2つ上の姉が義理と分かり、周りに秘密にしたまま関係を続けてる#2

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私は翔ちゃんと腕を組みながら、家路についていた。

正直、かなり浮かれていた。昔から大好きだった翔ちゃんとやっと結ばれたのだ。

詳しい事はまだ私も知らない。

けど、翔ちゃんだけが養子っていう事実を本人以外家族全員が知っている。

翔ちゃんが私達家族の一員になったのは、私と夏希が5歳の時だった。

最初は戸惑っていた翔ちゃんだけど、すぐに家族と打ち解けた。

家に来た頃の事は今では覚えてないのだろう。無理もない、3歳の頃だ。

男の子を欲しがっていたお父さんとお母さんは翔ちゃんを自分の息子の様に

可愛がったし、私と夏希は可愛い弟を溺愛した。

今は武道をしている事や背丈が伸びた事もあって男らしさが出てるけど

昔は女の子みたいで可愛くて、いつも私や夏希の後をついてくる翔ちゃんが

愛おしくて堪らなかった。お母さんにも凄く懐いてた。

お母さん・・・弥生は・・

お母さんは凄く美人でスタイルが良い上、おっとりしていて優しい。

昔はモデルをしていた事もあるらしい。背も私より高いし、おっぱいも私より大きい。

そんな母親が溺愛してくるのだ。

翔ちゃんはお母さんべったりの時期があった。

小学生高学年まで一緒にお風呂に入っていたのを覚えてる。

お父さんは溺愛ぶりに呆れてたし、私達は何となく嫉妬してさらに溺愛した。

女3人が過度に甘やかすから、お父さんは翔ちゃんを剣道道場に入れたけど

今のかっこいい翔ちゃんを見てると正解だったと思う。

ふと横顔を注視してしまう。髪はさらさらで鼻筋は通っていて目は大きい。

私のドストライクだ。顔だけじゃない。

翔ちゃんはいつだって優しくて何だかんだ私達の我侭を聞いてくれる。

私のエッチな仕草やモーションに照れて顔を背けるのも可愛いくて、

もっとからかいたくなる。今も腕に押し付けてる私の胸の感触に照れているのがわかる。可愛い・・そう思ってもっと密着した。

翔ちゃんへの自分の気持ちをはっきりと自覚したのは、

私と夏希が高校卒業した後だ。

私達が3年の時、翔ちゃんは1年でその中性的な容姿から人気があったのも

すぐに分った。私と夏希が双子で多少目立っていた存在だったから

周りも弟である翔ちゃんに遠慮していたのかもしれない。

私達が卒業して数ヶ月後、嬉しそうに

「彼女が出来た!」と私達やお母さんに報告してくる翔ちゃん。

その時は3人とも戸惑いながらも祝福したけど

正直、内心はドロドロした嫉妬で渦巻いてた。

夏希も同じだったろうし、お母さんも何だか不機嫌だ。

浮かれてる翔ちゃんは気が付いて無かったけど、3人の思惑は一致していた・・

「別れさせてやる・・私達の翔ちゃんなのに・・」

けれど、翔ちゃんとその彼女はとんとん拍子に関係を発展させていって

翔ちゃんは口では言わないけど、Hしたんだな、っていうのも会話の端々から

理解出来た。その時は気持ちは今も覚えてる。嫉妬でどうにかなりそうだった

その時からだ。

私は翔ちゃんの事が弟としてだけじゃなくて、男として好きなんだ・・・

それから、週末や休みの日は何だかんだ理由を付けて、

翔ちゃんをデートに行かせなかったり、私達や家族で出掛ける様に仕向けた。

夏希は何も言わなくても率先して協力してきたし、お母さんも何も言わず後押ししてくれた。

お母さんの気持ちは正直分らないけど、夏希が私と同じ気持ちなのは明らかだ。私と同じ気持ちなのに、同じサークルに彼氏がいる夏希の事は理解出来ない。どうせ大した思いでもないのだろう。

でも、私は違う。高校の時に彼氏はいたけど、翔ちゃんへの気持ちを自覚してからは、翔ちゃん一筋だ。翔ちゃんがいればそれで良い。

功を奏して、家族や姉を優先させる翔ちゃんに彼女は愛想を尽かして、シスコンだのマザコンだの言って別れたらしい。

凄く落ち込んでる翔ちゃんに罪悪感はあった・・。けど仕方ないのだ・・。

翔ちゃんは誰にも渡したくない。

何とかして翔ちゃんと今の関係から1つ抜け出したい・・。。

そう考えてる時、前からしつこかった男を利用して翔ちゃんを誘惑する事を思いついた。普段着ないような露出が高めの服を着て、お酒といかがわしい雰囲気に乗せて、既成事実を作ってやろうと息巻いた。自信はあった。嫌われては勿論ないし、私の身体に興味があるのは確かだ。最初は身体から始まっても愛はそれから確定の物にすればいい。私はそう考えていた。

出掛ける直前に夏希に目的を察知されて、計画を台無しにされる処だったけど

優しい翔ちゃんはちゃんと約束を守ってくれた。

正直、あんなストーカー男どうでもいい。翔ちゃんを誘惑したい・・その思いだけだ。

計画はとんとん拍子に上手くいって、遂に結ばれた。

私が夏希や他をリードしたのは間違いない。

自慢じゃないけど、身体には自信がある。

これからどうやって誘惑し続けて、翔ちゃんを完全に自分の彼氏にするか考えている内に家についた。

ラブホテルに1時間以上いたし、

すぐに帰りたくなくてイチャイチャしながら歩いていたから時間はもう11時を廻ってる。お母さんや夏希は朝早いから、普段なら寝てる時間だ。

音を大きく立てない様に、翔ちゃんと静かに家に入ると・・

リビングのテーブルにお母さんと夏希が座っていた。

正直、起きて待ってるとは思わなかった。

お母さん「遅かったじゃない。心配したのよ?連絡くらいしなさい」

翔ちゃん「う、うん。。ごめんなさい。でも、大丈夫だよ。計画は上手くいったし・・」

お母さん「そう・・上手くいったのね・・」

カンが鋭いお母さんはそれで全て察した様だ。

私と翔ちゃんがHしたのも分ったのだろう。私の気持ちは知ってるはず・・。でも、祝福してる様ながっかりした様な微妙は顔をしている・・。

正直、お母さんの気持ちは分らない・・。

息子として溺愛しているのは事実だ。

今でも一緒にお風呂に入ろうとしてるし・・・。

けど・・まさか義理とはいえ息子に・・なんて考えいると夏希の大きな声で我に返った。

夏希「こんな時間までどこで何してたのよ!?9時には帰ってこれるはずでしょ?翔ちゃん、遥と何してたの・・・?」

夏希はまだ察していない様だが、私と翔ちゃんの間の只ならぬ雰囲気を感じたのだろう。最悪の事を想定したのか、目が赤い・・。

夏希の事は双子として普通に好きだ。仲も良いし、一緒によく遊ぶ。

けど、翔ちゃんの事だけは譲れない。

罪悪感を多少覚えつつも、他に彼氏がいる夏希にとやかく言われたくない。

翔ちゃん「いや、バーを出た後、お腹が空いてハルねえとご飯食べてたんだ・・。遅くなるなら連絡するべきだったね。心配かけてごめん、母さん、夏ねえ」

さすがに姉とセックスした事を他の家族にカミングアウトする訳にはいかない。翔ちゃんは咄嗟に嘘をついた。それが分るお母さんは溜息をついたけど、特に何も言わなかった。

気が付いてない夏希は納得してない様子でさらに畳みかけてくる。

夏希「嘘!翔ちゃん、お腹が空いたらいつもちゃんと家で食べるじゃない。遥、アンタ、翔ちゃんに何したのよ!?普段着ない様な服着て、どうゆうつもりなの?」

私は翔ちゃんとの事を隠すつもりもない。どうせ気持ちはバレているのだ。

口で言うと家族関係がギクシャクするからしないが、それとなく判らせて牽制した方が、この後の翔ちゃんとの関係も進めやすくなる。そう思って私は

「どうゆうつもりも何も、他に彼氏がいるアンタに言われる筋合いは無いと思うけど?夏。私は今はフリーだし、何しようと私の勝手でしょ」

自分達の関係を揶揄する様な言い様に翔ちゃんはびっくりして戸惑っているのが判る。ごめんね、翔ちゃん。でも、夏希に渡したくない。

多分だけど・・お母さんにも・・。

家族が壊れないようにフォローはするから・・。

夏希「・・・私だって・・好きで彼氏を作ったわけじゃ・・だって・・翔ちゃんは・・」

自分の気持ちを言い出しそうな気配の夏希の言葉を遮ったのはお母さんだった

手をパンと叩いて

お母さん「はいはい、そこまで。ここで言い合っても仕方ないでしょ?翔ちゃん、疲れたでしょ?お風呂まだ張ってあるから入っていらっしゃい?ね?」

そう優しく翔ちゃんに言うお母さん。基本的に翔ちゃんはお母さんには凄く甘い。

翔ちゃん「・・・判ったよ・・。じゃ入ってくる・・」

何か言いたげな目で私と夏希を見た後、風呂場へと行った。完全に風呂場へと入ったのを確認したのを見た夏希は

夏希「・・遥!アンタ、こんなやり方、良いと思ってるの?」

Hしたかどうかまでは確信が持てないようだが、何かしら姉弟ではあり得ない事が起きたのは判ったのだろう。そう言ってきた。

「こんなやり方ってどうゆう意味?私は自分の気持ちに正直に行動しただけよ。。さっきも言ったけど・・彼氏がいるアンタがとやかく言う事じゃなくない?」

夏希「だって!・・翔ちゃんは弟で・・私は・・諦めようとして・・」

と最後は弱弱しく言う夏。

「その程度の気持ちって事でしょ?私は違う。弟だろうと関係ないわ。それに血はつながっ・・」

そこまで言ってお母さんが口を出した。

お母さん「遥、それは口に出さない約束よ。翔ちゃんに聞こえたらどうするの?」

お母さんの言う通りだ・・いずれ伝える時が来るだろうが今はその時じゃない・・。実の姉と思ってる相手とHしたのだ。

翔ちゃんも戸惑ってるだろうし、気持ちの整理が必要だ・・。

今は悪戯に混乱させたくない。

「そうね・・ごめんなさい・・。私も疲れたからもう寝るわ・・お風呂は明日朝入る」

そう言って私は自分の部屋へと戻った。色々あったが思いは遂げたのだ・・。

夏希もいずれ落ち着くだろう・・。そう思って私は寝巻きに着替えてベッドにもぐりこんだ。正直、翔ちゃんと一緒に寝たいけど、今夜は控えた方が良いだろう・・。そう思って押し寄せる眠気に身を任せた・・。

けど、私は勘違いしていた・・。

お母さんは私達が思っている以上に女だった・・。

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遥が部屋に戻って数十分後、翔ちゃんがお風呂から上がってきた。

上半身は裸でタオルを肩に掛けながら、髪を拭いている。

それを見ながら、私は自分の女の部分が疼くのを感じる・・・。

昔から可愛かったけど、今は男らしさも出てきてきてる。

自分の産んだ子じゃないからかしら・・余計に全てが愛おしい・・。

翔ちゃん「あれ・・ハルねえと夏ねえは・・?」

「2人とももう部屋へ戻ったわよ。もう遅いし、翔ちゃんも寝たら?」

翔ちゃんは遥と会って話しがしたいのだろう・・。

色々と戸惑っているはずだ・・。夏希の事も・・・。

残念そうな顔をしながらも

翔ちゃん「・・・そうだね・・判った・・。お休みなさい、母さん」

「はい、お休みなさい」

翔ちゃんを見送った後、私は風呂場へ向かった。

これからしようとしてる事を考えると、身体をいつも以上に磨いておかなくては・・。私には年齢という不利がある。

若い頃に遥達を産んだから、まだ年齢は38だ。

美容には気を使っているし、30歳と言っても通じるだろう。

肌やスタイルには自信がある・・。

翔ちゃんは私のおっぱいが小さい頃から大好きだ。

それでもやはり心配だ・・。翔ちゃんは18になったばかり。

若い子が良いに決まってる・・。拒絶されたらどうしよう・・家族でいられなくなるかも・・

それでも私は止まれなかった・・何年もこの気持ちを抑えてきた・・。

けど、遥が行動に移してしまった。ここままでは私の思いを遂げる事は一生こないだろう・・。そんなのは嫌・・・。それに行動に移すなら今夜しかない。

翔ちゃんは実姉と思っている遥を抱いたのだ。理性のタガが普段より大分緩いはずだ・・。

1時間後、私は普段着ない様な薄く透ける寝巻きを着て、翔ちゃんの部屋の前にいた・・。年甲斐もなくドキドキしてるし・・やっぱり怖い・・。

遥と夏希がすでに寝入っているのは確認した。二人の部屋は2階で、翔ちゃんの部屋は1階だ。多少、声が漏れても大丈夫だろう・・。

そう思って、暗い翔ちゃんの部屋にそっと入った。

翔ちゃんはベッドで寝息を立てていた。

私は寝巻きを着たまま、翔ちゃんへの寝床へ滑り込んだ。

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今日は色々あってとても疲れた・・。まさかハルねえとHする事になるとは思わなかった・・。

酒やその場の雰囲気に後押しされたのは間違いないだろう・・。

けれど、自分の意思で抱いたのは間違い無かった。

ハルねえを愛おしいを思う気持ちに嘘はない。けど、実の姉だ・・。

これからどうしよう・・と不安に駆られる。夏ねえが言ってた事も気になる。

そう考えいたが答えが出るはずもなく、疲れもあって自然とまどろんできた。

ふと背中が暖かく、胸や腹をまさぐる感触にはっと目が覚めた。

びっくりして振り向いたら、微笑んだ母さんの顔があった。

母さん「あら・・起きちゃった。ごめんね、翔ちゃん。疲れてるのに、起こして・・」

と申し訳なさそうに目尻を下げて謝ってくる、母さん。

背中に母さんのおっぱいの感触を感じる・・。足も絡めてきてる。

俺は状況に理解が追いつかず、思わず聞いた

「え、な何?か、母さん、一体どうしたの?何かあったの!?」

母さんはおっぱいをぐいぐいと押し付けながら、後ろから俺の首に手を回してくる。首筋の後ろに母さんの吐息を感じる。風呂上りなのだろう・・良い匂いが鼻腔をくすぐって来た。

母さん「ねぇ、翔ちゃん・・遥とHしたんでしょ・・?」

母さんは俺の耳のすぐ後ろで囁いた。母さんの美声と熱い吐息で背中がぞくぞくした。

「え、いや・・それは・・その・・」

俺は昔から母さんに嘘をつくのが苦手だ。罪悪感が凄いのだ。

母さん「んふっ・・隠してもダメ・・分ってるんだから。イイのよ、別に。咎めるつもりもないの」

そう言いながら、母さんは手を俺の胸に持ってきて、乳首あたりを指の腹で愛撫してくる。背中には母さんのおっぱいと恐らく立っているであろう乳首を感じる。乳首を刺激するかのように、おっぱいをすりつけてくる。

母さん「んんっ・・んっ・・ね、お姉ちゃんとのHは気持ち良かった・・?」

母さんは軽く喘ぎながら聞いてきた。相変わらず手は俺の乳首を愛撫しつつ、足を更に絡めてまんこを俺の足にすりつけてくる。母さんの柔らかくて暖かい感触にアソコが固くなってくる・・。

もうバレてると確信した俺は

「う、うん・・ハルねえと・・Hした・・。凄く良かった・・怒りに来たんじゃないの・・?」

俺は足や背中への感触、乳首への快感に興奮しながらも、心配そうな声で聞いた。

母さん「別にイイのよ。遥の気持ちも知ってたしね・・。ねぇ、翔ちゃん・・お姉ちゃんとHしたんだから・・私とも・・ママともシテ・・?」

俺は母さんのその言葉を聞いて、絶句した。後、久しぶりにママと自分を呼ぶ母さんに懐かしさと愛おしさが湧き上がってきた。

昔、中学生に上がる前まで俺は母さんをママと呼び、お風呂も一緒に入ってた。止めたのは剣道道場に入ってからだ。一緒に風呂に入ってる事をからかわれ、ママと呼んでる事も揶揄された。それから、母さんに誘われてもお風呂に一緒に入る事もしなくなったし、母さんと呼ぶ様になった。

親父はそれを見て満足してたし、母さんは寂しそうだったが何も言わなかった。

けど、俺は母さんと呼ぶのはともかく、お風呂に一緒に入れないのは嫌だった・・。

マザコンと呼ばれるかもしれないが、俺の母さんは美人でスタイル抜群だ。

髪は薄く茶髪に染めたストレートだ。先が少しカールしてる。目はハルねえと似て少し目尻が下がってるが、鼻筋はすっと通っていて、目もぱっちり大きい。優しそうな雰囲気を醸しだす清楚美人って感じだ。

おっぱいもハルねえより大きい。小学生ながらにチラチラと母さんの肢体とおっぱいを見てた。

母さんは多分気が付いてたろうけど、何も言わずに優しく微笑んでた。

そんな昔の思いと今の体に感じる快感に、一気にアソコが大きくなった。思わず、腰を捩ってしまった。母さんは察して、一層首に回した腕に力を入れて、俺の耳を舐めてきた。

母さん「翔ちゃん、ママの身体に感じてくれてるの・・?んんっ・・はあっ・・んっ・・ね・・翔ちゃん・・こっち向いて・・」

俺は言われるまま母さんに向き合った。母さんの顔は上気していて、普段の上品な母さんとは違う、女の母さんがいた。身体に纏っているシースルーの寝巻きがさらに官能さを助長していた。おっぱいはその存在を主張して、乳首が立って浮き上がっていた。俺は無意識に喉を鳴らして、母さんの身体へと手を伸ばしかけたが・・

「な、何言ってるんだよ・・母さん・・親子でそんな事・・ダメだよ・・」

母さんは俺に抱き付いてきて、足を俺に腰に回してきた。

胸元に母さんの柔らかい膨らみを感じる・・。

はるねえよりさらに大きなそれは形も綺麗で、乳首の色もピンク色だ・・。

これで38とか嘘だろ・・。ネイルサロンで働いている事もあって、母さんは美容や身だしなみに気を使っているのは知っていた。

30歳くらいに見えなくもないが、そこはかとなく感じる色気はまさに美魔女と言えるかもしれない・・。

母さん「お姉ちゃんとはシタのに・・?翔ちゃんはママの事嫌い・・?私みたいなオバさん、やっぱ嫌・・?」

と母さんは悲しげに目を伏せた。

俺は一気に罪悪感が沸きあがってきた・・なんでだ・・まともな事を言ってるのは俺のはずなのに・・

母さんを悲しませてる事に俺に狼狽して思わず俺は言ってしまった。

「か、母さんを嫌いな訳ないだろ?勿論、大好きだよ・・。それにオバさんなんかじゃないよ・・母さんは今でも凄く綺麗だよ。。」

母親に言う台詞じゃないのは分っていたが、母さんを悲しませたくなくてそう言ってしまった。それにそう思ってるのは事実だ。母さんの事は大好きだし、正直、女性としての魅力に溢れている。

母さん「・・・ほんとう?すっごく嬉しい・・ママも翔ちゃんの事大好き。ね・・翔ちゃん・・ママに触って・・?」

母さんは顔を上げるとにこっと微笑んで、好きと言ってきた。その笑顔で好きは反則だろう・・。触ってと言いながら、母さんは俺の手を自分の胸に持ってきた。

母さん「んっ・・・翔ちゃん・・ママのおっぱい好きでしょ・・好きにして・・?」

俺は陥落した・・母親とはいえ、30歳に見えるスタイル抜群の美女だ・・

俺は弾かれた様に、母さんの寝巻きの前を開げて、その豊満なおっぱいにむしゃぶりついた。凄まじく柔らかい・・けど形は全然崩れてない・・。ハルねぇのおっぱいも凄かったが、母さんのおっぱいはさらに上だ・・。

俺は母さんを仰向けに寝かせて、両手でおっぱいを揉みながら、乳首に吸い付いた。

母さん「あんっ・・はっあん・・あああん・・翔ちゃん・・可愛い・・あんっ・・んんんっ・・もっと乳首吸ってぇ・・んっ・・」

母さんは可愛く喘ぎ声を上げながら、俺の頭の後ろに手を回して抱き付いてきた。足は腰に回してきて、密着感が凄かった。

俺は母さんのおっぱいに夢中になった。幼い頃から憧れてきたおっぱいだ。

それが今目の前にある・・それも好きにして良いって母さんが言うんだ・・止まれない。

俺は乳首を舌で転がして、もう片方を指で挟んで捏ねくりまわした。

母さん「あっ・・あんっ・・んんっ・・それ好きぃ・・もっと舐めて・・乳首、苛めて・・」

母さんは快感に身体を捩りながら、俺の頭をおっぱいにさらに押し付けた。

母さんはまんこを俺の固くなったちんぽに擦り付ける様に腰をぐいぐい押し付けてくる。俺は下腹部に感じる快感で、更に母さんの乳首を苛めた。

母さんの肌はうっすら上気してしっとりして来た。母さんの良い匂いがして、さらに興奮した。

母さん「んんっ・・あああああん・・乳首感じちゃうの・・翔ちゃん・・好きぃ・・」

母さんは喘ぎ声が我慢出来なくなってきたのは、口に手を当てて押さえ出した。大好きな母さんが感じてる姿に俺は嬉しくなった。痛い程膨張したちんぽを母さんの股間にすりつける。

母さん「はぁん・・翔ちゃんの凄く固くなってる・・翔ちゃぁん・・チューしてぇ・・」

母さんは甘える様な声でそう言ってきた。普通の38歳がしたらどうかと思うが、母さんは別だ。凄く可愛い。俺は母さんの言う通り、おっぱいを揉みながら、キスした。母さんの唇は凄く柔らかくて美味しかった。

唇を重ねた瞬間、母さんはすぐに唇や舌を絡めて吸ってきた。

母さん「んっ・・はっ・・ちゅっ・ちゅぷ・・あんっ・・ちゅううちゅっ・・」

母さんはキスと乳首への愛撫で感じながら、俺の背中や頭を撫でていた。

唇が離れた時、母さんは恥ずかしそうに俺に頼んできた

母さん「ね、翔ちゃん・・・下もして・・?」

「うん、俺も母さんのアソコ・・舐めたい」

母さんは嬉しそうに足を開いて、秘所を俺に曝け出した。

電灯を消していたので、はっきりとは見えなかったが、濡れそぼっているのは分った。すでに少し白い液体がアソコから流れ出ていた。

少し黒ずんでヒダが広がっていたが、子供2人を産んだとは思えない程綺麗だ

母さん「・・そんなにじっと見られたら恥ずかしいよ・・ママのアソコ、変・・?」

「ううん・・綺麗だよ」

そう言って俺は、顔を母さんのアソコに近づけて、指でくぱあと開いた。

濡れているアソコを舌で丹念に舐めていく

母さんはビクッと仰け反って

母さん「んんんんんっ・・ああっ・・はっ・・あっ・・ああん・・」

濡れていたせいかすでに感度は高いみたいだ。

俺は母さんの感度に気を良くして、舌でクリを優しく上下しながら、指をゆっくりとアソコに入れていった。中は濡れていたのも勿論、ウネウネとしていた

ちんぽを入れたらどんだけ気持ちいいだろう、と期待感が高まった・

指を入れられて、クリを刺激されて母さんはさらに激しく感じだした。

シーツをギュッと掴んで、もう片方の手で口を押さえているが、喘ぎ声は止まらない。

母さん「あっ・・あんっ。んっ、んっ・・はあああん・・翔ちゃ・・クリもっとしてぇ・・あっ、あっ、あっ、あっ・・」

クリをさらに激しく刺激して、出し入れする指の速度を上げると、

母さんの喘ぎ声のピッチが上がってきた。

母さん「んんんんっ・・・あっ、はあっんっ・・ああああああ・・翔ちゃん・・ママいっちゃう・・気持ちいっ・・あんっ・・あああああんっ・・」

「イッていいよ・・母さん・・母さんがイクとこ見たい」

母さんはそれを聞いて、快感に身を任せる事にしたみたいだ。

俺は入れている指を曲げて、ざらついた処を重点的に攻め出した。

舌だけじゃなくて、口で吸ったりしてクリをかなり激しく愛撫した。

母さん「あああああああああっ・・それダメ・・翔ちゃんっ・・クリ吸ってぇ・・ああああっん・・んっ、んっ、んっ、んっ、んっ・・ダメっ・・いくっ・・いくっ・・いくぅっうううううっ・・・んんんんんんんんんっ・・」

母さんは足を俺の後頭部に絡めて、手で俺の頭を自分のまんこに押さえつけた。その直後、背を仰け反らせながら激しくイッた。

俺の口と手は母さんの愛液でぐっしょりだ。母さんのアソコ周りのシーツには染みが出来ていた。

母さん「はぁっ・・はぁっ・・はぁっ・・はぁっ・・あぁ・・んん・・」

母さんは余韻に浸りながら、息を整えていた。髪も少し乱れて、足を大きく開いている母さんは、いつもの清楚で優しい母親とはかけ離れていて、それを曝け出してくれた事が嬉しかった。

「母さんの感じてるの・・凄く興奮したよ・・」

俺はそう言って、母さんの横に寝そべって横から抱きしめた。

母さん「翔ちゃん・・ママ、凄く感じちゃった・・・」

と恥ずかしそうに手で口元を隠す。そんな仕草も母さんなら可愛い。

母さん「翔ちゃん・・次はママが気持ちよくしてあげるね・・。翔ちゃん、ベッドの端に来て・・」

遥との経験があったので、母さんが何をしてくれるのがすぐに分った。

やはり母娘だからなのか、自分の武器を分っているからなのか、不思議だ・・

母さんはすぐに察した俺に

母さん「んふっ・・遥もしてあげたみたいね・・でも、ママのはもっと気持ち良いから・・」

と自分の娘に対抗する様な事を言ってた。

俺はベッドの端に座り、足を開いた。母さんはその間に膝立ちになると

舌をゆっくりはわせ始めた。丹念に先っぽから裏筋へ、袋まで舐めてくれる。

遥がしてくれなかった事だ。

「ああっ・・母さん・・そこ凄くイイ・・」

俺の言葉に母さんは俺のちんぽ全部を口に含んで上下しだした。

ゆっくりと絞る様に奥まで含んでから先までスライドしてくれる・・

母さん「んっ・・んっ・・んっ・・ちゅぽ・・ちゅぽ・・じゅぶ・・ちゅぼ・・じゅぶ・・じゅぶ・・翔ちゃん、気持ちいい・・?」

一旦口を離して、手でコキながら聞いてくる。

「うん・・母さんのフェラ凄くいい・・」

母さん「うふっ、嬉しい・・翔ちゃんには全部してあげるね・・」

そういって母さんは俺のちんぽをその豊満な胸で挟むと、舌で亀頭をチロチロ舐めながら、唾液を垂らしていった・・

俺は征服欲の様なものが満たされていくのが分った。

あの美人で優しい母さんが、俺のちんぽをおっぱいで挟んで口で奉仕してくれてる・・。

母さんはそんな俺を知ってか知らずか、上目使いで媚びる様な眼差しを向けてきた。母さんはちんぽを半分くらい口に含むと、おっぱいと口を同じリズムで上下しだした。

母さん「んっ・・んっ・・じゅぶ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ・・」

最初はゆっくりとだが、その内にスピードを上げていく。

正直言って、遥には悪いが母さんのパイズリフェラは気持ちよさが段違いだ・・。経験の差なのだろうが・・俺はすぐに果ててしまいそうだった・・

「あっ・・あっ・・母さん・・気持ちイイ・・そんな激しくしたらすぐいっちゃそう・・」

母さんは口だけちんぽから離して、おっぱいだけは動かしながら

母さん「んっ・・んっ・・翔ちゃん、いつでもイッていいからね・・翔ちゃんどこで出したい・・?おっぱい?ママに飲んで欲しい?それとも・・ママの中でイキたい?」

俺は正直、母さんの中でイキたい気持ちもあったが、迫り着てる射精感に今すぐイッてしまいたかった。

「母さんの口でイキたい・・」

母さんはそれを聞くと嬉しそうに

母さん「んっ・・んっ・・んふっ・・いいよ・・翔ちゃんのせーし、ママが飲んであげる・・いっぱい出して・・」

と言って再びちんぽの先を口に含んで激しく動かし始めた。

唾液と俺の先走り液で母さんの谷間はぐちょぐちょだ。

しかも乳圧?が凄い・・思い切りおっぱいを両サイドから押して上下してくるから気持ちよさが半端なかった。亀頭は母さんが口を上下させながら、舌先もべろんべろと先を刺激してくる。こんなのもうもたない・・

「あっ、あっ、あっ・・母さん・・ダメだ・・俺、もうイク・・」

母さんはそれを聞いてさらにピッチを上げてきた。

母さんの胸元と口からぐちゅぐちゅじゅぽじゅぽと卑猥な音が大きくなる。

母さんは口を動かしながら、俺を上目使いでじっと見てきた。

俺は我慢できなくなり

「あっあっ・・いく・・いく・・いくっ・・・あああああああ、ママ、いくっ・・・・・」

俺は激しい絶頂を感じながら達した・・。

母さん「んっ・・じゅぽじゅぽじゅぽ・・んんっ・・んふっ・・んん・・ちゅうううう・・じゅぷじゅぷ」

母さんは俺が果てた後もパイズリとフェラを止めずに、俺のちんぽを吸ってきた・・。精液を口で吸い取られてるような感覚だ・・

俺は絶頂直後の敏感になったちんぽへの刺激に耐えられずに、思わず母さんの頭を掴んでちんぽの根元へと押し込んだ。射精はまだ止まらない。

昼間、遥の中に激しく出したのに、こんなに出るなんて。

「あっ・・あっ・・はぁ・・はぁ・・」

母さん「んんっ・・んぐっ・・んんんっ・・んっ・・ごくっ・・んん」

母さんは一瞬苦しそうな素振りを見せたが、されるがままにちんぽを根元まで含んで、喉を動かして俺の精液を飲んだ。

数瞬後、ようやく射精が収まった俺は母さんの頭を離して脱力した。

母さん「んっ・・んん・・ぷはっ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・翔ちゃん・・凄く出たね・・ママのおっぱいとお口気持ち良かった・・?」

そう言って母さんは口をちんぽから離して、口をあけて舌を出した。

まだ舌に白いのが残っていたが、俺の出した精液はほとんど飲んでくれたらしい。

母さん「んふっ・・翔ちゃんのせーし、おいしかった♡」

悪戯っぽくそう言う母さんに愛おしさを感じながら

「はぁ・・はぁ・・うん・・母さんのフェラとおっぱい凄く良かった・・。無理して飲まなくても良かったのに・・。それ苦いんだろ・・?」

母さん「他の人だったら絶対嫌だけど・・翔ちゃんのならいいの・・むしろ飲んであげたかったの・・・」

「母さん・・」母さんを俺は抱きしめかけたが

母さん「ん・・待って。ちょっとお口濯いで来るね・・。ママは構わないけど、翔ちゃんは嫌でしょ?」

確かに飲んで貰って何だが、自分が出した精液が残った口と激しくキスしたいとは思えなかった・・。女性からしたらふざけるな、という話しかもしれないが、こればかりはどうしようもない。

母さん「すぐ戻るからね」そう言って母さんは口の周りの唾液をこれ見よがしに舌で舐め取ると立ち上がって、洗面所へ行った。

俺は母さんの締まった形の良いお尻を見ながら見送って、ベッドに寝転んだ。

シーツに出来た母さんの愛液の染みはまだ冷たかったが、母さんのだと思うと

気にならなかった。

そうだ、この後くる事のためにもゴム用意しておかないと・・。

俺はそう思い立って、机の引き出しから箱を持ち出した。

分かれた彼女との用に買っておいたものだ。

分かれた直後は無駄になったと思ったが、こんな処で役に立つとは・・。

数瞬考えて2枚取り出した。実の母親と何回する気なんだ・・自分は・・。

それを枕の下に入れて、再び寝転んで母さんを待った。

すぐに母さんは戻ってきて、俺の隣に寝転んで俺の腕に頭を置いた。

足は俺に絡ませて、手は胸の上だ。恋人同士がする事後そのものだ・・。

射精して賢者モードになっていたからなのか、俺は母さんとこんな事してるなんて・・と考え出した。が・・遥の時と違ってここで止めようという気にはならなかった。お互い1回づつイッたが、まだ性交をしたわけじゃない。

俺もしたいし、母さんも同じ気持ちだろう。

母さん「・・・後悔してる・・?ママとあんな事して・・」

母さんは俺が色々考えているのを察したのか聞いてきた、その顔は凄く不安げだ。母さんも不安なんだな・・俺はそもう思った。

母親が自分から息子に夜這いを掛けたのだ・・相当な気持ちで来たのは分る

「・・・ううん・・全然してないよ・・。正直、最初は戸惑ったけど・・母さんとできて嬉しいよ・・」

母さんは目を少し見開いて顔を伏せた。少し震えてる。

「母さん・・どうしたの・・?」俺は体を母さんに向けて、肩を抱き寄せた

母さんは少し目に涙を浮かべていた。俺はびっくりしたが

母さん「あ、ごめん・・違うの・・。翔ちゃんがそう言ってくれて・・凄く嬉しかったの・・。今夜、翔ちゃんのとこにいこう、って決めたけど、凄く不安だったの・・」

そう言って母さんは俺を見つめてきた

母さん「拒絶されたり、身体にがっかりされたり、した後後悔されたりしないかって・・そうなったらもう普通の母子でいられないし・・。凄く心配だったの・・・」

母さんは少し手を震えさせて口の前に持ってきた。まだ目には涙が浮かんでる。

俺は母さんは俺が思ってた以上に色々覚悟して此処に来た事を悟った。

もしかしたら、俺に拒絶されたら家を出て、親父の処に行ったかもしれない・・。もしかしたら更に最悪な事にもなったのかも・・。

俺は母さんを受け入れて良かった、と思いつつ、母さんがそれ程までに俺を想ってくれてる事が嬉しかった。さっきよりずっと母さんの事が愛おしく感じた。

俺は母さんを抱き寄せながら

「母さんを拒絶なんてするはずないだろ・・。それに母さんは今でも凄く綺麗だよ・・母さんの身体に凄く興奮した・・」

「それに・・さっきも言ったけど・・・後悔なんてしてないよ・・。母さんとこうなって、なんて言うか嬉しいよ」

母さんはそう言う俺に

母さん「ほんとにほんと・・?凄く嬉しい・・。翔ちゃん・・大好きだよ」

母さんはそう言って、俺を抱きしめてかえしてきた。

お互い顔をあげて、どちらかともなく自然にキスした。

母さん「んっ・・あんっ・・ちゅっ・・ちゅっ・・ちゅぽ・・れろれろ」

母さんは激しくキスしながら、俺の上に跨ってきた。

押しつぶされる母さんのおっぱいがいやらしい。

股間に感じる母さんのアソコはまだ濡れているのが分った。

母さん「んっ・・ちゅっ・・ちゅっ・・んふっ・・イッたばかりだから、まだ柔らかいね・・。ママがまた固くしてあげる・・」

母さんはそう言って、口を離すと、俺の鎖骨あたりに口をあてて、舌と唇で愛撫しはじめた。鎖骨から乳首と移って、舌先で乳首を愛撫される・・。

思わず声が出てしまった・・。

母さん「乳首、気持ちいい・・?翔ちゃん、可愛い・・」

母さんはそう言って、乳首を口に含むとちゅっちゅっと吸い始めた。

それと同時に手を俺のちんぽに持っていって、まだ柔らかいそれをゆっくりと愛撫し始めた。

「はっ・・ああっ・・母さん・・気持ちいい・・」

母さんは嬉しそうにそれを聞いて、指の腹で乳首を愛撫しながら、身体を下へスライドしていった。おもむろに俺のちんぽを口に含むとさっきまでとは違って、優しく含む様にフェラしてくれた。

「母さん・・俺も母さんにしたい・・。」

母さんは嬉しそうにお尻を俺に向けてきた。69の体勢になって、お互いの性器を愛撫しだした。

目の前の母さんの綺麗なまんこと母さんのフェラで、俺のちんぽは再び固くなり始めた。母さんは固くなり始めたちんぽをさらに激しく口で刺激してくる。

俺も母さんを感じさせたくて、クリに舌を這わせた。舌が触れた瞬間、母さんの身体がびくっとした。俺は優しくねっとりとクリを愛撫した。

母さん「ちゅぽ・・ちゅぽ・・ちゅぶ・・じゅぽじゅぽじゅぽ・・あっ・・あんっ・・んんんっ・・はあああん・・」

クリへの刺激でフェラに集中出来ないらしいが、それでも一生懸命しゃぶってくれてる。俺はクリを愛撫しながら、指をまんこの中にゆっくり入れていった。母さんのまんこはまだぐちょぐちょで指はすんない入った。

少し奥まで入れて、出し入れ始めた。クリも舐めるだけじゃなくて、口で吸ったりした。

母さん「はあああんっ・・あっ・・あっ・・あっ・・ああああん・・んっ・・んっ・・・翔ちゃん、だめぇぇ・・そんなにされたら・・んっ・・あああん・・フェラ出来ない・・」

そう言いながら、手で俺のちんぽをしごいてくれた。すでに完全に固くなって、いつでも準備OKだ。

「母さん・・俺、母さんとしたい・・。母さんの中に入れたい」

母さんはそれを聞いて振り返って

母さん「うん・・ママも・・翔ちゃんが欲しい・・」

そう言って、俺の上に跨ってきた。どうやら母さんが上でしてくれるらしい。

母さんは俺のギンギンのちんぽを片手掴むと、自分のまんこの先にあてがった。

「あ、母さん。待って、ゴム付けないと・・。さっき用意したんだ」

そう言って、枕の下からゴムを取り出して、母さんに渡そうとしたが

母さん「今日は生でしていいよ・・。翔ちゃん・・ママの中で出して欲しいの・・・」

俺はさすがに不味いと思って、翻意させようと声を出そうとしたが、

その前に母さんは俺のちんぽにゆっくりを腰を沈めていった・・。

母さん「んっ・・はあっ・・うんんんんんっ・・はあ~~~~~んっ・・」

最初は少し抵抗を感じたが、ゆっくりと根元まで母さんのまんこに飲み込まれていった。ていうかこれが子供産んだ人のまんこなのか・・?

凄く締まってきて気持ちいい・・。

母さん「はぁんっ・・はぁっ・・はぁっ・・全部入ったよ・・翔ちゃんの気持ちいいよ・・。翔ちゃん・・・ママのおまんこ気持ちいぃ・・?」

母さんは恍惚とした表情でそう聞いてきた。

「・・母さんの中・・凄く気持ちいい・・。母さん・・動いて・・?」

母さん「嬉しい・・翔ちゃん、ママの中で気持ちよくなって・・。いつでも出していいからね・・」

母さんはそう言うと、腰をグラインドさせ始めた。

母さん「ああっ!ああんっ・・あんっ・・あんっ・・んっ・・んんんっ・・はぁっ・・あんっ・・あんあんっ・・」

母さんは腰を前後に動かしながら、目を瞑って快感に浸っていた。

母さんの中は締まりが良くて、柔らかく気持ち良かった・・。

遥の中も良かったが、母さんのも凄くいい。

母さん「あっ・・あんっ・・んんっ・・んふっう・・翔ちゃん・・おっぱい触ってぇ・・ああっ・・あんっ・・あああああん・・」

母さんはうわ言の様に俺に懇願してきた。俺は言われるままに上下に揺れてる母さんのおっぱいを両手で揉みしだいた。目の前で揺れるおっぱいを見ていたい気もするが、母さんのおっぱいは触り心地も最高だ。

揉んだり、指の先で乳首を愛撫したり、つねったりした。

母さん「んんっ・・・あっ・・あっ・・・あんっ・・それいいぃ・・もっと乳首苛めて・・もっと強くしてえ」

母さんはM気があるらしい。初めて知ったが、何だか納得した。

言われた通り、母さんの乳首を少し強めに掴んで苛めてあげた。

母さんから一際大きな声が上がって、まんこがきゅっと締まってきた。

母さん「あっ・・あっ・・あんんんんんっ・・・んんんん・・乳首イイ・・感じるのぉ・・・あっ・・んんっ・・あんっ・・んんっ・・ああっんっ・・翔ちゃんのちんぽいいよぉ・・」

母さんのまんこは凄い濡れてきて、俺のと混ざり合った愛液が溢れてくるのを感じた。

母さん「あっ・・・あっ・・・あああああんっ・・もうダメ・・イクッ、イクッ、イクッ、イクッ・・」

母さんはそう言うと、がに股になると、前後ではなく激しく上下に腰を振り出した。

母さん「あんあんあんっ!・・あああああんっ・・・いい・・翔ちゃんのちんぽ凄いいいのぉ・・・ママいっちゃう・・翔ちゃんのちんぽでいっちゃう・・あああっ・・あんっ・・はぁあああんっ・・」

母さんは髪を振り乱しながら、激しく腰を打ち付けてくる。

パン、パン、パンと規則正しい音が部屋に響く。それに混ざって卑猥な愛液の音が聞こえる。

母さんは上体を倒すと、俺に激しくキスしてきた・・今までにない激しさだ。。母さんがかなり感じてるのが分った。俺の唇を強く吸い、舌を出して求めてきた。

俺も母さんの舌を強く吸って、お互いの唾液が口から垂れるくらい、激しく舌を絡ませた・・。

母さん「んっ・・ちゅぱちゅぷちゅぷちゅぱ・・はあっ・・ああっ・・あああああああああんっ・・いいっ・・翔ちゃん・・好きなの・・大好き・・ああんっ・・いいいいいいっ・・・いくっ・・いくっ・・いくっ・・翔ちゃん・・ママもうダメ・・いっていい・・?翔ちゃんのちんぽでいっちゃうっ・・」

「はぁっ・・はぁっ・・はぁっ・・母さん、いいよ・・俺ももういきそう・・母さんの中でいっていい・・?」

俺ももう限界近い。抜く気はさらさら無かった。母さんの一番奥で思い切り出したかった。

母さんは俺がいく寸前なのを知ると

母さん「あんっ・・あんっ・・うん、来てぇえええ、翔ちゃんのせーし、ママの中に出して・・あんっ・・あんっ・・いくっ・・いくっ・・・翔ちゃん、一緒にいって・・・ママ、孕ませてっ・・あっ、あっ、あっ、ああっ・・はぁんっ・・」

何だか最後に怖い事言われた気がするが、俺も快感と興奮で実の母親を孕ませるくらい思い切り中出ししたい気持ちだった。

「うん・・いくよっ・・ママっ・・俺もいくっ・・・あああああ・・いくっっ・・・っつ・・・くはっ・・」

母さん「あっ、あっ、あっ・・あああああん・・だめええええ・・・いくっ・・・あああああああっ・・・あっ・・あっ・・あんっ・・んんんっ・・あんんんっ・・・いくっ・・いくっ・・いくっ・・いくっっっつつっ・・・」

ほぼ同時に果てた。達した瞬間、母さんのまんこがきゅううっと締まり、母さんは身体をびくびくっと小刻みに痙攣させた。

さっき母さんの口にあれだけ出したのに、自分でも分るくらいドクドクと母さんのマンコの奥で射精した。

母さんは数秒、小刻みに俺の上で絶頂に浸っていたが、その後上体を俺に被せてきた。俺は母さんをぎゅっと抱きしめて、母さんの首筋に顔を埋めた。

母さん「はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・翔ちゃんのせーし・・いっぱい出てた・・凄い良かったよ・・・ママ、翔ちゃんのちんぽでいっちゃった・・」

母さんみたいな人がちんぽだのせーし、だの言うと凄い卑猥だ。

普段なら絶対言わないだろう。

母さんはそう言いながら、俺の首に手を回して身体を密着させてきた。

まだアソコは繋がったままだ。

「俺も凄く感じた・・母さんの中、最高に気持ち良かった。。」

俺はそう言って母さんの髪を撫でた。

母さんは嬉しそうに俺に身を委ねていた。

母さん「嬉しい・・・私の身体で翔ちゃんが感じてくれて・・。翔ちゃん・・イク時、ママって呼んでくれたでしょ・・」

「いや・・あれは思わず・・母さんがずっとママって言うから・・昔のくせが出たというか・・」

いい年して母親をママ呼ばわりした事に気恥ずかしさを覚えて、思わず言い訳してしまった。

母さん「んーん・・ママ、昔みたいで凄く嬉しかった・・。いつからか母さんだったもんね・・・。お風呂も一緒に入ってくれなくなったし・・」

「いや・・それは仕方ないというか・・。中学生が一緒に入ったらダメじゃないかな・・」

母さん「うん・・分ってる・・仕方ないもんね・・。んふっ・・今度一緒に入ろうね・・・。お風呂で気持ちよくしてあげる・・」

母さんは俺の首筋に顔を埋ずめて来た。恥ずかしかったのだろう。

母さん「翔ちゃん・・大好きだよ・・。・・・おやすみ」

母さんはそう言って目を閉じた。俺も今日だけで3回も出したし、正直疲れ果てていた。俺もおやすみ、と返して目を閉じた。

母さんの温もりと柔らかな身体の感触を確かめるように俺は母さんを抱きしめながら、眠りに落ちていった。

俺も母さんも俺の部屋のドアから遠ざかる静かな足音に全く気が付かなかった・・。

翌朝、目覚めると母さんはもういなかった。昨日の事が嘘みたいだ。

だけど、シーツに残る母さんの愛液の後に昨晩の情事がリアルだと認識した。実の姉と母親・・・2人を抱いてしまった・・。

後悔は全く無いが・・これからの事を考えると、俺は不安を覚えずにはいられなかった・・。

続く・・

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