに怒れず絶え間なく続く2人の攻撃に何も考えられなくなり落ちてしまった。
特に妹のキスしながら何度も「お兄ちゃん大好き、お兄ちゃん大好き、お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃん大好き」と言われたのがヤバイくらい頭の中に入り理性崩壊になった。
そして妹に「お兄ちゃんのでオマンコ突いて」と言われ俺は妹のマンコに「グチュ」っと入れてしまった。
痛いの我慢する妹の顔が未だに忘れられないエッチになったが妹は「お兄ちゃんのだから痛くないから全部来て」と言われ根元まで入れた。
全部入れると妹は笑っていた。
そこから妹のキツいマンコにチンコが潰されそうになったが気持ちは良かった。
妹は初体験であまり声を上げることもなく痛みに我慢してる様子だった。
俺も我慢出来ず1分もしないうちに中にドバッと出してしまった。
チンコを抜くと妹はぐったりしてしまい疲れた様子だった。
その妹に愛梨は「よく頑張った…」と頭をナデナデして「愛梨も頑張るから」と言った。
愛梨は妹のマンコを俺がお風呂から上がって来るまでに濡らして待っていたのですんなりとセックスが出来ました。
逆に愛梨は濡れていなかったのでおっぱいの愛撫から初めてオマンコを指で同時に触りいかせた。
さらにオマンコを舐めて愛梨は腰がビクビクしていたのでいったのを確認してからチンコを入れた。
愛梨もやっぱり初めては痛いようで我慢してるような顔をしてたが根元まで行くと妹のマンコと同じくらい中はキツかった。
少し突く度にいきそうになるが我慢して愛梨とセックスを楽しんだ。
愛梨は「はっはっはっはっ」と声を上げていたけど俺は我慢出来ず中にドバッと出してしまった。
3人での初体験を終わるとそのまま寝てしまった。セックスの後すごい疲れが出て気が付くと朝でした。
夢でも見てたような感覚になりましたが起きた時、両脇に愛梨と妹が寝ていて夢じゃなかったと実感した。
処女を卒業した2人と2回目のセックスをしたのだが1回目より気持ちよかったのか愛梨も妹も俺を求めて来るようになった。
しかも自分達がセックスしたい時にお風呂やテスト勉強中、俺が部屋でテレビを見てる時、特に寝る前はセックスの時間と成り果ててた。
親のいない日は絶対と言っていいほどやってました。俺はセックスの気持ちよさに溺れると思いやらなかったのですが残念ながら愛梨も妹もセックス大好きな身体になってしまった。
通販でゴム3箱36個入りを5日間で使い果たしてしまった事もあります。
セックスに溺れたせいで愛梨も妹も俺がクラスの他の女の子と話しをしたり歩いたり楽しくしてるだけで「今日あの子と何を楽しく話しをしてたの?」と家で話しの内容まで聞かれるようになった。
さらにコンビニに買い物に行くなら愛梨か妹が必ずどちらかが付いて来るし、友達の家に遊びに行く時はどこに行くのか必ず聞いて来た。
2人の「愛」が「悪欲」になり過ぎて高校に進学しても俺と愛梨は同じ高校を受験し妹も来年同じ高校に入ると言った。
高校に入っても愛梨や妹と1日交代で一緒にお風呂に入っていた。
愛梨の身体は成長しておっぱいはCくらいまで膨らみ乳首の色は茶色、マンコの色も変わり毛もフサフサにまで成長していた。
妹の身体も愛梨より少し小さめのちょっと薄茶色の乳首にマンコは薄いピンク色で毛はしっかり生えていた。
高校になると中学以上にセックスが過激になり大変な3年間を過ごした。