19歳の超絶美女を好き放題した話 4

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それ以降有希のシフトを組むときは必ず俺が店にいるときになるようにした。

有希の裸の動画や写真もたっぷり撮ってあるので有希もバイトを辞めるとは言い出せないだろう。

次に来るのは金曜日だったので今度はそのまま俺のボロアパートに連れて帰り犯してやろうと計画を経てた。

こないだのこともあるので有希に前もって「金曜日バイト終わりでまた俺に付き合うこと」と有希のこないだの裸の画像を添付して連絡した。「」#グリーン

有希からは「わかりました」とだけ返信があった。

当日有希が学校終わりで来るのだが30分前くらいに俺から「今日はバイト中ノーパンでいること。もちろんスカートは短くするように」

と連絡した。有希からの返事がなかったので心配になったが、ちゃんと10分程前に店に到着したのでホッとした。

今日の私服も黒ブーツに黒のレザーの超ミニ、上は花柄のシャツなのだがタイト目で胸の大きさが強調されている。

俺にされるであろうことがわかってるはずなのにまたもやこんな格好で来るなんて。

俺は返信がなかったことにムッとし、有希が着替えているロッカーに突入した。

有希は制服に着替えてる最中で下着姿だったので俺は後ろから抱きつきながら

「なんで返信しないんだよ」と言って有希の巨乳を揉みしだいた。相変わらず凄い胸だ。有希は黙って我慢していたので少しの間胸を揉んだら何事もなかったかのようにすぐ仕事に戻った。

有希が制服に着替え出てくるとちゃんとスカートも短くなっている。俺は客にみえないように手で下を触るとしっかりノーパンだ。

有希の恥じらいの顔がエロくて堪らない。

そうこうするとまたいつもの有希目当ての客達で店が混み出した。

有希の超ミニを見て全員鼻の下を伸ばしている。有希はやはり普段からミニスカを履きなれているようでなんとか見せないよう身体を器用に動かし客のエロい視線を交わしている。

キモ客達は見えそうで見えない絶妙なラインが堪らないのだろう。有希の動きを店内にいる客達全員の目が追っている。

まさかノーパンだとは誰も思ってないだろうが。

有希は相変わらず、キモ客達の卑猥な目線を感じつつも笑顔でていねいに注文を取り、料理を丁寧に運んでいく。

ほとんどの客は有希が注文を取りに来る瞬間や料理を運ぶ瞬間にここぞとばかりに話しかけていた。

有希は本当に性格が良く、忙しいなか毎回笑顔で神対応していた。

冴えない男達からすればそこら辺のキャバクラに行くよりもかなり安く住むし、キャバクラ穣とは比べ物にならない上の上レベルの女に丁寧な接客をされるのである。

客の中にウエスギという男がいた。ウエスギは年齢は30代で小太り気味、頭は坊主でメガネをかけた典型的なオタク風の男だ。

毎日店の外から様子を伺って有希がいる日は必ず1人で来店するのだが、他の客達と違って有希が笑顔で接しても有希と会話をすることはせず注文や会計の時も必要最低限の話しかしないのだが、なんというか不気味な雰囲気を漂わせていて働いている有希の一挙手一投足をギラついた目で追っている。

たまにテーブルの下を見ると有希を見ながらズボンの上からあそこをさすっているのだ。

有希が注文をとったり料理を運んで有希と少し接するとトイレにこもりしばらく出てこないかと思うとスッキリとした顔で出てきてまた有希のことをギラギラした目で追うのだ。

他の客とは明らかに違う不気味な雰囲気を醸し出している。

そんなウエスギが有希の超ミニのスカートを見て明らかに普段と様子が違う。

他の客はかすかにパンチラを覗こうとしてるのだがウエスギのそれはあからさまに狙っていて、さすがに有希も気づいていた。しかし、明らかな不審な動きをして有希のパンチラを見ようとしている。

鼻息を荒くし、ンフー、ンフーとしながら有希が通る度にあからさまに覗こうとする。

どうやらウエスギは有希のノーパンに気づいたようだった。途中から有希を見る目がいつものギラついた目線から卑猥な笑みを浮かべた目つきに変わっていた。

結局ウエスギは食べ終わった後も飲み物を頼みつづけて粘って閉店まで居座っていた。会計の時もいつものように有希と特に話をするわけでもなく有希の顔や身体を凝視していた。

有希ももちろん感じていただろうが性格の良い有希は他の客と同じように笑顔でお礼を良い、外に送り出していた。

ウエスギが最後の客として店を出ると俺はすぐに扉の鍵をかけカーテンを全て閉めて制服の有希に構わず襲いかかった。

アパートに連れて帰ってゆっくり有希の身体を堪能するはずが我慢出来ずに抱きついてしまった。俺自身も有希が何時間もノーパンミニスカで働いているという事実にムラムラしてしまっていたのだ。

後ろから抱きつき、胸を揉みながらケツを下から触りそのままアソコに手を伸ばすともうすでにうっすらと湿っている。

俺は「あの変態野郎のギラついた目線で感じてんのか?」

と言ってスカートを捲し上げノーパンのケツに後ろからむしゃぶりついた。

有希は舐められると

「はぁ、あっ、あん」

と言いながらもぐっしょりで俺はすぐに耐えきれなくなり、いきり勃ったチンポを出し立ちバックで犯した。

有希の巨乳を揉みながら挿入するとものの5分程でイッてしまったので

「まだまだだからな!今日は俺の家に来て貰うからな」と言い

有希を着替えさせ、俺は残りの閉店作業を終わらせた。

もちろん私服に着替える際もノーパンを指示した。

戸締まりを完全にし店を二人で出たのだが店の外に1人の男が隠れながらこっちの様子を伺っている。

ウエスギだ。ウエスギは閉店してから有希のことを待ち伏せるため外で待っていたのだ。

さすがに二人で歩いて俺の家に帰る訳にはいかないので俺は有希に5分程歩いたところにあるコンビニを指示し一旦わかれた。

案の定ウエスギは有希の後をつけている。俺はその後ろをウエスギに気づかれないよう歩いた。

有希がミニスカで歩いてる姿は最高にエロい。ウエスギはムラムラしながら今にも襲いかかりそうな雰囲気だ。

コンビニに着く有希にタクシーに乗れと指示をメールで送る。有希がコンビニの外でタクシーを待っているとウエスギはコンビニの影に隠れて有希を見ている

運良くタクシーが現れ有希は拾って乗り込んだ。

俺はそのすぐ先の交差点を曲がった道まで行くよう有希に指示し、タクシーが走り出すとウエスギはガッカリした様子でコンビニに入ってしまったので俺はそのままタクシーが止まっている場所まで走り有希が乗ってるタクシーをノックし乗り込んだ。

有希に聞くとウエスギはよく今日のように店終わりで後を着いてくるようでその度にタクシーで帰ったり迎えに来てもらったりで有希も困っている様子だった。

ここからは5分程で俺のアパートに着く。

アパートに着いたら2階の俺の部屋に向かうのだが有希を先に登らせた。

ミニスカノーパンから見える丸出しのケツが最高にエロい。部屋の前に着き鍵を開けて有希を部屋に入れた。

俺の家は6畳の部屋が1つあるだけで敷きっぱなしの布団、小さいテレビとパソコン、エロ本やエロビデオが散乱し、有希を想像してオナニーした後のティッシュがそこら中に散らばっている。布団には俺の長年の汗でシミが出来ている。

こんな俺の汚いボロアパートの部屋に超絶美女でドスケベボディの有希がいるという事実に興奮し、すぐさま有希に抱きつき布団に押し倒した。

乱暴に唇を奪い、服の上から胸を揉む。すでに有希は「あ、あん」と感じている。しばらくその状態でキスをしながら服の上から胸をモミモミとした。

そのままミニスカノーパンのケツを揉むともうぐしょぐしょになっている。

俺は顔面騎乗がやりたくなったので一旦手を離し布団に仰向けに寝転がると有希に俺の顔に股がるよう指示した。

ノーパンのスカートで俺の顔を覆うような形だ。

ジュルル、ジュルルと音を立て舐めると

「あ、、あん、はぁ」と嫌がりながらも感じている。

執拗にクリトリスを舐め指を出し入れするとビチャビチャとイヤらしい音がする。

有希が感じて身体をくねらせても手で腰をガッチリ掴んで動かせないよう押さえていると

「あ、あっ、ダメです」っと言いながらビクっビク

ビクっとイってしまった。

今度は俺の番だと服を全て脱ぎチンポを出して何も言わずに仁王立ちで有希の前に立つと、渋々という感じで俺のをしゃぶろうとしている。まずは手で握ったのだが、1日働き汗だくになった俺の身体だ。

チンポからも身体全体からも臭うのだろう。有希は明らかに嫌そうな顔をしている。

俺はイラマチオ気味に有希の頭を掴み俺のイチモツを無理やり口の中に入れて激しく動かした。

勢いと臭いもあってか有希が激しくむせたので一旦離し「こうされたくなかったらしっかりやってくれよ」と言うと有希は「はい」と言って俺のを口に加えいつもの超絶テクでしゃぶり始めた。

俺のボロアパートでハーフ顔の超絶美女が汚い俺のチンポをしゃぶっている。いつもここで有希を想い想像して抜いては虚しくなっていた数週間前の俺とは違う。

今は本物の有希が汚い俺の部屋で懸命に俺のをしゃぶっているのだ。

パイズリをしたくなったので有希に指示すると上の服を脱ぎブラジャーも脱いで生乳で俺のチンポを挟みユッサユッサと振っている。

有希のフェラとパイズリはとにかく気持ち良く、すぐにイッてしまいそうになったので一旦ほどき有希を全裸にした。

相変わらず最高の顔と身体だ。

俺は有希を四つん這いにさせると

「自分でケツを開いておねだりしろてみろ」と指示した。

有希は恥ずかしそうに後ろ向きになりながらパックリと自分のケツを開き

「・・・ください」とか細い声で言うので。

「しっかり言え!」とケツをバチーンと叩くと

また小さい声で「・・・入れてください・・・」と言うので

「店長のオチンポ有希の変態おまんこに入れてください!だろ、ちゃんとデカイ声でおねだりしてみろ!」と言うと

「店長のオチンポ、、おまんこに・・」

「声が小さい!有希の変態おまんこだろ!」

とまたもやケツをバチーンと叩くと有希はやっとちゃんとした声で

「店長のオチンポ、有希の変態オマンコに入れてください」とはっきり言ったので

すぐさま挿入した。

有希は「いやぁ、あ、あん」と言いながらもマンコの中はグショグショである。相変わらず締め付けも最高だ。

俺はバックから激しく腰を振る。有希はあんあん言いながら感じているので

「どうだ、どうなんだよ」と叫んだ。

有希は何も言わずに喘いでいるだけなので何度もケツを叩き

「おい!どうなんだ」と言うと

有希は小さい声で

「・・もちいい・・」と言うので

「なんだ!ちゃんと言え」と腰を更に速く振ると

有希は虚ろな目で

「気持ちいい・・」と言うので

「店長のオチンポ気持ちいいですだろ!」と更に強くケツを叩くと

有希はガクガクしながら

「店長のオチンポ気持ちいいです」

と言って感じているのか更に締め付けが強くなっていく、

無理やり言わされてる感が最高にエロく俺は満足して寝バックに移行し胸も揉みながらはげしく腰を振りイッてしまった。

有希が俺のいつもの汚い布団に寝っ転がっている。その光景を見ただけでまたもやメリメリと勃起してきたので今度は以前買った体操服を出して全裸の有希に着るよう指示した。

下は極小のブルマでルーズソックスも履かせた。

案の定有希の体操服姿はめちゃめちゃエロく、胸は有希の巨乳がこれでもかと強調され、極少のブルマとダボダボなルーズソックスが絶妙に合う。

学生時代有希の体操服姿で何人もの同級生が抜いていたんだろう。

俺は有希の後ろに周り巨乳をモミモミしながら有希を横に向かせベロチューをした。体操服越しのノーブラの有希の胸はとんでもない感触だ。

有希は感じながらも舌を絡めてくれる。

下にも手を伸ばすとブルマ越しに濡れていて早くもシミが出来ている。

俺はまた四つん這いにさせ膝をついてケツを着き出せ!と指示した。

有希のブルマ姿で四つん這いになりケツを突き出している姿は最高にエロくプリプリの美尻が小さいブルマ越しに強調されている。

俺はまずブルマを思いきり食い込ませた。有希の美尻に食い込んでいるブルマが最高にエロい。食い込んでる割れ目の部分はちょうどぷっくりと膨らんでいてそこを指で上から下までなぞると有希は

「ん、ん、」と感じているのを我慢しているようだったので、そのままジュルル、ジュルルと舐めると

有希は「あぁ、いやー」と感じている。

俺はローターを取り出しブルマの中に入れ、すぐに起動させると有希は

「あぁ、ダメ・・」と言いながら腰をくねらせているので俺はガッチリ掴みブルマ越しにケツの割れ目部分を舐め上げた。

すぐさま漏らしたんじゃないかと思う程ブルマのシミが大きくなっている。

ローターのスイッチを強にすると

「いやー、」と絶叫しながらビクビクんとイッてしまった。

俺は体操服姿で69がしたくなったので、一旦ローターを抜き俺が寝転がると有希を反対方向に向かせ俺のをしゃぶれと言った。

有希がしゃぶり始めると俺も有希のアソコをブルマ越しにジュルジュルと激しく舐めた。

もうブルマはグッショグショになっている。

有希の愛液と俺のヨダレがブルマ越しにヌチャヌチャとエロい音を立てている。

有希は相変わらず感じながらも一生懸命俺のをしゃぶっている。

ブルマの濡れが激しくなってきたので俺は一旦ほどきブルマを脱がせると体操服とルーズソックスはつけさせたまま正常位で挿入した。

その際も入れる直前に

「いけない有希の変態オマンコに店長のオチンポください!って言ってみろ!」

と言うと有希がまた

「・・いけない、、有希の・・・変態、、、オ、、オマンコに・・」とたどたどしく言うので全部言う終わる前にヌルヌルっと挿入してやった。

有希は「はぁ、あぁ、あん」と言い激しく締め付けてきた。

いつものとおり有希のマンコの中はグショグショなのに締め付けは強く堪らない。

最初はゆっくりと有希の中を堪能していたが腰の動きを早めると有希は

「あっあっあんん」と激しく喘ぎだす。

有希の締め付けが更に強くなり有希は「あっ・・あん・・いやー」と喘ぎながらイッてしまった。

有希は「もう無理・・・」

と小さく呟いたが俺はまだイッてなかったのでそのまま足を抱え有希の腰を浮かしながら更に強く腰を振る。

時折有希のルーズソックスの匂いをフガフガと嗅ぐ。

有希の嫌そうにしながらも感じている顔が最高にエロい。

最後は有希の唇を奪いながら果てた。

そのまま入れた体勢でしばらく俺はハァハァと言い有希は恍惚とした表情を浮かべている。

本当に最高の女だ。こんな女とヤれたら2度とその辺の女では満足出来ないだろう。

そのまま二人で倒れ込むように寝ようとしたが、

有希から今日はもう帰っても良いですかと言われ、有希とのセックスで満足していた俺はついそれを許してしまった。

有希からシャワーを借りたいと言われ有希がシャワーに入ってしまったのだが俺の汚いヨダレを必死で洗い流しているのだと思うとなんだか虚しくなった。

そのまま有希はエロい私服に着替え、「お邪魔しました」と何事もなかったかのように丁寧に礼を言って帰っていった。

この後あの彼氏の家に行くのだろうか。悶々と考えていたが疲れもありそのまま眠ってしまった。

次の日朝一人で起きると心にぽっかり穴があいたような気分だった。。

昨日あれだけヤったのに俺のチンポはこれ以上ないほど勃起している。

有希を帰してしまった自分に腹が立った。

有希が着ていた体操服とルーズソックスを手に取り思い切り匂いを嗅ぐとまだ有希の良い匂いがする。

ブルマは俺のヨダレがついているので有希が履いていた部分を表にしてチンポに巻き付け体操服とルーズソックスを嗅ぎながらオナニーした。

ブルマに思い切り射精したが有希がいないことがとても寂しく一人で抜いたことが虚しくなった。

俺は有希に最初とは別の感情を持ち始めていた。

続く・・・

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