19歳JD、エロ画像投稿で身バレする

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当時、ハメ撮りや複数プレイ動画、顔射画像などをバンバン投稿していた私たち。見た人の感想などで彼女も興奮し、次第にエスカレートしていった。

だが、やはりというか何というか、身バレしてしまうこともあった。彼女が身バレして誤魔化せなかったのは2回。誤魔化したのを入れると5回あるそうだ。

1度目は彼女と同じ自動車学校に通っていた男。

2度目は銀行員として就職したあと、地区統括をしている上司だという。

今回は自動車学校での身バレのお話。彼女から聞いただけの内容も多く、詳しく聞き出したものの、あまり正確ではないかもしれない。

だが、2件とも彼女から隠さずに言ってくれたのが、とても嬉しかったことを覚えている。

夏休み期間の自動車学校。そこでの座学は退屈なもので、最初は真面目に取り組んでいた彼女も後半はダレていたようだ。暇になるとスマホを触りだすのはどこでも同じのようで、彼女も例に漏れず隠れて画面を見ていたらしい。

たまたまだと言っていたが、気になるのが普通だと思う。机の下で自分の痴態が晒されている掲示板やサイトを巡回していたのだと教えてくれた。

その日は私と逢う約束をしていて、「今日はいつもより強くして欲しい」などと、こちらが読んだだけで元気になるようなLINEがきていた。どうやら定期的にやって来る発情時期だったようだ。

「自分の顔射されてるシーンが興奮する」

ずらりと並んだ自分が顔射を決められている写真や動画を眺めながら彼女は言う。

あのオスそのものの臭いと熱さがいいし、何よりも男に征服される女を実感できるのがタマラナク濡れるのだとか。

それを聞いた私がエビオスと亜鉛を買ってきたのは、彼女のザーメンタンクとしては当然のことだった。普段から普通ではない量をブチ撒けていたが、それらを飲んでから1.5倍ほどになっただろうか。

画的にはとても「ばえる」ようで好評だ。彼女はそれを観て顔を赤くし、さらにコレクションを増やしていくことになる。

さて、机の下で自分のエロ画像を見ていた彼女。どうやらそれを机を1つ挟んだ真後ろの男に見られていたようだ。

休憩時間になり過去問の棚に足を運ぶ。もちろんスマホはひっくり返して置いた。しかしシャッター音で振り向いた彼女の目に飛び込んできたのは、男が彼女のスマホを手に持って覗き込んでいる姿だった。

「え?それわたしの…」

「これ、大原ちさと…さん?…だよね」

画面には、普段の彼女と比較するように彼女の顔射画像がデカデカと表示されていて、誤魔化しようがない。机の上の出席簿で名前も住所も知られた。

「いいから返して」

囁き声すら大きく感じる。もどかしい。

「へー、大原さんの専用サイトなんだ…すごいね。これ俺も見れるの?ま、ま、座って座って。俺、鈴木ユウタ。ユウタでいいよ」

「…誰でも見れる」

「危なくない?」

「はぁ…今までは他人の空似で大丈夫だった」

「凄いね。真面目そうなのに、こんなことしてるんだ…彼氏にやらされてるの?」

男は彼女と同じくらいの年齢で、髪も明るく気軽に女性に話しかけそうなタイプ。その男が彼女の画面に夢中になっていた。

「お尻めっちゃきれい」

声が周りに聞こえないよう、ぴったり寄り添うようにしてくる。

「ねえ、もういいでしょ?返して」

「…もしかして俺も大原さんとヤレる?」

「…たぶん。彼氏に聞いてみるけど」

「ヤベえメッチャ勃ってきた…!」

「早くない?笑」

「次もこの教室?」

そんなやり取りで狙いどおり彼女の隣を確保したユウタ。薄暗い中でDVDを観るだけのその時間は彼女が予想したとおりになった。

会って早々私に謝り続けた彼女。理由を聞くと自動車学校で身バレしたという。しかもそれをネタに何かされたようだ。

「で?ほら全部話せ」

ベッド上で四つん這いの格好にさせ彼女の説明を聞く。

聞きながらスカートを捲り上げ、できるだけ乱暴に突き立てた。

「最初は、ふともも触、ってきて、スカ、ート捲られて、あっ…、」

「パンツ、の、上、からク、リ探されて、」

「脚はどうした?閉じてたのか?」

「な、んか開かされちゃって、あっ、」

「お前なあ…その時もう濡れてたんだろ」

「ごめ、んなさい、あっうん…すごく…あ!そ、れで、パ、ンツずらさ…あっ、ク、リ触られ…て」

「気持ち良くしてもらえたか?」

「う…ん、すぐ…っあ!ああ!!」

「なんだお前、初めての男に触られて簡単に逝ったのか」

「ご、あっ!…ん…っな、さいっ」

「相手にはしてやったのか?」

「は、あっ!…い…出、してき、たから、んっ握っ…て、あげた」

「それで?ちゃんと続けて言えや」

「あうっ…!は…っい…!手、で、して…あげましたあうっ!出るって言うからあっ!咥えてあ、げまし、ああっ!いやっ!!いやああっ!」

無断で他の男を咥えた彼女に腹が立ち、思い切り膣内を抉り取った。肉棒が折れるのではないかというほど体重を乗せて。

「それでどうしたんだ!」

「ああっあっ!いやあ…っ!!飲ん…だの!その人の、精子っ!全、部飲、まされ…!ああっ!あ!!ダメ!逝くイク、逝っちゃっ!あああ!くうぅぅっ…っっ!!」

いつも以上の暴力的な締め付け。彼女の興奮が伝わってくる。

それに耐えて私は彼女を責め続けた。

(一度逝った程度で許してたまるものか)

その男の硬さやサイズ、精子の量や勢い、味を思い出させながら、彼女に叫ばせ続けた。

咥えさせられて、死ぬほど興奮したこと。

口の中に射精されて、その一瞬だけで好きになりそうになったこと。

本当は内緒でセックスしたい気持ちもあること。

彼女はすべて正直に答えてくれた。

謝りながら、逝きながら、嫌わないでと、懇願しながら。

腕枕に満足げな表情の彼女。

「それ以上はしてないのか」

「うん、断った。けど連絡先わたされた」

「そうか。断ったならいいし、ちゃんと報告してくれたのは嬉しかった…」

軽く髪を撫でてやると、腕から肩に頭を移動させてきた。落ち着いていると、むくむくと願望が頭をもたげてくる。

「そいつとセックスしてもいいからな」

「…あなたがして欲しいならそうする。でもわたしが本当に好きになったらどうするの?」

「そうならないように頑張るよ。そうだ。LINEしてみなよ」

「なんて打てばいいの?」

「今日はありがと。美味しくなかったけど!とか、かな」

「…送ったよ」

すぐに返事が返ってくる。

「こっちこそありがと!すげー気持ちよかった」

…顔文字たっぷりで真似できそうにない。それよりも、本当に彼女はそいつの精液を飲まされたのだということが心に重くのしかかってくる。何人もの男に彼女を犯させてきたのに、たったこれだけのことで胸が苦しい。

「次はどうしよう」

「なんて返したい?」

「授業中なのに出し過ぎだから!かな」

「ちさとちゃんのサイト見てるけど、俺こんなに出してないし!」

もう名前呼びかよ…。指示どおりに文章を送らせる。

「興奮する?」

「出ちゃった!」

「早いって!」

若者の短文での会話は面倒くさい。要件はなんだ、とっとと言えや!と言いたくなる。

「今度いつ会えるのかな」

「自動車学校のスケジュール送るね」

彼女には次からの指示をしておく。いくつかパターンが考えられるが、ユウタくんは予想どおりに動くだろうし、とくに問題ないだろう。

「近々、メシとか遊びにとか、個人的に会いたいって言われるだろうから、その時に教えてくれ」

「分かった。全部スクショしとくね」

LINEが一段落した。

「ね、もう一回して?」

柔らかくなっていた俺を握り、彼女が欲情した顔を見せる。無言で彼女を足元に向けて潜らせていく。彼女が与えてくれる刺激のまま上下する布団を眺めながら、彼女とユウタを2人きりでセックスさせるかどうかを考えた。

彼女が奪われてしまう恐怖。ずいぶん前のことなのに、最後には何も残らなかったいずみとの別れを思い出してしまう。

俺は、彼女がこのセックスで満足するかどうかで決めようと思った。

「あの子も大きいけど、あなたの方がずっと大きい。硬さは同じくらい。先っぽは…あなたのは武器だもの、比べちゃ駄目。匂いはあなたが好き。あなたのもさっき飲んだけど、飲まされてすごく安心した。あー飲ませてくれたーって。味は…あなたも毎日違うもの。こんなに大きくなってわたしを気持ちよくしてくれる。大好き。大好き。大好き」

ユウタと比べながらしゃぶってもらった。細かく比べるように指示をして。

最後は泣きながら頭を上下させる彼女。俺も泣いてた。おもくそ勃起させながら。

2人の涙の意味は違うはずだけど、この時点で2人ともユウタはいらないと決めていたと思う。

「いやあ…あなたがいいの、あなたなの。あなたなの」

「ユウタくんもこうして愛してくれるかもよ」

「そんなことない。あなただけなの。わたしが好きなのはあなただけなの」

喘ぎながら応えてくれる彼女。正面から彼女を抱き、ユウタに抱かれることを彼女に想像させてやる。

「お前が咥えたユウタのチンポをこうして入れてもらえるんだぞ?」

女としての美しさを極めているような脚。その細くて折れそうな足首を掴んで高く持ち上げ、ゆっくりと出し入れしてやる。

「いやなの。いや。やっぱりあなたのじゃなきゃいや。絶対いや」

ユウタのチンポを思い出させ、それを上書きしていく作業なのかこれは。自分でやっていてもよく分からなかったが、彼女の応える姿が愛おしく、永遠に抱いていたいと思った。

ゆっくり、ゆっくり。いつもの乱暴な、貪り、貪られ、犯し尽し、犯され尽くされる、そんな2人のセックスでは考えられないほどに、ゆっくりとしたセックス。

キスばかりしていて、唇の感触があまりない。丁寧に、彼女の全部を愛していると伝える。彼女からも伝わってきて嬉し涙が出そうだ。

「ああ…逝きそう…逝く…逝くっ…ああ…っ…!」

いつもの暴力的で(四の五の言わず射精しろ!ここに!今すぐにだ!)といった感じではないが、優しく(出せるなら出していいよ?わたしは十分満足したから)そんな締め付けが心地良い。

彼女が落ち着いて、それから、またゆっくり繰り返すセックス。そういえばいずみと3時間近くセックスをしたこともあったっけ。そんなことを、なんだか懐かしく思い出していた。

「ぁぁ…愛してる。愛してる。わたしをこんなに愛してくれてありがと…!…!あ…!!」

彼女の中に私のすべてを放出したときには、もう外が明るくなり始めていた。

次回

「ユウタ、ストーカーと化す」

ってのはいらないかな。

カーセックス撮影させた以外にエロ要素ないし。

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