19歳の超絶美女を好き放題した話 5

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あれから数日が経ち、有希のことを完全に好きになっている自分に気づいた。

これまで何度も有希を脅し言いなりに身体をしてきたのに有希の店での変わらない態度、一生懸命働きどんな時でもサボることのない健気さ、誰に対しても笑顔で優しく接する性格の良さ。

容姿だけでなく中身も含めて有希を好きになってしまっていた。

もちろん、引く手あまたで彼氏持ちの19歳が俺のような30後半の低収入キモデブ男を相手にする訳がないだろう。

今までは有希がキモデブ男の俺を嫌がりながら嫌々sexする姿にとても興奮していたが、有希から愛され有希から求められるようなsexはどんなに気持ち良いんだろうとあるはずのない姿を想像してしまっていた。

有希の彼氏になれば有希と求め合うsexが出来る。

有り得ない話だが本気で有希と付き合いたいと思うようになってしまった。

俺はずっと女から拒絶されていた。俺の容姿を見ただけで明らかに女が拒絶するのが心の中でわかってしまっていた。こんなに拒絶されるから恋愛なんて無理だと、とうの昔に全てを察した。そうした過去もあり悪循環のようにどんどん太って容姿も醜くなっていきそれに合わさって性格もひねくれネジ曲がっていた。

しかし、思い返すと有希は最初から俺をそんな目で見ないで1人の人間として接してくれた。もちろん恋愛対象ではないだろうが少なくとも俺の容姿をみて他の女のように気持ち悪がるような素振りは一切なかった。

俺は自分のしたことを棚に上げて本気で有希と付き合いたいあわよくば結婚したいと思うようになってしまった。

その後もオナニーのオカズはもちろん有希だが、今までの嫌がる有希を無理矢理犯す妄想ではなく有希から求められ有希が積極的に俺のチンポをしゃぶったり騎上位で俺に挿入して気持ち良さそうに感じているあるはずのない有希を妄想して抜いていた。

次から有希に手を出すのは一切禁止だ。俺は自分に言い聞かせた。

しかし、実際店であの顔とあの身体を見たら我慢出来るかわからない。

俺は有希の出勤日の当日、俺は朝2回抜いて店に向かった。

朝から今までにないくらいソワソワしていたがそろそろ有希の来る時間だ。

今日から有希にアプローチしてやる。

有希は嫌がりながらも毎回グショグショに感じていたし、俺にされるであろうことがわかっているはずなのにエロい服で来ているというのは案外有希も俺を求めているのではないか?そんな風に都合良く考えていた。

時間になり有希が到着し、いつものように超ミニスカの制服に着替えてきた。

我慢、我慢、俺は自分に言い聞かせた。

有希が入るといつものように有希目当ての客で込みだした。もちろんあのウエスギは1番のりで今日も血走った目で有希を見て、机の下では何やらモゾモゾとズボンの上から自分のを触っている。

忙しくほぼ必要最低限の会話しか出来ずにその日は営業が終了した。

二人きりになってそこから俺のアプローチタイムだ。

しかし、普通に考えれば女と付き合ったこともなくそもそも女とほとんど会話したことのないような俺がアプローチなど出来るはずがなかった。

気の効いたことを言えるわけもなくいざ二人きりになるとただ緊張してしまった。

有希は有希で客が帰り二人きりになってから明らかに警戒している。

そんな状況で俺が何を話しかけても固い空気になるだけだった。

有希が超ミニスカで巨乳を揺らし歩き回る姿を見ていて勃起しっぱなしだったが俺の有希を愛する気持ちがその日は性欲に勝ち、有希をいつものように無理矢理犯すこともなくその日は何もせず帰らせた。

有希は何もされないことが嬉しいのか少し笑顔で丁寧に挨拶をし帰っていった。

有希が帰り、猛烈に虚しくなった。

有希のあんな笑顔をいつも見ていたい。あんな風に話しかけられたい。

俺は結局前のように有希のロッカーを空け有希がさっきまで着ていた制服の匂いを嗅ぎながら興奮してオナニーをした。

それからは毎回有希がシフトに入る日は有希に手を出すことはなく悶々としながら耐えた。

我慢すればするほど有希を見る度にムラムラしっぱなしだったがなんとか耐え抜いた。

俺は有希と付き合って有希と結婚してやる。

強い気持ちがあったからなんとか耐えられたのだがアプローチのほうはまったく進まなかった。

どうしても有希を見ると緊張してしまい上手く話せないのだ。

もちろん有希は有希で俺に対して警戒してるのでよそよそしい態度で作り笑顔をしている。

そんな感じで毎回悶々としながらもなんとか耐え有希を触ることはなくなっていた。

もちろん毎日有希を想像してオナニーはしていたし、有希の制服の匂いを嗅ぎながらオナニーすることもあった。

有希も俺がここ何日か一切手を出してこないことに少し安心しているのか少しずつ心を開いているような気がする

そして、有希にとってはもう1つの問題があった。

有希目当ての客達である。

ウエスギは完全にストーカー化していて毎回バイト終わり有希を待っていて有希の後を着けてくるらしい。

有希はその度にタクシーに乗ったり、角を曲がったところで隠れたり時には走ってウエスギから逃げているようだ。

その他にも有希にアプローチする客が多過ぎて少々参っているようだった。

連絡先を渡してきて有希が連絡をしないと次に店に来たときずっと怒っている客や、席に行く度に会話を終わらせないで有希を離さず、有希が他の席にいくと不機嫌になってしまう客など、困っている様子だった。

有希の性格につけこんでどさくさに紛れて手を触ったり、すれ違う際などにも偶然を装い身体に触れたりなどのセクハラ被害にも合っているようだった。

俺は自分でしたことを棚に上げてこの機会をチャンスと捉え、客のことで悩んでいるであろう有希に閉店後二人きりになったときに色々と話しかけてみるが、有希は適当にあしらうだけだった。

その日も閉店後ウエスギが外で待ちぶせしていたので俺は勇気を振り絞り

「送っていこうか?」と声をかけた。

ここ数日距離が縮まっている気がしていたし何より有希が若干俺に心を開いていると思ったからだ。

しかし、有希は若干顔をひきつらせながら「いえ、大丈夫です」と断った。

有希のその表情で俺は全てを悟った。

有希からすれば俺もウエスギもその他のキモい常連達も同じだろう。

自分より年齢が倍以上あるのに自分をエロい目でしか見ていない変態男達である。

心の奥底ではわかっていたのだがはっきりと自覚し、とてつもなくショックだった。

俺はまだ何も始まっていないのに完全にフラレた気分だった。

有希の俺への態度を見て、俺が何年かかっても有希をものにできないという当たり前の現実を自覚した。

そのまま何もせず有希を帰した。

勝手に落ち込み脱け殻のようになりながら毎日を過ごした。

そして有希の次のバイトの出勤日。

有希はいつもより早く到着した。

その時はほぼ客もいなく俺も余裕があったのだが、神妙な面持ちで有希が近づいてきて、気まずそうに今月いっぱいでバイトを辞めたいと言ってきた。

その場には有希と入れ替わりの他の従業員もいたため、俺は呆然としながらも

何も言えず「わかった」とだけ言った。

有希はほっとした表情で丁寧に謝罪し礼を言ってロッカーに入っていった。

有希も有希でここ最近何も手を出してこない俺を見て今がチャンスだと思い他の従業員もいる時間を選んで言いに来たのだろう。

有希は相変わらず俺に指示された通りの超ミニスカに着替えて巨乳を揺らしながらせっせと働いている。

その日の営業中はずっと方針状態だった。

閉店後、客達がいなくなり安心したのか有希が長いテーブルを拭いている際、身を乗り出して手を伸ばしていたため有希のミニスカからパンツがもろ見えになっていた。

久しぶりに見る有希のパンツは純白で、形の良いプリプリした美尻に若干食い込んでいる。

俺は無意識に後ろから凝視してしまった。

その瞬間有希を無理やり犯していた以前のスイッチが入ってしまい、瞬く間にメリメリとチンポが勃起していた。

もう我慢の限界だった。

有希を想っていた純粋な気持ちは消え失せ俺のどす黒いスケベな欲望のみになった。

俺の視線を感じたのかふと後ろを向いた有希と目が合った。

有希は気まずそうにその場から離れようとしたが、俺は完全にスイッチが入ってしまい有希に飛びかかっていた。

有希は逃げようしようとしたが俺の強い力で乱暴に押さえつけると何も言わずじっと耐えている。

後ろから有希の巨乳を揉みしだきミニスカの中に手を入れた。

久しぶりに触る有希の身体の感触は最高だった。

後ろから制服越しに乱暴に胸を揉みしだきながら徐々にボタンを外すとパンツと同じ柄の白いブラジャーが見えた。

ブラの中に手を入れ両手で揉みながら髪の匂いをかぎ耳をべちょべちょと舐め回した。

久しぶりの有希の身体の感触や匂い肌触りを味わった。

綺麗なピンク色の乳首を触るとすでにコリッコリに固まっている。指で執拗に弄ると有希は

「あっ、あっ、いや」と感じている。

しばらくその体勢で耳を舐めながら愛撫していたが有希の美人な顔を見たかったので一旦有希をテーブルに座らせキスをした。

最初こそ嫌がっていたが俺が無理やり舌をねじ込むように入れると有希も諦めたのか抵抗が弱まったので思いっきり絡ませた。

そのまま片手は胸を弄りもう片手でミニスカから手を入れ下を触るとパンツの上からでもわかるくらい濡れていたので机に座らせたままパンツの上から触り続けた。

有希は我慢しながらも感じている様子だ。

そのまま強引にパンツを脱がせ手に取ると有希の目の前でパンツの湿っている部分を思いきり鼻にこすりつけ嗅ぎながら、もう片方の手でヌレヌレの下を触り続けた。

有希の嫌そうだが弄られて感じている顔が堪らない。

俺は我慢できなくなったので素早くズボンとパンツを脱ぎ机に座らせたまま有希を引き寄せ、いきり勃った俺のチンポを入れようと腰を近づけると有希は

「辞めてください・・・」と手でガードしてきたため

「だったらお前がやってくれよ」

と有希を机から下ろし、しゃがんでいる有希の顔の前に俺のチンポを押し付けた。

嫌そうにチンポを手で握りシコシコとしてきたので俺はイラマチオぎみに有希の頭を掴み思いきり有希の口の中に入れ腰を振った。

有希が苦しそうにしたので一旦離し、また口の前にチンポをもっていくと観念したように俺のチンポを口に入れた。

最初はチョロチョロとしゃぶっていただけだったが久しぶりの有希のフェラが気持ち良すぎて俺が「ああっ、いい・・」と感じてしまい「もっと奥まで、、速く」と指示するとその通りに奥まで咥えジュポジュポと音を立ててしゃぶってきたので俺は我慢できなくなり最後は有希の頭を掴み腰を振りながらイッてしまった。

久しぶりの有希への射精は凄まじくオナニーとは比べ物にならないほどザーメンが出てチンポの鼓動がドクンドクンといっている。

あまりの量と俺の強引な勢いで有希が俺のザーメンを吐き出してしまったので

「あーあ、全部飲んだら終わりにしようと思ったけど吐き出したから罰としてそこで全裸になれ」と言うと

「もう辞めてください・・ほんとにお願いします・・」と言うので

携帯を出し有希の以前の裸の動画を見せながら

「これ色んな人に見られちゃっても良いの。もう辞めるんだから言うこと聞いてもらうよ」と言うと

「本当にもうバイト辞めさせてくれますか・・・」と上目遣いで懇願してきた。

俺は若干動揺してしまい

「ああ、それは約束する」と言うと

「言うこと聞いたら今までの動画とか写真全部消してくれますか・・」

と言うので

「わかった。最後の出勤の日まで俺の言うこと聞いてくれたら全部消すから」と言うと

「わかりました」と言って有希は諦めたように制服を自ら脱ぎ出した。

超絶美人な有希が自分で一枚一枚シャツやスカートを脱ぎ靴下まで脱いでいく姿が堪らなくエロい。

全裸になった有希は恥ずかしそうに胸や股間を隠しモジモジしながら立っている。

そのまますぐに有希を机の上に座らせクリトリスをチンポで擦ると「あぁ、、」と感じ始めたのでそのまま挿入した。

1ヶ月振りの有希の中は相変わらずの名器で俺のチンポを凄い感触で締め付けてくる。

俺は有希の嫌そうにしながらも感じている顔を凝視しながら腰を振り続けた。

有希も「んっ、んん」と言い感じているのだが俺の顔が間近にあるので我慢している様子だ。

俺が乱暴に腰を速く動かすと我慢できなくなり

「あっ、あっ、あん」と妖艶な表情で喘ぎ出した。

しばらくそのままの体勢だったが最後はバックでイキたかったので一旦抜き有希に後ろを向かせテーブルに手をつかせた。そのまま入れると見せかけいきなり後ろから手を入れ思いきり動かすと有希は「あぁっ、、ダメェ、あぁぁぁん」とビクッとしながらイッてしまった。

腰をガクガクさせながらテーブルに手をつきかろうじて体勢を保っている有希の腰をガッチリ掴み後ろからヌルヌルっと挿入した。

腰を振る度に当たる有希のケツの感触とイッたばかりのヌレヌレの中の感触は想像以上で2発目ながらすぐに果ててしまった。

イッた後もそのまましばらくの間挿入したまま有希を抱きしめた。

有希を着替えさせ、俺は今後の条件をつきつけた。

有希の出勤はあと2日。その2日は今日のように全て俺の言うことを聞くこと、バイト後も俺に付き合うこと、それが終われば動画と画像は消去し今後一切関わらないと約束してその日は有希を帰した。

家に帰りまじまじと考えた。もう有希との関係はあと2日で終わりだ。

最後はめちゃめちゃにして犯してやろう。

俺の有希を想う純粋な気持ちは消え失せ、ねじ曲がったストーカーのような気持ちになっていた。

俺は有希と何度sexしても飽きることはないだろう。

だから最後は今までしたことのないようなことをやって終わりたい。

色々なシチュエーションを考えたのだが、やはり最後はあのキモ客達に嫌がる有希が無理やり犯される姿を見たい。

超絶美女な有希を俺のようなキモい男達を集めて好き放題やってやる。

続く・・・

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