19歳JD。21歳になり、週に2回のペースで、輪姦され、マワされる

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「…どうせ今日もマワされるんでしょ」

あきらめ顔で、なげやりな雰囲気で、だが怒ってもおらず、いつもとあまり変わらない様子の彼女。今日はあまり化粧っ気がないことを聞くと、そんな答えが返ってきた。

「そりゃまあ、そうなんだけど、綺麗にしてた方が犯りがいがあるというか何というか」

「分かったから…。ちょっと待ってて」

会うたびに、学校帰りの彼女をラブホテルに連れ込み、初めて会う男たちに抱かせることが続いている。もう、3ヶ月ほどになるだろうか。今日の相手は3人で、ホテルの駐車場で待ち合わせの予定だ。

「お待たせ。行こう」

ピンと背筋を伸ばした彼女が、長く美しい脚を進める。今日も見知らぬ男たちのチンポをしゃぶり、硬くさせ、その美しい脚を開き、犯されるために歩き出すのは、一体どんな気持ちなのだろうか。

少し化粧するだけでその色気が倍増される彼女。女の性欲の結晶のような尻が左右に揺れるたび、これから始まるいつもの輪姦が楽しみになる。

ホテルの駐車場に着き、すでに待ちわびていた3人とあいさつを交わす。彼女は私の陰から会釈するだけだ。動画の姿そのままの彼女に驚く男たち。取り囲み、私に確認を求める。

(ここで少し楽しんでもいいか)

彼らに頷くと同時に襲われる彼女。

「え、ここで…?」

動画の中で男たちにマワされ続け、歓喜の声を上げていた彼女。それを見ていた彼らには遠慮がない。駐車場の柱に手を付けさせ、彼女の下半身を覆うロングスカートを捲り上げた。全員が、無防備を強調したTバックの尻に群がる。彼女は自分から腰を突き出した格好を選び、されるがままに、その異常なまでの張りと弾力を男たちへ向けて誇らしげに確かめさせていた。

「もう濡らしてるわ!」

尻では飽き足らずにその細い布地をズラシた男が嬉しそうに口を開く。腰をくねらせる彼女。

「なんだもう入れて欲しいのか?」

「…は…ぃ」

防犯カメラに写っているだろうから、続きは部屋に入ってからだ。部屋ではまず先に全員分の参加費と彼女へのプレゼントを頂く。今回のプレゼントはバイブ。わりと凶悪な太さだが、特に問題ないだろう。だが彼女の顔が曇る。その理由を聞いたことがある。

「相手が男の人なら、私が逝けば、あなた以外はみんな終わってくれるじゃない?でも、バイブはどれだけ頑張っても終わってくれないから、ずっとわたしが連続で逝かされるだけで、すごく嫌。なんか逝くだけのオモチャにされてるみたい」

それが見たいのに、と説得したが、

「マワされるときにそれをやられると、すごく疲れちゃう」

…とのことだった。

「ちょっと太すぎたかな?」

「いえ、大丈夫です」

そりゃまあ、そうだろう。いつもはその1.5倍はあるモノをぶち込まれてるわけだから。

彼女に目隠しをする。最近では目隠しばかりだ。彼女なりの配慮らしい。

「見た目でムリな男の人でも、これなら犯してくれて大丈夫」

身分証提示だけで、外見で選ばないことにしていたら、彼女の反応がどんどん無になっていったのを思い出す。年齢層は高い。30代は稀で、ほとんどが40後半から上。最高は74。彼女の心はこの時に折れたのだという。

「どうしてうちのお爺ちゃんよりも上の人に脚開いてちんちん入れられないといけないんだろう」

そう考えたら自分の部屋で泣いてしまったらしい。

「嫌なことは必ず言うこと」そう伝えていたが、なかなか言い出せなかったと、その後に聞いた。肝心の様々な男の精液便所になることは嫌じゃないのかと聞くと、

「あまり嬉しくもないけど、わたしに興奮して大きくして、出してくれるのは嫌じゃない。メスとして見てくれてるから。うん…大勢に種付けされてる感じは好き…本当はみんなナマで出してくれたらいいのに、とか想像してる。でも、もう中出しされたらダメだよね。あなたにされるのが1番なのは当たり前だよ?」

…話を聞いただけでフル勃起したため、この後、めちゃくちゃセックスした。

目隠しをした彼女を最初に犯すのは私と決まっているが、今日はバイブ様の出番が先だ。ベッドに横たわる下着姿の彼女を囲み、3人が彼女を責め始めた。

全身をまさぐる3人が次第に胸と股間だけに集中していく。目隠しされた彼女は、自分に向けられている強烈な性欲を、純粋に悦びとして受け入れているように見える。

男たちの指が常に乳首を摘み、捻り上げ、ねぶられている。敏感に反応する身体が跳ね、普段の会話よりもずっと高いその喘ぎを楽しませてくれる。

太腿はM字に限界まで拡げられ、すっかり染みを作った中心部…そこ以外だけを、しつこく、丹念に、念入りに、指を這わせ、這わせ、這わせ、次第に染みしかない布地を作り上げていった。

自分で快感を得ることのないよう、その手はしっかり拘束されている。彼女ができることといったら、仰向けでガクガクと腰だけを持ち上げ、その中心を差し出し、男たちの指を求めてさまようことだけだった。

「どうか、硬く尖ってしまった突起を触ってください」「どうか、いやらしい液体が湧き出てくるこの穴を深く深く掻き回してください」と、必死すぎる下半身の動きだけで、そんな彼女の声が聞こえてくるようだ。

震える腰が限界まで高く持ち上げられた。それをきっかけにして、待ちわびた美脚の中心に男たちがなだれ込んだ。彼女への侵入の準備を整えた1人が、脚を閉じさせないよう、滴らせた彼女を至近から捉えるよう、持ち上げられた尻の間に座る。

簡単に剝ぎ取られた下着。濡れるにまかせた局部が男たちの空間に晒されると、見せ付けるように突き出し、彼女はカクカクとモノ欲しそうに垂れ流すだけだった。

赤く敏感な膨らみに、見かねた男たちが群がる。

「あ!っ…んくううううううっっ!!う!うううっ!うっっくぅぅ」

彼女は一瞬で到達し、高く持ち上げた腰は、こと切れたように落下した。

私とのセックスでは、前戯をすることはほとんどない。いきなりしゃぶらせ、喉を犯し、唾液を潤滑油代わりにして、まだ塗れていない穴を無理やり拡げてぶち込む。

少女時代、痴漢、強姦されることを願って毎日オナニーを繰り返した彼女。その願いを私は本当に叶えているのだろうか。

休む暇を与えられず、ヒクつく突起が潰されていく。身を捩って逃げ、彼女が叫ぶ。

「あっ!だっめ、だっめ、あ!ダメ!ダメ!」

逃げられないよう、男2人が彼女のウエストと腰を固定し、敏感すぎる状態のソレに追撃を加えた。

「あっ!いやだ!いやあっぐっ!ぐ!むぐ…ぅ…あーっ!あーっ!いやーっ!あーっーっっ!!」

クリトリスでの連続イキはつらいと言っていた彼女。尻の下に男の隆起を敷いたままにぐったりしている。

そんな彼女へ向けてバイブの電源が入れられる。それは、無機質に、ただただ単純な運動しか見せない。「それより、こっちの方がずっと気持ちいい…」と言ってくれた彼女。

そんな、たいしたことのないバイブが、ゆっくりと彼女に埋め込まれていった。

「ずびゅ、ぶ、ぶびゅ、びゅっ、ぶぶっぶぐっ…ブブっぐ、ぶ」

バイブに作られた段差を超えるたび、そんな効果音を響かせる彼女。…この女はいったいどれだけ締めれば気が済むのか。

「え、分からないけど、たぶん50m走っても落とさないよ?」

平然とそんなことを言う彼女。実際に部屋の中で突っ込んだまま生活させてみたが、電池も入った重量感のあるバイブをまったく落とす気配がない。飛び跳ねたところで、「ん…ちょっとキモチイイ」と、顔を上気させるだけだった。力は入れてないらしい。ただ、1人Hするときに、これからというときに自分で動かせなくなるのが困る、らしい…。

「それ、ぜったい他の女の子に言うなよ…」

ほとんどそんな女はいないことを彼女は知らないのだ。

口を開き、彼女は犬のように、浅く速い呼吸を繰り返す。彼女の締め付けが邪魔をするが、男の力で強引に出し入れが始まった。

「ぐッ…チャぐっちゃぐ、っちゃぐ、っちょぐちゅ」

「あっく、あ…!あ…!」

バイブにまとわり付きながら彼女がいやらしくめくれ上がる。いつ見ても彼女のメスとしての性能の高さを感じさせ、思わずそこに自身を突き立ててしまいたくなる。私は彼女の穴を彼らに任せ、目隠しされたままの彼女に咥えさせようと、彼女の頭の方へ回る。その隙に彼らは彼女を横に倒し、そのまま四つん這いのカッコウにさせた。

「はふ、ぅん…むぉん!ん!んぁ!んああっ!ぁめえ、だめぇ!やだあ、だめ、いやあやだ!ああ!」

少し咥えたあとは、バックから遠慮なく抜き刺しされてしまい、快感に耐えられない彼女は口を離してしまう。

「だぁめ、もうだめぇ、いやぁ…あ!あ!いやだあ…ぅあ!!もう、もうだめ、だめぇ…ああっあああっ!ああああっ!ぃ、ちゃう!ああ!あああ!ぁ…だめ、もうだめ、だめだって!もう無理、もうできない、あ!ああっああっ!…ぐっ…ん…あ!だめ!もうできない!!ああっ!!」

動画(参考・イメージ画像)を観ながらセリフ起こしをしたが、このセリフが約1分。その中で3回連続で逝かされてしまった彼女。玉のような汗が噴き出し、彼女の背中を光らせていた。だが責め苦は終わらない。この状態がその後5分ほど続き、彼女は廃人のように力なく喘ぐだけとなっていた。

仰向けにさせ、彼女の身体を割る。だらんとした脚を広げ、数回割れ目を上下させた後、突き立てた。声を上げることもなく、ただその穴を犯されている彼女。誰が自分を犯しているのかも分からないだろう。

十分すぎるほどに快感で痛め付けられた身体を折り曲げ、杭打ち状態で腰を打ち付ける。ようやく弱い喘ぎを漏らすようになった彼女。ペースを上げ、深く抉る。次第に快感を立ち上げ、叫ぶような声に変わっていく。

「ケツ向けろ」と命じ、バックに変えると、男たちが空いている彼女の口へこじ入れる。彼女の反応を見る限り、こうした串刺し状態で犯されることが本当に好きなのだろう。しゃぶりながら切羽詰まった声を漏らし、急激に締め付けを強めていく。

「もう限界だわ。出すぞ」予定よりも早いが、耐えられなくなった私は打ち付けのペースを速める。一緒に逝く準備をしようとする彼女だったが、私の方が早く達してしまう。彼女の尻の間に乗せ、そのままびゅるびゅると放出した。

逝く寸前だった彼女は尻をくねらせる。しゃぶらせていた男がゴムを着け、挿入した。驚きの声を上げる男。5度ほど震えながらゆっくりとピストンしたと思いきや、「だめだ出るわ」と、スパートをかけた。彼女にとっては、また逝く寸前で男が終わってしまったことになる。ろくに喘ぎを高くすることもなく、中で勝手に跳ねさせた男の感触を名残惜しそうに味わっていた。

「名器すぎ…」その言葉にビビリながら、半勃起状態で挿入位置に立つ男。必死にシゴキ倒し、なんとか彼女に入れることができた。(それで入れると早いんだよなぁ)彼女に咥えさせながらそんなことを考える。おそらく、彼女はその腹の中で手加減なしに勃起させ、即射精させてしまう。露出セックスに慣れていなかったころの自分を思い出した。

「うわ、ちょっちょっと待って、待っ…待って…ぐ」…10秒持たなかった。しゃぶりながらにやつく彼女。生意気だと、硬さの戻ってきたモノで突き上げてやる。

撮影をしている男はまったく勃っていない。カメラを他の男に渡し、彼女に擦り付けるが、どうも駄目のようだ。複数で集まると、何人かはこうした状況になる。普段と違う状況では仕方がない。彼女に口で抜いてやれと指示を出した。

順番に風呂に入り、残ったアルコールとカロリーを腹に入れる。少し時間が余っていて、このまま帰るのも勿体ない気がした私は、すっかり服を着て帰るつもりだった彼女を抱き、キスをし、しゃがませ、しゃぶらせた。

「ぇ…」少しだけ動揺したが、すぐに彼女は咥え、舌を使い、頭を前後させる。どんなときでもそうすることが当たり前だと、彼女は完全に理解している。芯を通し、私を見上げ、「入れてくれるの?」などと、可愛いことを言ってくれる。

もの足りなさを感じていた彼女は、近くのソファに膝を付き、スカートのまま尻を突き出す。それを捲り上げ、Tバックをずらし、いきなり挿入する。濡れていない表面を巻き込みながら、その奥まで乱暴にブチ込む。いつもと同じ、犯されるようなセックスに、即座に快感を立ち上げた彼女。

「ああぁ…いい…いいのぉ…すごいイイ…」囲まれながら、うっとりと目を閉じて正直な感想を口にしてしまう彼女。その姿に興奮した男たち。ソファの背に回り込み、2本同時にしゃぶらせた。その穴の締め付けで興奮しまくっていることが分かる。

彼女の弱いところを徹底的に抉ると、そうはさせないと全力で動きを阻止する彼女の下腹。その締め付けはさらに男を興奮させるだけだ。近づく射精感を堪え、彼女を逝かせることに集中する。

握り締めるだけで咥える余裕はないようだ。すぐに彼女がイキ声を上げ始める。

「あ、くぅっうぅ!あ、だめ、いいの?ね、いいの?ダメ、逝きそう逝きそうもう逝きそう、ああっあ!だめ!あ!っくいく!ぅく!イクぅぅぅ!!!あああああ!!」

抜く余裕はなかったし、あったとしても抜きたくなかった。この彼女の締め付けを味わいながら射精する。男としてこれ以上の快楽はない。覚悟を決めて彼女に種付けを開始した。

射精が抑え込まれるほどの強烈な締め付け。射精しているオスの快感を溜め、次の瞬間に一瞬だけ開放し、一気に流し込ませる。その繰り返しは脈動が収まるまで続けられ、魂まで彼女の中に放出してしまうかのようだ。

2人のうち1人は中出しされた女へそのまま挿入することに抵抗があったらしく、ガボガボと彼女の口を犯し、そのまま射精。吐き出させようとティッシュを持ってこようとしたが、すぐに飲み込んでしまう。1人はゴムを着け挿入したが、やはり一瞬で彼女に殺されてしまう。残った1人は参加せず、圧倒された顔でこの様子を眺めるだけだった。

「いいよ、たぶん大丈夫。もしできてたら結婚しようね♡」

帰りのタクシーで、無断で中出しをしたことを謝ると、彼女はそんなことを言ってくれた。20近く離れたおかしな性癖を持つ私にとってはいろんな意味でプレッシャーだが、彼女を手放すわけにはいかない。その場で考えた最高の返事を彼女の耳元で囁き、彼女の口をキスで塞いだ。

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