girl2「掃除が終わった班から休み時間にしていいよ~!」
all「は~い!」
掃除の時間が終わりを迎えそうになると、生徒たちは喜びます。
なぜなら、30分の昼休みが待っているからです。
この学校は、なるべく外で遊ぶように促しているので、昼休みになるとほとんどの生徒が外に行きます。
今日は、みんなは各自の遊びをするようです。
用務員さんと話している子もいれば、ブランコで遊んでいる子もいます。
木陰で本を読んでいる子もいれば、登り棒を登っている子もいます。
boy1は、水を飲み過ぎてしまったため、トイレに行きたいようです。
boy1「girl4ちゃん、外のトイレってどこだっけ?」
girl4「あの体育小屋の隣だよ。お腹痛いの?」
boy1「うん、ちょっとね。」
girl4は、girl2のひとり娘です。
本来は小学4年生に当たる10歳ですが、特別に小学6年生にいるのです。
幼さのある小柄な体格ですが、心優しい女の子です。
boy1は外トイレに向かいます。
この学校の外トイレは、小便器はなく、男女兼用の大便器のある狭い個室がひとつしかありません。
boy1は、個室に入ります。
boy1は、ズボンを下ろし、便器に腰掛けます。
まだまだ未熟な性器から透明の小便が出てきます。
今日飲んだ水分がほとんど出てしまったのかというほど、放出されました。
boy1は、用を足せたので個室を出ました。
すると、そこにはgirl4がいました。
girl4「わたしもトイレ行きたくなっちゃった。」
boy1「そうなんだ。ちょうど今空いたからどうぞ。」
girl4「うん、ありがとう!」
boy1が出てすぐ入れ替わりでgirl4が入りました。
girl4は、じーっと便器を見つめます。
さきほどまでboy1が座っていた便器です。
そっと手をのばして、boy1のお尻が接触していたであろう便器の部分を触ります。
ゆっくりと撫でるようにして手を動かしていきます。
次に、顔を近づけて舌を出して舐めていきます。
girl4「あっ。」
あまりの興奮に思わず声が出てしまいました。
girl4は、上下の服をそっと脱ぎ、全裸になります。
まだ未熟ながらも、胸の膨らみはくっきりと分かります。
そして、通常便器に座る方向とは逆向きに、つまりgirl4からして目の前に便器の背もたれがある状態に座ります。
boy1の後頭部が接触していたであろう背もたれの部分にキスをします。
そして、背もたれとできる限り至近距離になるため、足を最大限に広げます。
そのまま、トイレのウォシュレットを作動させ、girl4の性器の穴に急な細い水の流れが逆流しています。
次第にgirl4の体は波打ちます。
girl4「ん・・・ん・・・ん!」
まもなく、girl4の大事な部分は水とは別の液体でびしょ濡れになっていました。
これが、girl4の初のオナニーでした。