2つ違いの妹との忘れない思い出

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四十過ぎのオヤジです。

今、コロナで大変ですが、昭和は良かったなぁとたまに思います。

自分の生まれた所は九州の田舎町。

二つ下の妹がいます。

おニャン子クラブの白石麻子に似てます。

そんな妹とは、小学校まで一緒に風呂に入ってました。

私が風呂に入っていると、必ず

「○○も入る」

と言って風呂に入って来て、必ず排水溝にしゃがみオシッコをして、洗面器で流し身体を洗って風呂釜に入って来ました。

風呂釜に入った状態で真正面から見る放尿シーンは、今にしてみれば刺激が強く、後の私の性癖に繋がる事となります。

中学生になり、一緒に風呂に入らなくなって淋しくなってしまい、ちょっと成長した妹のトイレを覗きたいと思うようになりました。

ウチの家は造りが古く、ボットン便所だったので、汲み取りの扉を開けると下から上の便器が覗ける様になっており、しゃがんだら丸見えです。

扉は裏庭にあるので誰にも見られずにすむので、扉を開ける時に音をしない様にだけ気をつければバッチリ見えるのです。

両親は共働きなので、平日いつも妹と2人でいる時が多く、チャンスはあるのでその時を伺っていた所、ある日私が学校から帰ってきた時に、妹が私の存在に気づかないまま、トイレに向かっていました。

私は急いで裏口に回り、扉を少し開けて待ってました。

まだ明るかったので和式便器の裏側からバッチリ光が差しています。

ギィ〜ッ、、バタン。

ミシッ・・ゴソゴソ・・・ギシッ、、

そーっと斜め上を見ると、妹のお○んこが丸見えです。

風呂で見るのとは、アングルが違いすぎて、汲み取りの独特の匂いと相まって興奮します。

すると、勢いよくオシッコが出てきました。真横にシャーーッと。

中学生のオシッコ!少し毛が生えているお○んこから大量に出ている!

妹が今、正にオシッコを目の前でしている。

メチャクチャ興奮します、アングルがたまらない。

オシッコが終わったので、拭いて終わりかなと思いましたが、紙が落ちてきません。

ミチッ・・ニチッ・・・プリッ

!!細長い柔らかそうなウンチが妹の可愛いアナルから出てきました!

可愛い妹が、ウンチしている♡♡♡

ポトンと落ちました。

ガサガサッ・・ポトリ・・

妹のお○んことお尻の穴を拭いた紙が落ちてきました。

妹の、妹のトイレしているところ見れた、、、嬉しすぎる。

戻らないと怪しまれるのですぐ戻ると妹が。

「あ、兄ちゃん、帰ってたの?」

「うん、○○、アイス食べる?」

「えっどうしたん?優しい」

「まぁいいやん、食べーな」

「ありがとう」

「(こちらこそありがとう)」

そして部屋に戻り、鬼の様に抜いた。

あのアングルはヤバいなぁマジで凄い、汲み取り便所なんて、臭いし怖いし最悪やと思ってましたが、これほどエロいとは思いませんでした。

それから、私の妹に対する感謝が生まれ、良い兄として振舞うこととなりました。

お互い高校生になり、妹も更に可愛くなり、定期的に洗濯機に入っているパンティをあやとりみたいに広げ、舐めたり匂ったりしていました。

家の風呂は、薪で焚くシステムなので妹が入っている時に薪を焚べるふりをして、下の隙間から裸を覗いていました。

女子高生の裸、何とも言えません。

妹がオナペットでした。

両親は共働きで遅くまで帰ってこれなくてごめんねと言ってましたが、とてつも無く感謝していた。

ある日、自分の部屋の屋根裏部屋に妹が上がって来ました。

「兄ちゃん、漫画貸して」

「良いよ、持っていき」

「どれにしようかなぁ〜」

妹は、中学の時のジャージを履いて、上はTシャツでした。

本棚に向け四つん這いで探しているのを、真正面から至近距離でお尻を見ていると、そのまん丸としたお尻を匂いたくなり、顔を近づけました。

ジャージのお尻だから、パンティーラインはバッチリです、もう顔がくっつきそうなぐらいです。

(妹のトイレや風呂見たし、断られたらやめれば良いし、、、もうあかん、匂いたい、触りたい、舐めたい)

鼻がお尻のワレメに当たりました、良い匂い。

「!?」

「○○ごめん、兄ちゃん○○のお尻触りたい」

「えっ?」

「何か○○のお尻好きなんよ」

思ったより抵抗がない。

「え〜何で何で」

「そんな格好されるとたまらない」

「えーもう、なんなん」

会話中も鼻はお尻のワレメを匂ってる、ジャージの感触が物凄く良い。

「お尻触るだけだから」

「え〜え〜困るぅ」

でも離れはしない。

「お願い、触るだけだから」

「・・・・」

鼻がジャージのお尻ワレメラインを上下に動く。

「兄ちゃんが、、、」

「うん?」

「兄ちゃんがしたいんなら、、、、良い、、よ」

「ありがとう、嬉しい」

「、、、触るだけだからね」

「わかってる」

ジャージから鼻を離して、優しく両手で触った。

ジャージ越しだと、触り心地が良い。

もう、満遍なくお尻を触りまくった。

妹は、四つん這いの格好のまま、目を閉じている感じだった。

お尻を触りながら、顔をお○んこに付けてジャージ越しに匂いも堪能した。

妹も黙っているが、気持ち良さそうな感じがしている。

「○○」

「ん、、、、なぁに、、、」

「○○のお尻見せて」

「ダメダメ、兄妹でそんな事」

「見るだけだから」

「触るだけやったやん」

「○○、、、可愛いからお願い」

「ダメダメ汚い」

「汚くなんかないよ」

「もう!怒るよ」

ペロンッ。

ジャージとパンティを同時に捲ると、女子高生の

お尻が現れました。

「ちょっと!」

「○○のお尻綺麗だよ」

「バカ!兄ちゃんのバカ!」

ペロッ

ちょっと舐めて、ジャージとパンティを戻しました。

「ありがとう○○嬉しかった」

「父ちゃんと母ちゃんには言わないけど」

「ありがとう」

「服買ってよね」

「バイトしまーす」

「ほんとバカなんだから」

後日、デパートで服を買ってやった。

両親にも言わないでいてくれた。

そんな妹も結婚し、家庭を持っている。

家も建て直し、前の家の面影は無い。

妹と最後までいくつもりは全く無かった。

出来る範囲でも全然無いんですが。

小学生の時の放尿姿。

中学生の時のトイレ姿・下着の匂い。

高校生の時の下着の匂い・お尻の感触・舐めた時の感触・生尻見た時の感動。

嫁とは違う感覚、何か懐かしい感覚。

偶に思い出されます。

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