毎日、仕事が終わると彼女はいつもの釣り場で待っていました。
最初は『不倫』にたいする抵抗があり
距離を置いていたのですが…
彼女はとにかく毎回エロくて、誘惑に負けて行ってしまう毎日を3ヶ月ほど過ごしていました。
『今日はノーパン、ノーブラなんよ。したくなったらいつでも襲ってくれていーよ?』
言葉の内容とは正反対の童顔で可愛らしい笑顔に
ドキドキさせられ
毎回少しずつエスカレートしていく彼女の誘惑についに負けてしまいました…
車から降りて夜景を見ている最中に作業着のボタンに手をやりました。
彼女は抵抗する所かこちらを向いて上目づかいで微笑むのです。
こんなにエロくて可愛い女の子をダメとわかっていても突き放せず…
ボタンを上から順番に外していく
本当に下着を着けていなかった。
そのまま地面に上着を落とす。
Dカップ…いやFぐらいあるかも…
辺りはすでに薄暗くなってきて該当の灯りで見る姿だったが
乳首は綺麗なピンク色でムチムチのボディーはとにかくエロかった。
抵抗しない彼女の作業着のズボンのボタンを外しファスナーを下ろす。
ズボンが地面にストンと落ちる。
『ね?履いてないでしょ?』
少し恥ずかしそうに笑う。
マンガみたいな出来事に頭がついていかず…ただ彼女の体を見ていた。
『私、魅力ない?だからしてくれんと?』
どうしよう…どうしよう…めちゃくちゃヤリたい
でも、職場の同僚…しかも一回りも年下。
いいのか?
反対岸に車がきてライトが彼女の体に当たる。
一瞬通りすぎたが…減速して止まった。
『ヤバイ』俺は慌てた。
彼女は全く動じない。
車はしばらく止まっていたが…ゆっくり動きだし去っていった。
彼女は靴すら脱ぎ捨て裸足になり
野外で全く何も身につけていない姿で抱きついてきた。
恥ずかしいほどドキドキしていた。
『ドキドキしよるやん』
俺の胸に耳をつけて彼女が笑う。
『当たり前やろ…こんな体験した事ないけんね…』
彼女は俺の手を掴んで自分の胸に運ぶ
少し乳首をなぞっただけでビクッ!っと
して顔は気持ち良さそうに俺を見る。
我慢できず胸を揉むと子供のような顔とは裏腹に
『大人のあえぎ声』をあげる。
股間に手をやるとベットリと白い汁が俺の手についた。
こんなに濡れてる…
ディープキスをしながら手マンで責める。
どんどん溢れるマン汁に歯止めが効かず
中をかき回す
膣内のあるポイントを責めた時に彼女の反応が明らかに強かった。
そこを責め続けていると滝のように潮を吹いた。
それでも俺はやめなかった。
何台か車が来たがやめなかった…Uの字になった入り江は最悪ぐるっと回って来ないとここへはたどり着けないからです。
最後に彼女は膝から崩れ落ちてイッた。
凄い量の潮の水溜まりの上に四つん這いでハァハァ言っている。
『ごめん…』
彼女の方が謝った。
『何で!?何で謝るとよ?』
彼女『私一人でイッてしまったけん…』
申し訳なさそうに上目遣いで全裸で四つん這いのまま謝る彼女に動揺してしまった。
『私1人で気持ちいい思いしてしまったけん…』
襲ったのは俺だ…
この子は…『どんな男達』と『どんな事』をさせられて来たんだろう…
それから毎日ここで仕事終わりに会い続けた…