以前の話を読んでいただきありがとうございます。
Aとはまだ進展がないので今回は初彼女+初体験の話を書きます。
当時19歳。身長178、体重70、童貞、ムキムキ。
時代はスカ○プ全盛期。
そこで話がとても合う女性と意気投合し、お付き合いをすることに。
遠距離初彼女。
19歳、Gカップ、身長は160くらい、顔はハリセンボンの春菜を可愛くした感じ。
彼女がいる県まで飛行機で移動、ホームにはスカ○プで話をした彼女が!
おー、かわいい・・・。
あれ???
しかし、ここで気がつく・・・ぽっちゃりってレベルではないということに・・・。
顔にあまりお肉がないので気にならなかったが、間違いなく彼女は重量感のあるボディだ。
しかし、初彼女。そこはあまり気にしなかった。
そこから一人暮らしの彼女の家に移動。
童貞な自分。
AV等で身につけた知識を元に、家に入るなり、彼女をベッドに押し倒す。
彼女もその気だ。やったね!
上を脱がしてめちゃくちゃデカイオパーイを見る。
大興奮!
このときです。ぼくが巨乳もとい爆乳に目覚めたのは。
手に収まらないサイズ!!これはすごい!
下半身は爆発寸前。
慌てて彼女のパンツを脱がしにかかる。
ここで驚きの光景。
彼女は陰毛がない!
そう、ぼくが毛深いのは嫌だなと話していたら彼女はこの日のために陰毛を全て毛抜きで抜いたのです!
なんていい女なんだ・・・。
そして彼女のま○こに顔を近づけて舐めようとする・・・。
な、なんだこの臭いは・・・。
ま○こってこんなすげー臭いすんのか・・・。
めちゃくちゃくさい・・・。
さすがにこれは舐められないと判断し、お風呂にうまい具合に行くようにした。
二人で風呂に入り、いざ、全裸でベッドへ。
なんか彼女のま○こはまだ臭いが少しするが、そういうもんだと割り切り、舐めた。
彼女がいい感じに濡れて来たのでいれていいかと聞くとOK。
初めてはゴムなしがいいとおねだりしたらそれもOK。
いざ!挿入!
童貞卒業の瞬間、ま○こって気持ちいいな。手とは違う。
そういう感動を得ながらひたすら腰を動かした。
揺れる乳と腹の肉と丘の肉。
時間にして20分ほどだろうか?
出そうになったので引き抜くと彼女の股下から顔までレーザービームのように飛ぶ精液。
彼女曰く、「ここまで飛んだの見たことない」
そこから疲れたので就寝。
2日は朝食が終わり次第セックス。
若いから元気だった。
相変わらず彼女の股からは異様な臭いがする。
今回はゴムをつけた。
昨日と同じくらいで果てる。
彼女は満足していないので指でひたすらがんばり終了。
裸で彼女に乳まくらをしてもらう。
非常に心地よい。
不意に彼女の脇を舐めてやろうとした。
彼女の脇に顔を近づけた・・・。
く、くさい。
そう、彼女は腋臭だった・・・。
更に耳は猫耳という湿った耳垢が取れるタイプ。
後日違う女性と関係を持ちま○こは臭くないと知った時は初彼女を思いだし猫耳=腋臭=裾腋臭という事が繋がる。
それでもぼくは彼女が愛しかった。
そのあとゴムをつけたままその日の2回戦を行い、20分程で射精。
彼女が食事を作ってるのを待っているとぼくのからだに異変が。
ち○こが痒い!痒い!なんだこれ!痒くてもげる!
旅行先でち○こが痒くて病院に行った人は少ないと思う。
彼女とタクシーで病院へ・・・。
なにをしたか話した。
するとラテックス(コンドームに含まれる)アレルギーと診断された。
このときからぼくはゴムをつけられない体になった。
彼女の部屋にはその後3日ほど滞在し、帰宅する最後の日に生でセックスをし飛行機に乗り泣きながら帰った。
結局その彼女とは1年もせずに別れてしまいました。
この彼女にわからされたこと。
ま○こはみんなくさいわけじゃない。
腋臭は裾腋臭の可能性が高い。
写真はいくらでも詐欺出来る。
オレは巨乳好きでゴムアレルギー。
また機会があれば次の彼女の話を書きたいです。